応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どこからかぐぐっと惹かれ合ったりするのかしら…と思いながら読み進めましたが、最後まで二人のペースでじわっと気持ちがにじむのが面白いやら、じれったいやらでした。
    これからもこんなペースで距離を縮めて行くのかもしれませんね?
    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    これだけ時間をかけて、ちょこっと距離が縮んだ? くらいの二人でした。
    たぶん、これからも仲良くやっていくのでしょう。それ以上に大変なことが多そうですが。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • あかりと柳二のかけ合いに引き込まれ、一気に最後まで読みました。
    恋愛どころか純愛ドラマですね。

    ところで小地谷マミ。
    彼女のこれからが気になります。
    スピンオフあれば是非読みたいです!

    作者からの返信

    純愛、なのでしょうか?
    楽しんでいただけて嬉しいです。

    マミ、本当この後どうなるんでしょう。ある意味主人公たちより気になる(笑)。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第1話 愛保津の正体への応援コメント

    わ〜、ミスリードにまんまとハマっていました!
    過去だと思っていたら、まさかの…!

    作者からの返信

    そうなのです。
    何年ごろが舞台なのかハッキリさせなかったのは、別に作者が歴史に疎いからごまかしていたわけではなかったのでした。

    いや、ごまかしていた所もありますが(笑)。

  • 第7話 兄貴って……への応援コメント

    なんと、弟大好きなお兄ちゃんだったわけですね。
    だいぶやらかしていますね(笑)。

    作者からの返信

    やらかしまくっております。

    作中で一番、いろいろと心配な人物かもしれません。

  • 志草様

    なるほど、たしかに「運命の花なんて」いらなかったようですね。
    こういうジャンルはなかなか読まないのですが、楽しかったです!

    大人になると、いろいろ臆病になっちゃいますよね。
    「夜遊び」はともかく、「ワンナイト」(死語?)とか、都市伝説じゃないかと思ってます。

    それはそれとして、恋愛解体新書でもできるのかなと思ってたら、
    なかなかに可愛らしい結末でほっこり。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!

    ひょっとしたら「運命の花ってタイトルにつけるほどの重要アイテムでもないんじゃないか」という意味のタイトルかもしれません(笑)。

    楽しんでいただけて何よりです。
    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第5話 見られない花への応援コメント

    コメント失礼致します。
    「ときめく小説大賞」の作品紹介から飛んできました。

    一部だけ採取、に笑ってしまいました!
    一部って、一体どこなのか…(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どこを取るか、かなり重要です。どこも嫌ですが(笑)。

  • AIを恋人にする人間がいるんだから、人格の備わったぬいぐるみが恋人の方がマシな気がするな。
    あかりと柳二、普通の恋人になって欲しかったケド、我慢します(笑)

    面白かったです♪

    作者からの返信

    コメントに星も、ありがとうございます!

    普通の恋人にはまずなれなそうな二人、人間とぬいぐるみで……いや、たぶんまだ「恋人⁉ いや違う違う!」とあかりが否定するので恋人になるのは(なるのか?)まだ先のことでしょう。

    楽しんでいただけて嬉しいです!
    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第3話 限界への応援コメント

    おお〜、柳二かっけ〜!ステイサムみてえ!

    作者からの返信

    なんだかヒーローっぽいことをやっている柳二です。
    しかしセキュリティがガバガバすぎるような……。

    まあ、あっさり逃げられるようなことにはなりませんが。

  • 第7話 兄貴って……への応援コメント

    >原形を留めないほど捻じ曲げた表現で嫌がらせをなさる
    兄貴も十分変!
    変な兄弟だぁ(笑)

    作者からの返信

    この兄貴、一応有能なはずなんですが、精神がいろいろと残念です。

    別に縁基家は変人ばかりではないはずなんですが、なぜかこいつらの代になって変人祭りに(笑)。

  • 第5話 兄貴覚悟しろへの応援コメント

    また強烈なキャラが!しかも二人も!
    うどん大食いって。
    無理して食べて鼻の穴からうどんが出てくる絵しか見えない(笑)

    作者からの返信

    朱砂のお父さん、名家の生まれなんですがねぇ。
    友情のためとあれば、体を張る人でした。

    そして柳二の兄貴、こいつも名家の生まれなんですが……なぜこうも変な人だらけなのか。

  • 第1話 小地谷マミ、動くへの応援コメント

    フムフム、マミは、実は朱砂を好きなんだな、分かったぞ!

    作者からの返信

    ここに来て動き出したマミ。主役を食う勢いで暴れますので、お楽しみに。

  • 何だ何だ、マミの心情は何なんだ!

    作者からの返信

    なんだか挙動不審なマミです。
    この子、結構ヤバいです。
    というかこの作品、変な人だらけですね。

  •  恋愛という言葉で定義できるかわからないけれど、それはそうと二人は一緒。
     これからシックリ当てはまる言葉を探していくの、ロマンティックですね。
     行く末が楽しみになるラブコメでした。

     完結おめでとうございます🎊

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    ムードとかあったもんじゃないけど、二人一緒です。
    さて、二人の関係は何になるのやら。
    所有者と所有物。嫌だな(笑)。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第3話 脚立の謎への応援コメント

    そもそも、壁ドンされた経験もないあかりには説明も難しいようです。
    てか、恋愛が漫画の知識しかないあかりには普通の恋愛のシチュエーションが浮かばないから仕方ないか!

