応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第60話 小額紙幣熱への応援コメント

    雪ちゃんがマジで癒し

  • 第24話 定款と約束 後編への応援コメント

    熱いな

  • 第4話 水と錆びたポンプへの応援コメント

    すごく面白く読ましてもらってます

  • 第25話 大口になる男への応援コメント

    この話までの数話で、出資予定金の額が、九万八千と一万八千で、揺れていますね

  • 第60話 小額紙幣熱への応援コメント

    もう地元の名士だな

  • 第51話 給金袋への応援コメント

    とても楽しく拝読しています。登場人物に給金が発生するようになりましたので、当時の物価指数や経済実態を測る「公定価格(配給・統制価格)」と「闇価格(闇市での価格)」の二重構造を比較できる品の価格を記載するのもよろしいかもしれませんね。米、さつまいも、じゃがいも、マッチ、石鹸、薪、炭、たばこ 等。応援してます。

  • 第59話 二月十六日への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    とうとう来てしまいましたこの日が。番頭さんはツッコミを入れたいのだけれどもずっと我慢していたのですね。

    終戦直後の時勢や状況を知ることができて、毎回楽しみにしています。
    先読みを見るために初めサポーター登録しましたが、もったいない(?)ので本編こちで読んでます。

  • 主人公が当時の徴兵制を免れた理由は何なんだろう?
    学徒出陣が徹底されているこの当時に、22歳の男が徴兵されずに東京にいるには相当の理由があるのでは?
    史実ではほぼ確定で動員されていたはずです。

  • 第57話 空の通帳への応援コメント

     アイテムボックスのくだりで一瞬驚いてしまった。その後、あ、そうだ、逆行転生おまけ付きだったと思い出した。

     時期的に戦後関連のテレビ放送が多いので、普通に時代小説として読んでしまった。

  • うちの母方の父は沖縄で亡くなりました。
    偵察機乗りで武蔵にも乗った事があるそうです。
    ある程度階級が上だった(少佐)だったので無理して行かなくて良かったと聞いていますが、沖縄に行ったそうです。


  • 編集済

    一番下のコメントこれに尽きます。

  • 第53話 一月七日への応援コメント

    町内会が絶大な権力持ってた時代

  • 第48話 初雪への応援コメント

    毎回楽しんでおります。
    主人公の家はそれなりの家であり、主人公は旧制中学、旧制高校、帝大、にも関わらずその兄が下士官として海軍に居た事にとても違和感があります。このクラスの家でしたら旧制中学卒業して機関に特段の志向があれば海軍機関学校、一般的には海軍兵学校を経由して海軍士官になるという方が違和感がありません。勿論小説ですからリアルにどう近づけるかは演出をどうするか、と言うこともあり書き手の筆先ひとつではありますが。

  • 第50話 年の瀬の前への応援コメント

     年末の新聞の経済記事(新円切替の見込み、預金封鎖等)もどの様になっているかも知りたいですね。前回から一週間以上経っている様な?

     主人公の未来からの事実に基づいて行動している方だけで無く、『勘』や政治屋・官僚等からのネタに基づいて行動した方もいたのでしょうね!

    作者からの返信

    いわゆる新円切替や預金封鎖など一連の流れは秋口に米紙がスクープしました

  • 第48話 初雪への応援コメント

    もう物資に関しては家と店の物を札を分けてちゃんとつけてしまった
    位でよくない?

    作者からの返信

    たしかにそうですね

  • 第48話 初雪への応援コメント

     もしかしたら、新年から「米穀配給停止」との通知があったのかな?
     国自体、ほぼ破産状態に近かったと推測されますからね。⇨ そして、『闇市』の自然発生と。
    たしか、1946年か1947年に経済法に抵触している『闇市』からの食糧調達を「裁判官が触法してまで調達しない」との不幸な事件も有ったのでは?
     『貧乏』は、つみ ですね。

