編集済
ステップ3 影への応援コメント
ほんと、にゃんこみがある♪
舞華の時間が動き出す予感(●´ω`●)
私が駆け出しの頃……深夜職場の電気がついてるのを見ると。電話をかけてきて、入れて?会いたいって言うティーンの女の子がいたな。お風呂入ってない匂いしたな…
ある日猫を抱いて連れてきたから、飲食店でそれはだめって断って。そのあと私は職場を変えたから…どうしてるかな……
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
ちょっとしんどいお話しが続きます!
うわお!
まるでドラマみたいな出来事!
ひみつちゃんも心配な思いをされたことと思います
現実で家に帰らない、帰れない女の子がいるんですよね
きっと幸せに暮らしていることを願うばかりです
ステップ17 わたしたちの未来への応援コメント
こい様、完結お疲れさまでした。
一番心に残ったのは、後見人さんの存在でした。ずっと舞華を見守りながら、最後はミケとも手を取り合っていたんですね。あのウインクの意味が分かった瞬間、「ああ、この人も二人の味方だったんだ」とじんわりしました。派手じゃないのに、とても大きな架け橋だった気がします。
素敵な物語をありがとうございました。
こちらの作品をお星様で推しておきますね🌟
作者からの返信
そうなんです!
実はちゃんと応援してくれてる人がいたんです♪
作中では表現してませんがミケちゃんは舞華ちゃんのスマホを使って連絡を取ってました
子供が親のスマホを勝手に使ってしまうようにです
そこでもいろんなドラマがあったと思います
二人のために心から協力を惜しまずがんばってくれました♪
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
とっても素敵なお星様をありがとうございます♪♪♪
ステップ17 わたしたちの未来への応援コメント
こいちゃん。
完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
感動的な最終話でした。
離れていた時間がふたりの成長になって、再会の瞬間がまるで春の光みたいにまぶしくて胸が熱くなりました。
ミケちゃんの努力も、舞華ちゃんの強さも、全部「もう一度隣に立つため」に積み重ねられたものなんですね。
入学式で駆け寄るシーンは本当に涙が出るほど素敵でした。
ふたりの未来はきっと明るい。
そう信じられる、温かい物語でした。
こいちゃん、素敵な物語本当にありがとうございます✨✨
作者からの返信
わ〜い♪
とっても素敵なお言葉の数々をありがとうございます♪
涙が出るほど!
そんなお話をお届けさせていただくことを目指していたのでとってもうれしいです♪♪♪
二人の想いをずっと見守っていただきました!
絶対に二人は幸せに生きていくことをお約束します♪
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
ステップ15 心の架け橋への応援コメント
うわぁ、ついにお互いの気持ちを確認し合いましたね。
ミケちゃんの「うちおとなになっちゃった」という言葉も、舞華ちゃんの「わたしもだよ」という返しも……。
子どもから大人へ、
痛みから希望へ、
孤独から愛へ……。
その橋をふたりで渡った証のようで胸が熱くなりました。
作者からの返信
のこちゃん♪
ふふふ
このエピソードはのこちゃんの素敵な歌を聴きながら書いたのですよ♪
とっても気持ちよく書けました♪
二人の想いがとってもあふれてます
もう誰も邪魔ができないくらいに結ばれました
ふふふ
二人でいろんな想いを背負って橋を渡り切れました♪
胸が熱いだなんてうれしいです♪♪♪
ステップ14 闘いへの応援コメント
こい様、こんばんわ。
ミケちゃんは「できる」のに、できること自体が過去の傷を思い出させてしまう子なのかな、と感じて切なくなりました。才能って誰かに認められて初めて輝くものなんだと改めて思います。舞華ちゃんが正解よりもミケちゃんの心を選んだ優しさが、とても好きでした。
作者からの返信
よう子ちゃん♪
ミケちゃん、できるには理由があるんです
そしてできることが必ずしもいいことではない
作中ではほんのりとだけ表現してますができない子でもあるんです
そうなんです
その才能が輝くためには環境がないとダメなんです
場合によっては社会や家庭で問題が起こるケースも現実にあるんです
最近ではそのあたりの認知度が増えてきています
そういう子たちの生きづらさを認めてくれる人たちが必要なんだと思います
ステップ12 寂しい想いへの応援コメント
買い物や料理みたいな何気ない時間が、二人にとって少しずつ「家」になっていく感じがとても温かかったです。特に朝の別れの場面が印象的でした。寂しいのに引き止めず、「自分のやりたいことをして」と背中を押すミケの言葉には、過去の経験から来る強さと優しさが詰まっている気がしましたよ。
それでは、また。
作者からの返信
小さなことや楽しいことをいっぱい積み重ねています
二人の想いが近づくほどいろんな変化が
やっぱり家というキーワードは大事ですよね♪
ミケちゃん実はかなり無理してます
それでも負担になるのは嫌なんですね
いろんな辛いことを抱えてます
だからこそもっとがんばります!
