鈴鳴らしはあっしに聞いて! 後編への応援コメント
胸が暖かくなる良き話でした。
父親が息子を恨んでいない事は予想は出来ましたが鈴鳴りちゃんの正体は予想外。
役目を終えて誰にも知られなくなったラストも良きです
作者からの返信
読んでくださり、ありがとー!
たがねの作品は、ひと手間ふた手間かけております笑
鈴鳴らしはあっしに聞いて! 前編への応援コメント
現れた鈴鳴らしの少女は、一人称が「あっし」という古典的な口調でありながら、白いワンピースに下駄、そして「影がない」という不気味な特徴を持っています。
最後に康太の身体がふわっと軽くなった描写は、救済の始まりなのか、それとも本格的な怪異の罠なのか。
「前編」の引きとして、これ以上ないほど完璧でした。
作者からの返信
後半も、
たがね作品をよろしくお願いします🙇
ますます盛り上がります!
鈴鳴らしはあっしに聞いて! 前編への応援コメント
続き、早めにお願いしますっ……
作者からの返信
内藤さん……!
今まで甘えていた自分がばかばかしい!
ちゃんと、コメントしてくれる仲間がいる
自分のことを、ライバル視してくれる人もいる
明日には、続き書く!
絶対に!
ありがとう、目が覚めました。
コメントありがとうございます
今日の法事が終わり次第、書く!
鈴鳴らしはあっしに聞いて! 後編への応援コメント
鈴ならしちゃんが可愛いし主人公の辛い境遇も相まって泣けます(´Д⊂グスン
作者からの返信
でも、ただのお涙頂戴話だけではないんです。
これは、人生の再スタート話なんです!