応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第38話 北の火への応援コメント

    あの娘に火を継がせてやって欲しい、とかかな

  • 第37話 人捜しへの応援コメント

    次の火の目見守り役かな?

  • 第37話 人捜しへの応援コメント

    更新ありがとうございます!!

  • 第6話 三人目への応援コメント

    「湯船はひとつです。順に入ってもらいます」

    …二話では、勇者と白狼が同じ浴室に入ってるような表現だったけど、どうなんだ?

  • 第2話 二人目への応援コメント

    男女別になってないって書いてるけど、同じ浴室に入って同じ湯船に浸かってるのかな?
    設定が統一されてないような…

  • 第35話 春の口への応援コメント

    抜けていたのはこれかあ

  • 第36話 笠の客への応援コメント

    35…

  • 第36話 笠の客への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    間違って更新してませんか? 同じに日に34話に続いて36話と来てるのですが…。

  • 第36話 笠の客への応援コメント

    やっぱり違和感感じた人が。
    ゆうべの路地…
    前話に路地の人なんかいたかな?と思っていたら
    前話から思いの外、時間が飛んでいた。

    後、銅銭2枚の端数を切る客って、どんな端数があるのかな?

  • 第34話 空いた席への応援コメント

    結局、家の場所は訊かないのかな?

  • 第1話 裏のゆへの応援コメント

    風呂はいいねえ。人の生み出した文化の極みだよ

  • 第36話 笠の客への応援コメント

    なんか一個前に別の話があったような空白感

  • 第34話 空いた席への応援コメント

    婆さん、そろそろ寿命なのか…?

  • 第33話 ぬるい湯への応援コメント

    あんま時間の流れないように感じてたけど、作中だと20年も経ってんのか


  • 編集済

    第32話 効く湯への応援コメント

    過ぎた謙遜が邪な考えを持つ人に利用され巡り巡って他の人への害悪になってしまった。どう対処するか。

  • 第32話 効く湯への応援コメント

    その〝香〟ってなんかヘンなの混ざってないか?

  • 第31話 もらい火への応援コメント

    火焚への礼は薪代だね


  • 編集済

    第31話 もらい火への応援コメント

    湯屋の親父の技術を欲しがっている人はたくさんいる。親父だけがそれに気づいていない。今日は2人だがそれが10人、20人になるのはすぐだろう。二人に許可を出してしまった以上もはや断れない。そうなると湯屋の仕事に支障が出かねない。

    屋台の親父は言葉に甘えて謝礼ゼロはいけない。失った人生を取り戻してくれたので相応の報酬が必要。しかし金銭は受け取らないだろうから飯代永久無料が落とし所か。

  • 第30話 夜鳴きへの応援コメント

    このお人よしはただ同然で値千金の技術を伝授するのだろうが後々狙われたり危険に晒されたりしなければいいのだが。

  • 第30話 夜鳴きへの応援コメント

    これは弟子が2人になる可能性が微レ存

  • 第29話 研ぎの音への応援コメント

    アナログの音って、良いよね
    いろんな使い捨てのものとデジタルに塗れるとよく分かる
    疲れた時に目に、耳に、心に障る

    婆ちゃんの木のカビ生えたようなまな板、適当に研いだ包丁、裏庭から取ってきた野菜、手で雑に洗われる音、歴戦の腕で切られるリズム、ぼっこぼこに沸き立つみそ汁、弾ける魚の脂
    夏休みに行ったばあちゃんちは、人の手で作られた音で溢れてた

  • 第28話 たまり場への応援コメント

    何も知らないけど、それぞれの噂だけは知ってる人がふらりと来たら、どう思うのか
    暴力と権力の嵐が吹き荒れてもおかしくないのに、みんなお湯に溶けてる
    自分なら桃源郷に迷い込んだと思うかもしれない

  • 第16話 お目付けへの応援コメント

    高くしろとは言わなくても
    多めに置いて行く奴はいたよね。

  • 第27話 生ぬるい風への応援コメント

    まるで荒地の魔女のようだ

  • 第26話 長湯の夜への応援コメント

    まさかまさか、入ったことなかった
    手の甲にたらして、腕はつけてるのに
    今まで自分のお風呂はどうしてたんだろう?

