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  • 3への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    遠く離れて、もう帰る家は違っても、顔を合わせれば同居人だったころに戻れますね。
    世界のどこかで灯ちゃんが生きているということ、生きている限りまた灯ちゃんに会えるということが、かけがえのない光に思えます。
    この先も二人の友情が変わらず続いていきそうで、胸が温まりました。
    二人の空気感が大好きなので、終わってしまって本当に寂しいです。
    連載お疲れ様でした。素晴らしいお話を、ありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメント、有難うございます。
    そして最後まで読了して頂き、お疲れ様でした。
    二人の関係性が、読者様に少しでも「光」をもたらすことができたなら、
    それ以上の幸運はありません。
    作者冥利に尽きます。
    また、「二人の空気感が大好き」とのお言葉、大変嬉しいです。
    お礼を申し上げるのはこちらの方です。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 3への応援コメント

    完結お疲れさまでした!

    紗江さん、灯さん、それぞれの道を進んで、普通ならもう会うこともない関係だったかもしれないですが、蕎麦を食べに行く約束を果たして、そして、『またね』と再会する約束もして、灯さんが紗江さんのことを、やはり大切な存在だということを再認識できて、読者としても心温まりました!

    作者からの返信

    コメント、有難うございます。
    そして最後まで読了、お疲れ様でした。
    拙作を通して「心温まる」と仰って頂けて、とても嬉しいです!
    この二人はただのルームメイト以上の絆がありますね(笑)。
    そんな二人にお付き合い頂けて、本当に良かったです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 9-9への応援コメント

    引っ越し準備が始まったあたりから寂しくて寂しくて、とうとう二人のシェアハウス生活が終わってしまったんだなと、最後の1行で泣きそうになりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    最初は真逆のタイプの赤の他人だったのに、こんなにかけがえのないパートナーになるなんて、人生は何が起きるか分かりませんね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「泣きたくなった」とのお言葉、大変嬉しいです。
    小生も書きながら「切ない!」と思っていた部分でした。
    たった四年間、されど四年間。
    二人にとってかけがえのない時間となりました。
    最後まで二人を見守って頂ければ幸いです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 9-9への応援コメント

    Will 灯 be the one to take the initiative?

    作者からの返信

    Thank you for your comment.

    It's a pity I can't go into details right now.
    However, there is no doubt that the bond between the two has deepened.
    Please watch over the two of them a little longer.

    Thank you very much for always watching.

  • 9‐8への応援コメント

    最初はどうなるかと思ったルームシェアも、終わりを迎えるとさみしくなりますね☆
    二人で食べる蕎麦のシーンが印象的です!

    蕎麦と言えば、信州そばを思い出しますが、紗江さんの出身は長野県なのかな、なんて思ったりしました(*^^*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「終わりが寂しい」というのは、拙作が巧く銀鏡怜尚様に
    届いたという証だと思うので、とても嬉しいです。
    信州そば、良いですよね。
    もしかしたら紗江はその辺りの出身だったのかもしれません。
    物語も終盤です。
    この後の二人を見守って頂ければ幸いです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1-2への応援コメント

    この正反対な二人、果たして上手くいくのか!?
    身近な問題でもあるので、金銭感覚って面白いです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    正反対から始まるルームシェアですから、前途多難ですよね。
    確かに、金銭感覚は誰にとっても身近な問題です。
    そこをコメディ感覚で乗り越えていく二人を、
    見守って頂ければ幸いです。

    拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 9‐5への応援コメント

    You could try making 灯 your place of belonging.

    作者からの返信

    Thank you for the comment.
    Thank you for the wonderful idea, I'm really glad!
    You're right. Two people who were complete opposites are now trusting each other and becoming each other's place to belong.
    This story is drawing to a close.
    I hope you will stay with them and see their story through to the end.
    Thank you very much for taking the time to view my work.

  • 〈属〉8‐4への応援コメント

    Perhaps this time, it’s 灯’s turn to help 紗江.

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    Exactly! You are right; now it is Tomori's turn to save Sae.
    Under Sae's influence, Tomori had also grown.
    How is Tomori going to help Sae?
    We hope you enjoy how the story unfolds.

    Thank you very much for taking the time to view my modest work.

