応援コメント

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  • Chapter #0005 懺悔への応援コメント

    エレンの最後のセリフは凄いですね。
    人間である事を超えるって…
    面白いです。

  • Chapter #0006 共感への応援コメント

    間違えない存在に、
    なれれば良いですが、
    オールラウンダーでのミス・パーフェクトには
    どうしたってなれませんから、
    間違える存在である自分を
    どうコントロールしていくのか、
    思春期を通して学んでいくことになりますね(^^)

    人の温もりを忘れないこと、
    司祭は良いことを言いますね

    作者からの返信

    あはは~。これ、ファンタジーなんで、どっちの方向でしょうね……もしかしたらパーフェクトの方に行くのかもしれません(๑¯◡¯๑)

  • Chapter #0008 予想外への応援コメント

    エレンの独白にはっと考えさせられます。

    「神様に近づいた筈なのに、魔的な何かに触れているような気がする」というところ。
    そして、
    「真の聖も、真の魔も、人間を越えているのだから、どちら側からでも神様に近づける筈」

    そうかもしれないって思いました。
    宝石って、ちょっと魔力的な存在ですものね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑´◡`๑)
    哲学っぽいとこを楽しんでいただけて嬉しいです🌟

  • Chapter #0008 予想外への応援コメント

    アメシスト、確かに高級すぎる誕生日プレゼントですね。
    両親が「どうしていいのか分からない」状態になるのも納得です(笑)

    でも伯母さまの思惑とは違って、エレンの興味が「完璧な演奏」より石そのものの美しさに向かっていくのが面白いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌟
    やっぱり、エレンも子どもなんで、
    アメシストを見たら、ふつうに綺麗と思うようです
    (๑´◡`๑)

  • Chapter #0001 願いへの応援コメント

    コメントを失礼します。
    エレンの純粋な才能と、人のために力を使おうとする優しさに惹かれました。
    
音楽への真摯な姿勢と、周囲を思いやる心の描写が素敵ですね。
    
まだ読み始めですが、エレンの成長がとても楽しみな気持ちになりました。
    ゆっくり楽しませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    のんびりお読みいただけると嬉しいです(๑´◡`๑)

    照春さまの小説、読みかけてうかり放置してあったので再度読み始めました🌟

  • Chapter #0007 分岐点への応援コメント

    失敗しない演奏を叶えてくれるアメシストのネックレス。
    エレンにとっては救いのアイテム……かと思いきや、なかなか危ない誘惑ですね。

    伯母さまの言葉も、すぐには否定できないところがまた怖い。

    エレンはこの力を受け入れるのか、それとも踏みとどまるのか。
    タイトル通り、大きな分岐点になりそうですね。

    作者からの返信

    簡単に、善し悪しの決まらない感じ、楽しんでくんさいね(๑•̀◡•́)و✧

  • Chapter #0007 分岐点への応援コメント

    エレンが誰の言葉を選ぶのか、自分で何かつかみとるのか、すごく続きを読みたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます~✨
    もう暫定的に書き終わっているのですが、
    チョコチョコ加筆いたしております
    (๑´◡`๑)

  • Chapter #0006 共感への応援コメント

    「間違いたくない。自分が間違えるのは許せない」というエレンの懺悔と、「人間を超えた存在になりたい」という告白。

    思春期くらいの頃って、完璧でいたいし、失敗した自分をなかなか許せなかったりしますよね。
    エレンの気持ち、分かるなぁと思いつつ、その真面目さが少し危うくも感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑´◡`๑)
    半分、子どもの頃の作者の自己紹介です!

    その危ういエレンに、思わぬ方向から危ういことをする誰かが、次回登場します。
    お楽しみにしていただけると嬉しいです🌟

  • Chapter #0006 共感への応援コメント

    教会とか行ったことが無いので新鮮でした。
    これからも続いて最後まで読みます。
    応援で星をどうぞ。
    最後に応援コメントかレビューで感想をいたします。
    宜しくお願いいたします。

    作者からの返信

    すんません、教会は、それほどキリスト教に寄せてません。
    今後もお楽しみいただけると嬉しいです(๑´◡`๑)

  • Chapter #0001 願いへの応援コメント

    エレンちゃん、八歳前とは思えないくらいしっかりしていますね。

    誕生日の願いが「ヴァイオリンの演奏会で教会に献金したい」とは驚きました。
    しかも司祭長様への根回しまで済ませていたとは。

    近況ノートにあった『宗教のあるべき姿とはどのようなものか』という問いが、エレンちゃんの願いと行動を通して、どう描かれていくのか。

    じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    実は、エレンは物語を駆動するエンジンです。
    『宗教のあるべき姿とはどのようなものか』は、さりげなく、他の人物や地の文に書かれる雰囲気です。
    さりげないので分かりにくいかも……(◡`*ゞ)テヘッ

  • Chapter #0004 演奏への応援コメント

    教会と音楽のディテールが細かいですね。教養がない自分にはとても書けません。

    作者からの返信

    架空の宗教と、架空の音楽なので、好き放題で書いております(๑•̀◡•́)و✧