2026年9月4日 06:45
第1話 誰も傷つかない雨の日への応援コメント
「雨が降ると記憶が失われる」という発想がとても斬新で、その世界に適応した「傘のノート」という文化も自然に描かれていて、冒頭から作品の空気感に没入できました。雫が失いたくない思い出を必死に書き留める姿と、主人公だけが記憶を失わないという対比がとても切なく、ラストの『明日、雨が降っても――琉唯のことだけは絶対に』という書きかけの一文には胸を締めつけられました。世界観の説明だけで終わらず、主人公と雫の関係性や今後の物語への期待までしっかり感じられる導入だったと思います。
作者からの返信
もふまる 様、コメントありがとうございます丁寧に書いたので嬉しく思います
2026年7月13日 17:56
第3話 約束の価値への応援コメント
自分は本当のことを知っているのに何も言えない琉唯の気持ちにすごく共感しました。ものすごく引き込まれる作品でした。これからも小説頑張ってください。
第1話 誰も傷つかない雨の日への応援コメント
「雨が降ると記憶が失われる」という発想がとても斬新で、その世界に適応した「傘のノート」という文化も自然に描かれていて、冒頭から作品の空気感に没入できました。
雫が失いたくない思い出を必死に書き留める姿と、主人公だけが記憶を失わないという対比がとても切なく、ラストの『明日、雨が降っても――琉唯のことだけは絶対に』という書きかけの一文には胸を締めつけられました。
世界観の説明だけで終わらず、主人公と雫の関係性や今後の物語への期待までしっかり感じられる導入だったと思います。
作者からの返信
もふまる 様、コメントありがとうございます
丁寧に書いたので嬉しく思います