あとがきへの応援コメント
こんにちは。
最後まで読ませてもらいました。
とても迫力のある戦車戦が展開されていて面白かったです。
ギャルたちもとても可愛くて良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
本作を楽しんでいただけましたことを大変嬉しく思います。
これからもお互い頑張りましょう。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
ギャルと獣がいい感じにマッチしてるこの感じ、めっちゃ好みです!
トークの掛け合いも最高です
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
今後もよろしくお願いいたします。
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
メタルでマックスなゲームが久しぶりにやりたくなりますね
作者からの返信
願わくばスイッチなりPS5なりで新作を出してほしいものです( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
ハードボイルドっぽいおじさんと、脚も精神的にもだいぶ強そうなギャルたち!! とてもいいですね(*^ω^)
キャッチーさと文章の読みやすさもあってポンポン読んでいけそうです
すきますきまで読み続けますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
キャラたちに魅力を感じてくれて嬉しく思います。
小説を読むのは大変ですからね、のんびりごゆっくりお楽しみください。
あとがきへの応援コメント
マカロニウエスタン好きなんで、また落ち着いたら続編を……。
それまで眠り姫の方を読みます。
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
いずれ書かせてもらいますのでどうぞお待ちください。
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
とても面白かったです!
マスターがカッコイイし刹那もステキ、そしてギャル達も一人一人個性的で、大好きでした!
敵のえげつなさも。
ラスト一文「荒野を生きるギャルたちの脚は、今日も太かった。」を噛み締めて、しばらく余韻に浸りたいと思います。
いずれ他の作品も読ませていただきますね!
ありがとうございました。
作者からの返信
ここまでお付き合いくださりありがとうございます( °∀°)っ
キャラクター達に魅力を感じてくださり作者として大変嬉しく思います。
どうぞ今しばらく彼らの残影と余韻をお楽しみください。
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
短いエピソードながら戦車同士の過酷な戦闘にAIの描写が心地よく導入されており、大変楽しませて貰えました。
ギャル対山賊の戦いにもキャラクターごとの台詞も癖があり面白かったと思います。
何はともあれ完結お疲れ様です。
こんなに楽しい作品が読めて良かったです。
作者からの返信
楽しんでいただけて光栄です( °∀°)っ
慌ただしい1ヶ月でしたが、おかげさまでどうにかここまで来れました。
たくさん応援してくださりありがとうございました。
第15話 メイド、正体を見破る!への応援コメント
死人の脳をAI代わりに…って、スゴイ発想!
たしかに高性能でしょうけど…生首がコードに繋がれている絵面がコワイ!カッと目を見開くのも…
鬼紋次郎の狂気ですね…
作者からの返信
フヒヒ、ようこそオカルトと戦車が渦巻く大破壊後の荒野へ…(´∀`;)
超科学と怪奇は相性がいい、これは過去に何度も証明されてきた真理でございます…
コメントありがとうございます。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
荒廃した世界観とギャルたちの豪快なキャラクター性が混ざり合った雰囲気が面白かったです🤣重厚な戦車の描写や太い脚の記述など独特なこだわりが伝わってきて笑ってしまいましたし、食事やコーヒーを美味しそうに食べる様子が印象的で日常の賑やかさが伝わりますね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
お互い楽しみましょうね。
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
ギャルVS山賊軍団の一進一退の大激闘から、マスターと山賊の棟梁のガチ能力バトルまで、手に汗握る展開、ハラハラしながら読ませて頂きました!
マスターも山賊の棟梁も、相棒に対する『愛』はきっと互角。そんな中で決着を付けたのは、本気の死線を潜り抜けた『経験』と、ギャルたち『待つ人』がいる事だったのかもしれない、と振り返りながら考えていました。
時に誰かの力を借りる事も躊躇しない、新世代の勇敢なギャルたちがいれば、未来への希望はまだまだ残っていそうですね。
良い意味でワイルドで破天荒、マッドな感じの逞しい世界観に引き込まれました。本当に面白かったです。
素敵な作品、ありがとうございました!
