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超能力犯罪者への応援コメント
この物語は警視庁捜査一課超能力捜査班の面々が大活躍する物語では……残念ながらないのである。
他の方同様ですが、笑ってしまいました
続きも楽しみにしています。
話数まとまってからレビューの文章は書かせてください。
作者からの返信
Mary.Sue様、コメントありがとうございます🙇🏻
警視庁捜査一課超能力捜査班の面々が大活躍する物語では……残念ながらないのである。
自分でもなんでこんな小説書いたのか、分からないですが、笑って頂き、誠にありがとうございます🙏
短編にしようか、長編にしようか迷っています。
続きを書いたとしても、作者頭悪いので、とんちんかんな小説になるかもですが、何卒、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
超能力犯罪者への応援コメント
苑崎先生へ。
念動力と、サイコキネシスは、同意味です。念動力は、サイコキネシスを、日本語に訳した言葉です。
ちなみに、ウイキペディアで、「念力」を繰ってみて下さいね。
私は、オカルト詳しいです。
話は変わりますが、日本で、この超能力を主に研究したのは、戦前の東京帝国大学文学助教授だった、「福来友吉」文学博士であり、「念写」を発見しましたが、新聞社主催の公開実験で失敗し、東大を追放されています。
この話を元手に、『リング』『らせん』を、鈴木光司氏が小説として発表。後の、呪いのビデオ・ブームの火付け役となりました。映画にもなりましたよね。
それは、ともかく、この話は面白いので、今から、レビュー致します。
しばし、お待ちを。
……「影の応援団長」より。
作者からの返信
立花 優様、いっぱいコメントありがとうございます🙇🏻
念動力とサイコキネシスは同じですね💦
申し訳ございませんm(_ _)m
後で訂正しておきます。
『リング』『らせん』の小説、学生の時読みました。
懐かしいですね!
「福来友吉」文学博士が「念写」を発見されて、この出来事が小説の貞子のモデルになったことも知りました。
やはり立花 先生の博識には到底敵いません。
ミステリー書くと自分の浅はかな知識のなさが露呈するので今まで書けなかったのです。
お星︎🌟様まで頂き、おすすめレビューコメントまで誠にありがとうございます🙏
今後とも拙作共々、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
こんな小説書いてごめんなさいm(._.)mへの応援コメント
苑崎先生へ。
今日は、こちらの作品を、読みに来ました。
もう一つの作品は、明日、以降読みます。
一言だけ言ってもいいですか。
面白いとだけ言うならば、こちらの作品のほうが、私的には、シリーズ化されたほうが、宜しいかと。
……「影の応援団長」より。
作者からの返信
立花 優様、いつもコメントありがとうございます🙇🏻
いつも拙作お読み頂き、ありがとうございます🙏
「魔界転生から帰ってきた女子高生」は、ゆるーく長い作品で、あまり刺激的な面白さはないかもしれません。
こちらの作品はかなり書き溜めてしまっているので、毎日投稿していきます。
申し訳ございません。
なので、お暇な時にお読み頂くだけでも、全然大丈夫でございます🙆♀️
「警視庁捜査一課超能力捜査班VS無能力捜査迷惑探偵」の方は、一応、大まかなストーリーは考えていて、シリーズ化も可能ですが、考えつつ少しずつ書いていきますね。
こちらは毎日投稿は無理かもですが、拙作、よろしくお願いいたします🙏