第2話 自主企画への参加への応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
宮田朋枝と申します。
否定的なレビューについてですが、拙作エッセイの題材にしたことがございます。
私見では、レビュー文は、作者の代わりに通りすがりの方に対して『この作品読んでいってほしいな!』と呼び込み的な役割を果たしていると思っております。
なので、そこに否定的なレビューを書いてしまうと⋯⋯、
せっかく作者様が寝る間も惜しんで書いたかもしれない作品が、そのレビューのいち文章で読まれずスルーされる恐れもあるかと⋯⋯(^o^;)
私も作品があまり読まれることはないので、どんな意見でも嬉しいですが、「辛口レビューでも、自分だったら貰えるだけでも幸せ」と思っていても、内容によっては、読もうと思っていた人の手を止める場合もございます。
なので、もし今後も「ココ惜しいな⋯⋯」と思う作品に出会った場合は、応援コメントに書いてみるのはいかがでしょうか?
そこで作者の方がハッと気付いてお直しして、それから良くなった作品を評価してレビュー文を書くなりすれば良いかと思います。
長くなりまして、すみません。
不快に思われましたら削除していただいてかまいません。
作者からの返信
いえ、全くそのとおりです。
これからはそういうスタンスでいきます。
第5話 残酷 暴力 性描写への応援コメント
大量の汚物を巻き上げて空から降らせてみましたが、セーフでした!
作者からの返信
あはは…汚物セーフなのですね。私の話は浅井長政が汚物をぶっかけた策戦をを黄金の雨策戦と変えました(^_^;)ちゃんと実践した人がある策戦なんですが(^_^;)