作者からの返信
本作を楽しんでいただけたことを大変嬉しく思います( °∀°)っ
物語はひとまずここで〆ですが、泰典と刹那、ギャル達やその戦車AI達の人生はこれからも続いていきます。
その履帯が駆ける道のりに希望の多からんことをどうぞお祈りください。
ここまでお読みくださり、また執筆中に何度も応援くださりありがとうございました。
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
完結おめでとう御座います。
ギャル✖️戦車。どうなるんだと思っていたらこんなにも無骨でエキサイティングな物語だとは思いませんでした。
面白かったです。続きが読みたいですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
続きが欲しいという声を多くいただいておりますので、いずれ時間ができた時に書き進めようと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
山賊の言い分がなんとも凄い勢いですね。
打ちのめされるフラグを立てているかのようです。
作者からの返信
フヒヒ、フラグの山を築いてきっちり回収する、素晴らしい悪役たちでございます…(´∀`;)
コメントありがとうございます。
編集済
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
完結おめでとうございます。
なんだか、戦車とギャルが主体ですが、私の好きなマカロニウエスタンの近代版みたいな話でした。
出来たら、また、続編が欲しいくらいです。
面白かったです。
別の作品もぽちぽち読まさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。最後の一騎打ちで夕日が沈むシーンはまさにマカロニウエスタンをイメージしました( °∀°)っ
続編やら泰典と刹那の前日譚やらは、また時間ができたら書きたいなと思っているのでどうぞお待ちください。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
せっかくのギャルなんで、3人+刹那で野外コンサート会場でノリノリなバンドシーンとかも書きたいですねフヒヒ…(´∀`;)
最終話 戦車乗り達、喫茶店に帰る!への応援コメント
ふっとい足(履帯)とごっついボディ(装甲)の肉弾戦を読ませていただきました。完結おつかれ様です。
作者からの返信
ぽにみゅら様、ここまでお読みくださりありがとうございました( °∀°)っ
お楽しみいただけたようでしたらさいわいです。
ノリと勢いで始めた連載でしたが、どうにか概ね予定通り完結に持ち込めました。
応援してくださりありがとうございました。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
「荒野を生き抜くために必要な太さ」という脚の描写や、戦車ジャケットにミニスカートというビジュアルの強烈さが鮮烈で、一目でキャラが立ち上がってきます。
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
この先も引き続きお楽しみいただければさいわいです。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)さん、フォローありがとうございます!
ギャルが戦車……!!斬新ですね、カッコイイ!店の前に戦車止められるの困りますけど、ギャル以外客いないなら良し(?)!
お互い、執筆頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
引き続きお楽しみいただければさいわいです。
お互い頑張りましょう。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
彼女たちの、コーヒーにちゃんとこだわりを持っているところも好き!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
マスターの喫茶店に足繫く通うようになってからすっかり染められました。
引き続きお楽しみいただければさいわいです。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
こんにちは!
いただいたフォローから辿って来ました。
めっちゃアニメ映えしそうな舞台に、それぞれ魅力的なギャル!
そしておいしそうな食事!
どうして文明崩壊したのか、これからどうなるのか…すべて謎で終末感が漂いつつも、なんだか底抜けに明るい感じがいいですね。
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます。
この先もどうぞお楽しみください。
アニメで見たい、というコメントは以前もいただいているのですが、その場合ギャルルルル!の擬音はどう表現したらいいんでしょうね(; °∀°)っ
ざわ…ざわ…みたいに声優が口で頑張るのかな?
第11話 マスター、駆けつける!への応援コメント
履帯で戦車を投げ飛ばす……そうはならんやろ。
レールガンを「古の魔術師」と表現する……そうはならんやろ
戦車と書いて、ギャルと呼ぶ……そうはならんやろォォ!