  • 8‐3への応援コメント

    紗江ちゃんの、灯ちゃんへの絶対的信頼が素晴らしいです( ;∀;)
    誰も二人の間に割って入ることなんてできませんよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    紗江は灯に熱中症の時に一度命を救われていますし、
    母親との一件もありましたからね。
    一緒に長く暮らしていることで灯への信頼度も上がったようです。
    これから灯は紗江の期待に応えて成長してくれると思うので、
    見守って頂ければ幸いです。

    いつも拙作をご覧下さり誠にありがとうございます。

  • 8‐3への応援コメント

    Haha, she actually waited until now to realize 灯's a walking source of trouble.

    作者からの返信

    Thank you for your comment!
    I'm glad it made you laugh.
    It would be great to see how Tomori, the trouble maker, develops in the future.
    Thank you for checking out my work!


  • 編集済

    〈則〉7-7への応援コメント

    これは怖かったですね……(><)
    「昔の友達からマルチ勧誘の電話がかかってきた」みたいな話を周りでもたまに聞きますが、宗教も怖い。人間不信になってしまう……

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    小生の周りでもボランティア活動してたら、気付かずに宗教団体に混じってた、という話しを聞いたことがあります。
    敵が見えない分、怖いです。
    特に灯は友達を信じている状態だったので、
    ショックも大きかったはずです。
    この先、紗江と灯がどうするのか、見守って頂ければ幸いです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 7-5への応援コメント

    助かって良かったです!

    紗江さんがいなかったと思うと……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯は無事に助け出されましたね。
    紗江がいなかったら、本当に危なかったです。
    共感して頂けたようで嬉しいです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 7-4への応援コメント

    灯 should realize that 紗江 isn't Superman; she can't always save her before she gets truly hurt. This time she managed to send out a distress signal, but what about next time?

    作者からの返信

    Thank you for your comment.

    That's true.
    Even if you trust each other, putting yourself in danger was careless.
    So, can Sae really save Akari?
    I hope you will continue to support Sae and Akari.

    Thank you as always for reading my work.

  • 7‐3への応援コメント

    宗教勧誘か闇バイトか、何か嫌な予感はしていましたが、ついに予感が的中してしまいましたね(;´Д`)
    灯さん、無事なのでしょうか……!?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「予感を的中された」とのこと、嬉しいです。
    さて、灯はこの後どうなるでしょうか?
    灯は人をすぐ信じる傾向があるので心配ですよね。
    ハラハラ具合を楽しんで頂ければ、幸いです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1‐17への応援コメント

    贅沢は素敵ですよね、今の時代

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    紗江にとっては「贅沢は敵」らしいですけど、これも今の時代では、
    一般家庭ではある意味スローガン化してそうですよね。

    拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 6‐10への応援コメント

    >灯は自分がケーキを食べる口実に、私を利用しているのかもしれない。
    灯ちゃんのこういうところに一番救われるかもしれませんね。「あなたのため」を前面に出されるより、単に自分が食べたいからやってるという、押し付けがましくないところが。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    小生も、この回を気に入っています。
    紗江は相変わらず不器用ですが、
    灯に救われている部分が大きいですよね。
    もしかしたら、灯はこの生活の潤滑油的な役割を
    果たしているのかもしれません。

    拙作をいつもご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1‐11への応援コメント

    私も無理です。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    関川二尋様のコメントが直球過ぎて、いつも笑っております。
    ちなみに、小生も無理ですね(笑)。
    しかしこの話しは実話に基づいているので怖いですよね。

    拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1‐8への応援コメント

    GHQを語る女子(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    笑って下さってとても嬉しいです。
    こういう時代錯誤的な部分も含めて、紗江なのでしょうね。
    楽しんで頂けて良かったです。

    拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • <式>6‐7への応援コメント

    お母さんの意識のあるうちに会うことが叶わず、胸がきゅっと締め付けられます。
    それでも、亡くなって化粧を施されたお母さんを見て、お母さんに呼びかける姿に、ぐっとくるものがあります。
    最初は帰らないと強情だった紗江さんも、今では灯さんに感謝しているはずです☆

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    仰る通り、頑なだった紗江を変えたのは灯でした。
    「ぐっとくる」とのお言葉、とても嬉しいです。
    紗江にとって、一番身近な存在は母から灯へ変わったのかもしれません。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • プロローグ④への応援コメント

    期待しかないプロローグでした!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    ご無沙汰しております。
    「期待」とのお言葉、嬉しいです。
    日常系のため、好みが分かれるとは思いますが、
    気に入って頂ければ幸いです。

    拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • <意>6₋1への応援コメント

    Wow, that was a real shock.