  • 第26話 長湯の夜への応援コメント

    紺屋の白袴。

  • 第25話 刺客への応援コメント

    こっちは真夏ですが、ゆっくりお湯に浸かりたくなる物語ですね。

  • 第25話 刺客への応援コメント

    〝裏の話〟が語られる事は、この物語では無いのだろうな。
    ソレって『ネタバレ』そのものだし。

  • 第17話 七人目への応援コメント

    話を大きくする飾り、大阪の人が言う何千万円とか。
    そのロリっ子、山の主なドラゴンとかでしょうかねえ。

  • 第16話 お目付けへの応援コメント

    結局秘密にしていてもこのように芋づる式に広まっちゃうのでしたから残念(ギター侍)

  • 第15話 六人目への応援コメント

    モッズコートを着た刑事熱血「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!」

  • 第24話 拝む客への応援コメント

    聖遺物とな
    火の神様でも御座していたのかね
    …そのペット…

  • 第14話 火守の婆への応援コメント

    耐え延びた血筋もここまでのようだなあ。

  • 第13話 夜が三方から来るへの応援コメント

    主人公。
    金も名誉も無縁の人生では無かったかな?

  • 第12話 買えないものへの応援コメント

    主人公がお姫さまに見えてきた…

  • 第11話 湯の値打ちへの応援コメント

    そういえば近所付き合いはしているんだろうか?
    近所に湯屋があったら皆入りにくるよね?


  • 編集済

    第9話 湯屋の作法への応援コメント

    熱めの湯が好きな人と温めが好きな人が
    同時に来たらどうするんだろうか?

    後、都市部だと薪や米や石鹸を仕入れる
    コストはかなり高くなるんじゃなかろうか?
    採算が取れているように見えない…

    怪しい客以外の普通の客も来てはいるんだろうけど。

  • 第13話 夜が三方から来るへの応援コメント

    ここを何者かが奪おうとすると、勇者も魔王も挙って守る側に着くのですね。

  • 第12話 買えないものへの応援コメント

    使者は王の使いという権威を笠に着ていたが、
    もっと逆らえない三人組に出くわしてしまいました。
    NDK?NDK?

  • 第11話 湯の値打ちへの応援コメント

    やだな~w王宮にだってその便利な機械が作り出すお風呂があるんでしょ?

  • 第10話 嗅ぎつける鼻への応援コメント

    湯船に入る前に体を洗ってくれませんかねぇ常識的に考えて。
    最低限掛かり湯だけでもしてくれ。

  • 第7話 四人目への応援コメント

    江戸時代風の湯屋なのかな?

  • 第2話 二人目への応援コメント

    男女別にはなってないのかな?
    湯船のサイズも不明だけど。

  • 第7話 四人目への応援コメント

    男女で分かれていないって言うかそもそも混浴に恥じらわない文化の世界観?

  • 第6話 三人目への応援コメント

    神官なんて神の権威や奇跡なんて空想上の物を笠に着ているだけの俗物じゃないのか?

  • 第5話 火を入れるへの応援コメント

    なんとも不思議で続きが気になる作品ですね

  • 第4話 用済みへの応援コメント

    電気炊飯器が登場して、竈での炊爨はキャンプとか被災地ぐらいでしか見かけなくなった。
    灯油やガスが普及してロウソクの需要が減ったり、そういう物と似たような滅び方。

  • 第2話 二人目への応援コメント

    二人揃って厨二病ちっく?
    客サイドの物語があるのかな?

  • 第1話 裏のゆへの応援コメント

    なんとも不思議な、日本に似た異世界?


  • 編集済

    第23話 行列への応援コメント

    風呂の容量は少ないままなのに需要が急増し客を捌ききれない。寒さで住民が体調を崩す中長時間外で待たされた結果倒れる客が出たら大問題になりかねない。

    ここは予約制にするなど手を打つべきでは。幸い客の中にはそういう采配に長けた人がいそう。

  • 第22話 休みの日への応援コメント

    後継者?

  • 第21話 いい火への応援コメント

    薪割りは、薪代かな?


  • 編集済

    第21話 いい火への応援コメント

    昔なじみの冒険さん、お湯に身体の芯から温まって以前のように健康になって親父さんの弟子になって欲しいな。

  • 第21話 いい火への応援コメント

    弟子に成る…かな?