    作者からの返信

    壁ドンをリアルにされた経験(遊びは除く)がある人って、どこを探したら見つかるのでしょうか。

    それで恋愛に発展する人、あまりいない気がします。

  • 完結おめでとうございます🐤✨✨

    まさか、、、もこもちがここで出てくるとは(笑)
    ひと笑いのためだけのものかと思っておりました(笑)

    本作も非常に面白かったです🐤❗❗
    毎話笑わせていただきましたし、一つ目の贈り物あたりからは手に汗握る展開でワクドキしました🐤✨✨

    二人とも少しずつ自分の気持ちの変化に気付いていくところも「ラブ」って感じでした🐤❗❗

    このお話、、、ここで終わりなのですね🐤💦
    二人のキャラや関係性も好きですし、この先も見てみたかったです🐤💦💦

    もこもちから人間に戻れるのかっみたいな🐤✨


    楽しい時間をありがとうございました🐤🌈


    PS もこもちって、もこみちに似てますね🐤

    作者からの返信

    まさかのもこもちでした。もこもこ、もちもち。
    本当に好きなら、人間とぬいぐるみでも問題無いのです。

    これが本当に恋愛なのかどうかは、二人がいつか答えを出してくれるでしょう。そこはご想像にお任せします。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 完結おめでとうございます。
    ぎこちない二人の恋愛(?)模様がどうなるのか、追い掛けさせていただきました。
    無事に元の世界に帰ってくることが出来、ぬいぐるみになったとはいえ柳二さんと一緒でハッピーエンドを迎えることが出来て、良かったです。面白かったです。

    作者からの返信

    二人一緒ならハッピーエンド……とは限りませんが、まあ柳二はこれでもいいようなので、良しとしましょう。
    どう考えてもこれからが大変すぎますが。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第1話 遅刻しちゃうーへの応援コメント

    当ててしまった(笑)
    でもお盆に乗せて焼き魚まであったとは!
    志草ワールド、好きだなぁ!

    作者からの返信

    大当たりー!
    どう考えても走るには向かないスタイルです。
    食べ物で遊んじゃいけません。いや柳二本人は大真面目なんですけどね。

  • 第5話 見られない花への応援コメント

    朝ごはんを食べながら走る!
    それをどう、その変態が理解したか、怖いです。ご飯と味噌汁持って走る変態の絵しか浮かばん!

    作者からの返信

    七月七日様、お見事な推測です(笑)。
    変態の考えることは恐ろしい。

    平和な愛保津の朝が一変する……かも。

  • 第3話 神と変態と私への応援コメント

    第一話の真面目な雰囲気から一転、だんだんと志草さんらしくなって来ましたね。
    転生というか入れ替わり?ジャンルが恋愛だから隣の変態との恋愛なんでしょうが、いつもながら志草さんの作品は読みやすくてどんどん読みたくなる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真面目な話を書き続けられないのが私です。

    さあ、本当に恋愛になるのか、ジャンル詐欺なのか。お楽しみに!


  • 編集済

    完結おめでとうございます & お疲れ様です!!! めちゃめちゃ面白くて、速攻でレビューを書いてしまいました。
    ラストはやはりこうでなくては (>▽<*)ww 柳二さんもじぶんの気持ちに気づいたようですし、あかりさんの気持ちも察することができるようになっていますし、「一緒に暮らすというのに~」なんて気遣いまでできるようになって、大団円ですよね o(≧▽≦)o
    最愛の弟が突然消えてしまって、留偉さんはとても淋しがっているでしょうけれど……。

    そういえば、ここでKADOKAWA以外の賞のお話をするのもアレかもしれませんが、志草さんの作風にはメフィスト賞など合っているのかもしれないなと思いました。
    ただ、メフィスト賞は「小説が文芸関連の賞を受賞された方の作品(主催団体の規模、出版の有無は問いません)」は規定外としているので、「小説でもどうぞ」の入選が引っかかってしまうかもしれませんが……。
    ちなみに私は6回応募して全部落ちています (>▽<ゞ

    作者からの返信

    素敵なレビューありがとうございます!
    柳二の成長っぷりがすごい。もこもちだけど(笑)。

    兄貴ね、コイツが一番心配なんですよ……。冒頭の朱砂のポエムみたいなの詠みだしそうで怖い(笑)。

    なるほど、賞にもいろいろありますね。今後もさまざまなものに挑戦してみようと思います。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  •  完結お疲れ様でした。

     そしてまさかの「もこもち」を的中させてしまった(汗)。
     
     ガチでこの先の展開がどうなるのかが気になります(笑)。
     「抱き心地最高」のもこもちでしたが、今後もその用途で傍に置いておいていいのか。
     新しいのを買うのか、それとも柳二と本当に恋愛(?)に発展してしまうのか。

     二人の掛け合いも面白かったし、意外なディストピア展開とか、毎日とても楽しませていただきました!