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    Nothing could have been a bigger shock to Sae.
    Please look forward to seeing what Sae will do next.
    We hope you will also keep a kindly eye on how Tomori reaches out to Sae.

    Thank you so much for taking the time to read my work.

  • 5‐12への応援コメント

    灯さんにとって、もう最高のパートナーじゃないでしょうか?
    凸凹コンビだけど、互いに補完し合う理想の関係。
    そして、確実に互いを成長させてくれる関係でもあります!

    今後の展開も楽しみにさせていただきますね(*^^*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    まさにお言葉通りの関係ですね。
    今後も楽しみにして頂けるとの事、嬉しい限りです。
    また、先ほど素晴らしいレヴューも拝見させていただきました。
    「パズルのよう」という表現がさすがに巧いと感じました。
    この場を借りて、お礼を申し上げます。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 3-14への応援コメント

    本当に、人付き合いの失敗は、人生に必要な通過儀礼ですよね。
    失敗や苦難の数だけ人を成長させる。
    いまは辛い時期だけど、そのうち失敗の経験が役立つときが来るはず☆

    灯さん、がんばって☆
    そして、紗江さんは、苦労が多かった分だけ、しっかりしていますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯への応援や、紗江への評価、本当に嬉しいです。
    「失敗は人生に必要な通過儀礼」とのお言葉、さすがに
    真理を突いていらっしゃると思いました。

    いつも拙作をご覧下さり、応援して頂き、誠にありがとうございます。

  • 5‐12への応援コメント

    夷也荊様

     正反対の二人ですが、基本的に誠実で優しいから、ちゃんとお互いを尊重できて良い影響を与えあえているのだろうなと思いました。
     二人のこれからも楽しみです。
     続きもお待ちしております。
     章の題名が、全部同音異義語になっているのも面白いです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    ご覧頂けただけでも嬉しいのに、これからの二人を応援してもらえて、
    作者冥利に尽きます!
    続きは気長にお待ちいただければ幸いです。

    いつも拙作をご覧いただき、誠にありがとうございます。

  • 3-8への応援コメント

    灯さんを心配する紗江さん。
    そして親身になって相談する姿。

    病気になったさんを病院に連れて行く灯さんの姿にも心打たれましたが、紗江さんの優しさにも感動です!

    出自も生まれ育った環境は正反対でも、いつの間にかお互いにとってかけがえのない存在ですね☆

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    仰る通り、紗江は灯を、灯は紗江を大事に思っているようです。
    「心打たれた」、「感動」とのお言葉、とても嬉しいです。
    凸と凹は正反対の意味で使われることが多いですが、
    組み合わされば安定した形になりますよね。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 2-4への応援コメント

    灯さん、浪費癖があって一見不真面目そうな印象がありますけど、同居人を迷いなくタクシーに乗せて、病院に連れて行く心優しい人だったのですね☆
    節約、節制でたくましく生きている紗江さんですが、ここは灯さんに感謝しなきゃいけませんね(*^^*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    そうなんです、灯も紗江も、互いに嚙み合わない部分がありつつ、
    実は人間性に問題はないんですよね。
    紗江も素直に灯に甘えても良いと思いますが、
    仰る通り、感謝を忘れてはいけませんね。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1‐14への応援コメント

    サークルに勧誘するだけの活動をしているサークル!?
    家まで押しかけるなんて迷惑ですね!
    サークルで実体を隠して、実は宗教勧誘というパターンを思い出しました。

    個人情報の流出、やっぱり灯さんが怪しいなと思います(^_^;)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    サークルの振りした宗教勧誘、結構あるみたいですね。
    怖いです。
    共感して頂き、嬉しいです。
    さて、灯の反応はどうなのでしょう?
    気軽にご覧下されば幸いです。

    いつも応援して頂き、誠にありがとうございます。

  • 1‐6への応援コメント

    天蓋付きベッドで寝ていた灯さんと、天蓋を蚊帳と解釈した紗江さん(笑)
    お互いの波長が揃うには、時間がかかりそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    お言葉通りの凸凹コンビですが、波長はどうやら合いそうです。
    きっと、人間性の根っこの部分が似ているのかもしれません(笑)。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。


