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  • まさに僥倖への応援コメント

    ……

    ごめんなさい、白状します。
    フォントの大きさを指摘するのは私です。

    雨に打たれて風邪ひいておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雨に打たれないでくださいー!
    多分フォントだけでなく、もっと色々上司とのいざこざがあると思いますので…

    ⭐︎もレビューもありがとうございましたm(_ _)m

  • まさに僥倖への応援コメント

    当企画へご寄稿くださり感謝申し上げます。

    ハイタッチ。なかなかに理解しがたいノリですね。ヤリサー大学生のウェーイ的なものをひしひしと感じます。同じレベルに、宴席の胴上げしたがりを思い出しました。やたら、やりたがる方がいらっしゃるのですよね。見ている側が困るやつです。

    上司のフォント祭りも、あるあるながら、本質はそこじゃないと突っ込みたくなるやつですね。それで説教が長くなる理不尽。わかりみが深いやつです。

    そうして偶然に雨宿りで鉢合わせる兄妹。理不尽を、理不尽な仕返しの提案をして笑い合う——その通じている具合で、意趣返しをしたように思える爽快感が良かったです。これも思いやりですね。

    素敵なお話をありがとうございました。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また素敵な企画をありがとうございました。

    「デート ハイタッチ」で検索すると割と出てくるので、そういう人がいるようです。
    初デートなんで、手を繋ぐまではいかないけど、ハイタッチならいいかなってことらしいです。
    ウェーイの延長なのかはちょっとわからなかったですが、こういうこともあるんだなあと思って題材にしてみました。
    上司フォント祭りはあるあるですよね。

    兄妹の軽い空気感など味わっていただければと思ってましたので、良かったと言っていただけて嬉しいです☺️

    ⭐︎もありがとうございました。

  • まさに僥倖への応援コメント

    拝読しました。

    それぞれに嫌なことがあり、逃避した先で兄妹が再開して、何気ないひと時を過ごす。案外、こういった些細なことが、幸せの形なのかもしれませんね。
    派手なところは少ないけれど、胸があたたかくなるお話、楽しませていただきました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    謎のハイタッチ男とフォントまでうるさい上司。それぞれ嫌なことは解決しないけれど、味方だよと示すことをした兄妹の話を書いてみました。
    胸が温かくなると仰っていただけて嬉しいです。

    ⭐︎もありがとうございました。