    作者からの返信

    本当、昨日のコメントに「大当たりー」と書くべきか迷いましたよ(笑)。

    相手がぬいぐるみでも恋愛に発展したら、真の愛かもしれません。
    まあ、この二人だとどうなんだ? って感じはしますが。

    毎日嬉しいコメントで応援してくださって、本当にありがとうございました!

  • 第4話 無理が通ればへの応援コメント

    神様遅いなっ(笑)🐤❗❗
    まるで図ったようなタイミングだしっ🐤❗❗

    あかりの中での柳二の存在が、いつのまにか大分大きくなっていましたね🐤✨✨

    「大切な人」になっていますもんね🐤🌈

    カルガモにとってのやまたぬと同じだ🐤💡

    作者からの返信

    長~い時間を生きるであろう自称神様にとっては、結構早い方だったのでしょうね。出てくる時「わー早い!」なんて褒められちゃうかも、とか思っていたことでしょう(笑)。

    なんやかんやで、一緒に過ごすうちに大切な人になったようです。
    カルガモは……うん、大切だといいですね。

  • 第4話 無理が通ればへの応援コメント

     柳二を連れた状態で現世へと帰ることになるとは。

     この先で柳二の魂がどこに収まるのかも気になるところですね。
     可能性としてはやっぱり「もこもち」が出てきそうな予感も(笑)。

    作者からの返信

    恋愛小説『運命の花なんていらない』を読んでくださってありがとうございました。

    次回からホラー小説『大好きなぬいぐるみが怪しい奴に乗っ取られました』をお楽しみに!

    ……いや、『運命〜』の最終回をお楽しみに(笑)。

  • 第3話 限界への応援コメント

     あかりさん、前々から気になっていましたが……恥ずかしがり屋ですよね(笑)
     前世(もう元に戻れない想定を勝手にしています😲)でなにかあったのでしょうか……

    作者からの返信

    いろいろあったのでしょう(笑)。

    小さい頃はおとなしかった、とのことなので、根っこはあまり変わっていないのかもしれません。

    これだけツッコミ入れられるようになったのに(笑)。

  • 第3話 限界への応援コメント

    🐤💨💨💨💨💨

    西暦を聞いて未来だとわかるシーン、ゾワッとしました🐤✨✨

    「一つ目の贈り物」の真相を知る部分から一気に物語がシリアスになり、、、めちゃくちゃ面白いです🐤❗❗

    やっぱりコメディなんかいっ🐤❗❗
    と心の中でひっそりと思いながら楽しんでいただけに、この展開には驚きました🐤❗❗

    シグネナパイセンって、、、
    新作を投稿するごとに、より面白いものを出してきますよね🐤✨✨

    南極で氷にお尻くっつけている場合じゃなかった🐤❗❗❗❗❗

    作者からの返信

    楽しんでいただけて何よりです。

    なかなか大変でした。ところどころに伏線を散りばめながら、「時代考証がいいかげんなのは作者がいいかげんだから」という体でやってきましたからね(笑)。

    あかりが「この時代にもあったんだ」みたいなことをちょこちょこ言っているのは思いっきり伏線です。

    いつ「明治~大正に〇〇は無いよ! ちゃんと調べろ!」って怒られるかとビクビクしていました。

  • 第3話 限界への応援コメント

     柳二は自覚できてないだけであかりがすごく大事になってる感じですね。

     それでも手術の様子だけは興味津々なマッドっぷりを……

     元々の朱砂さんも自殺未遂をしていたわけだから、あかりの魂が入らなくても元々チップが上手く作動してなかった可能性もありそうですね。

    作者からの返信

    こんなところまで来てようやく変化があった柳二です。恋愛ジャンル的にアウトかも。

    ちなみにあかりが来ていない場合「自殺? 意識不明? ならいいか」とか言ってチップが不具合あっても放置していたかもしれません。適当すぎる管理。

  • 第2話 お母さんの想いへの応援コメント

    いつも楽しませてもらってます(⁠^⁠^⁠) 
    最後の「ほぼフルマラソンじゃないか」のツッコミ面白かったです。 
    勉強になります(笑)           

    作者からの返信

    楽しんでいただけて何よりです。

    一応シリアスになったはずなのに、ほぼフルマラソンでした(笑)。
    この作品、コメディの圧が強すぎる。

  • 第2話 お母さんの想いへの応援コメント

     「異常を検知」としていたのは神様ではなく管理協会だったんですね。

     チップに異常が出るという、ディストピアノ中でのイレギュラー。
     そして一方で自分の感情の解釈を間違いはくる柳二。まだまだ「人間」になる道は遠そうな(笑)。

