第22話 波乱の夏祭り⑥への応援コメント
陽菜はこんな汚い手を使わなくても、傷ついた主人公にただ寄り添い続けるだけで、琴音と別れさせることはできただろうに、早急に結果を求めすぎたせいで、必要のない罪を背負うことになってるのに気づいてないな。
第22話 波乱の夏祭り⑥への応援コメント
基本的に3人とも自分の事しか考えてなくてイイ感じに混沌としてきましたね!!
混沌としてきたせいで『嘘告さん』は現在、行方不明になられた模様……そのまま最初からいなかった子扱いされそうな気もする……^^;
第22話 波乱の夏祭り⑥への応援コメント
>……このままじゃ私は、二人とも失うことになるかもしれない
遅きに失した感
相手は既に外堀を埋めにかかっているのに、こちらは一から仕度を始めてるくらいの差を感じる
第22話 波乱の夏祭り⑥への応援コメント
う〜ん、戦力差がありすぎるな。
編集済
第20話 波乱の夏祭り④への応援コメント
更新感謝です。
陽菜的には、琴音が大輝の事が今でも好きな事分かってるから見捨てないでとか2番目でもイイからって言ってるけど、嘘告ってバレてからの大輝の琴音に対する気持ちは冷めて、琴音に対する信用なんて地の底なんだから不安ならさっさと別れさせたら良いと思うんだが…
第20話 波乱の夏祭り④への応援コメント
もう琴音パート要らないんじゃない?
第19話 波乱の夏祭り③への応援コメント
ぜひともあの母親に鉄槌を‼️😎
第19話 波乱の夏祭り③への応援コメント
琴音に挽回のチャンスが無いなら、ささっと介錯して欲しいね。
編集済
第19話 波乱の夏祭り③への応援コメント
更新感謝です。
>>ラインや電話では、自分の本心がうまく伝わらないかもしれない。
ラインはともかく、電話はそんな事ないでしょ?そう思うなら世の中の遠距離恋愛してる人達に謝れと(笑)
直接面と向かって謝罪したいのは、分かるけど、琴音は現在軟禁状態、希望的観測で夏祭りの日に来る家庭教師の協力を得て、夏祭り一緒に回る&謝罪とか、ちょっと自分勝手すぎて、アタマお花畑かなぁと。
せめて、振り返ってみて毒親と同じ事をしてたと後悔してるなら、夏祭り回る約束くらいラインか電話でしないとなぁ〜
大輝の都合も考えないと。(尚、大輝は陽菜と夏祭り約束済)
面と向かってというなら、テレビ電話すればいいだけだから、電話でも十分本心は伝えられると思う。
正直、恋愛初心者で箱入り娘の琴音が会って話した所で陽菜のように涙やカラダといった女の武器を駆使して謝罪・説得なんて出来ないだろうから、電話で早めに謝罪するが正解だと思うが……
向こうの新作もそうですけど、この作品も作者様がタイトルを微妙に変えたりしてるのが、どう今後話を持っていこうか悩んでるのが凄く分かる。
現在のタイトルから察するに、旧作とほぼ同じルートと思って大丈夫そうですかね?
でも今回『嘘告』入ってるから琴音がすんなり立ち位置収まるのかなぁ〜…と。
大体、『嘘告』したヒロインって元いたポジション戻れないからなぁ……
第19話 波乱の夏祭り③への応援コメント
気付くの遅過ぎ…
編集済
第19話 波乱の夏祭り③への応援コメント
>「ここが若様と奥様の愛の巣なんですね」
>「そうですよ~ 今はまだ一緒に住めてませんけど、通い妻として頑張ってます!」
この胸が悪くなるような空気は、いつまで続くのだろうか
>(嘘……。私の口調……)(私は、いったい……)
>琴音は麻美の支配に、心を削り喘いでいた。あろうことか、大輝との対話の中にさえ、母の影が色濃く染み付いている。
>(藤森くんにあんなことを……!)
>「あ、謝らなきゃ……!!」
その洗脳はあまりに完璧で、彼女自身でさえその変化に気づいていない
ということは、琴音は今ようやく、自分自身になり始めたということなのだろうか?