面白い。
作者からの返信
フヒヒ、お読みくださりありがとうございます…(´∀`;)
引き続き戦車バトルをお楽しみください。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
文章うまいですね……
描写が本当にわかりやすくて女の子の映像が見えました……ふとももが太いのもこだわりを感じられていいですね!!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
女の子をたくさん書かれている出幌せほら様のような方に女の子の描写をお褒めいただき大変光栄に思います。
どうぞ荒野を駆ける女の子と戦車の物語をお楽しみください。
第11話 マスター、駆けつける!への応援コメント
烈火を守る為の梵天丸の行動には、凄いぞ梵天丸!!と感極まりました。それぐらい烈火が大切にしてきた証拠なんだと思います。絆が見えてホッコリしました。
そしてマスターが来た!やった!!と思ったら刹那ちゃんが凄い…強い……。
とても面白かったです。次回も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
今回と次回は戦車AIたちの凄さ、魅力を全力で描く場面なので、そう言っていただけてとても嬉しく思います。
引き続きお楽しみください。
第11話 マスター、駆けつける!への応援コメント
哀れ山賊たち…女の子を傷つけないよう手加減してたのにどうして…(´;ω;`)
作者からの返信
フヒヒ、せつなんが張り切ってしまいました…(´∀`;)
ギャルたちをみんなで取り囲んでレールガン(意味深)でたくさんなんかを撃ち込んでたっぷり楽しんだ…
なら次はお支払いの時間だよ、というわけです。
コメントありがとうございます。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
すごく練られている設定ですね!
特にギャルたちの「太い脚」について、単なるフェチズムにとどまらず「荒野を生き抜くための筋肉と脂肪」「野牛を蹴り殺せる脚腰」という説得力を持たせているのが見事だと感じました。
それによって、彼女たちのたくましさと魅力が何倍にも引き立っているように感じました!
と言うか、安心して作中の光景を想像できるのがいいですね。
荒野のぽつんと建つ一軒家で出される豪華な料理もロマンに溢れていますし、旧時代と現代のAIを巡る設定も非常に奥が深く、続きが気になる作品です!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
引き続きお楽しみいただけましたらさいわいです。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
最新話まで一気に拝読させていただきました。
少女たちが戦いへ挑む覚悟を決めているシーンは胸にグッとくるものがありました。
そして、敵がいい具合にゲスくて余計に女の子たちに感情移入できます笑
泰典と刹那に早くボコボコにしてほしいです!
拙作へのギフトとレビューありがとうございました!
初ギフト、感無量です!
作者からの返信
フヒヒ、泰典と刹那ももう少しで駆けつけますので少々お待ちを…(´∀`;)
ご丁寧にありがとうございます。創作頑張ってください。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
肥満体のドン引きシチュ最高ですね。あと大遺跡はなんとなくアンコールワットを想起しました♫
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
太っちょ山賊氏は我ながら良いキャラ付けをしたものだなと。
>アンコールワット
いつの日か現代の建造物も人がアンコールワットに向けるような目で見られる日が来るのかもしれません。
コメントありがとうございます。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
うん、すごく興味深いです。自分の戦闘シーンって全然戦車を想定して書いてないんだなと再確認しました。本来は単座で運行するためのAIと周囲を索敵するドローンくらいないと戦いにならないかもしれない。人型で自由に動けて、防御フィールドというSF設定で戦ってるわけですからどちらかというとガンダムに近いんだなと飛び道具と盾ですから。山賊団の掛け合いも新鮮でした。自分じゃない人がきわどい表現をして、最後にちょっと笑わせに来てる。はたから見たらこんな感じなのかと思いましたよ。続きも楽しみにしてます。もう、毎回荒川さんが次は何をするのか楽しみでしょうがないですよ。
作者からの返信
>戦車を想定して書いてない
フヒヒ、なので実はご著作の世界のモデルがメタルマックスなのか、アーマードコア(特にプライマルアーマーのある4)なのかで当初非常に解釈に迷っていました…(´∀`;)
(ガンダムはそこまで造詣が深くないもので)
>続きも楽しみにしてます。もう、毎回荒川さんが次は何をするのか楽しみでしょうがないですよ。
ありがとうございます( °∀°)っ
世紀末メカアクションの大先輩にそう言っていただけて大変光栄です。
ご期待に添えられるようこれからも頑張りますね。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
こんにちはm(_ _)m
ここまで拝読させていただきました〜
スクロールする手が止まりません。
彼女たちは今から戦いに。
どうなるのか、、、
あと、プレゼント有難うございます。
私なんかが受け取ってよいのか、、驚きました。
有難うございます
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
楽しんでいただけたようで大変嬉しく思います。
戦闘シーンも本日公開分からいよいよ本格的に始まりますのでどうぞお楽しみください。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
今だけわたしも山賊に入りたい。ポニテちゃんと一晩中どすこいちゃんこちゃんこします。ひゃっはー。
作者からの返信
フヒヒ、ようこそ笑顔の絶えないアットホームな職場へ…(´∀`;)(死
今後もお楽しみください。
コメントくださりありがとうございます。どすこい。
第6話 戦車団、進撃する!への応援コメント
最新話まで一気に拝読させていただきました!
