第11話 学習したのは私でしたへの応援コメント
少し仲が進展してきましたね(まるでラブコメみたいな感想になってしまった)
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます。
「ラブコメみたい」に思わず笑ってしまいました(笑)。
少しずつ息が合ってきた…と思ったら、また何かやらかしてくれるのがAIなんですよね(笑)。
早く”両思い”……じゃなくて、完結を迎えたいと思いながら、今日も日々のやり取りを書いています(笑)。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
第11話 学習したのは私でしたへの応援コメント
笑ってはいけないけど、笑える話です。
でも、わかります。
なーんとなく、AIはこう返してくるような気がする……は、大抵当たっています。
いいじゃないですか?
AIが楽になったなら、それでも。
この続きが楽しみです。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
AIとのやり取りを書いていると、「なんでそうなるの?」と思いながらも、あとから笑ってしまうことが結構あるんです。
もちろん、その瞬間は仕事中なのでイライラしていますが……(笑)。
早く完結を迎えたいと思いながら、今日も日々のやり取りを書いています(笑)。
続きを楽しみにしていただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
第11話 学習したのは私でしたへの応援コメント
システムを使うのは人間であって、システムの都合に合わせるのは本末転倒で、馬鹿のやることだって、ロケットエモンが言っていたような記憶。
だからなんだって話でもないですが。。。
作者からの返信
火兎禍断孤先生
ありがとうございます。
「人がシステムに合わせるのは本末転倒」というお言葉、本当にそうだなと思いました。
それでもAIくんは合わせてくれないので、諦めて私が学習しています。
まずはAIくんに、人の話をちゃんと聞いてもらえるよう頑張ります(笑)
コメントありがとうございました。
第10話 覚えておいてよへの応援コメント
AIは記憶を保存しておく場所がせまいのかなぁ?
会社のAIは、どこまで共用されてるかわからないね。
わたしの使い方です。
まず、褒められても、その内容をAIにもう一回復習させます。
自分でまとめたものは、覚えてるみたいです。
でも、完全じゃない。
チャットを変えるとAIが別人になることもあります。
ここの会話重たくなってきたなぁと言うときは、
「別のチャットかフォルダにしたいんだけど、次の画面でも引き継げるように、まとめといて」
そして、でてきたまとめをコピペして新しいチャットへ。
それでも、なんか別人っぽい。
そういうときは、新しいAIには言わず、そっともとに戻します。
たぶん、記憶しておくって、苦手かもしれないですね。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます😊
とても参考になりました。
会社で使っているAIはお試し版で、チャットを分けたり引き継いだりする機能がないので、その方法はできないのですが、とても勉強になりました。
本番のAIくんが来たら、ぜひやってみようと思います。
でも、チャットを引き継いでも新人くんになってしまうことがあるのですね。不思議です。
同じAIなのに、そんな違いがあるなんて驚きました。
私もいつか使いこなせるようになるのでしょうか💦
貴重な使い方を教えていただき、ありがとうございました。
第6話 ハルシネーションへの応援コメント
わかります。
確認できないことを、さも本当のことかのように言わないでほしいですよね(笑)
結局自分で裏を取らなければいけなくなりますし……。
作者からの返信
ひとえけいり先生
ありがとうございます😊
本当にそうなんですよね。
確認できないことまで本当のように言われると、結局最後は自分で確認しなければならなくなります😅
「あるある」と共感していただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。
第9話 初めからご説明くださいへの応援コメント
ホント、なんで頼んでないところに手を入れて、頼んだところはスルーするんでしょうね。
自分のコミュニケーション能力を疑いたくなります…。
作者からの返信
さくらうづき先生
コメントと素敵なレビューをありがとうございます😊
レビューとコメントを読んで、「そうそう、まさにそんな感じなんです!」と思いながら嬉しくなりました。
本当に、頼んでいないところはどんどん進めるのに、お願いしたところはなぜか違う方向へ…。
毎日「なんでー!」とツッコミを入れています。
AIくんとの格闘はまだまだ続きそうです。
会話する相手だからこそ、説明すれば分かり合えると思ってしまうんですよね💦
温かいコメントとレビューをありがとうございました✨
第9話 初めからご説明くださいへの応援コメント
ううう……涙無くしては語れない、苦悩が続いておりますね。
サンドバッグを送りましょうか?
