第3話 AIを作ろうへの応援コメント
そうだ! AIを作ればいいんだには驚きました。
作るんだ。
すげー。
お父さんが握ったおにぎりを食べて、はたと暴走が止まる。
お父さんが未来ちゃんにとって、最適化の鍵なんですね。
やっと、オープンソースにたどり着いてくれた。
それでも、すごいです。
自分専用のAIを作っちゃった!!
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
スピンオフでも本編でも、そんな雰囲気ゼロですが、一応作中では今から約20年後の2044年の近未来です(笑)
なので女子高生でも、自分専用のAIくらい作れちゃうんじゃないかな――
って予想してます!
ちなみに未来ちゃんは、2028年10月12日生まれです🎂
未来ちゃんにとって、お父さんの料理は家庭の味です。
お父さんのおにぎりも、塩加減も絶妙で絶品ですよ🍙
両親ともにファミレスチェーン勤務設定(ママは「元」ですが)なので、
家庭の実用的な料理は得意なのだと思います。
第2話 情報量が多すぎて限界への応援コメント
徐々に増えていく未読件数ww
これが、カクヨムのお星さまならいいのにと思ってしまいました(笑)
お父さん優しいですね。
娘が勉強していると思い込んでいる。
心配かけないように、未来ちゃんは明るい声で返事したところが、ほのぼのするー。
情報量、どうするんだろう、これ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
あの増えていく未読件数は、ご想像の通り、カクヨムのお星さまをイメージしました(笑)
あんなにポンポンお星さまが増えたら、嬉しさと驚きでパニックになりますね……。
もしかしたらそんな娘の呻き声が聞こえていたのかもしれません。
23時ですよ!?
お父さん、本当に優しいです。
次回未来ちゃんが、本格的に情報処理に取り掛かります🐾
お楽しみに〜!!
第1話 新しい依頼が来たへの応援コメント
輝かしい実績。
それは、偶然歩くんがひかかったからだけど、
ネット社会の拡散って凄いね。
なんだか、すごいことになりそうな予感。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
実績は本当に輝かしいものなんですけどね!
ネットの拡散力は舐めちゃいけません。
ネット社会のそういう所は、2040年代でも変わらない……と予想してます(笑)
仰る通り、「すごいこと」になっていきそうです🐾
頑張れ叶谷魅惑さん!!(*´ω`*)
第5話 最適化は裏口から(解決編①)への応援コメント
かなり強引な「低コスト最適化」ですが、未来にとってはすべてお父さんの日常を守るため。
手段を選ばないところが、本当にお父さんが大切なんだなあと感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
お父さんの日常を守るためなら、彼女は手段を選びませんね。
未来ちゃんは、血の繋がらない自分を、実の娘のように愛情を注いでくれるお父さんのことが、
本当に大切で大好きなんです🐾
第4話 深海のハザードマップ(調査編②)への応援コメント
ついに爆弾が投下されましたね。
まさか快斗も、歩の存在を知らなかったとは……。それぞれの反応を見るだけで、どれだけ複雑な状況なのか伝わってきます。
しかし、ややこしい。
私も頭の中がバグってます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
バグっちゃいました?
そうなんです。
歩お兄さんの存在を知っていたのは、実の母親である茜さんだけだったんですよ!
普通ならただの泥沼なのですが、未来ちゃんの手にかかれば、なぜかコメディにもなってしまうんです🐾
第1章のラストに登場人物紹介を用意していますので、参考にしてみてください🐾
第3話 深海のハザードマップ(調査編①)への応援コメント
店内の人間関係、改めて見ると本当にドロドロですね。
そこへ突入しようとするお兄さんを、まさか偽のタイムセールで止めるとは。
なんという技なのでしょう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
ラ・リュンヌ店内の人間関係は、本当にドロドロです。
でも、その周りもドロッドロなんですよ〜。
今後チラホラ見えてくると思います(笑)
歩お兄さんの突入阻止方法、我ながらすごい方法を思いつきました🐾
あっ。
でも、タイムセールは本当にやっているんですよ〜🥐
口コミはサクラですが(笑)
ただし、ラ・リュンヌのパンは絶品です♫
……これ、サクラっぽいですね💦
第2話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編②)への応援コメント
まさか初依頼の相手が、自分の異母兄とは!
