第16話 こっそり料理教室への応援コメント
これくらいのささやかな自由くらい認めてやろうよ…
第1話 腹が減ると世界が終わるへの応援コメント
聖餐トゥメイゴー焼き
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第15話 宮廷料理長、うちの台所に立つへの応援コメント
レシピ通り作るのは料理人の基本。
ルウ一人にダメ出しされた状態では負けではなく料理長は全く恥じる必要がない。
料理を作ったりなどのルウのご機嫌とりという名の世話だけで他のことをする余裕がないハルの人生とは何なのだろう。
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第13話 間に合わなかった距離への応援コメント
ルウ
気に入らないことがあれば癇癪を起こし世界が滅ぶほどの威圧で力ずくで要求を通そうとする暴君。ハルの作る食事を食べている時は機嫌が良くなる。今のところルウを力で抑えられる者は世界にいない。
ハル
国の思惑もあり食事係という名のルウの奴隷として人生を捧げさせられた哀れな人。
あくまで個人的な感想
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第7話 最強、おつかいに行くへの応援コメント
一般論として気に入らないことがあれば他人を恫喝脅迫する奴を野に放ってはいけない。
しかもこのような明確な犯罪を犯しても相手を捕縛できず店側は泣き寝入りするしかない理不尽。
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第6話 祭りと食い倒れへの応援コメント
クジについて誰も教えないというか教えることができない。その状態でクジを引かせたことが失敗。
案の定暴君は癇癪を起こし破壊活動を防ぎ宥めるためハルは私財をなげうち肉を貢ぎ物として捧げる。
どう見ても健全な関係には見えない。
ガレスも褒めるより国を救った報酬と肉代くらいは出すべきでは。
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第5話 はじめての握り飯への応援コメント
最初は笑顔が見たかっただけという純真な気持ちが国をはじめとした様々な思惑のため徐々にご機嫌取りのための隷属関係となっていったということか。
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第3話 嫉妬で空が荒れるへの応援コメント
このようにパートナーそれぞれの実力が離れすぎている場合下手すれば主従関係、隷属関係と写りかねない。
実際、言うことを聞かないと世界を滅ぼす=お前を殺すという構図になっていないだろうか。そうなると世界を自分を守るため相手の機嫌をとるということになり愛情など存在しない。
第6話 祭りと食い倒れへの応援コメント
いや、国を救うために何度も出動してるなら、それなりの報酬あってもよさそうだけど?
なんでそんなにお金無いんだろう。
第2話 宮廷料理は効かないへの応援コメント
死んだ婆ちゃんの玉子焼きが食いてぇなぁ……
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第19話 王様、縁側に座るへの応援コメント
ルウに逆らえる人はこの場にはいない。すなわちルウと対等な人はこの場にはいない。そのうちの一人が国王であっても。