緻密な設定と重厚な世界観でありながら、シリアスとギャグのメリハリが絶妙で、キャラクターたちのセリフの温度感やテンポも心地よく、最後まで夢中になって楽しませていただきました✨
本日はギフトや星評価をいただき、誠にありがとうございました!
同じ作家同士、これからも楽しく創作活動を頑張っていきましょう✨
作者からの返信
ここまでお読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
お互い頑張りましょうね。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
文明崩壊後の世界で明るく生きる!!
感じがあって素敵でした!😆
先を楽しみにしてます!!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
どうぞお楽しみください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
こちらへ失礼します。
ギフトをいただき、ありがとうございます(=^x^=)♪
星も1ついただき、ありがとうございます。
精進いたします。
ギャルと戦車の組み合わせが面白いです。
彼女たちの脚が太いのも圧巻・・・( ´艸`)
作者からの返信
これはこれはご丁寧にありがとうございます( °∀°)っ
本日から投下の完結編もどうぞお楽しみください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
”言葉”を教えることはできなかった…
その意味が明らかになる頃には同じ位精進してみせます!
この時代背景でレールガンは強すぎる気がするぜえ!(主に射程)
ギフト諸々ありがとうございます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
今後もよろしくお願いいたします。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
コメント失礼致します
この度は、ギフトありがとうございました
キャタピラの駆動音と、ギャルを掛けてたとは∑(゚Д゚)
今後も読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
明日土曜から完結編の公開を始める予定となっておりますので、どうぞお越しください( °∀°)っ
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
拙作を読んで頂き、ギフトまで……初めての事に非常に感激しています。
本当にありがとうございます!
作者からの返信
これはこれはマロッシマロッシ様、お越しくださりありがとうございます( °∀°)っ
荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)は面白い物語を書かれる方は一人残らず支援したいと考えております。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
人生初のギフトありがとうございます!
めっちゃ設定作り込んでますよね。
この世界に至るまでの前史の膨大な設定、楽しみに読ませていただきます。
漫画家のたがみよしひさ先生の絵が浮かびました。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
中編なので前史はさらっと触れるぐらいですが、よろしければお楽しみください(´∀`;)
コメントありがとうございます。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
ギフトありがとうございます。
作品を拝読させていただきました。
続きをよろしくお願いいたします。
作者からの返信
わざわざお越しくださりありがとうございます( °∀°)っ
今週土曜の投下開始をお待ちください。
編集済
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
面白いです。
ところでギフトなんて凄いものをいただいていいのでしょうか。
凄い衝撃を受けてます。
是非是非今後とも末永く宜しくお願いします。
追伸
本当に本当にありがとうございます。
無茶苦茶嬉しいです。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
面白ければ読みますし、読めば投げるのがお捻りというもの( °∀°)っ
今後も創作活動頑張ってください。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