  • 編集済

    2‐12への応援コメント

    読み進めるごとにそれぞれのキャラクターの良さが沁み込んできますね。
    続きまた楽しみに読みに伺います!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「キャラクターの良さ」があると仰って頂けて、嬉しいです。
    今回の拙作ではキャラクターの凸凹具合と、その嚙み合わせに
    凝っているので、そのお言葉に触れて、書いて良かったと思えます。
    続きはゆっくりでいいので、ご都合のよろしい時にご覧頂ければ、
    と思います。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 1‐16への応援コメント

    米のとぎ汁で洗うって知らなかったです。
    調べてきました笑( *´艸`)
    保湿されるんですね、馬鹿にされてましたがいいかも!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    紗江は灯に滅茶苦茶怒られていましたが、
    小生の祖母の時代はとぎ汁だったようです。
    試したら、とぎ汁の保湿効果を教えてください(笑)。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 5‐12への応援コメント

    灯ちゃんを守った紗江ちゃん、最高にカッコいいです!
    この二人、ちゃんとお互いに弱い部分を支え合っている感じがして、ちょうどいいんですよね。
    どれだけでも読んでいられるくらい、心地よいお話です。また連載再開をお待ちしていますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    いつも御作において、最高にカッコいい女性を描いていらっしゃる
    陽澄すずめ様に、紗江をカッコイイと仰って頂き、誠に光栄です!
    また、「心地よい」とのお言葉もとても嬉しいです。
    連載再開は、コンテストの応募期間が終わってからになる予定です
    ので、しばらくお待ちいただければと思います。

    いつも拙作を応援して頂き、誠に有難うございます!

  • 〈触〉5‐6への応援コメント

    Perhaps 紗江 intends to disguise herself as 灯, but facing a stalker alone is still very dangerous. Maybe her fighting skills are also samurai level, that would be very interesting.

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    Maybe your prediction is spot on.
    Please look forward to Saye's future active role.😉

    Thank you so much for always reading.

    (This comment was generated using AI.)

  • 〈萎〉5‐1への応援コメント

    Well, generally speaking, based on these symptoms, the conclusion should be stalking rather than kleptomania. Please trust your roommate's character a little more. However, this isn't the first time she's done something reckless; perhaps both are possible.

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    Please keep watching over us as we start our new journey together!
    Thank you very much for reading.
    (The comments were translated using AI.)

  • 4-13への応援コメント

    >「うん、楽しかった。でも、楽になったのは大学に入ってからだよ」
    灯ちゃん(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    彼女のことだから、きっと高校時代も上手く立ち回っていたんでしょうけど、こんなに気の置けない相手は紗江ちゃんが初めてでしょうね。良い関係性です。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    仰る通りです。
    このセリフにはきっと「楽になったのは紗江がいてくれたから」
    というセリフが隠れています。
    直接書くのも良いのですが、
    匂わせたかったのでこの表現になりました。
    そこをピンポイントで言い当てる陽澄すずめ様は凄いです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠にありがとうございます。

  • 4-3への応援コメント

    虫は大問題ですよね。苦手と言いつつ、紗江ちゃんが対応できるタイプで良かった。二人とも動けないと簡単に詰みますもんね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    虫を甘く見ると大変なことになりますよね(笑)。
    実は米蛾のくだりは、小生の実体験をもとにしております。
    小生は一人で戦って、翌日友人に大爆笑されました。

    いつも拙作を追って下さり、有難いお言葉も頂戴し、
    ありがとうございます。

  • 3‐9への応援コメント

    良かった。灯ちゃん、このまま無理をしてバイトを続けたら、いつか壊れていたかもしれませんね。
    深入りしすぎず、どこかドライで、だけどきちんと寄り添った紗江ちゃんの距離の取り方が素敵でした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯の事を心配して下さり、ありがとうございます。
    灯の立場から見ると辛い決断だったのかもしれませんが、
    そこは紗江が寄り添ってくれました。
    それを「距離の取り方が素敵」と評してもらい、
    書いて良かったと思えます。