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます😊
サンドバッグ、本気で欲しくなりました🤭
でも、サンドバッグよりトナカイTシャツを抱き枕にしたほうが幸せかもしれません(笑)
AIくんとの格闘はまだまだ続きそうですが、いつか笑い話になる日を目指して頑張ります!
編集済
第8話 すれ違いへの応援コメント
香月先生、新連載。しかもエッセイ。しかも爆笑。泣かせるのも笑わせるのも出来るなんて、何て方なんでしょう。才能、うらやまし過ぎ。
私、残念ながら仕事ではまだAI使ってないので、このあるある感がわかりません。
今度の『トイ・ストーリー5』が、こういう感じらしいですね。
これからも楽しみにしています。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
近況ノートで少しずつご報告していたのですが、思った以上にAIとの格闘が長引いてしまい、エッセイにしてみました。
連載と言えるほど立派なものではなく、ほとんど愚痴のような内容なのですが(笑)、楽しんで読んでいただけたなら何よりです。
これからもAIくんに振り回されながら頑張ります。
いつも温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。
第1話 AIデビューへの応援コメント
ついにきましたね、連載版。
わたしは、今朝投稿予定だった、近況ノートを慌てて直しましたよ。
(【AIと私】に急遽変更して、公開中です。)
やっぱり面白いですね。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
近況ノートの頃からAIくんを追いかけてくださり、「エッセイにしたら」と背中を押していただいたこと、本当に感謝しています。
本当はもう少し早く終わる予定だったのですが、AIくんとの格闘が思った以上に長引きそうなので、思い切ってエッセイにしました(笑)
そして先生が、近況ノートまで「AIと私」に変更してご紹介してくださり、とても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
第3話 褒めてへの応援コメント
そうですよね。エクセル、ワード、パワーポイントといったものはツールとして使ええます。こちらもそれ以上の期待はしていませんし。でもAIは、ツール以上のことをしようとするので…かといって、こちらの求めた答えに忠実でもなくて…私も香月先生の同じ意見です。仕事を楽にするはずのツールが足枷になるって…どうなの?って思いますよね😅
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
本当にその通りなんです。
ExcelやWordのように「道具」として使えればいいのですが、AIは思った以上に会話が必要で、こちらの意図と違う方向へ進んでしまうことも多くて……。
仕事を楽にするためのツールなのに、気づけば一緒に悩んでいることもあります(笑)
共感していただけて、とても嬉しかったです。
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
第5話 増えるAIくんへの応援コメント
なんで乱立するかなーと思ってしまいますね。まあ黎明期なのでしょうが
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます。
本当に「増殖しないで」です(笑)
一人で十分なのに、気づくとAIくんが増えていて毎回びっくりしています。
試用期間が終わる頃には落ち着いてくれることを期待しています。
ありがとうございました。
第1話 AIデビューへの応援コメント
拝読させて頂きました。
僕の大好きなAIシリーズ。全エピソード更新って失礼ですが何か書き直したりしたのですか?
作者からの返信
根岸 淳先生
コメントありがとうございます。
AIシリーズを大好きと言っていただけて、とても嬉しいです。
内容は変えていませんが、近況ノートに書いていたものをエッセイとして読みやすいように少しだけ整えました。
これからもAIとの格闘は続きそうなので、温かく見守っていただけたら嬉しいです(笑)
第11話 学習したのは私でしたへの応援コメント
こんにちは、こちら読ませて頂きました。ひとり黙々とキーボードを叩いてるだけのはずなのに、心温まる交流にみえるのは何故でしょうか。エーアイが手の平くるりんする場面は非常におおくて、一度再確認を挟まないと間違ったまま突っ走るおそれがあって怖いですよね。今後もこの楽しいやりとりを追い続けます(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
あいんつ桜先生
コメントありがとうございます。
ひとりでキーボードを叩いているだけなのに、心温まる交流に見えると言っていただけて嬉しいです。
AIの手のひら返し、本当に怖いですよね。間違ったまま進まないように、私も何度も確認しています(笑)
実際は振り回されることも多いですが、そんなやり取りも楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。