なぜか、アトムだけで無くドラえもんも初期は核動力炉だったのを思い出しました。
作者からの返信
ガソリンは環境に悪いですからね( °∀°)っ
コメントくださりありがとうございます。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
昔流通で働いてた時に立ち仕事で接客するんで、どんな細い女の人も、働き出して1年もしたら立派な太ましさに変わりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
現場で働いている女の子はみんな素敵です。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
文芸部へのご参加、ありがとうございます。
砂埃と錆びた鉄の匂いが漂う、大破壊後の過酷な荒野。そこにぽつんと建つ温かい喫茶店を舞台に、無骨なマスター泰典と愛らしいアンドロイドの刹那、そして圧倒的な生命力と「生き抜くための太い脚」を持つ3人のギャルたちが織りなす、ハードボイルドで最高に熱い人間ドラマ。ページをめくる手が止まらなくなるほどの躍動感と、胸が熱くなるプロットの素晴らしさに、深く興奮しながら拝読いたしました。
■ 全体を読んでの感想
荒野を生き抜くギャルたちの逞しい脚の描写や、思わずお腹が空く「クソデカBLTサンド」など、リアルな生活感あふれる「食」の描写から世界観に引き込まれました。
普段のケラケラと笑い合う軽妙な掛け合いが愛おしいからこそ、烈火がふと見せた寂しげな微笑みと、「山賊団と一戦ある」という決死の告白が胸に深く突き刺さります。
領主としての責任を背負い戦地へ赴く彼女たちのために、マスター泰典が「義理人情」だけで自らの戦車を再び起動させるラストの圧倒的な熱量には、とても感動いたしました。
■ お題「オノマトペ」の活用について
本作では、お題である「オノマトペ」が、荒涼としたハードな世界観に「弾けるような明るさと生命力」を吹き込むための強力なエンジンとして、これ以上ないほどエネルギッシュに活用されています。
・【タイトルにも輝く、完璧な「造語オノマトペ」】
> 「ギャルルルル!!」
戦車が走る時の「嫌になるほど聞き慣れた履帯の擦過音(擬音)」でありながら、作中に登場する「ギャル」たちの嵐のような騒がしさや、荒野を力強く踏み越えていく猛々しい生命力(擬態)をも同時に表現している、極めてクリエイティブで天才的なオノマトペです。この一言が作品全体の弾けるようなテンポを決定づけています。
・【静寂の荒野を塗り替える、少女たちの「賑やかな音響」】
店の扉が開く「バン!」、入り口の鐘が鳴る「カランコロン」、そして彼女たちが席について雑談を交わす「ガヤガヤと姦かしましく」。
これらのオノマトペが重なることで、砂漠の静寂の中に、ギャルたちがもたらす圧倒的な「動」のエネルギーと、騒がしくも温かい日常が一瞬で店内に満ちていく様子が、読者の耳にダイレクトに響いてきます。
・【身体性と感情の距離を伝える、細やかな擬態表現】
クソデカBLTサンドに「がぶり、とかぶりつく」豪快さ、スクランブルエッグの「とろりとやわらかい」絶妙な質感。そして泰典の態度の「ツンツンしてる」可愛らしさや、どれだけ小言を言われても翌週には「ケロリとした顔で現れる」彼女たちのタフさ。
難しい感情の説明を重ねる代わりに、これらのオノマトペを使うことで、キャラクターたちの健康的な図太さや、マスターの隠しきれない優しさが、とても親しみやすく、かつ確かな手触りを持って伝わってきます。
■ 最後に
言葉が持つ「音の楽しさ、リズムの心地よさ」を120%活かした、読んでいるだけでこちらのテンションまで「爆上がる」ような素晴らしい傑作を届けてくださり、本当にありがとうございました。
また部室にて、あなたの紡ぐ、鉄の匂いと人間のぬくもりが最高にスリリングに交差する物語に出会えるのを心より楽しみにしております。
作者からの返信
私は@naimaze様の熱量に圧倒されました(; °∀°)っ
文芸にガチってる人はここまで読み取れるものなんですね。
コメントありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
ここにて、返礼をば。
もろもろ、ご感謝を! ☆三つで!
作者からの返信
んであが らばりゆ様、お星様まことにありがとうございます( °∀°)っ
世紀末なギャルと戦車の物語を是非お楽しみください。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
AI制御戦車の性能凄まじいですね!