複雑すぎる家系図のバグが、そのまま最初の事件へ繋がりましたね。
それでも根っこにある未来の想いが、ドロドロした感を遠ざけてくれますね。
「お父さんの日常を守りたい」
守れるといいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
異母兄とは、まさかですよね。
未来ちゃんがいなければ、ただのドロドロになっちゃいます。
「お父さんの日常」と未来ちゃんに幸あれ🐾
第1話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編①)への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
最後の「ついに、ヤッたな――」が強いですね。一気に事件の匂いがしてきました。
主人公の合理的な思考と軽快なツッコミのおかげで、かなり重い家庭事情なのにテンポよく読めるのが面白いです。
作者からの返信
夢野明さん、いらっしゃいませ!
コメントとレビューありがとうございます🐾
せっかくなのでコメント1つずつ返信させて頂きます!
基本的にコメディで展開する本作ですが、読み取って頂いたようにかなり激重な背景があります。
今後も軽快なテンポの面白い作品を目指していくので今後ともよろしくお願いします🐾
第2章・プロローグへの応援コメント
未来ちゃんとNuiの軽快なやり取りが楽しくて、ずっと聞いていたくなります!
笑いながら読んでいたのに、「私の代わりに考えるAIじゃない。私と一緒に考えてくれる相棒が欲しかった」という言葉がとても印象的でした。
一人で何でも抱えてきた未来ちゃんが、自分の限界を知ったことで生まれたNui。
二人がどうやって今の「相棒」になったのか、その始まりがますます気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
未来ちゃんとNuiのやり取り楽しいですよね!!
私も彼女たちの会話を、書いているだけでも楽しくて大好きです!!
白神さんが印象的だと仰ってくれたところは、今後の展開でも大事にしていこうと考えていることですね。
昨今の生成AI問題もそう考えたいです。
未来ちゃんが「相棒」を求めるほどの限界。
どうぞ、お楽しみに〜🐾
第1章・エピローグ / 嘘じゃない本当と芳香の檻(スピンオフ版)への応援コメント
すごいね、未来ちゃん。
なんだか、全然失敗する気がしません。
どこまでも、この子は泥沼が深海になろうとも、最適化していくでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
彼女は本当にすごい子です。
家系図がもう深海ですからね……。
あ、でも。
未来ちゃんにも苦手なことはあるんですよ〜(笑)
今でも奏を抱っこしたママにさえ、鬼ごっこもかくれんぼも敵いませんし。
実は他にも〜🐾
花帆ばあばという、懐かしい名前。
♫ あのころきーみは 若かった
でも、悠士郎じいじ?
ごめん、記憶にない。
え? 親戚? 何それ。
柳川未来の「最適化用資料」は、極秘文書ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
この資料は極秘文書です。
未来ちゃんはとんでもないものを作ってしまいました。
懐かしい名前もチラホラです♫
花帆ばあばは、最初の登場時は19歳でしたね。
悠士郎じいじの登場はあまりなかったですからね~(笑)
初登場は本編の37話です。
整理すると――
悠士郎 × 花帆:夫婦
俊彦 × 千明:夫婦
悠士郎 × 俊彦:従兄弟
悠士郎 × 快斗:義理の親子
なので、悠士郎の従兄弟「俊彦」の妻である千明ママと、快斗くんは親戚です。
我ながら複雑です……。
第6話 最適化は裏口から(解決編②)への応援コメント
ママにバレちゃったんだ。
女子校探偵、わきが甘かったねー。
でも、あんなに優しそうな旦那さんで、結局離婚したんですね。
わかってはいたけれど、ちょっと胸がちくっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
ママに学校サボってるの、バレちゃいました!
そして、自分で書いておきながら、私自身もこの離婚には胸を痛めますね。
このスピンオフ、結末として両親の離婚は確定しているんですよ。
近況ノートの「【ちょっと小話】嘘と芳香の檻 #094〜102」に、未来ちゃんの言っていた番外編があります。
ご興味あればどうぞ🐾
第5話 最適化は裏口から(解決編①)への応援コメント
不法侵入じゃーん!
かっこいいけど。
まるでFBI捜査官みたい(笑)
パパの日常を守るために、実に涙ぐましい努力をする女子高生。
でも、セミプロです。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
確かにセミプロ捜査官みたいですね(笑)
かっこよくなっていましたか。
よかったです🐾
ママは一応、正規ルートでの潜入でしたが、
娘はしっかり不法侵入です……。
第4話 深海のハザードマップ(調査編②)への応援コメント
蘇るカオス。
未来ちゃん視点にかわるだけで、パロディになってます(笑)
がんばれー、深海調査官!!
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
深海調査官・未来ちゃんへの応援ありがとうございます!
