まさに僥倖への応援コメント
当企画へご寄稿くださり感謝申し上げます。
ハイタッチ。なかなかに理解しがたいノリですね。ヤリサー大学生のウェーイ的なものをひしひしと感じます。同じレベルに、宴席の胴上げしたがりを思い出しました。やたら、やりたがる方がいらっしゃるのですよね。見ている側が困るやつです。
上司のフォント祭りも、あるあるながら、本質はそこじゃないと突っ込みたくなるやつですね。それで説教が長くなる理不尽。わかりみが深いやつです。
そうして偶然に雨宿りで鉢合わせる兄妹。理不尽を、理不尽な仕返しの提案をして笑い合う——その通じている具合で、意趣返しをしたように思える爽快感が良かったです。これも思いやりですね。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また素敵な企画をありがとうございました。
「デート ハイタッチ」で検索すると割と出てくるので、そういう人がいるようです。
初デートなんで、手を繋ぐまではいかないけど、ハイタッチならいいかなってことらしいです。
ウェーイの延長なのかはちょっとわからなかったですが、こういうこともあるんだなあと思って題材にしてみました。
上司フォント祭りはあるあるですよね。
兄妹の軽い空気感など味わっていただければと思ってましたので、良かったと言っていただけて嬉しいです☺️
⭐︎もありがとうございました。
まさに僥倖への応援コメント
……
ごめんなさい、白状します。
フォントの大きさを指摘するのは私です。
雨に打たれて風邪ひいておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨に打たれないでくださいー!
多分フォントだけでなく、もっと色々上司とのいざこざがあると思いますので…
⭐︎もレビューもありがとうございましたm(_ _)m