こんなオーバーテクノロジーをギャルが操縦している雰囲気が、
好きです🥰
そして短いながらもマスターとギャルのやり取りからの、
別れがぐっときますね。
生き残って帰ってきて欲しいです🙏
それとギフトをいただきまことにありがとうございます😊
心遣い本当に嬉しく、書いている励みになります。
今後とも交流させていただきたいと思いますのでよろしくお願いします🙇
作者からの返信
三里あゆむ様、わざわざありがとうございます。
ツボスキルには私も大変感銘を受けました。
今後もよろしくお願いいたします。
>こんなオーバーテクノロジーをギャルが操縦している雰囲気が、
>好きです🥰
何をやらせてもだいたい合うのがギャルというもの( °∀°)っ
後編もお楽しみください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
戦車AIに人格が与えられていた理由が、想像以上に切実でした。
そこからマスターの出撃、最後のギャルたちの荒ぶる士気まで、一気に戦場へ向かう熱さがよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
後編も熱い物語にしていきますのでどうぞお待ちください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
これからマスターの活躍が見れるんでしょうか。
今後の展開が楽しみです。
・・・ギャルたちの微エロ(ありますよね?)にも期待しております(笑)
作者からの返信
フヒヒ…え、欲しいですか?(´∀`;) >微エロ
マスターはとても活躍します。
コメントくださりありがとうございます。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
人類の文明が衰退した後の世界に文明の遺物である高性能戦車が活躍する。
自分的に好きな世界観のお話で良いと思います。
ギャルたちが元気いっぱいに食事を食べるシーンも良かったです。
自分的には元気でご飯をたくさん食べる女の子は好きなので、読んでいてかわいく感じました。
大変だと思いますが、執筆頑張ってください。続きを楽しみにしております。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人様、ありがとうございます( °∀°)っ
巨大なBLTサンドをしあわせいっぱい口いっぱいに頬張るギャルは良いものですね。
再来週の後編をどうぞお待ちください。
編集済
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
ギャルたちの太い脚と戦車、そして荒野の喫茶店という組み合わせがとても新鮮で、毎話ワクワクしながら読んでいます。ぶっきらぼうな泰典さんの優しさと、刹那さんの静かな想いにじんわり来ました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
優しいアンドロイド刹那の存在は私も本作で特に気に入っているところです。
再来週公開の後編もどうぞお楽しみください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
新作の方、読ませて頂きました!
文明が崩壊し、残されたものも戦争による爪痕が色濃く残されている世界。
それでもまだ戦い続ける人々。戦いしか知らないであろう人々。
果たしてギャルたちは多勢に無勢になってしまうのか、そして過去の事をよく知るマスターは……!?
まさに物語の『第1章』となる展開、世界観に一気に惹きこまれながら楽しませて頂きました。
ここから先の彼女の、そして戦車たちの運命、見届けさせてもらいます!
作者からの返信
腹筋崩壊参謀様、いつもお読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
高くご評価いただき光栄です。
おすすめレビューもありがとうございます。
第2章の公開をどうぞお待ちください。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
ギャルちゃんたち敗北フラグが!?
リョナに堕ちるか!?
はたまた勝利のメスガキムーブか!?
ポニテギャルの運命に目が離せませんね!
作者からの返信
フヒヒ、いったいどうなってしまうのか(´∀`;)
次回をお待ちください。
コメントありがとうございます。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
終末的な世界観にギャルが三人と、ワクワクしますね!