まぁ、もう遅いかも、あの泥棒猫の作戦は完了に近づいています
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
本当に名家の出なのか、この母親…。
周りが知ってるレベルを馬の骨扱いして気付け無い時点でよほど何も教えられないような箱入りだったのだろうな…。
編集済
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
琴音を庇ってる人がいるのが不思議でならない
親の影響があったとはいえ、完全に琴音の自業自得でしょ
誰だって彼女にずっとあんな態度で接されてたら嫌いになるよ
むしろこんな状態で未だにちゃんと別れない主人公も謎
編集済
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
まず、この毒親のざまぁが先かな…?
主人公を侮辱されて怒った千尋さんや主人公一派が、藤森家の名の下に、琴音母の家を没落に追い込むとかやって欲しい
編集済
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
更新感謝です。
>> これも全部あの馬の骨のせいね!!
ある意味これは正解という。
大輝が琴音に変えられたように、琴音も大輝によってファミレスやカラオケなど普通の高校生の楽しみを教えられ、陽菜以外の友達出来たみたいだから。(上書きの夏休み③より)
大輝がいなければ、幸か不幸かわからないが、幼少の頃と同じように、何の疑問も持たず毒親の言う通りにしていたんだろうなぁ…それが島崎家時期当主として当たり前の事と受け止めて。
大輝に恋して変わり始めて、陽菜に毒親そっくりと指摘され、漸く琴音自身が周りと比べておかしいと気付き、遅めの反抗期で毒親に反抗したら、返り討ちにあった感じですかね……ある意味イカれた毒親なんで、相手が悪かった…^^;
毒親どうにかするには、島崎家より格上の家柄の人間(大人それも女性が好ましい)に説得して貰うしかないですね。
この街のあらゆる機関は島崎家の息が掛かってるみたいですし…学校の教師とかでも無理でしょうね^^;
琴音の殺伐としたお家事情とは、ホント対照的に、大輝&陽菜パートの呑気さよ……w
温度差で風邪引きそうww
もうちゃっかりと大輝と夏祭り一緒に行く約束を陽菜はしちゃってるし、今までの毒親の教育のお陰で自分から大輝を誘えない琴音には勝ち目ないですね…^^;
また、ワンパターンの偶然を装いバッタリ逢う作戦ですかね?? 当日の外出禁止もあるし、どうなる事やら……
編集済
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
理事長ですら認識している主人公の家に関して、名前を聞いても全くピンと来ていないあたり、琴音の母親は名家とは言っても所詮は地方の井の中の蛙、世間知らずの箱入りに過ぎないってのがよく分かる
そして箱入りにされ過ぎたからこそ人を見る目も養われておらず、その結果が離婚劇ということに気付けてすらいない
琴音も主人公との関わりの中で知らなかった世界を教えられたにも関わらず、陽菜からの散々のアドバイスより母親の教えを優先した結果が、主人公とのデートでのモラハラ三昧とデート中の主人公を蔑ろにしつつ他の男子を褒めるようなノンデリ発言を行う、等の仕打ちで主人公を傷付けていた事実を未だに認識できていない
母娘揃っての、半端なレベルのエリート層に見られがちな、肥大化した自尊心故の自省能力の欠如という人間的欠陥
陽菜が瓜二つと称するのがよく分かる
故に琴音に関しては既に手遅れだったと、主人公の事を第一に考えた場合に見限らざるを得なかったというのも
親に従属し続け変わる事を拒む琴音と、親にノーを突き付け更には琴音のために己を変えてもみせた主人公は対極の存在に感じる
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
彼女がクソでもちゃんと別れてからやれ
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
馬の骨って時点で家柄は把握してないんだな。
流石に気の毒になってきたかな。
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
この世の中で絶対にやってはいけないことの一つ。それは親が子どもに手を上げること。どんな理由があろうと絶対にやってはいけないこと。一線を越えてしまったね。ちなみに逆はやってもいい。
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
資金と人脈かぁ…大したことない力みたいだな( ´-ω-)y‐┛~~
編集済
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
>麻美の掌が、琴音の頬を鋭く打った。
>「……来週の火曜日だけは外出禁止よ。授業があろうがなかろうが、家から一歩も出さないからそのつもりで」
琴音は家族の環境や母親に縛られることなく、自らの意志を持つべきだという主張だったが――
その結果、彼女は軟禁状態に置かれることになった
多くの人は口先だけで物事を語りがちですが、実際には、そう簡単なことではない場合が少なくありません
母親が家庭を完全に支配するだけでなく、あの泥棒猫は大輝と過ごせたはずの時間をすべて奪った
神が琴音には一切のチャンスを全く与えなかったかのようだったね
第18話 波乱の夏祭り②への応援コメント
更新ありがとうございます!
