応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 騎士団の食堂への応援コメント

    そう言えば弟くん……元気かな

  • 第5話 倒れるテオくんへの応援コメント

    もしかして……過労……?

  • 第3話 勇者様の呪いへの応援コメント

    お医者様に見せてあげましょうよ……

  • すごいタイミングで転生した……

  • そんな意味があったんですね。
    傍から見てる分には恋愛フラグかなって思えますが、当事者だとそうはいかないのかなって思いました。

    作者からの返信

    テオ君もいい子なので、あんまり千穂に責任負わせたくなくてリボンは回収してくれた感じです。
    最初のリボンほどきは、テオ君の気遣い8割、照れ隠し2割くらいですねw
    いずれ回収したい伏線でもあるので、続編を書くときには、胸きゅんフラグ回収したいです!💕

  • 第8話 朝食の前の身支度への応援コメント

    落ち着いた言動と心の声の温度差が和みますね😊

    作者からの返信

    落ち着いてるように見えて、内心結構お悩み気味の千穂さんです。
    でも、前向きちゃんなので温かく見守ってやってください^^

  • 怒涛の一日のあと、異世界の朝日を前に「生きてるだけで十分」と思える主人公の強さがとても素敵ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます^^
    千穂の思考は割とシンプルだから、折れないというのはあるかもですね🎵

  • 第5話 倒れるテオくんへの応援コメント

    テオくん、落下の仕方も風魔法の使い方もすごいのに、戦闘後の急な体調不良が気になりますね。
    ユジンさんの治療で一時的に落ち着く様子にホッとしつつ、これが呪いなのか病気なのか、千穂ちゃんが感じる既視感も気になります。

    作者からの返信

    テオくん……😿 魔法がある世界なので、傷の回復などは容易にできるのですが病気や呪いなどの根治治療となるとまたちょっと別という感じの世界観です。
    千穂の既視感がどう役立つのか…引き続き見守っていただけるとうれしいです^^

  • 第5話 倒れるテオくんへの応援コメント

    サクサク話が進みますね♪

    リボンのくだりからロマンスが始まるかと思いきや、千穂の視点か「おかあさん」なのが肩透かしを食らった気分で面白いです😊
    ここから二人の物語がどう展開されるのか、楽しみにしています。
    (旧作を読みに行けば良いんでしょうけど、それもなんだか風情が無いので……)

    作者からの返信

    旧作は、カクコン短編1万字に収めるために、リボンのくだりとか全部カットしちゃったんですよ💦💦
    だから、連載版を読んだ方だお徳です!!w
    2万5千字しかないので、いつもなら一気にUPするところなのですが…連載で露出度を高めた方がいいと方々から聞くので、今回は試験的に短編ですが連載でお送りしています。
    のんびりお付き合いいただければうれしいです🎵

  • 第4話 魔獣との戦いへの応援コメント

    初めての魔獣戦に巻き込まれた千穂ちゃんの、怖さ・吐き気・不安がとてもリアルです( ´艸`)
    一方、テオくん、跳躍からの回転、光の弾丸のような落下斬撃はまさに勇者の一撃ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    ちょっとゲームのような、カッコいい感じをイメージして書いてみました🎵
    一番の見せ場かもしれません✨あとはあんまりバトルないという💦

  • 第3話 勇者様の呪いへの応援コメント

    テオのイケメン行動の連続で、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした。
    マーガレットの髪飾り、名前呼び、優しすぎる性格……全部が破壊力抜群。
    千穂ちゃんのツッコミ(召喚下手か!?)もテンポよくて、面白かったです。

    作者からの返信

    テオくん気に入ってくださってありがとうございます^^
    天然で優しい子なので、応援していただけるとうれしいです~💖
    オリンピックかワールドカップ並みの聖女召喚で、ホントに何の特殊能力のない千穂が役に立つのかお楽しみに🎵

  • 天城らん様。

    >米袋10キロを買って、転がるように家のドアを開けたら異世界よ。

    ここ笑っちゃいました( ´艸`)
    米10キロを抱えたまま異世界に飛ぶ導入がユニークで、一気に物語の世界観へ引き込まれました。
    コメディ感とイケメン勇者テオドールとのときめき感もあって、テンポの良い展開も楽しめ、続きが気になります。

    作者からの返信

    さっそくありがとうございます^^
    連載にはしてありますが、すでに全部予約投稿済みの中編で、2万5千字ほどでサクッと終わりますので、気軽にお付き合いいただけたらうれしいです💖