    作者からの返信

    さて、大ピンチ! のはずなのに、どうにもコメディ要素が強すぎて締まりませんね。

    たぶん柳二、五万字かかっても人間になれないんじゃないでしょうか(笑)。

  • 第1話 愛保津の正体への応援コメント

    まさかの展開! 愛保津、本当にディストピアだったのですね…… ((((;゚Д゚))))
    「大半は暴徒化した「正常なはずの人間」に破壊された」というのはまさにヒトコワであり、怖くて哀しいですね。

    作者からの返信

    恐怖は時に、人間を危険なものに変えてしまいます。
    本当に、怖くて哀しいです。

    「明治か大正」とか時代をぼかし続け、「この時代に〇〇は無かった」なんて怒られそうなものを書いてきましたが、こういうことでした。

  • 第1話 愛保津の正体への応援コメント

     やはりユートピアの真逆な世界に。

     自殺を帽子するだけでなく恋愛の志向まで操作されることになっていたとは。

     朱砂さんの未遂はその辺が暴走してしまった可能性も。

     でも柳二が変人なのはもっと別の影響がありそう、というか本人の資質が原因かもですね(笑)。

    作者からの返信

    いろいろとひどいところです、愛保津。

    まあ、柳二に関してはもともとこういう奴です。
    別に縁基家がみんなこうではないので、突然変異でしょうか。

  • 第7話 兄貴って……への応援コメント

    兄貴はただの構ってちゃんだったのですね(笑) しかも不器用通り越して、意気地なしにも程があるというか。何でこの人、仮にも長男として普段振舞えているんだろう……その分、擬態能力に全振りしたとか?

    作者からの返信

    全くです。たぶんこの兄貴、他は結構優秀なんでしょうね。
    なぜか柳二に対してはこうなってしまうという。

    縁基家、もう終わりかもしれません(笑)。

  • 第7話 兄貴って……への応援コメント

    留偉さんの態度が本当に愛情表現だったとは (>▽<*)ww
    留偉さん、もしかしたら柳二さんに壁ドンされたときにときめいていたかも⁉ 禁断の兄弟BLが始まってしまいますか⁉

    作者からの返信

    気になる相手に意地悪してしまうという、小学生並みの兄貴でした。

    残念ながらときめくよりも、ショックの方が大きすぎました。
    でも、そんな自分にずっと寄り添ってくれた執事さんとの主従BLに……ならないと思いますが(笑)。

  • 第7話 兄貴って……への応援コメント

     兄貴、色々とこじらせた「かまってちゃん」だったのですね。しかもトンボとかに敗北しているという(笑)。

     柳二マが何かつたえようとしていることと運命の花の異変。
     ここから何かが動き出すのか、それでもやはり柳二だからそれも台なしにしてしまうのか。

    作者からの返信

    兄貴は素直になっていれば問題無かったのです。
    素直になって、あと自分がトンボよりかまってもらえなくても我慢すれば(笑)。

    ここから、唐突に話が動き出します。お楽しみに。

  • 第6話 何言ってんだ兄貴への応援コメント

     兄貴の名前は「エンキルイ」って、すごくアルカリ性な雰囲気が(笑)。

     今回の反応だと、兄貴は柳二の話から連想した「嫌な奴」のイメージでは留まらなさそうな何かを持っていそうですね。

     そもそも、柳二相手に「彼女持ちマウント」をとっても通用しなさそうだから、それでもなおかつそう言う行動を取っていたのは何かの裏の意味があったのか。
     まずは「柳二の血統」な属性を持っているから、色々とヤバい奴の可能性も(笑)。

    作者からの返信

    縁切り系(?)でまとめようとしたのと、偉そうな名前にしたらこんなことに(笑)。

    こう見えて兄貴、かなり単純です。

  • 第5話 兄貴覚悟しろへの応援コメント

    家族が原因で恋人のフリをすることになるって、王道の展開ではありませんか!
    でもなぜか笑いが止まらなかったです (>▽<*)ww
    うどんの大食いって蕎麦の大食いより大変そうですね。

    ところで、新プロフィール拝見しましたよ。おめでとうございます o(≧▽≦)o

    作者からの返信

    王道のようで邪道な本作です。なんでここでうどん大食いが出てくるんだ(笑)。

    ありがとうございます!
    奇跡の受賞でした。

  • 第5話 兄貴覚悟しろへの応援コメント

     執事さん、柳二の「親しい人」として紹介されるの、「どんな苦難にも立ち向かう」認定なんですね(笑)。

     あかりは嫌な奴の待ち受けるパーティーに行くの、たしかにハードル高そう。
     悪役令嬢モノでこの手のパーティーって、頭をフル回転させて相手を言い負かすイメージあるから、すごいコミュ力要求されそうな。

    作者からの返信

    この家の人たち、柳二の扱いが大問題ですよね(笑)。

    さて、兄貴との対決(?)の行方は
    ……?