琴音母は琴音に見合う相手をと散々言ってますが、大輝の家がとんでもない名家と知らないのかな?まぁ知ったら全てを投げ打ってでも縁を繋ぐことを優先するか...
第1話 初めての彼女への応援コメント
ふむ。そういう話ですか。
長文タイトルのメリットは読む前に概要が伝わり易いこと。デメリットは判り難いと読む前から文章力を疑われること。
AがCしてBがDした ⇒判る
CしたAとDしたB ⇒判る
CしたAとBがDした ⇒AとBがCしてDしたの?
最初、嘘告グループの主犯共犯二人が、後悔して復縁希望してくる話かと思いました。
読者も色々で、斜め読み主体な方や、フィーリングで読む方は気にしないことも多いですが、句読点や助詞の用法で誤解を受ける文章だと、ストレス感じて嫌厭する方も居るので気を付けた方が良いかと。特にタイトルや作品概要の文章は。
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
生きていく中で動くより考えるを優先する癖が付く人は嫌な事を反面教師にする人が多い。動く、もしくは保身が先に来る人は生き写しみたいになってる人が多い印象
ま、あくまで私個人の経験かもだが…
編集済
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
いくら周りがお膳立てしようと、実際に変われるかどうかは本人のやる気次第
そもそも本人自身が変わろうとしたところで、なかなかに直す事が難しいのが一度染み付いてしまった性格
『三つ子の魂百まで』というのはあながち誇張でもない
結局、琴音は主人公よりも自分のプライドの方を優先した結果として、現状があるだけのことかと
プライドの為にお膳立てや助言の尽くを踏みにじった琴音に愛想を尽かし、その琴音の為に封じ込め続けていた自分の気持に素直に行動することにした陽菜を責める気持ちにはなれないかな
しかも、琴音は主人公の恋心までをも踏みにじる言動を取り泣かせたのだから、ブチ切れた陽菜が一転して奪いに出たのも無理からぬことだと思えてしまう
そもそも遠慮をしてアプローチをしないというだけでもライバルに対しては結構な譲歩ではないかと?
その上で助言という塩まで送っていたのが陽菜
それらを全て溝に捨てていた琴音
それらを踏まえると、最後のデートは琴音にとっても知らず最後のチャンスになっていたとも
陽菜の告白が無くても最後のデートで気持ちを折られた主人公は、遅かれ早かれ琴音から気持ちが離れていただろうと思えるくらいには、琴音のそれ以前の当たりは酷いものに見えた
陽菜がいた事で、主人公の失恋の傷が浅くなり、立ち直りが早くなったことは事実でも、仮に陽菜が告白して慰めていなければショックで部屋に籠もってしまったりとかした可能性というのも十分に有り得たようにも思えてしまう
結局、陽菜の告白の有無に関わらず、どのみち琴音がまともな接触ができる機会は生まれなかったんじゃないかなぁ
ちなみに地元の名家の当主である琴音の母親は地域の大人達にとってすらアンタッチャブルな存在なので、一般家庭の一学生でしかない陽菜一人でどうこうしろは無理ゲーでしかない
更に母親は陽菜に一度、琴音との接触を強制的に切るカードをもチラつかせていたわけですし
編集済
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
更新感謝です。
琴音、大輝の好意に甘えて何しても許されると思ってる典型的な嘘告するクズ女パターンでしたね。
寝取った事は擁護しづらいけど、大輝と琴音…主に大輝の幸せの為に、琴音の大輝に対する気持ち気付かせたり、デートのプラン立てたり、嘘告止めるよう忠告したりと2人を応援してたけど、琴音は変わらずだったから、大輝に自分の想い伝えたと思えるので、大輝を想う陽菜の気持ちは分かるかなぁ…