ステップ17 わたしたちの未来への応援コメント
感動です。やっぱり完結はいい、と改めて思いました。
追記の花言葉の解説がさらにじんわりさせてくれました。
作者からの返信
とってもうれしいお言葉をありがとうございます♪
はい!
実は花言葉や名前にタイトルなど
いろんなことを絡ませてみました♪
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
ステップ17 わたしたちの未来への応援コメント
完結おめでとうございますーーー!
うわぁぁあ
最高のハッピーエンドでしたーーー♪
ミケも、舞華も、自分の力でつかみ取った未来っ
二人ともお互いの頑張りや想いを深く知ってるからこその関係が始まるっ
気持ちの良い読後感でした♪
素敵なお話をありがとうございましたーー!
作者からの返信
ミケもわたしも迷いながらも想いを貫きました
きっとこれからもお互いの想いを胸に寄り添っていけると思います
最後までわたしたちの想いをお読みいただきありがとうございます♪
とっても素敵なレビューコメントをありがとうございます!!!
ステップ17 わたしたちの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
主人公とミケの目線で描かれた物語がどうなる事かと感じていたものの、最後は再会を期してお互いの気持ちを語り合うので、読んでいてよかったと思います。
作者からの返信
わたしとミケの想い
まだ幼いわたしたちの精一杯の心を込めた出来事でした
きっとこれからかも色々なことが起こると思います
それでもきっと
手を離すことなく寄り添って生きていきたいです
最後までお読みいただきありがとうございます♪♪♪
ステップ16 胸の不安への応援コメント
おおおーー
事態が大きく良い方向に
二人とも頑張ったねぇ🤭
って
えええええええええ😭
恐れていたことがぁああ
作者からの返信
いろいろあったけどなんとかなりそう
ううん
がんばったのはミケ
わたしは上手にできなかったから
ミケがいないの
ステップ15 心の架け橋への応援コメント
主人公はミケのことが気になって仕方ないんでしょうね。いい感じの展開です。
作者からの返信
もちろんとっても気にしてます
わたしたちの未来はここから始まると思ってます
わたしはそのためにもっともっとがんばります
ステップ15 心の架け橋への応援コメント
お祭りデートだぁ♪♪
もー
期待通りの二人のいちゃらぶデートでほっぺたが緩むぅ🤣
そしてっ
そして
キャーーーーー💘
なんだかこっそり覗いてるみたいで背徳感がっ……!
幸せな光景でしたーーー♪(見つかる前ににげるっ!)
作者からの返信
ふふ
お祭りをたっぷりしっかり楽しみました
わたしとミケの初めてのデートかもしれません
えへへ
覗かれちゃいました
恥ずかしいけど……
とっても幸せです
ステップ1 暗闇への応援コメント
ダンスインザダーク、タイトルがすごくかっこいいですね!
女子高生らしい明るい会話から一転、一人になった舞ちゃんからは、寂しさ、辛さが伝わってきました。
彼女の感じる暗闇が、心を覆っているみたいです。
そんな舞ちゃんが見つけたのは、踊る女の子……?
リズムを奏でる音と一条の明かりが鮮明です!
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
かっこいいですよね!
なんとなく調べてたら見つけました♪
毎日を無味に生きてきた子なんです
悲しみのあまり思い余ってました
だけど出会うんです
どうか二人の心の行く末を見守ってください
とっても素敵なお星さまをありがとうございます♪♪♪
ステップ9 才能と努力への応援コメント
ミケちゃんの才能と努力、そしてその裏にある痛ましい過去が胸に迫りました。
動画だけで技術を吸収し、孤独の中で磨かれた踊りが彼女の生きる力になっているのが切なくも美しいです。
舞華ちゃんの過去が語られる場面では二人の心がそっと寄り添い、最後に手を繋ぐシーンがほんと、向日葵のように輝いてますね。
作者からの返信
ミケちゃんには才能があります
努力をすることも厭いません
そこにあるのは特別な思いがあるからできることなんです
哀しい思いからくる必死な毎日がミケちゃんを結実させました
だからこそ舞華ちゃんの心を深いところで感じられるのだと思います
二人はお互いのためにがんばります!
ステップ12 寂しい想いへの応援コメント
ちょっとずつお互いへの依存が深まってる
とにかくくっつきたいの可愛い🤭
作者からの返信
うん……
一緒にいたい気持ちがどんどんあふれてくるの
触れ合っている時間がとても大切
離れたくない
ステップ8 大輪の向日葵への応援コメント
ミケちゃんの踊りが、水と光と空気をまるごと震わせて、周囲の心までほどいていく場面が圧巻でした。
無邪気な水遊びから一転、
誰かの痛みに寄り添うような静かな優しさがあふれていて、舞華ちゃんがその想いを受け止める瞬間も胸に響きます。
二人の絆がまた確かに深まった、素敵なシーンでした。
作者からの返信
わ〜い♪
圧巻とのお言葉うれしいです♪
一生懸命書きました!