  • 第4話 問題発言への応援コメント

    ふぅ🐤
    今日も楽しませていただきました🐤✨✨

    登場人物も増えて、どんどんコミカルに🐤❗❗
    笑わせていただきました✨✨

    小地谷さんのキャラが強烈過ぎますね(笑)

    そして、あかり、、、
    芽生えちゃってるのかい🐤❓️
    芽生え散らかしちゃってるのかい🐤❓️

    物語とは関係ないのですが、現実だと29歳まで付き合ったことない女性っていなさそうですよね🐤

    作者からの返信

    小地谷マミ、ひたすら己の心に忠実に生きる女。
    よくメイドなんて仕事が務まるものです……。

    どうなんですかね、あかりは。
    全然気にならない人の問題発言だったら、ここまで気にしないでしょうね。

    ま、恋愛するもしないも人それぞれ。現実でもいるとは思いますけどね。あかりほど厄介なのはさておき。

  • 第4話 問題発言への応援コメント

     柳二、思いっきりあかりの地雷を踏み抜くことに(笑)。
     
     柳二も恋愛にリソース割いて来なかった二人に恋バナ持ちかけ、その上で「年齢高い=枯れてる」の烙印を押してしまうとは。

     さりげなくこの世界、運命の花というらかりやすいものがあることで、恋愛に理想持ってる人が少ない可能性もありそうた気が。

    作者からの返信

    言っちゃいました、とんでもないこと(笑)。

    柳二にはそんなつもりは全く無かったんですが……もうちょっと考えろ。

    運命の花、本当にいらない、というか無い方がよかったりして。

  • 第3話 小地谷マミ、語るへの応援コメント

     運命の花がある世界って、相手への遠慮というか距離感が結構バグりそうな感じがありますね。

     「運命」って言葉に後押しされるせいでマミさんの生き方が肯定されてしまいそうな。
     
     この世界の中であかりが「恋愛にどう向き合うべきか」の答えを得ることが出来るのかが気になるポイントですね。
     なんか間違ったことを覚えて帰りそうな可能性も(笑)。

    作者からの返信

    あかり、マミに影響されると現代ではかなりヤバい奴になりますね(笑)。

    いや、いつの時代でもだいぶヤバいか?
    どうなる、あかり!?

  • 小地谷さん、想像以上にヤバいひとだと思ったら意外にいいひとだった……?
    カッパの手のミイラ、ときどき聞きますが正体は何なのでしょうね (?_?)
    あっ、でも私、カッパは実在すると思っているので、正体は本当にカッパなのかも、とも思います。
    ……私は幽霊も妖怪も妖精もいると信じている変人なのです (・ω・;

    作者からの返信

    マミがどうなったのかは……次の話をお楽しみに。

    柳二、結構いろいろな分野に興味があるようです。
    カッパを見つけたら、調べようとしてすっ飛んでいくでしょうね。
    尻子玉抜かれるなよ(笑)。

  •  あかりとしては「柳二の影響で『こんな状態』になってしまった」みたいに言われたのもイラっとしたのかもしれないですね(笑)。

     マミさんは直接口にはしなかったけれど、言外に「こんなガッカリな状態になって」みたいなことを示してる感じだから、これはかなり心外ですよね。

    作者からの返信

    マミにしたら、超ガッカリな状態でした(笑)。こんなの朱砂様じゃなーい!

    さて、ちょっとは反省したのでしょうか……? 

  • 第1話 三者三様への応援コメント

    なかなか前途多難なところもありますが、2人に注目ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前途多難すぎる感じですね。
    さてさて、これから何が起こるのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第1話 小地谷マミ、動くへの応援コメント

     マミさんな朱砂さんのことが好きだったのですね。

     中身が入れ替わってるのを知らないから、柳ニのせいで変になったと思っているという。

     柳ニは自分ところのメイドからすらそんな風に思われるとは。
     そして柳ニに感化されて変わったと思われている時点であかりもかなり不名誉な評価されてそうですね(笑)。

    作者からの返信

    だいぶヤバいメイド、マミ。
    よく雇ってもらえたな(笑)。

    万が一あかりのことがバレたら、「悪霊退散!」って塩まいてくると思います(笑)。

  •  誰かと話してて嫉妬する。女性同士が話してるの見て嫉妬するのはたしかに難しいそうですね(笑)。

     そして安定して何かやらかしていく柳ニ。あかりは心を揺さぶられたみたいだけど、目の前でやらかされてヒヤッとしてる可能性も高そうですね。

     そしてマミさんが怒ってるのは誰に対してなのか。
     思いっきり嫉妬心を煽る実験を食らってる……

    作者からの返信

    そりゃあ、相手が誰と話していても嫉妬するとしたら、相当問題のある人ですよね(笑)。

    もう、柳二が何かやらかすのが定番ネタみたいになっています。
    柳二とあかり、もう漫才コンビってことでいいかも。

    そしてマミは……この後とんでもないことに⁉

  • 第3話 脚立の謎への応援コメント

    何か柳二はナチュラルにドキッとさせるような発言や行動してくるから、あかりにとっても心臓に悪いんでしょうね。まだ恋って感じではなさそうですが、何もないっていうわけでもなさそうです。