陽菜の言い分聞いて、何で琴音を最後まで応援せずに裏切った?とか
琴音の家の事情知ってる幼馴染で親友なんだから琴音にもっと寄り添えよ。とか意見出そう…
個人的には幼馴染で親友だからと言ってそこまで面倒見る必要は無いと思うし、ただの一般家庭の女子高生が権力持ちの毒親どうにか出来るわけないんだから、琴音の家庭どうにかしてやれよ。は無理でしょ…
毒親の影響下とはいえ、陽菜の忠告無視してるのは琴音自身なんだし、しょうがないんじゃないかと……親友と思ってる割に忠告は軽視してるんだから、琴音自身、陽菜の事を無意識に下に見てそう。
あと、個人的には琴音が大輝を変えたのって結果論なだけだと思ってる。
毒親の教育の賜物で以前の大輝のような傲慢な男が嫌いだったから、それに対して物怖じせず、指摘し続けた結果、大輝が更生したってだけの方が個人的にはしっかりくる。
あの毒親の教育でそっくりなんだから、決して正義感の強い人物って事はないでしょうから…
大輝に何故、琴音の家庭の事言わなかったか?ってそこまでする義理はないでしょう…
ぶっちゃけ心の底では、大輝と琴音が上手くいかなければ…って思ってそうですし、(思ってなければ寝取らないw)一度、余計な事して毒親から脅されてますし…
さすがに幼馴染とは言え、他人の陽菜に琴音の家庭事情も含めて何とかしろは求めすぎ……
あくまで、陽菜は大輝の幸せですからね。
優先順位付けたら。言い方悪いですけど、大輝と比べたら琴音の優先順位下でしょうし。
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
的確にクリティカルぶち込んでいきますな
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
この攻撃はキツイな。
第17話 波乱の夏祭り①への応援コメント
まぁ、毒親が管理してればクローンになるよな。
第5話 上書きの夏休み①への応援コメント
二股はゴミだが、なんだコレは。実質確定した別れるための儀式になってる。逆NTRではあるものの、仕掛ける側の感情も理解できる。ハッキリ言えるのは琴音の傲慢は親だけの産物ではない。お前はこの二人をどうこういう資格は無い。だからあえて言おう。
ザマアミロ
編集済
第16話 夕立への応援コメント
周りからも大輝と琴音はお似合いって思われてたのかぁ〜
にもかかわらず琴音は罰ゲームで嘘告したんでしょ?^^;
周りにはどう思われてるんでしょうね??
琴音本人は嘘告って認めてますが……
やっぱり嘘告がすごいノイズに感じてしまう…
個人的には旧作の設定でも完成度高かったし、そのままでも良かったと思うんですよねぇ……
嘘告入れて流れが変わるなら別ですけど……今の所は……
陽菜が琴音に対して正面きって宣戦布告!!
決戦は夏祭り!?
追記
タイトルが地味に変更されてますね。
前のタイトルなら琴音脱落みたいな感じでしたけど、今のタイトル的には二股関係をズルズルと……って感じでしょうか^^;
主人公の浮気嫌い設定はどこへやら…
第15話 決意②への応援コメント
嘘の告白=告げた恋心は嘘なんだから、グレーでもなんでもなく完全にアウトに決まってんだろ。しかも罰ゲームで仕方なくやらされたってオマケ付き。
本人も嘘の告白なんてしなければ…ってのは分かってはいるんだろうけどもう遅いね。された側からしたら自分の本気を騙された裏切られた、もう信用出来る訳がない。
罰ゲームだからって強制で逃げ場無くすのは同じなんだから、"罰ゲームで嘘告"じゃなく"罰ゲームで好きな人に告白"にすれば良かったんじゃないかな…手遅れだけど
編集済
第15話 決意②への応援コメント
>嘘告したから?