    作者からの返信

    8月の特配の影響が9月10月と及んでいたようです


  • 編集済

    第47話 給料日への応援コメント

    昭和21年って国家公務員の初任給でも60円ぐらいやで?
    色々桁が一つぐらい間違ってそう
    折角AI使ってかいてるなら繰り返し表記をもっと削って話のテンポをもう少し速くしてくれると嬉しい
    最初から1000話越えるようなつもりでしたら全然良いんですけれども
    追伸
    その540円って大卒初任給(4月))の話だよね?
    貨幣の統制が来る前だし、現在12月なんで物価上がっててもこれからの4ヶ月の方が上がりかたが大きいこと考えてもやっぱりおかしくないですか?
    4ヶ月の物価上昇の事考えると、現時点でそんなに出してると給料改訂も厳しくならない?

    作者からの返信

    昭和21年には国家公務員の初任給は540円でした
    それらをもとに200円から300円の給与と現物給付として実質食住が300円程度の価値があると推定していましたが、当時の物価や賃金動向を精査した結果設定に矛盾があると判断し、賃金改訂を実施しました
    テンポについては確かに今後考えていきます
    ただ最終的に1000話程度になると考えています

    編集済
  • 第47話 給料日への応援コメント

    緻密な描写で、日々の細々とした生活を描く文体は素晴らしいけど、多分このままだと100話で1年も進まない気がしますwこれからダイナミックな時代の流れをテンポよく描いてくれると良いなぁ!

  • 第47話 給料日への応援コメント

    ふと思ったけど、主人公である慶一郎にはやりたい事はあるのだろうか?
    何はともあれまずは目の前の冬を乗り切るのが最優先と言われれば、まあそれはそう。
    5年もすればかなりマシにはなるとは思うがこの時期は物資不足が酷いからなあ。


  • 編集済

    第7話 いい日への応援コメント

    ミシンの掃除くらいしようよ〜
    割とアナログ機械は掃除ひとつで、素人でもなんとかなるんだからさァ
    足踏みミシン、実家にあったんですが運針速度が思いのままな分、普通の電動ミシンより遥かに使いやすくて12年ほど前まで現役で通園バッグ生み出してました
    毎回ボビンと糸送りに線維埃が溜まるのを掃除して、ベルト外して蓋閉めて…

    …ってことを、自分もいつか、そばにいる誰かに笑って話していくのかな
    そばに誰か居てくださるようなおわりを迎えられたら良いな

    お母さま、少しでもお楽になれたなら、それで良しとしなければならないのかな
    切ないな

  • 第6話 銭箪笥(たんす)の鍵への応援コメント

    お母さま、なんとか持ち直さないかな…
    無理だとわかっていても、祈ります

  • 第46話 荷と餅米への応援コメント

     春美の『記録魔』も良い才能ですね。

     春美と雪江に最後まで見送られると、嬉しいでしょうねー❗️
     確か『縁故米』という用語は、「標準米」と一緒に昭和五十年代末辺りまで聞いたような?(まだ、小学生でいなかの「シティボーイ」だったので、農作業等には関わっておりませんでしたからね。

  • 第45話 冬着の算段への応援コメント

     雪江のかずを数えるのと、分類作業好きなのはもう天性ですね。
     大きくなったら、何か事業にでも役に立ちそうですね。

  • 第41話 買い納めの日々への応援コメント

    ご存じだと思いますが一俵は成人が一年で食べるおおよその量です
    この時代なら混ぜ物もしますし、食べる量も多少減らしてそうなので一年、二年はもつ量は既に蓄えられてると思います

  • 第24話 定款と約束 後編への応援コメント

    本当に楽しく読ませていただいております。

    前話では資本金は十万円でしたが、今話では二万円となっていることに気が付きました。

    自分の勘違いや見落としであれば聞き流してください。

  • 第27話 雷親父への弁当への応援コメント

    この時代の1万円が今の300万以上
    スゲェ額の仕入れ

  • 第13話 大雨のごはんへの応援コメント

    8月なら秋野菜や冬野菜がまだ間に合うけど植えないのかな?
    只でさえ食料無いんだし

  • 第45話 冬着の算段への応援コメント

    描写を丁寧にされていることは伝わるのですが、
    正確に描きすぎている感があって、文章で目が滑りがちになりました。
    再開前までの内容は割とテンポ感があって、話の展開を追いやすく、読みやすかったです。

    描写とテンポは、トレードオフの関係かもしれませんが、修理屋の仕事を通して、課題解決する話をこれからも楽しみにしております!

