第1話への応援コメント
主人公‥‥良くやりました!
それにしても、三浦真由氏は己を愚弄していた主人公の元配偶者を、庇う気になれますね〜。
見舞いでは無く、嘲りに行くのが通常のような気がしますが、浮気の現場を把握しているにも関わらず、主人公に何を求めているのでしょうかねー。類友なんでしょうか?それとも快楽主義の天使さまなんでしょうか?
恥ずかしながら吾には、理解出来る大きな心を持っていないようです。
作者からの返信
貴重なご意見をありがとうございます。今後は登場人物の行動理由がより自然に伝わるよう、心理描写にも気をつけていきたいと思います。
第1話への応援コメント
これも素晴らしいスマートでビシッときまった話です^^
こういった短編小説をまとめて本にするのも良いと思った。
長編も面白いですが、短編の読み切りをまとめるのも
いいんじゃないかなぁーとw
ま、私の個人的な感想ですが^^;
浮気にしろ、不倫にしろ、嘘にしろ、
それは悪意であり、相応の報いがある。
裏切られた側が復讐するというのもありますが、
実際のところは、お天道様がみているのです。
なので、私は復讐しませんが、復讐を否定もしません。
人は不幸になった時、なんで自分が不幸になるんだって
そうおもいます。
でも、それは自分で種をまいた結果なんです。
何らかの形で不幸になる。
私の過去にもいろいろとありました。
友人に憎んでいないのかといわれて、憎んでいないと答えます。
それが悪意であったなら、その人は報いを受けている。
ですから、私は憎まない・・そういう人です。
他の作品も読ませていただきます^^ノ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
私はまだ長編を書くのがあまり得意ではありません。
長編は、毎話ごとに読者の方を引きつける展開や見せ場を作るのがとても難しく、今の私にはまだ力不足だと感じています。
そのため、今は比較的書きやすい短編を中心に書いています。
不幸や報いについてのお話ですが、実は私も昨日、少しお金をだまし取られてしまいました。
金額としてはそれほど大きくないのですが、それでもやはり心が痛みました。
何より、「だまされた」という感覚そのものがとてもつらいですね。
人をだまして傷つける人間は、本当に許せません。
きっといつか、その人にも相応の報いがあると思っています。
読んでくださり、そして温かいお言葉をありがとうございました。