  • 第14話 火守の婆への応援コメント

    オヤジさんの子供早く作らせないと間に合わなくなるぞ


  • 編集済

    第19話 弟子入りへの応援コメント

    天下◯品が運営する、雄琴にある温浴施設にはちょこちょこ
    行くが、あそこにある大きくて深い壺湯に入るだけで
    心がほぐれるんだよ…。ジェットバスだとか炭酸泉だとか
    電気風呂だとかサウナやら岩盤浴もあるけど、脚伸ばせる&
    首までしっかりつかれる「個浴の」温泉はいいよね…。

    そしてその後水分補給してマッサージ機15分からの昼飯&酒!

    これぞド平日最高の極楽っっっっっ!

  • 第19話 弟子入りへの応援コメント

    職人技って、真似しようとしても出来ないのよね
    それに血が混じってるなら尚更難しい
    でも昔は技術と魂を繋ぐために養子を取ってたんだから、血だけで繋がるわけじゃない
    きっと縁と情と根性が繋ぐんだと思う
    理論では解明できない世界だもの

  • 第18話 並び湯への応援コメント

    澱みってのは何者かを弑すると溜まるものなのかなぁ

  • 第19話 弟子入りへの応援コメント

    スーパー銭湯の壺湯に浸かりながら
    心の中で
    (なんだ、この湯は、淀みが消えていく)
    と呟くのが
    マイブームです( ・ω・)

  • 第17話 七人目への応援コメント

    主人公ブレない笑(*´艸`)良い

  • 第17話 七人目への応援コメント

    始祖様的な人きた

  • 第16話 お目付けへの応援コメント

    枢機k…すみません聞きません

    おにぎり2つで足りますか?

  • 第15話 六人目への応援コメント

    魔王様はもう飽きてるんだから、人間側も会議なんてしてないで一度一緒に裸一貫で話せばいいのにねぇ

  • 第14話 火守の婆への応援コメント

    風呂釜の神様はそれはそれは皺くちゃな婆さんなんやで

  • 第13話 夜が三方から来るへの応援コメント

    この婆さん、何百年生きてるのか…

    ???「善き哉…」

  • 第12話 買えないものへの応援コメント

    お前さん、宰相レベルのお偉いさんだったのか…?

    んで、次は魔王さんの国ねw

  • 第11話 湯の値打ちへの応援コメント

    ここの銭湯、中くらいの湯船がいくつかと、五右衛門風呂みたいなのがいくつかあるのかな?
    昔のだと水瓶型かもだけど

  • 第9話 湯屋の作法への応援コメント

    銭湯での戦闘はメッ!!

  • 第8話 五人目への応援コメント

    繊細な人ほど、古の火が必要なのかもね

  • 第7話 四人目への応援コメント

    ここ、混浴か…

    なんか異世界銭湯って感じでほっこりする

  • 第6話 三人目への応援コメント

    湯も飯も古の火で焚かれたもの
    だから効くのかね

  • 第5話 火を入れるへの応援コメント

    あったかい物語だ

  • 第4話 用済みへの応援コメント

    良いものと、便利なものは違う
    職人が道具に拘るのに似ている気がする

    婆さん、この世界の湯婆婆か?!

  • 第3話 火種への応援コメント

    魔法の火は、冒険者の澱を癒せない
    原始の火は、冒険者の澱を癒せる
    何があるのか楽しみ

  • 第2話 二人目への応援コメント

    最初の火は樫で、途中の火は楢が良いのかな?

  • 第1話 裏のゆへの応援コメント

    婆ちゃん、どこぞのお偉方だったのでは

  • 第6話 三人目への応援コメント

    なんか読んでいて涙出てきた

  • 第16話 お目付けへの応援コメント

    良い塩梅の湯加減でした。
    湯銭の星3つ、置いときますね。


  • 編集済

    第16話 お目付けへの応援コメント

    今のところ来訪者は湯に入ったあとわかってくれる人ばかり。

    問題点は湯に入ってもなお魔法や魔道具や呪術ということを疑ってくる人間。そういう人間は絶対いる。

    そしてここを丸ごと奪おうとする人間。今の激安入湯料と少ない資産では莫大な資金力の前には手も足も出まい。ここはそれぞれの世界の実力者である常連客が守るべき。

  • 第16話 お目付けへの応援コメント

    文章はA I特有のよく見るやつではあるんだけど、内容はかなり好き。でもAIなので矛盾が出るのはしょうがないとして修正出来てないのが気になりはするんだけど逆にそれが面白くもあって、一体何回入る気だお前らとか、いつ仕事行ってんだとか、どんな近距離で戦してんだ、と思うことも多々あって、腹から笑いが込み上げる。特に湯屋の間取りを脳内で図にすると知恵の輪のようでじわじわくる。

