第14話 欺瞞満つ個性尊重口だけで役に立つもの以外認めぬへの応援コメント
泣けてきます。私も生まれつき「おかしい」の1人。唯一「和」を感じられるのは心療内科の待合室です。やっぱり元気出ました。ありがとうございます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
他と違うだけで、それがいけないと言われる社会……そんな理不尽さをこの首に感じていただけたのなら幸いです。
第11話 死に場所も生まれる場所も選べずに生を強制される冷たさへの応援コメント
死に損なったら、嫌な記憶と体の傷だけが残りました。逝く時は確実な方法を、と当方は肝に命じています。カクヨムや異端者さま相手に、書くことで1日1日、生きています。感謝です(ご負担でしたら読み次第、削除してください)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
失敗したらと思うと、安易にはできない……躊躇う理由としてはよく聞く言葉ですが、ある意味真理かもしれませんね。
傷は、時間では癒えません。癒してくれる人が傍に居る者だけは、そう妄信していますが。
第10話 他人が言う「皆」の言葉大嫌い同じようにはできる思うなへの応援コメント
「皆」「普通は」。大嫌いな言葉でした。この範囲から、かなり外れているらしい私は。やはり産まれてこなければよかったと今も思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
普通のことができなければ、特別な才能があってもそれ以下――この国の風土には、どこかそんな気配を感じますね。
皆と同じでなくてもいい、他にできないことをやれ! そう鼓舞できる社会ならどれだけ良かったことでしょうか……愚痴を失礼しました。
第7話 希死念慮ネットで嘆く声を聞くそれを羨む吾の身惨めさへの応援コメント
当方、絶賛揺り戻し中。超わかります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
人は自分の痛みしか分かりませんからね。比較ではないと思っていても、そう考えてしまうことがあります。
第3話 キチガイと皆が言うなら狂い咲け誰の責かと気付かれるまでへの応援コメント
まさにこれこそ異端者視点!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
他と違うことは欠点、あるいは程度によって障害とされる日本……生きづらい世の中ですね。
第1話 狂気こそ動力源と心得よ強者狂者の区別はどこにへの応援コメント
これは、たしかに言い得て妙な視点と指摘ですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
日本語では、○○狂いとか○○馬鹿といった表現がありますが、そういうことかもしれません……と、それらしいことを言ってみました。
編集済
第3話 キチガイと皆が言うなら狂い咲け誰の責かと気付かれるまでへの応援コメント
狂気、キチガイ。私のためにある言葉。夏、「狂気」「キチガイ」「邪気」解放。
ホラーの季節。楽しみです(笑)(独り言すみません。返信不要です)。
追記)拙作「おゆうぎ」にレビュー・コメントをいただき、ありがとうございました。感謝いたします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
創作とは端的にいえば狂気なのですよ。芸術は爆発といいますしね。
……と、それらしいことを言いましたが、特に深い意味はありませんのでご了承ください。
レビュー、コメント等は、好きに書いているだけなので気にしていただかなくても結構です。
第18話 二千文字一晩かけて推敲し小さき刃研ぎに研ぎつつへの応援コメント
カミソリのような切れ味鋭い刃、かっこいいと思います。当方も理想です。はるか遠くですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
近頃、短編集やショートショートを中心に読んで、なんとかそれに近付けないかと努力していますが……私も同様に、理想にはまだまだ遠いですね。
ほんの指先程の刃でも、当たり所によっては十分致命傷となり得る――問題は、いかに切れ味の良い刃で的確に狙えるか、ですが。