    作者からの返信

    無自覚って怖いです。
    そして、恋愛に免疫がなさすぎるあかりも厄介です。

    ちょっとだけ発展したのでしょうか。このペースだと、恋人になるまでに十年ルートですかね(笑)。

  • 第3話 脚立の謎への応援コメント

    おやっ🐤❗❗
    これは少し恋が芽生えたのか🐤❓️

    あかりさんのキャラは面白可愛いですよね✨
    そういえば、私が読んだシグネナ作品ってほとんどが男キャラ主人公、ほとんどの登場人物が男キャラだったのか💡

    シグネナパイセンは魅力的な女性キャラを書く_φ(・_・

    作者からの返信

    恋なんだかどうなんだか。

    あかり、面白可愛いなんて言っていただけて嬉しいです。本人に言うと、たぶん無駄にドキドキさせてしまいそうです。
    「可愛い」って言われ慣れていない人にはご注意を。

    妙なことをメモしちゃいけません(笑)。

  • 第3話 脚立の謎への応援コメント

     「どんなシチュエーションだとドキドキするか」を二人で一個ずつ検証していく。

     これ、「ドキドキしました」となった段階でもうフラグ立つ流れというか、端から見てると「お前らもう付き合っちゃえよ!」が出てくる案件ですね(笑)。

     ただ相手が柳二なのでそこからラブコメになるかは……

    作者からの返信

    そうなんです。この二人ではラブコメどころか、まず「ラブコメとは何か」を考える所から始めないといけないくらいですから……。ラブコメになるまでに十年はかかりますね(笑)。

  • 第2話 どくしょのじかんへの応援コメント

    「実験」でドキドキしてしまったら、そこからも実験継続なのでしょうか。
     二人は近づくことに抵抗感がない――すでに脈あり――なのか、壊滅的に芽がないのか……

    作者からの返信

    壊滅的な方だったりして(笑)。
    ……それだと、恋愛ジャンル失格になるんでしょうか。

    どうやら、まだ実験するようです。

  • 第1話 三者三様への応援コメント

    志草さんの書かれる恋愛モノが一筋縄でいく訳もないことは重々理解しているつもりなのですが、坊ちゃん的な柳二くんが29歳女子とどう絡んでいくのか、ひとまずそっと見守らせていただきます……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです、私が恋愛ものなんて書いて一筋縄でいくわけがない。というか一筋縄って何だろう? といったところです。

    年齢も身分も、というか生きる時代も違う二人がどうなるのかお楽しみに。 

  • 第2話 どくしょのじかんへの応援コメント

    毎話、笑わせてくるー🐤❗❗❗
    まだ恋愛に発展していませんが、先生お得意のコメディですごく面白いです🐤✨✨

    なにやら伏線も散りばめられていて、どうなっていくことやら🐤✨✨

    それにしてもシグネナパイセンはツッコミの素養がおありですよね💡
    本作で勉強させていただきます🐤❗❗❗

    作者からの返信

    はっはっは、楽しんでいただけて何よりです。
    恋愛に発展? そんなことになると誰が言いましたか。

    伏線……確かにあると言えばあります。お楽しみに。

    しかしツッコミの素養って……何?

  • 第2話 どくしょのじかんへの応援コメント

     実験そのものは大失敗に終わっている感じだけど、一緒の時間を過ごすことで柳二とちょっと心の距離が縮まっている雰囲気もありそうですね。

     『心理の真理は心裏にあり』とか、この書庫の中にもベガ因子の含まれた本が紛れ込んでそうな(笑)。

    作者からの返信

    ちょっといい感じの二人……しかし、そうそう上手くいかないのが本作。次は何をするのかお楽しみに。

    というか『心理の真理は心裏にあり』って、何の本なんですかね(笑)。このタイトルでまともな心理学だったら驚きです。

  • 第5話 見られない花への応援コメント

    こんばんは
    パン食べてる系は、まさにコメディで派生がありますよね、かりんとうとか……
    遅刻しちゃう~なんて走るヒロインはもう絶滅危惧種なんでしょうか…

    作者からの返信

    「パン食べてる系」、これって本当、誰が始めたんでしょうか。すごいアイディア。

    やはり現代は食育も大事なので、食事はゆっくりよく噛んで食べないと、ということで最近は見ないのかも(笑)。

  • 第1話 遅刻しちゃうーへの応援コメント

    首から下げたお盆がツボリました(≧▽≦)

    作者からの返信

    ちゃんとバランスの良い朝食なので、全て食べるためにはやはりお盆ですね。走ったら台無しになりましたが。

    食事はゆっくりよく噛んで、「座って」食べましょう。

  • 第1話 遅刻しちゃうーへの応援コメント

     登校時間だと同年代と衝突する確率が上がる。
     たしかに真理(笑)
     一方、欠席にして一日徘徊すると、誰に当たるか運試しになりそう^^

     しかも和食というのが乙ですね。
     パンより味噌汁の方が、相手に与えるダメージは甚大。話のきっかけには最高に合理的かもしれません。

    作者からの返信

    合理的な出会い、味噌汁ダイレクトアタック(笑)。
    ここから恋愛に発展したら奇跡です。

    みんな、食べ物は大切に!