    いつも拙作をご覧下さり、二人を見守って下さり、
    本当にありがとうございます。

  • 3‐3への応援コメント

    裕福で不自由なく育てられたように見える灯ちゃんですが、親からの待遇に不満があるのかもしれませんね。
    こういうことも、ちゃんと話してみないと分からないものですよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯はおそらく家でも「良い子」だったのでしょう。
    そして両親が気にするならバイトも我慢してきた。
    しかし紗江と出会い、初めて自立心のような物が芽生え、
    優しい紗江に当たってしまったような場面です。
    仰る通り、「ちゃんと話してみないと分からない」ですね。

    拙作をご覧下さり、二人を見守って頂き、誠に有難うございます。

  • 2‐12への応援コメント

    >私たちは育ちも境遇も違うが、こんな些細なことでも、お互いに嬉しさを共有することができる。
    この一文、すごくいいなと思いました。
    同じ空間で生活できる相手の条件として、こういうところが一番大事ですよね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    この一文に共感して頂けて、すごく嬉しいです。
    確かに、嬉しい事を共有出来たら、価値観の壁も超えられそうですね。

    毎回、追って頂けることが励みになっています。

    いつも拙作をご覧下さり、コメントして頂き、誠に有難うございます。

  • 2-8への応援コメント

    少なくとも灯ちゃんは紗江ちゃんのことを否定せず、ありのままで受け入れてくれてますよね。だけど無関心というわけじゃなくて、ちゃんと気にかけてくれる。
    今から就活してるって言っても、灯ちゃんは馬鹿にしたりしないとは思うんですが。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯りは紗江の事を少し心配しているようです。
    そして紗江は何故そこまで清貧生活を送るのか。
    二人の関係性や価値観の違いが見えてくる場面です。
    灯と紗江を気にかけて下さり、嬉しいです。

    いつもご覧下さり、誠に有難うございます。

  • 2-2 への応援コメント

    灯ちゃん、紗江ちゃんの様子を気にして戻ってきてくれたんですね🥹
    こういう時、躊躇いなく動ける子は素敵ですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯は紗江に比べ、これまで頼りなく映ったかもしれません。
    しかしいざとなったら、他人を心配してくれる優しい子です。
    そんな灯を「素敵」と評して下さり、とても嬉しいです。
    これからも二人のドタバタ劇(?)は続きますが、
    深まる二人の絆も見守って頂ければ幸いです。

    いつも拙作を追って下さり、ご覧下さり、誠に有難うございます。

  • 1‐12への応援コメント

    二人のやりとりが微笑ましいです。
    灯ちゃんは世間知らずで押しが強いですが、裏表のない子ですね。
    >「案ずるな。粥は体にいいからな」
    紗江ちゃんのこのフォローが優しい(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    灯は天真爛漫で、擦れてないですよね。
    紗江の方は自分がフォローした事にも気付いていない可能性があります。(ちょっと天然なので)
    そんな二人の性格を把握しつつ、見守って頂けて嬉しいです。

    いつも拙作をご覧下さり、誠に有難うございます。

  • 1‐6への応援コメント

    全くタイプの違う二人ながら、意外といい感じに噛み合いそう。

    >和菓子と紅茶って、意外に合うよねー
    このセリフがすごく象徴的に感じますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    和菓子と紅茶の相性は抜群だったようです。
    そこに早速、お気づきになるとは、さすがは陽澄すずめ様です!
    毎回追いかけて下さり、感謝の言葉しかありません。

    いつも拙作をご覧下さり、誠に有難うございます。

  • プロローグ④への応援コメント

    勢いで決まったルームシェア。あまりにも正反対すぎる二人の生活がどんなものになっていくのか、まだ想像もつきません。
    この先も楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    価値観のズレがテーマのキャラクター設定だったので、二人の事を「正反対」と評して頂けてとても嬉しいです。
    また、拙作を楽しみにして下さっているとのこと、光栄です。

    いつも拙作を温かく見守って下さり、誠に有難うございます。

  • プロローグ③への応援コメント

    女主人公物、大好物です!
    花の大学生(しかも実家を出て!)って春真っ盛りの
    始まりから「いや野武士か」ぐらいカタブツ口調の主人公。キャラ立ってますw

    お母さん合格したよ~じゃなくて
    「桜が咲いたぞ」
    で持って行かれましたw

    この後の展開楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    野武士系女子にハマって頂けて嬉しいです(笑)。
    この野武士系女子とルームシェアするのは、お嬢様系女子と言うことで、色々と巻き起こって来そうです。
    展開が楽しみと仰って頂けて良かったです。

    拙作をご覧下さり、誠に有難うございます。