2026年7月14日 23:54
第1話への応援コメント
濡れ衣を晴らしても失った信頼や生活は戻らず、その嘘が本当の被害者の声まで疑わせてしまう結末に強く刺されました。悠斗が勝者になりきれないからこそ、告発と私刑を娯楽として消費する社会の残酷さが残ります。最後の「同じように負けた」という視点に、この作品の覚悟を感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。この作品で描きたかった部分を、とても深く読み取っていただけて、本当に嬉しく思います。
2026年7月10日 07:56
妹ちゃんかわいそうだな…。こりゃお兄ちゃんが死ぬまで面倒見るしかないか
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
2026年7月9日 13:55
リアルなタッチで引き込まれるように読みました!いつ自分の身にも降りかかってくるかもしれない災いに、怖いと感じました!
嬉しいご感想をありがとうございます。
2026年7月9日 09:18
めちゃくちゃ面白かったです!!吸い込まれるように一気に読んでしまいました。ありがとうございました!!
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました!!
第1話への応援コメント
濡れ衣を晴らしても失った信頼や生活は戻らず、その嘘が本当の被害者の声まで疑わせてしまう結末に強く刺されました。
悠斗が勝者になりきれないからこそ、告発と私刑を娯楽として消費する社会の残酷さが残ります。
最後の「同じように負けた」という視点に、この作品の覚悟を感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この作品で描きたかった部分を、とても深く読み取っていただけて、本当に嬉しく思います。