  • 第1話 遅刻しちゃうーへの応援コメント

    食パンでも十分ヘンなのに、まさかの和食とは…… (>▽<*)ww しかもお味噌汁つき!
    なお誰得情報ですが、私は、満員とはいえないもののけっこう混んでいる電車の中で、立ってパック寿司を食べているというすごいおじいさんを見たことがあります。

    作者からの返信

    朝食を食べながら走る、とだけ聞いた結果がこれです。
    なぜやろうとした、柳二。
    それは、柳二だからです。

    すごいおじいさんがいますね……電車中の注目を集めてしまいそうです。寿司は座って食べたいですね(笑)。

  • 第1話 遅刻しちゃうーへの応援コメント

     メイドの小地谷マミさん……なんかの際に「お邪魔」をするキャラになりそう(笑)。


     あえて味噌汁とかまで食べながら走って来る奴、ぶつかったら普通に大事故にしかならない!(笑)。

    作者からの返信

    はい、お察しの通りマミは二人の邪魔をさせようと出てきたキャラです。近く、やらかしますね。

    私は実験していませんが……味噌汁、かなりこぼれる気が。
    食べ物を粗末にしてはいけません!

  • 第5話 見られない花への応援コメント

     まさしく評判の変人ですね。
     うかつな返事をするとバラバラにされそうです……

    作者からの返信

    まあ、殺人事件を犯すような人間ではないと思います。ただ、好奇心が強いだけです。

    ……でも子どもって、生き物で遊んで殺しちゃうことあるよな……。

    いや、殺人犯との恋愛小説にはならないはずなので、ご安心を。

  • 第5話 見られない花への応援コメント

    >現実でパンをくわえて「遅刻しちゃうー」なんて走っているヒロインを見たことはない。というか、最近の漫画でも見たことがない。

    私もないですね (>▽<*)ww
    そもそも、走りながらパンを食べるなんて難しいのに、なぜわざわざ咥える必要が……? 袋に入れて持っていたほうがまだよいのでは……? なんて思ってしまいますよね (:^_^A

    作者からの返信

    誰が始めたのでしょうか、あのシチュエーション(笑)。

    もしかすると、この時代から見たらすごくセンスある行動に……見えませんね、絶対。

  • 第5話 見られない花への応援コメント

     「体を調べる」って同意したら解剖されてしまうルートだったんですね(笑)。

     あかりはあかりで「恋愛」のイメージがネタでしかないシチュしか浮かばないという。
     柳二と行動するには更に周囲の目まで気にしなきゃならないという、更なるハードモード感が。

    作者からの返信

    絶対同意しちゃいけないやつでした。というか、普通に法に触れるんじゃないですかね(笑)。

    どうやっても恋愛にならなそうな二人でした。

  • 第4話 Q&Aへの応援コメント

     柳二は人に感染すると危惧されるほどの変人だったんですね(笑)。

     普通の人なら「これが原因かも」と推し量れることも柳二には難しそうだから、朱砂さんの件を調べるにもあかりの方から色々と気を回す必要がありそう。

     思わぬところでハードモードに(笑)。

    作者からの返信

    どれだけ変人として有名なんでしょうか(笑)。

    基本柳二がボケなので、あかりのツッコミが大事です。
    ……おかしいな、漫才小説書いたつもりはないのに(笑)。

  • 第3話 神と変態と私への応援コメント

    自称神との掛け合いが面白すぎる(笑)🐤❗

    「待てー! 私はどうしたらいいんだよー!」
    このセリフがシグネナパイセンっぽくてめちゃくちゃ好きです🐤✨✨✨

    このコメディ色が強くなったところから恋愛へどうころがっていくのか、、、

    楽しみです🐤🌈

    作者からの返信

    どう転がっていくのか……そうですね、転がらないんじゃないでしょうか(笑)。

    いや大丈夫、あります、恋愛。たぶん。

  • 第3話 神と変態と私への応援コメント

    10分~3年はアバウトにも程がある(笑) 柳二君は変態だが良い人なのか、ただの変態なのか……気になるところです。

    作者からの返信

    たぶん自称神様の時間感覚が、人間とは大いにズレているのでしょうね。亀とネズミくらい(適当)。

    個人的には、ただの変態との恋愛ものというのも面白そうですが(笑)、良い人だと思いたいところです。

  • 第3話 神と変態と私への応援コメント

     朱砂さん、自殺しようとしていたタイプだというと、なんかの悩みがあった感じでしょうか。

     自殺衝動のある人と「入れ替わってる」ってのは、結構怖い感じですね。
     もしも入れ替わった状態で目を覚ましたら、あかりさんの体で死のうとする可能性もあったり。

    作者からの返信

    さて、朱砂の悩みとは一体?
    そういえば、1話の冒頭で何か言っていましたね。

    とりあえず、朱砂の魂がエネルギー切れ状態だったという自称神様の言葉を信じて、戻れるのを待つしかありません。
    あかり的には急いで戻してほしいところですが、ストーリー的にはそれだと5万字にならないので(笑)。