  • 第45話 冬着の算段への応援コメント

     知らないことばかりです〜
    ありがとうございます😊
    読み読み、、、

    尊敬です(๑°ㅁ°๑)‼✧

  • 第2話 庇(ひさし)の下への応援コメント

     ハラハラ
    頑張れ!応援!
    (人ω<`;)

  • わけわからん機械から設計図をおこかぁ。なるほど日本でもやれたし当時のソ連はソ連領に不時着したB-29をアメリカへ返却せず接収して解体、その部品から設計図をおこしてパクった(爆撃機のTu-4)を開発しましたからね

  • 第20話 軍人への応援コメント

    父は再徴兵されて中国へ派遣されてシベリア抑留されました。いつ復員出来たのかまでは聞けませんでした。

  • 第5話 大火の残りと帳簿への応援コメント

    私の母は土地持ちの農家だったが母の両親は末っ子の叔母が生まれてすぐに無くなるも土地は売って母と叔母2人の学費に。それでも戦時中は土地はまだあったしそこで野菜は作れたし米は手に入ったし庭は広いので鶏を飼い卵や肉は食えたらしい。だから飢えは無かったし母の姉弟の叔父は運が悪いのか良いのか太平洋戦争開戦前後に医学部でたが(らい病病院へ派遣されてて)おそらく同期は嫌がりコネとか無い叔父は派遣されたが軍医には取られ無かった。軍隊はらい病病院の医者を敬遠したのかも、だから生き残っています

  • 追いついた。
    面白い!!
    続きを楽しみにしています。

  • 第31話 力織機よ、来るへの応援コメント

    ここまで読んでいて思います。
    昔の人は良い言葉使いをしますね。
    そういえば祖母もなんとも言えないオシャレとは違う素敵な言葉使いをしていました。

  • 第6話 銭箪笥(たんす)の鍵への応援コメント

    実は検閲をすり抜けて家族に当てた手紙も届いていたりもします。

  • ↓現代劇ですね。
     もう双方見送りましたが、両親がこの主人公よりチョイ下の年齢でしたから、
     当時の様子は何回も聞いた記憶があります。

  • 第35話 大森の堅物 前編への応援コメント

    さり気なくだがでてきた豊田織機の名前

  • 戦争に負けて大日本帝国がどうなるかまだ誰も知らないけど、「公的な書類」はまだまだ強いね

  • もう最新話に追いついてしまった。
    ここまでとても楽しませていただきました。
    これからの更新も楽しみにしております。

  • 第30話 繭の粕への応援コメント

    千代が値切りにこだわってた時があったので、そのうちやらかすのかと思っていたら先々代の流れを継いでたのが嬉しいですね。

  • 第26話 がま口への応援コメント

    後ろ暗いことがないから堂々とできるのは、闇市の住人には出来ないことよね

  • 空母翔鶴乗組でしたか

    しかし優秀な機関下士が乗艦撃沈されて、他の艦艇ではなく陸上勤務に回されるとは
    空母乗組員は特殊技術職だけどその空母機動部隊がマリアナ沖海戦とレイテ沖海戦で壊滅(主に空母艦載機と艦載機搭乗員が)したから、軍港に係留されたまま水上砲台として対空戦闘に必要な人間以外の乗員だけ移動させられたか