元々好意は抱いていたけれど普通に告白するのが照れくさかったから、嘘告を利用したってところかもしれないけれども、好意を示すどころか好感度を下げる言動しか取ってこなかったのだから、嘘告がバレた事は最後の一押しでしかなかったように思う
>積極的に愛情表現をしなかったから?
積極的以前に、主人公に愛情は微塵も伝わっていなかったかと
>照れ隠しのつもりで、度が過ぎるほどからかってしまったから?
主人公の心をへし折り続けた尽くのダメ出しが、本人の中では『からかい』程度の認識という
陽菜の告白に関係なく破綻は時間の問題でしかなかったように思える程の、好感度下げの数え役満
『何が悪かったか』ではなく『全てが悪かった』としか言いようがない気がする
デレが微塵も伝わっていなかった場合のツンデレの末路
第15話 決意②への応援コメント
過去の行いのどれが悪かった?って琴音はバカみたいに悩んでるけど、
『嘘告したのが大輝にバレた』って事が1番です。
それで琴音の信用は地に堕ちました。
大輝に嘘告とか罰ゲームだったとかバレた時に、最低限言い訳すりゃイイのに、理解し難いツンデレじみた台詞吐くとか、アタマオカシイんじゃない?って思ってしまった。
大輝の扱いは考えずに、琴音の満足いく結果が崩れたきっかけは、植物園デートで手を繋がなかった事かな?
アレで大輝ショック→陽菜激オコ→2番目の彼女ってなったから。
あくまで、旧作を読んでた身としては、今回の話、嘘告とか組み込んだせいで、琴音が情緒不安定でアタマのオカシイ子って思えてしまうのがなぁ……と。
嘘告関連の部分を抜いて読めばまぁ分かるってなるけど……
第15話 決意②への応援コメント
おめぇ…どんだけ嘘告が罪深いか気づいてねえんか?
そんな考え持ってっからこうなってんだろうが。
そりゃあこうもなる。
第15話 決意②への応援コメント
恋愛するのは知能が幼稚すぎたな。。。
本当に好きだったのかどうかすら怪しいレベルで
LikeなのかLoveなのか
それらまで探らなきゃ糸口見えない
第15話 決意②への応援コメント
勉強代は高くつきそうだなぁ
第15話 決意②への応援コメント
マイナスのことしかしていないという。
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
きちんと別れてからじゃないからめちゃくちゃ堂々と寝取り浮気してる訳で、尚且つ現彼女の事情も把握してるというとんでもないクズなんだよなぁ…
第14話 決意①への応援コメント
ようやく琴音と大輝が遭遇してくれた。
話が進みそうで楽しみ!!
まぁどうせ、陽菜に良いように操られ気味の大輝だから、嘘告とか罰ゲームとかの件を琴音に問いただす事はしないだろうと思うけど……^^;
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
まだ彼女と別れてないしっかりけりをつけろと言う人がいますが
自分からしか誘ったり電話したりして無い関係で こちらが連絡しなくなって向こうから何も連絡なければ もう終わってるんじゃないのですか まだ付き合ってると言うなら 僕はあの娘と付き合ってるで良いですね
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
外堀が埋まっていくw
編集済
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
さらに気持ち悪いの御都合展開
この時点で、陽菜は琴音の気持ちなど全く考えていなかった
いや、最初からずっと、この泥棒猫は自分のことしか考えていなかったのだ
ここで大輝の祖父に良い第一印象さえ与えれば、圧倒的かつ事実上揺るぎない優位を確保出来る
この忌まわしい振る舞いは、まさに泥棒猫の極みです
>(意外と、陽菜には打算的なところもあるからな)
意外ね......
まぁ、これは性欲にまみれた脳を持つ猿には理解出来ないことです
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
主人公にはまず琴音との関係を断ってほしいですね!それから2人は幸せになって欲しいです!
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
>>(意外と、陽菜には打算的なところもあるからな)
打算しかない様に思えるのは読者視点ゆえの感想ですかね?
