2026年8月12日 15:30
終わりへの応援コメント
拝読しましたどの話も「あのね」「あなた」など、その先の一言を想像させる終わり方が印象的で、短いのに余韻がしっかり残りました花火の土手で亡くなった彼と再会する場面や、海へ消えた彼を絵に残そうとする場面は、切なさの見せ方が特に好きです恋の始まりから別れ、死を越えた想いまで色々な形の「伝えたい気持ち」が描かれていて、最後の「バイバイ」まで一気に読めました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。短いので必然的に伝える情報は少なくなり、最後の一文も書かず、雰囲気も壊さないようにしないと……と初心者なりに試行錯誤して書いたのですが、そう言っていただけて嬉しいです。作品、ぜひ読ませていただきます。執筆頑張りましょう!
終わりへの応援コメント
拝読しました
どの話も「あのね」「あなた」など、その先の一言を想像させる終わり方が印象的で、短いのに余韻がしっかり残りました
花火の土手で亡くなった彼と再会する場面や、海へ消えた彼を絵に残そうとする場面は、切なさの見せ方が特に好きです
恋の始まりから別れ、死を越えた想いまで色々な形の「伝えたい気持ち」が描かれていて、最後の「バイバイ」まで一気に読めました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短いので必然的に伝える情報は少なくなり、最後の一文も書かず、雰囲気も壊さないようにしないと……と初心者なりに試行錯誤して書いたのですが、そう言っていただけて嬉しいです。
作品、ぜひ読ませていただきます。
執筆頑張りましょう!