  • 第18話 買い出し 後編への応援コメント

    米と砂糖は統制物資だったからね

    芋と野菜を取り上げないのは、取り上げたら本当にタヒぬ&その前に今以上に治安かタヒぬから

  • 第17話 買い出し 前編への応援コメント

    買い叩かない問屋は供給側から信用されるから、本当にヤバい時に助けてもらえる

  • 久し振りに活躍しているアイテムボックスチート

  • 第4話 水と錆びたポンプへの応援コメント

    こういう部分に革が使われているのを見ると
    プラスチックのありがたみを感じます

  • > その稽古の、いちばん安い月謝の時期だった。

    とても味わい深いフレーズです。

  •  雪江ちゃんのネーミングセンス、『がったん最高ですねー。
     これから、二番目の『製作』部門の機械はなんですかねー?
     次話楽しみにしてお待ちしております。

  • もしかすると、古い扇風機の電気ケーブルの布が斑っポイのはこの時の、な残りなんでしょうかね?

  • もちろんそんなことは低速歯車でしか出来ないのですが、それでも大した技能です。
    更新いつも楽しみに読ませて頂いております、ありがとうございます。

  • 元の81歳迄生きた老人(とすると1945年生まれ)と主人公の関係の説明が殆ど無いから勘違いするのでは?(そもそも私も勘違いしてたりして)

  • 第6話 銭箪笥(たんす)の鍵への応援コメント

    権利書と実印はアイテムボックスにいれるのがいちばんの蔵では?

  • 第3話 棚卸しの夜への応援コメント

    元の時代からアイテムボックス使えたうえに、旧札とか医薬品を準備していたということは意図的なタイムリープなのか
    話変わってきたな。
    しかし準備してたなら予めパソコンに持ち込み品をメモしとけばよかったのでは?

  • 80歳の老人がアイテムボックスという概念を知っているのはいいとして
    ただでさえいきなりのタイムリープでバタバタしてる時に、何の説明もなしにアイテムボックスを使いこなせるんだ?

  • 第37話 蒲田、最後の便への応援コメント

     淡々と進んでいくストーリー‥‥好きなタイプです。
     吾のエイジングに伴いこの様な『ゆったりとしたリズム』を刻んでいく物語も、抵抗感無く読めるようになりましたね。

     毎話、興味深く読ませていただいております。
    御創作者さまに 感謝 感謝!

  • 第10話 兄の手紙への応援コメント

    兄はマリアナ沖海戦で戦死したのか

    この時に戦没した軍艦は空母大鳳、翔鶴、飛鷹
    後は潜水艦が20隻と輸送艦

    多分だけど、寄港地から推移すると乗艦は飛鷹かな?

  • 第40話 年内の算段への応援コメント

    また明日が楽しみだ

  •  主人公お母様の体調が回復に向かってくださいと祈念しております。

  • z# ys

  • 第38話 第二波調達の日々への応援コメント

    次回の更新が楽しみだ。
    三上さんいいキャラだな。

  • 第37話 蒲田、最後の便への応援コメント

    見つけて読みました!
    好きです!

  • 第37話 蒲田、最後の便への応援コメント

    あんまりこういう指摘はしたくないのだけど。
    昭和の初めから働きだしたのなら、20年でしょ。40年なら明治の終り頃ですよね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正いたしました。

  • 第8話 八月二十日への応援コメント

    凄く立派な主人公。
    大切な人を二度も見送る悲しみは正直自分じゃ耐えられそうにもない。この先主人公に良いことがありますように。

  • 102歳。生き字引

  • 第29話 新米の朝が来るへの応援コメント

    うちは新米は水を1割少なく、と聞いたが
    今や炊飯器が判断してくれるから廃れた文化なんだなあこれも

  • 第29話 新米の朝が来るへの応援コメント

    どう過ごしていくかすら見えなかったのに同じ年に米の炊き方で喧嘩出来るようになったんだから凄いことだ

  • 第24話 定款と約束 後編への応援コメント

    番頭さんも、茹で蛙状態であったことに気付かされたんですな…。

  • 2020年代の人にとっては時代劇の描写で、1980年代の人だと現代劇の範疇だったのかな…と読んでいて思えてきます。

  • 第3話 棚卸しの夜への応援コメント

    過去のやり直しモノは数多ありますが、重苦しい雰囲気で好きなタイプです。

    ところで、まだ説明はありませんが、倉持慶一郎が準備をしているところから、過去に戻る前に何かがあった、と。少しずつ明かされていくのかな?