どう考えても打算・計算しつつ、大輝との距離詰めてきてるでしょ……
編集済
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
本命の彼女の親友と二股のヤリチンと
親友の彼氏を関係悪化の間に寝取る間女が
繰り広げるラブストーリーになっていて頭が宇宙猫状態
>もう終わってるんじゃないのですか まだ付き合ってると言うなら 僕はあの娘と付き合ってるで良いですね
それ不倫するやつの謎理論や
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
まあ、琴音もキレずにここに来てれば、陽菜の代わりに遭うことはできてた可能性がある(祖父は主人公の動向はある程度把握してるっぽいですし)けれど、主人公の祖父相手に陽菜のようには振る舞えることはなかったと思う
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
まだ彼女と切れてないから二股状態なんですよね。さっさとケリつけてください。
第13話 上書きの夏休み⑨への応援コメント
おう、思っていたより好意的な展開だな。
第5話 上書きの夏休み①への応援コメント
主人公も浮気せずにちゃんと別れろよと思うけど、
彼女の方も頭いかれてるな
第4話 告白の行方への応援コメント
主人公がNTRジャンルのゴミと違うのは何ですか?確認も別れもせず、他の女性とS*XこれNTRジャンルでしたか?
第10話 上書きの夏休み⑥への応援コメント
おっと、これは風向きが変わったぞ
大輝は1年前まで傲慢だったとは
あーでも付き合い始めたのはいつなんだ?書いてあったっけ?
第5話 上書きの夏休み①への応援コメント
めっちゃドロドロな展開
編集済
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
>……これで琴音が本当に目を覚まして、大輝が琴音のところに戻ってしまっても、
なんか、面白いくらいにこの一文がスルーされてるような
これって陽菜の主人公へ想いを抜きにしても、琴音側に客観的に見て瑕疵が存在している事を暗示していると思うんだけどなぁ
>たとえ琴音には届かなかったとしても、琴音に届くためにしてきた努力は、無駄じゃなかった。
琴音態度を諌められ、憧れを抱く
↓
琴音と付き合えるような人間となるため努力
↓
(努力する姿勢を陽菜に見直され、陽菜の中での評価が反転)
&
周囲を気遣える性格になった事で、陽菜の虐めに気付き対処できた
↓
虐めから助けられた事で好感度の上がった陽菜から、琴音と交際するための協力を取り付けられるようになる
↓
琴音と付き合えたものの、終始冷たく扱われるだけの現実に心が折れる
↓
見かねた陽菜に慰められ付き合う事になった結果、過去の自分を曝け出して受け入れてもらえた【今話】
ここまでの流れは主に主人公視点ではこんなものかと
( )内だけ陽菜視点
琴音のために変わろうとしたことが、陽菜からの評価を一転させ、好意を抱かれるきっかけにもなって、今話の状況に繋がったわけですからね
変わろうとしなければ、陽菜との交流自体生まれなかったでしょうし
琴音に関しては、付き合ったら前後で微塵も自分に対する態度に変化を感じられなきゃ、そりゃ相手にとって自分は側に居ても居なくても変わらない程度の存在、としか捉えてしまってもおかしくはないと思う
琴音の素っ気ない態度が照れ隠しの裏返しだなどとは、主人公は知る由もないですから
(陽菜がこのことを伏せていたのは、自身の恋心のこともあるでしょうが、琴音の悪癖改善の荒療治のチャンスとも捉えていたことも理由のように感じます)
デレの気配を感じさせないツンデレというのは、ただ相手に悪印象を与えるだけのものでしかありませんからね
だからこそ、そんな自分に無関心にも感じられた琴音がデート中のこととはいえ関心を示した異性を、これまで世話になったこと(自分を変えるきっかけになってくれたこと、一時とはいえ交際してくれたこと)への礼として、紹介して自分は身を引きその相手と幸せになって欲しい、という結論に至った主人公の心情というものは十分に理解できるものだと感じています
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
流石に大輝が琴音の事を何も見てないとは自分は思えないかなぁ…
琴音がこんな男は嫌いって言ったら直そうと努力し、結果的に文武両道、ピアノはコンクール入賞レベルファッションセンスはプロのデザイナーに褒められるほどになってるし。
旧作と違って琴音からの告白な訳だから、そりゃあ好かれてる前提で行動するでしょ…
付き合って日も浅いのに、過去の自分を知って欲しいって東京に連れて行くのは、面倒だし、重いかも知らんけど、分からんでもないかなぁ……あとまだ高校生だし…^^;
一応、状況的には両想いな訳なのに、琴音の大輝に対する態度は家庭の歪み差し引いても酷いと思うけど……
歪んでるのはある意味大輝もそうだけど、ちゃんと好意は伝えれる訳だし……
琴音に見捨てられたってのも納得出来ると言えば納得出来るかなぁ……
ただ、浮気はダメ! ゼッタイ!!