  • 第2話 巻き込まれるへの応援コメント

    1話の涼しくなったくだり、、、
    2話の謎の生物だ、、、

    こういうところなんよ🐤✨✨
    笑わせていただきました(笑)

    普通の恋愛かなと思いつつ読み進めたら、なんかとんでもないことになってるー(笑)🐤❗❗

    転移❓️ 転生❓️ まだわからないけど、何かが起こりましたね🐤❗❗❗

    恋多きパイセン(やまたぬ調べ)がどのような恋愛作品を描くのか、、、楽しみです🐤✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    笑いどころがないと、書いていて辛いのですよ。
    あげく恋愛を大真面目に書くなど、私にできるわけもなく。

    ジャンルが間違っていると言われそうですが、頑張ります。

  • 第2話 巻き込まれるへの応援コメント

    ありゃ、他の人と入れ替わった割には名前は同じで、しかも小さくなった感じ?うーん、謎が多いですが、どうやらエラーな様子。次回で明らかになるんでしょうか。

    作者からの返信

    そうですよね、何で名前が同じなんだか。この謎は明かされそうで明かされません(笑)。こじつけられなくもないのですが……。

  • 第2話 巻き込まれるへの応援コメント

     井戸田さんのお屋敷なのですね。
     自宅の窓から落下というだけでも事件な上、そもそも自宅ですら……

     しかしなにより会社の仕事が!(笑)

    作者からの返信

    そうです、会社の仕事どうなるんだ!(笑)
    ……社会人の悲しいところ。

    さて、仕事どころではなくなってしまったあかりの運命やいかに。

  • 第2話 巻き込まれるへの応援コメント

    入れ替わった先は中世~近世ヨーロッパかと思いましたが、名前が一緒ということは時代はちがっても日本なのでしょうか。
    あと、もこもちぬいの商品化を望みます!
    私も、「ただいまー、おぬいたちは元気かー」「ちゃむれーはいつもげんき!」「あるじどのはおしごとがんばってえらいまのだー」「おおよしよし、いつも元気か、偉いねぇ。今日のあるじはお仕事頑張りましたよー」などと一人芝居をしているので、井戸田さんのことをへんだなんて全く思わないです (>▽<*)ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現状ハッキリした時代はわかりませんが、一応日本です。明治とか大正の、洋風建築が出てきたあたりのイメージです。

    あかりの気持ちをわかっていただけて嬉しいです。
    大好きなものは元気をくれるんですよね。

  • 第2話 巻き込まれるへの応援コメント

     別の時代の少女の体と入れ替わる、という現象発生なんですね。

     こっちも同じ井戸田という名前なので、「管理局」らしき人たちが魂か何かの扱いを間違えちゃった感じでしょうか。

    作者からの返信

    はい、まさにその通りでございます。

    考えてみたらおかしいですよね。魂に「井戸田」って名前が書いてあるわけでもなかろうに(笑)。

    ですが、起きてしまったことはしょうがない。さあどうする。

  • 第1話 三者三様への応援コメント

    こういう女性は意外と多いんでしょうね…
    蝶よ花よと育てられ、不純異性交遊はもってのほか、と母にしつけられ、しかし大学生の時期になると「あなた、いい人いないの?」と……そんな自動的に恋人なんてできるかっての、と訴えたくなりますよね。 これからも応援しております(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    漫画みたいな恋にあこがれても、まずそんなものはありませんよね。
    とはいえ、学校で恋愛について学ぶのもなんだか嫌ですが(笑)。

    そして、妙なことになってしまいます……。

  • 第1話 三者三様への応援コメント

    二人の出会いに注目ですね。 

    偶然なのか、必然的か。ともかく主人公の井戸田さんにとっていい恋愛だったらいいですね。 

                  

    作者からの返信

    コメント、星もありがとうございます!

    そうですね、いい恋愛だったらいいですね。
    というか、恋愛だったらいいですね。
    ……この作品のジャンルとは(笑)。

  • 第1話 三者三様への応援コメント

     アイドル並みのスキルwww
     まさにおっしゃる通りですね。気付けばいつの間にかあの人にも……という感じですので。

     恋は二人でする中、三人が舞台に。
     はて、どうなるのかが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋愛とか興味無さそうな人から、突然結婚のお知らせを聞かされてびっくりすることがあります。人間ってわかりません。

    三人、かと思ったら二人だったりします。はてさて?

  • 第1話 三者三様への応援コメント

     「恋」というものがよくわからない二人のストーリーなんですね。

     「糸」と「縁切り」という言葉がそれぞれの名前に入っているのが気になりますが、二人はちゃんと結ばれる展開になるのかどうか。

    作者からの返信

    星にコメント、ありがとうございます!

    まあ、名前はあまりお気になさらずに。その場のノリとか、かなり適当につけておりますので(笑)。

    現時点では、まだ始まってもいない感じですね。
    このままでは話にならないので、次で唐突に動き出します。