Chapter #0006 共感への応援コメント
間違えない存在に、
なれれば良いですが、
オールラウンダーでのミス・パーフェクトには
どうしたってなれませんから、
間違える存在である自分を
どうコントロールしていくのか、
思春期を通して学んでいくことになりますね(^^)
人の温もりを忘れないこと、
司祭は良いことを言いますね
作者からの返信
あはは~。これ、ファンタジーなんで、どっちの方向でしょうね……もしかしたらパーフェクトの方に行くのかもしれません(๑¯◡¯๑)
Chapter #0008 予想外への応援コメント
エレンの独白にはっと考えさせられます。
「神様に近づいた筈なのに、魔的な何かに触れているような気がする」というところ。
そして、
「真の聖も、真の魔も、人間を越えているのだから、どちら側からでも神様に近づける筈」
そうかもしれないって思いました。
宝石って、ちょっと魔力的な存在ですものね。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
哲学っぽいとこを楽しんでいただけて嬉しいです🌟
Chapter #0008 予想外への応援コメント
アメシスト、確かに高級すぎる誕生日プレゼントですね。
両親が「どうしていいのか分からない」状態になるのも納得です(笑)
でも伯母さまの思惑とは違って、エレンの興味が「完璧な演奏」より石そのものの美しさに向かっていくのが面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
やっぱり、エレンも子どもなんで、
アメシストを見たら、ふつうに綺麗と思うようです
(๑´◡`๑)
Chapter #0001 願いへの応援コメント
コメントを失礼します。
エレンの純粋な才能と、人のために力を使おうとする優しさに惹かれました。
音楽への真摯な姿勢と、周囲を思いやる心の描写が素敵ですね。
まだ読み始めですが、エレンの成長がとても楽しみな気持ちになりました。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます✨
のんびりお読みいただけると嬉しいです(๑´◡`๑)
照春さまの小説、読みかけてうかり放置してあったので再度読み始めました🌟
Chapter #0007 分岐点への応援コメント
失敗しない演奏を叶えてくれるアメシストのネックレス。
エレンにとっては救いのアイテム……かと思いきや、なかなか危ない誘惑ですね。
伯母さまの言葉も、すぐには否定できないところがまた怖い。
エレンはこの力を受け入れるのか、それとも踏みとどまるのか。
タイトル通り、大きな分岐点になりそうですね。
作者からの返信
簡単に、善し悪しの決まらない感じ、楽しんでくんさいね(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0007 分岐点への応援コメント
エレンが誰の言葉を選ぶのか、自分で何かつかみとるのか、すごく続きを読みたいです。
作者からの返信
ありがとうございます~✨
もう暫定的に書き終わっているのですが、
チョコチョコ加筆いたしております
(๑´◡`๑)
Chapter #0006 共感への応援コメント
「間違いたくない。自分が間違えるのは許せない」というエレンの懺悔と、「人間を超えた存在になりたい」という告白。
思春期くらいの頃って、完璧でいたいし、失敗した自分をなかなか許せなかったりしますよね。
エレンの気持ち、分かるなぁと思いつつ、その真面目さが少し危うくも感じました。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
半分、子どもの頃の作者の自己紹介です!
その危ういエレンに、思わぬ方向から危ういことをする誰かが、次回登場します。
お楽しみにしていただけると嬉しいです🌟
Chapter #0006 共感への応援コメント
教会とか行ったことが無いので新鮮でした。
これからも続いて最後まで読みます。
応援で星をどうぞ。
最後に応援コメントかレビューで感想をいたします。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
すんません、教会は、それほどキリスト教に寄せてません。
今後もお楽しみいただけると嬉しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0001 願いへの応援コメント
エレンちゃん、八歳前とは思えないくらいしっかりしていますね。
誕生日の願いが「ヴァイオリンの演奏会で教会に献金したい」とは驚きました。
しかも司祭長様への根回しまで済ませていたとは。
近況ノートにあった『宗教のあるべき姿とはどのようなものか』という問いが、エレンちゃんの願いと行動を通して、どう描かれていくのか。
じっくり読ませていただきます。
作者からの返信
実は、エレンは物語を駆動するエンジンです。
『宗教のあるべき姿とはどのようなものか』は、さりげなく、他の人物や地の文に書かれる雰囲気です。
さりげないので分かりにくいかも……(◡`*ゞ)テヘッ
Chapter #0004 演奏への応援コメント
教会と音楽のディテールが細かいですね。教養がない自分にはとても書けません。
作者からの返信
架空の宗教と、架空の音楽なので、好き放題で書いております(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0005 懺悔への応援コメント
エレンの最後のセリフは凄いですね。
人間である事を超えるって…
面白いです。