いくら琴音が酷い人間でもそこだけはアカンw
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
どんな美談をしようが結局はいま浮気状態だから共感性に欠けるんだよな。
編集済
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
うーむ
どう好意的に見ても今の大輝はやりたいだけの薄っぺらい男としか思えん
自分が自分がで琴音の事は何も見てなかったのが描写されてるし、ここから成長する事が出来るんだろうか?
琴音の血筋を信用するならゴミのままかもしれんが・・・
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
2択を迫られて3択目を提示できる主人公は凄いと思う。
編集済
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
大輝は陽菜と幸せになって欲しいですね...
琴音の家庭環境にも同情しますが、さすがに大輝への接し方が酷すぎる...
第12話 上書きの夏休み⑧への応援コメント
>俺はきっと、一緒に泣いてくれる誰かを探していたのだ。
>「でも、皮肉なもんだよね。そんなことがあったからこそ、陽菜と出会えたんだから」
>だから、必死に琴音にしがみついた。
>たとえ琴音には届かなかったとしても、琴音に届くためにしてきた努力は、無駄じゃなかった。
いや、大輝が更生するのを助けたのは、琴音ではありませんでしたか?
それとも、琴音に惹かれたことで、突然自分自身を見つめ直すようになったのだろうか?
それなら、これと陽菜には具体的にどのような関係があるのでしょうか?
僕は何か見落としがあったでしょうか?
編集済
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
ここまでの琴音は本人に自覚が無いという点からも、典型的なモラハラ人間とも言えるかと
(モラハラする人間って、相手を傷付けてるって自覚ができてないんですよ。むしろ本人は善意のつもりな事すらある)
自覚がないからこそ、こういう行動もできちゃう気がする
主人公の心が離れてしまう可能性なんて、微塵も頭の中に無いんじゃないかな?
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
結局子どもが悪い人間になってしまうのは親のせいですからね😎
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
琴音は過剰なまでに主人公のことボロクソに貶し続けてた事、デートで完全な拒絶をしたの忘れてんのかね…もし覚えてんのならよりヤバいけど。
しかも嘘告。主人公の行動・態度には納得しかない
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
>> そう、大輝と偶然会ったふりをしよう
琴音視点だと、不器用でじれったいとかってなるけど……
大輝視点で考えたら、別に自分に会いにきてくれた訳でもなく偶然会って、好意を向けられる事なく罵倒じみた冷たい言葉を毎回浴びせられる訳でしょ……?
そう考えたら、琴音も十分酷い人間に思えるんだが……
かと言って、大輝が浮気して良い理由にはならんけど……^^;
一応、陽菜は琴音に対して、散々助言も忠告もしてたみたいだから、聞かなかった琴音の自業自得でもあるよなぁ…
編集済
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
もうちょっと早く素直になっていれば…
毒舌で傷付けてた事も自覚ないのかな?
第11話 上書きの夏休み⑦への応援コメント
物語の構成がテンプレ作品と異なり興味深い
「ざまぁ」対象と思われた琴音は、序盤は加害者として描写されていたが、話が進むと、どちらかというと被害者であり恵まれない環境・関係者が強調されている
一方、「断罪する側」と思われた主人公サイドは、自己中心的で自分達に都合の良い解釈に終始しており、関係者含めヘイトを買うように描写されている
第22話 波乱の夏祭り⑥への応援コメント
>小麦色に日焼けした健康美あふれる若い女性が、部屋に足を踏み入れた。
ほぅ......
この家庭教師、ただ者ではないね