応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    詠唱10秒か。10秒あれば何発の鉛玉が術師のオツムにめり込むと思ってんだかw

  • 第18話への応援コメント

    気づいたらタイトル変わってて草

    作者からの返信

    告知が無いのは申し訳ない

    伸び微妙なので、試しに変えました。

    とはいえ最終的には魔法至上世界のガンスミスに戻します
    絶対にそっちの方がかっこいいし、特徴も出るので

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    思ったより強かった・・・

  • 第1話への応援コメント

    数メートル?
    熊の速度と体の大きさを考えると、術式展開中にもう殴られているかと。
    熊の速度を仮に30km/hとしても、1秒間に約8m強進みますので、体長3mと合わせれば10m程度は1秒の攻撃圏内です。
    1km先を狙える銃ならハンドガンではないと思いますので、そんな至近距離まで近づけるのは試作品だからとしても疑問が残ります。
    主人公は余程自信があったのでしょうけど、普通なら万一を考えて次弾装填からの攻撃の為の時間も残すでしょう。
    近接攻撃している剣士がいても、魔法使いが高威力魔法を放つ時間があった事を考えれば、20m以上はあっても無理はないのではと思いますが…………

  • 第15話への応援コメント

    読んでて楽しみにしてるよ。魔術と銃…
    チャカファンだよね?魔術銃ではないけど
    ドイツの大戦時のモーゼルミリタリーとか
    東欧の旧式銃はデザインがやたら
    かっこいいの。好きですね。

  • 第7話への応援コメント

    衛兵呼べば済む世界なのかどうか気になるね

  • 第3話への応援コメント

    これ…誤認か?

  • 第14話への応援コメント

    お? 襲撃を仕掛けた元締めか?

  • 第13話 への応援コメント

    >さらに、その上から鉄とミスリルの合金を螺旋状に隙間なく巻き付ける。
    これをもう一度繰り返し、仮の芯としていた鉄の棒を取り出すと……ようやく、銃身が完成した。

    ・ライフリング?。

  • 第9話への応援コメント

    前話で襲われたあと
    「これから外出する時は三人で外出することにしない?」
    「別に俺は自衛くらい出来るぞ?」
    「ううん、ダメだよ。きっと相手は今度はAランク冒険者やBランク冒険者二人を寄越してくる。それでもクラインは自衛し切れる自信がある?」
    「……無いな」
    という会話があったばかりなのに、早くも「クラインなら人攫いくらいなら倒せるだろうし」と妹の方しか気にしていない発言をして別行動するのはちょっとおかしくないです?

  • 第12話 への応援コメント

    あっさり落ちた・・・

  • 第2話 への応援コメント

    俺は出来るからやったって言ってみてえな。

  • 第10話への応援コメント

    これで何で魔法が使えないの・・・?

  • 第2話 への応援コメント

    _(:3 」∠)_これ主人公がチートなだけで銃じゃなくても弓でもパチンコでも良かったんじゃ?

  • 第9話への応援コメント

    更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
    顧客二人目(゚A゚;)ゴクリ
    まあ安全に錬金できる工房貸してくれるなら悪い話じゃないね(*´艸`*)

  • 第9話への応援コメント

    面倒な事になった…

  • 第7話への応援コメント

    こんなヤバい奴がいる状況、何とかしないとヤバいんじゃ…

  • 第6話への応援コメント

    クラインの過去が気になる・・・そして最後、もめ事発生か?


  • 編集済

    第5話 への応援コメント

    其の空間魔法を利用したオートリロード(自動装填)開発するかな?。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いずれ、開発するかもしれないですね〜!

  • 第5話 への応援コメント

    姫騎士様、そんな大胆な事が許されてええんか・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    姫騎士様、大胆!

  • 第4話への応援コメント

    滅亡したのもワケありか