  • 第26話 がま口への応援コメント

    初見です。面白いです。更新楽しみにしてます。
    終戦直後なんてまったく知らない世代ですが、この作品を読みながらすごい時代だなとしみじみしてます

  • 大変興味深く読ませていただいてます。それぞれの人物描写が素晴らしいですね。
    昭一郎兄さんは翔鶴乗組でしたか。実は私の伯父(父の長兄)も翔鶴の通信科の下士官で乗り組んでおり、同じときに戦死しているので他人事でないお話でした。これからも楽しみに拝読します。

  • 第23話 定款と約束 前編への応援コメント

    第5話では倉持家の預金は「六万円余」となっていましたが、この話で九十五万まで増えているのは主人公が現代から持ち込んだ分とかですか?

    作者からの返信

    情報提供ありがとうございます
    古い設定のままになっていました
    第5話も現行の設定に調整しました

  • 一升と一合を間違えてない?
    一升ご飯炊いたら茶碗20杯くらいにはなるよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    家族に加えて番頭など従業員も何人かいるのでそれにしては何日も持たない少ない量ということでこのように描写しています

  • 第23話 定款と約束 前編への応援コメント

    金貨の話になるかと思ったが、よりガチな数字の話だった。
    だがそれで良かったのかもしれないと思い直した。あれは表に出せる物での切り札みたいなもので、今切るには早すぎでしたな。
    盛り上がって来てる手応えを感じますので、これからも期待してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    金貨を売却するのはかなりハードルが高いことや国内での事実上の民間金市況は1940年代末期以降に安定化することを考慮しています

  • 第4話 水と錆びたポンプへの応援コメント

    今でも手押しの空気入れには革パッキンが使われていたりしますね。放置しているとスカスカになるけどオイルを塗り込めば直るので案外便利なんですよね。

    作者からの返信

    貴重な実体験のお話、ありがとうございます。革パッキンがオイルで復活するというのは、まさに作中で書きたかった「古びても直せる」という感覚そのものでした。実際の道具の話を伺えると、描写の手応えを確認できて励みになります

  • 第5話 大火の残りと帳簿への応援コメント

    土地は境界を確保しておかないと、自称進駐軍が力で奪いにくる。

    作者からの返信

    GHQの接収というと大きな建物や要衝地が優先されたイメージがありますが、境界や地籍がはっきりしていない土地ほど後々の交渉で弱い立場に置かれたのは確かなようですね。慶一郎たちが宅地を最優先に守ろうとしているのも、まさにそのあたりを見据えてのことです。鋭いご指摘、ありがとうございます。今後の展開にも関わってくる視点なので、参考にさせていただきます。

  • 第3話 棚卸しの夜への応援コメント

    法人化しておけばそこにある現金は新円に交換できたはず。で、その新円で土地か資材を買いあさる。新円も暴落するから

    作者からの返信

    その視点は私にはなかったものでした
    法人は確かに事業資金の運転資金名目で比較的自由に新円で引き出せたようですね
    7回程度にかけて運用も変わったようですし

  • 第7話 いい日への応援コメント

    明治生まれの婆さんが亡くなる前、やはり昔話を始めて数日後召されました。
    人が逝く前、脳が明瞭になるのですね。
    それまで痴呆で大変でしたが、亡くなる前は穏やかでした。

    作者からの返信

    私も祖母を看取った経験があり、最期はかなり辛い場面もたくさん見てきました。それでも、大切な記憶だけははっきりと覚えていてくれたのが、今でも救いになっています。
    コメントを読んで、そのことを思い出しました。慶一郎の母が横浜の思い出を鮮明に語る場面は、そうした実体験も重ねながら書いた部分です。共感していただけて嬉しいです。貴重なお話をありがとうございます。