やー
こういうの書くのってほんと難しー
今話は先日のイラストのシーンでした♪
楽しい時間から変わる激しくて静かな衝動
どちらも対比を感じていただけてましたなら幸いです♪
やたっ!
素敵なシーンだなんてうれしい!
ただいま半分くらいまで進みました
いつもと違う?こいのお話を楽しんでいただけますように♪
ステップ7 太陽の輝きへの応援コメント
舞華ちゃんが初めて明かした過去は胸がぎゅっと締めつけられるほど切なくて、それを受け止めるミケちゃんの涙とまっすぐな想いが本当に尊いです。
傷の痛みも孤独も、ミケちゃんの「代わりに泣くから」という言葉で少しずつ溶けていくようで、二人の心が触れ合う瞬間がとても美しいです。
最後に舞華ちゃんが自分の気持ちに気づく場面は、暗闇に差し込む光そのもののようです。
作者からの返信
舞華ちゃんは家族との思い出を胸に暗くて無味な毎日を過ごしていたんです
きっと涙を流せない舞華ちゃんの表情を目にして我慢ができなかったんだと思います
ミケちゃんも哀しい思いを胸に抱えています
だからこそ、二人は分かり合えるのかもしれません
舞華ちゃん、大事な人だと考えるよりも心臓の音が教えてくれました
間違いなく舞華ちゃんの心を照らしてくれてます!
ステップ11 笑顔の夕食への応援コメント
良かったぁ強かったぁ
けど
傷つけられた……
オムライスで癒されてるといいな
作者からの返信
舞華ってすごい!
うん……
すごい怖かった
でもさ
舞華のかっこいい姿を見て怖い気持ちがどっかいっちゃった!
オムライスもおいしいよ!
ステップ9 才能と努力への応援コメント
こい様、こんばんわ。
ミケちゃんの踊りが、ただ上手いだけじゃなくて、言葉にできない気持ちを誰かに届けるためのものに見えたのがすごく印象に残りました。舞華ちゃんもそんな姿を見ながら、自分でもまだ知らなかった心を少しずつ見つけているようで。二人が手を繋ぐ場面のあたたかさが、ここまでの痛みまで包んでくれるようで素敵でしたよ🌻
作者からの返信
よう子ちゃん♪
こんばんわ♪
ミケちゃん、実は心の中はいっぱいいっぱいなんです
一人称だから踊りでしか表現できてないんです
はり裂ける想いで押し潰されるくらいなんです
舞華ちゃんは感じてます
二人の想い
素敵とのお言葉をありがとうございます♪♪♪
ステップ9 才能と努力への応援コメント
二人とも壮絶な人生を送ってきたからこそ、通じ合う部分があるんですね😭
作者からの返信
そうかもしれない
だけどまだミケの話しは聞けてないの
ちゃんと聞かないといけないよね
分かりあうために
ステップ8 大輪の向日葵への応援コメント
尊いがダンスしてるぅうう
言葉じゃなくてダンスでお母さんと子どもを穏やかにさせるのすごい
レモンの味🍋の間接キスもやりとりもかーーわーーーいーーーーいーーーーーー
作者からの返信
ミケの踊る姿に誰もが心を奪われているのかもしれません
体全部で語りかけてくるようです
瞳さえも
レモン味……
ふふ
やられてばかりじゃないですよ♪
ステップ7 太陽の輝きへの応援コメント
はぁぁぁあああ
ミケかわいいいいい
舞華の代わりって泣いちゃうのもかわいい
でも舞華が辛すぎるぅ😭
作者からの返信
ミケがとってもかわいいんです
わたしの代わりと言ってくれるミケの気持ちがほんとにうれしい
わたしの心が救われる
この気持ちは本物です
ステップ3 影への応援コメント
夜分遅く失礼します。
好きな映画タイトルを連想して、それに釣られて新作を読みに伺いました。暗闇と雨音の中で舞華がミケの踊りに心を奪われる場面、まるで言葉より先に魂が会話しているようで鳥肌が立ちました。推しはもちろんミケです。強がりなのに、おかかのおにぎりを前にした素直さや、手を握り返す小さな仕草が切なくて…。
この子が抱える「影」の正体が気になり、続きを読みたくなりました。
それでは、また。
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます♪
そんなタイトルがあるんですね♪
踊りのシーンはがんばって書きました!
まだあります♪
ミケのことを推してくださりうれしいです♪
とっても辛い思いをしている子なんです……
ちゃんと幸せエンドになりますからね♪♪♪
お茄子のこと上手にお伝えできないかも知れませんが記しておきました♪
ステップ3 影への応援コメント
ミケさんを無理やり連れ帰ってしまいましたね。でも補導されても困りますね。舞華さんの家は殺風景で孤独な感じがしました。
作者からの返信
ちょっと無理やり気味だけどミケちゃんのことを考えてます
もしも警察に行ったらどうなるかと思うと心配な気持ちもあるかも?
いろんなしんどいことが続きます!