  • 第14話 火守の婆への応援コメント

    好きだなぁ…この作品

  • 第13話 夜が三方から来るへの応援コメント

    今までは幸運なことにここの湯屋の価値を理解する人ばかりが来た。

    問題は湯屋の価値を理解しようとしない、できない人間そして湯に入るのが目的でなく破壊掠奪のみを目的とした人達が来襲すること。そうなった時にこの湯屋を守る算段はあるのか。

  • 第12話 買えないものへの応援コメント

    おまえの経営してるような湯屋があるか!って人達多いと思う(笑)本人だけがただの湯屋としか思ってないし。

  • 第12話 買えないものへの応援コメント

    ただの湯屋ですよ、だだの( ・ω・)
    お代はいただきますよ( ・ω・)

  • 第11話 湯の値打ちへの応援コメント

    きな臭くなってきましたね。

  • 第7話 四人目への応援コメント

    ばあちゃんやっぱりなにもんなんや

  • 第6話 三人目への応援コメント

    ばあちゃんなにもんなんだろ

  • 第10話 嗅ぎつける鼻への応援コメント

    資金力も武力もないこの湯屋。

    客がこの湯屋がなくなって欲しくないと思うのであれば客同士団結して刺客から守るしかない。

  • 第1話 裏のゆへの応援コメント

    _(:3 」∠)_絶やすなと言われても仕事できてもう2、3年くらいよ婆ちゃん…40だもん


  • 編集済

    第9話 湯屋の作法への応援コメント

    ここの客は皆他の誰かから恨みを買っている人たちばかり。その人たちが無防備となるこの店を敵が見逃すはずがない。
    今回も先回も客同士の諍い扱いで収められたが討伐だけを目的とした集団が襲撃してきたら説得はまず無理。

    湯屋を守るためにも客を守る算段が必要では。しかし守るにはそれなりの金が必要だが客は皆安い代金しか払わないので金がない…

  • 第9話 湯屋の作法への応援コメント

    混浴ですか?


  • 編集済

    第8話 五人目への応援コメント

    それぞれの世界のトップの人が長年抱えてきた問題を解消してくれたにしては報酬があまりに安すぎないか?

    ガレオは欲がなく金を受け取らないなら物や建物や土地などで報いるべきでは。

  • 第7話 四人目への応援コメント

    白狼の嬢ちゃんは拭いてもらった後、またお湯に入ったの?

  • 第6話 三人目への応援コメント

    話の筋とは関係ないですが、この湯屋ってどんな間取りなんでしょうか。

    竈の前にいる主人公が湯に浸かっている大男と会話しつつ白狼の嬢ちゃんの様子も見えて、
    神官が暖簾をくぐって入ってきたことも分かる。
    嬢ちゃんの頭を拭いているところへ湯から上がって脱衣所に向かう裸の神官が通りかかる。

    普通の銭湯しか頭にないのでこの湯屋は一体?ってなってしまって。。

  • 第6話 三人目への応援コメント

    お寿司屋さんでも回転図はシャリを機械で作り、お高い寿司の所謂回らない寿司は職人?板前?さんが手で握ってますね。空気がどうのと聞いたことがありますが、やはり違いがあるのでしょうね。美味しいならそれに超したことはありませんが、私は安くそこそこ美味しいもので満足したいので回転寿司に行きます。需要とマッチできるかなんでしょうね〜。


  • 編集済

    第6話 三人目への応援コメント

    これまでの火を焚く風呂屋が魔道具の風呂屋に駆逐されたのは効能とかではなくコストの問題。

    現在の風呂屋も貴重な守り手がやっているにせよ赤字続きならいずれ潰れる。客を呼ぶにも今の規模では限りがあり解決にはならない。

    ガレオが料金を上げる事はしないだろうからここを守りたい常連の人が潰れないよう出資するしかない。

  • 第4話 用済みへの応援コメント

    評価してくれる人はいた。しかし大多数は評価しなかった。商売としては評価されないものは淘汰しかない。

    わかる人にはわかるという能力は商売には向いていない。しかし必要とする人はいる。

  • 第2話 二人目への応援コメント

    良い物語に出会えました。