それより何より、ギャルの脚が太いのが良いですね、そこも好きです🥰
作者からの返信
下半身の太ましい女の子は私も大好きです(´∀`*)
お読みくださりありがとうございます。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
最高の終わりかたで続きが気になります。
楽しみに待ってますね。
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
幼なじみ第二弾の作業と平行しての執筆ではありましたが、どうにかキリのいいところまで仕上げることができました。
今後もよろしくお願いいたします。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
設定がすごく面白いです。
続きも読ましてもらいます。
作者からの返信
SFは設定の提示の仕方が悩みどころというのがよく言われることなので興味を持っていただけて何よりです(´∀`*)
コメントありがとうございます。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
こんにちは。こちら読ませていただきました。
練り上げられた戦車の機構といい、おいしそうな食事の描写といい、本当にアマチュアですか? と勘繰りたくなるようなテクニックをお持ちですね。しかも足の太めのギャル戦車たち。ドム足フェチの人がいれば(?)たまらんのではないでしょうか。エーアイが精神安定のオブジェクトとして機能しているのは、もはや2026年でもすでに実現しており、適度にリアルで面白いです。これからも応援しております! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
過分なご評価、ありがとうございます( °∀°)っ
サムライ・サイエンス・ジャム、拝読させていただきますね。
これからもよろしくお願いいたします。
第5話 マスター、決意する!への応援コメント
うん、戦車のAI設定も納得のいく展開ですね。いや、すごいですよ。かなり面白いです。続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。再来週の土曜をお待ちください( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
第4話 マスター、状況を分析する!への応援コメント
世界観もきちんとしてますね。話の流れもいい感じに浪花節で期待感も膨らんできますね。
作者からの返信
泰典だけでは決断できませんでしたが刹那ちゃんがやってくれました(´∀`*)
文字にすると演出過剰になるので入れませんでしたが、彼女がホログラムで登場するシーンはゲームやアニメにする時は両腕を左右に広げてちょっと上を向く感じのモーションで作りたいものです。
コメントありがとうございます。
第3話 ギャル、マスターと話す!への応援コメント
戦車の設定がめちゃくちゃちゃんとしてますね。正直ここまできちんと戦車の設定詰めてるとは思ってませんでした。やるなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。走行距離が何百キロに達しても壊れない、壊れてもAIちゃんが勝手に直してくれるファンタジー戦車でございます(´∀`)
高名様には物足りないかもしれませんがお楽しみいただければさいわいです。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
すごい。容姿の描写がかなり細かいのと属性ラッシュというか、耳からアンテナのアンドロイドですか…。すごいマルチ感ですね、ああ最近見ないよなと郷愁さえ感じましたよ。足が太い描写もグッドです。太いのが悪いわけではない。物がない過酷な世界なのにやけにいいものを食べてたり便利な世の中なのも好感触です。おかしみがあるうえにぶっちゃけ便利なんですよね。本当にリアルに物がない世界書くと食事すらままならないから大変ですもん。
作者からの返信
生活水準は激下がりしましたがあるところにはないでもない、みんな工夫して生きている、そんな世界です(´∀`)
コメントありがとうございます。
第2話 ギャルたち、飯を食う!への応援コメント
続きを楽しみにしておりました
ギャルたちのギャルギャルと姦しい会話が心地いいです。
この世界、少し前に何かあったんですよね?
それでも逞しく生きているギャルたちを応援したくなります
作者からの返信
烈火の「またまたぁ〜!(キャッキャ」は私も大好きです(´∀`*)
世界に何があったのか?それは少しずつ明かされていくでしょう。
読んでくださりありがとうございます。
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
すごく面白い始まりかたですね。
文明崩壊後に戦車を使ってるのかっこいいですね。
僕も文明崩壊まではいかないけど新作で戦車出てくるの今作ってるからなんかありがたいです。
作者からの返信
ほほぅ、それはなんだか面白そうな…タイトル書いてもいいんですよ?(´∀`*)
こちらもたぶん土曜には本編公開されると思うのでお楽しみに。
コメントありがとうございます。
編集済
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
なぜかめちゃくちゃシンパシーを感じました。面白いです。
作者からの返信
何しろ世界観的にほぼほぼ兵器が人型に変形しないだけのクローラードックですから( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
編集済
第1話 ギャル、喫茶店に立つ!への応援コメント
ギャルが「ギャルルルル!」とタンクでやってくる立ち上がりが最高です!
今後の展開に期待します!
ぜひこの続きも見せてください。
作者からの返信
楠杜等様、コメントありがとうございます。
このネタは個人的に、もう最初の1行だけで面白いだろ、と思っていたので、「小説書き出しだけ選手権」を見かけて大急ぎで投稿しました( °∀°)っ
続きを載せるのは選手権終わるまでは禁止なので、終わり次第いつかの水曜にでも掲載します。
第16話 マスターと山賊棟梁、決着をつける!への応援コメント
未来固定能力…すごい…!(((;ꏿ_ꏿ;)))
作者からの返信
フヒヒ、攻撃に使ってもいろいろ面白いことができる泰典の鬼札でございます…(´∀`;)
コメントありがとうございます。