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第42話 香りは記憶に残るへの応援コメント
前話で三日目になっているので、今話の後半は四日目では?
作者からの返信
日数の数え違いですね。前の話で三日目としておきながら、この話の後半もそのまま三日目として書いていました。後半を四日目に直します。細かいところまで見てくださって助かりました。
第17話 雫の一杯への応援コメント
疲れてるとMAXコーヒーみたいな激甘コーヒーも飲みたくなる…。
作者からの返信
疲れているときの激甘、よくわかります。あの一杯は甘さでほっと息をつく話にしたかったので、そこを味わってもらえたのが何よりでした。わたしも疲れた日は砂糖を一杯多く入れます。
第12話 煙の向こうの、小さな弱音への応援コメント
図々しい人間が多すぎ
作者からの返信
本当に、図々しい人間が多すぎますよね。ああいう手合いと正面からやり合わず、静かに距離を取るところまで含めて、あの人の暮らしとして書きました。同じところでうんざりしていただけたなら、あの回はうまくいったのだと思います。
第1話 森の匂いと、最初の一杯への応援コメント
ほぼ神みたいな能力なのに、それを使わずあえて手間をかける感じ。丁寧に生きる主人公でしょうか。その余裕がうらやましい!
作者からの返信
あえて手間をかける、と読んでいただけたのがいちばんの褒め言葉です。何でもできてしまう力より、豆を挽いている時間のほうがこの人には大事なのだと書きたかったので。余裕が伝わったなら、書いた甲斐がありました。
第1話 森の匂いと、最初の一杯への応援コメント
更新、お疲れ様です。
中々面白そうですね。
スローライフモノが好きなので、続きが楽しみです。
作者からの返信
スローライフものがお好きとのこと、心強いです。事件よりも、湯を沸かして一杯を淹れるまでの時間を書きたくて始めた話でした。のんびりお付き合いいただけたら嬉しいです。
編集済
第44話 いつもの一杯への応援コメント
完結おめでとうございます!旧版もまた読んでみます。
作者からの返信
ありがとうございます。最後の一杯まで付き合ってくださったのが、書き終えたいまでも忘れられません。旧版は語り口の手触りがだいぶ違いますので、その差ごと楽しんでいただけたらと思います。