こうやって視点を変えてみるのは楽しいです(笑)
第3話 深海のハザードマップ(調査編①)への応援コメント
マイテ:にゃははははは
ドロドロコメディーにゃにぇ(笑)😺💕
自滅のドキドキ感が
面白いにゃにぇ😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
ドロドロとコメディとドキドキ感のバランスをとるのって難しいですね〜(笑)
でも、面白いと言っていただけて嬉しいです🐾
第2話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編②)への応援コメント
マイテ:実のお父しゃんが
色々やらかしてるにぇ(笑)😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
彼は悪人ではないのですが、自己犠牲が過ぎるんですよね。
第1話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編①)への応援コメント
マイテ:にゃははははは
複雑にゃにぇ😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
複雑なんですよ〜
めちゃくちゃ(笑)
そんな複雑な家庭の真実を娘が見抜いているというカオスな状況です🐾
プロローグへの応援コメント
家系図がバグり散らかす修羅場を、未来とNuiの軽快な掛け合いで笑わせながら、その根底に「お父さんの日常を守りたい」という切実な愛情が流れているのが印象的でした。
「真実を暴くのではなく、一番壊れにくい結末へ誘導する探偵」という在り方も魅力的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
探偵としてのスタンスへのお褒めの言葉ありがとうございます!
未来のお父さんへの愛情も読み取っていただけて嬉しです!
プロローグは未来とNuiの掛け合いを見せたくて、遊んでみました。笑っていただけてよかったです。
今後も事件パートや調査パートの合間などに、漫才のような掛け合いを挟んでいこうと思っています🐾
第3話 深海のハザードマップ(調査編①)への応援コメント
ー「いやっ! だめ!!
あの人、依頼人の父親だったぁ!!」
でも待って。
未来ちゃんの実の父親でもあるよね。
……あのシーンの裏で、監視カメラがリアタイで傍受されていたなんて……。
この行動力は千明さんに似たのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
はい!
まさかの、女子高生にしっかり見られていました!!
未来ちゃんの行動力は千明ママ似ですね。
でも、千明さん以上かも……(笑)
未来ちゃんは快斗くんのことはどうでもいい存在のようで、
心の中では「快斗パパ」って呼んでいたりするんですよ。
彼の人となりも知っているでしょうからね🐾
第2話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編②)への応援コメント
おおお、こういう経緯で歩くん(お兄さん)が来たのね。
それにしても、情報を拾うために開いた探偵事務所のHPに、吸い寄せられるようにきた、初回の依頼。
これは運命?
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
現実的に、歩くんはどうやって母親を探し出したのかなとずっと考えていました。
運命です!
……と言いたいところですが。
他にも問い合わせたけれど、
返事がなかったとか、
条件が合わなかったとか、
有料だったとかはあったと思っています。
その中で、未来ちゃんの対応が一番早かった(というか身内だった)んです!!
なので『運命』ですね🐾
第1話 普通の女子高生じゃなかった私(事件編①)への応援コメント
あのイケナイ事件が、赤裸々に女子高生の言葉で語られてるね。
未来ちゃんのこの勘の良さは、千明さん似?
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
未来ちゃんは、あの二人の娘ですからね。
立場的に一番近くで見ていましたから(笑)
勘の良さや論理的思考と管理能力は千明さん似。
外見と感受性は快斗くん似です!
プロローグへの応援コメント
いよいよ始まりましたね。
未来(みく)ちゃんの名前を並び替えて、叶谷魅惑(かなやみわく)という、通名?コードネームにしたんですね。
ここから裏側をじっくり楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
ついに始まりました!!
名前のアナグラムに気づいていただけましたか!
「叶谷魅惑」というのは後付けで考えたのですが、中々に怪しい名前が出来上がりました(笑)
本作は本編の裏側はもちろん、本編で描けられなかった空白の期間なども語っていきたいと思っています🐾
「私にとっては『こっち』が表側ですよ、柴井さん!」
未来ちゃん、いや、魅惑さん……ついにこんなところにまでやって来たのね。
「私、主人公なので!」
まあそうだね……。
では白神さん、今後ともよろしくお願いします🐾
「よろしくお願いします♡」
第4話 バグだらけのNui誕生への応援コメント
『Nui』の誕生ですね。
未来ちゃん、高校生にして母になってしまったか……。
それにしても、このAIと未来ちゃんは、漫才コンビですね(笑)
ボケとツッコミが完璧じゃないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐾
『Nui』が誕生しました🐾
未来ちゃんは、叶谷魅惑のサポーターとして作ったつもりだったのでしょうけど、
母親だったり漫才コンビの相方になっちゃいましたね(笑)
ボケとツッコミ、お褒めいただき嬉しい限りです🐾
でも、まだまだ上を目指したいです🤔
緩急が足りないというか。
テンポって言うんでしょうか。
お笑いって難しい🐾