第89話 本当の自分、あるいは戸籍という壁への応援コメント
まぁ、そうだよなぁ。戸籍問題とかガチでヤバいもんな。ママさん(相談役?)が居てくれて助かった
さて出番ですよ、医師会の皆様。相手は錬金術師に救われ笑顔になったT患者さんです
彼女らの為にも良い着地点を宜しくお願いします
作者からの返信
自分的な感じで解決いたします。
第88話 毒親の呪縛、あるいは完全なる性転換への応援コメント
とりあえずおめでとう
成功体験は良いとして、美容ポーション以上に戸籍とかの問題とかを解決しないとなぁ
後、美容ポーションの件での二の舞になっても困るし(借金返済の為にAV出演等)
作者からの返信
続きを読んでいただけたらありがたいです。
第61話 不器用な医学生、あるいは能力向上ポーションの真実への応援コメント
医学部に良く居る手先の不器用な奴、手術のない内科や漢方で経過処置しかさせてもらえないし、夜勤で救急対応も任せられない人
何人か知ってるけど本人達はいたって真面目で性格もまとも、まあ手術させれば医療ミスを確実に起こすレベルらしい
手術って頭でなく体で行う職人技なんだよなー
作者からの返信
ですので脳の最適化のポーションになります。
経験値は必要になりますが脳が最適化されることで脳からの命令が最適化され体の動きが良くなります。
イメージ通りに動かせるようになるので器用になりました。
第87話 超人の誕生、あるいは『TSポーション』の依頼への応援コメント
面白いです。
一点、最初に話してるASDとかの話は2話前でやってます。
作者からの返信
ありがとうございます。
本来はここに出すものを2話前にAIが勝手に採用してしまったためにこちらを修正しようとしましたが...それを行うとAIがバグってしまいました。
なので仕方なく重複してしまいました。
これは自分が旨くAIを動かせなかった結果で実力不足です。
手で直せばいいとも思いましたが大幅に文字数が減ってしまうため仕方なくそのまま載せました。
第87話 超人の誕生、あるいは『TSポーション』の依頼への応援コメント
まぁ、分からなかった初期段階ならともかく薬を服用後の人工物残留による激痛があるから、除去は必須内容だから明記しないとな
さて、TSポーションのオーダーが入ったなぁ
作者からの返信
そうですねここは意外と重要です
第86話 クレーム電話と自動音声、あるいは海外ツアーの実態への応援コメント
ようやく自動回答システムの導入か。
さて、トランスジェンダー患者で世界はどうなる事やら
作者からの返信
世界はどうなるのかなぁ…
頑張って書きたいと思います。
第85話 LGBとTの境界線、あるいは四種の処方ロジックへの応援コメント
【T】(性別不合)に関しては自分の努力じゃどうにもならないからなぁ
しかし、何が治せるって分からないと、アクセスしにくいのが現状なんだよなぁ(第一人者が藁に縋る思いで判明してきてるから)広まってるかは分からないけども、そこで選択肢をミスったら2度とアクセス出来ないっぽいから
作者からの返信
そうですね…
ミスると二度とアクセスはできません。
Tは分けるべきだと思っています。
第83話 温室コンサバトリー、あるいは『忘却の彼方ポーション』への応援コメント
ストレートに表現しなかったのは評価するけども、今のテレビの状態(光と闇の錬金術師問題で人気低迷してる)を考えるとオモチャ(取材対象)になっても仕方ないんだよなぁ。
後ろ盾の無い一般人がSNSに投稿するってそう言う事だから
無論、他の患者の事を考えると一概に悪いとは言えないが
編集済
第82話 防衛本能とPTSD、あるいは新たなポーションの決意への応援コメント
PTSDの克服かぁ。ある意味、脳よりデリケートな問題に着手するとはなぁ。
ただでさえ民間療法って事で黙認していた所を今回の件(PTSDの克服)を知った医師会は、より頭を抱える羽目になる事が目に見えてる
まぁ、見た感じ母親は闘病日誌って言う名のブログを書く性格には見えないから、すぐに広まるって事はなさそうだけども
作者からの返信
そう言えば医師会については後回しにしちゃったな...この精神疾患のパートでは出なかったけど
次はパートでは大荒れになる予定?
第81話 全盲の少女、あるいは光と色の暴力への応援コメント
今回は、親の善意(エゴ)での行為だから理解出来る所はあり同情するが、少なとも本人の意思の確認、もしくは薬を話題に出して治ったら何をしたい?とか聞くとかするべきだったな
他の患者は、内容はともかく明確に治りたい(治したい)って強い願望(意思)があったから。
作者からの返信
そうですね子供であっても意思確認はすべきでしたよね
そこの差は確かにありました。
その結果ではないですが最愛の娘を傷つけることになったのです
第80話 不毛な二元論、あるいは三段階の全盲治療への応援コメント
いや、先天性の全盲を治療って。マジですか
作者からの返信
マジですよ、この三種のポーションは病気を全て治すのにはDNAの修復もされる、DNAの修復で設計図が書き換えられたので欠損部位を修復する、そして使われていなかった脳の部分と神経との最適化で回復が可能になります。
この三セットで治せない病気はほぼないとAIとの相談で出ました。
では、そのほぼとは何なのか?ということで明日の更新をお楽しみにしていただけるとありがたいです。
第79話 二本のポーション、あるいは脳の忘却への応援コメント
まぁ、とりあえず治って良かった。
後は、事故とかに遭い、夢(や仕事)を絶たれた人達の希望になりうるか。
作者からの返信
自分の中ではポーションに疑いを持っていない人達以外は使うんじゃないかと…
第77話 エースの絶望、あるいはボルト抜去の激痛への応援コメント
自分が苦しい(半身不随)時に別れ話をして、奇跡が起きたからよりを戻したいと言う相手とは無理だよなぁ(その奇跡の方法は知れ渡ったているんだから、後は覚悟の問題)
本人は口には出さなかったけども、そんな相手よりも仕事とはいえ大便の処理してくれた、推定10以上も年上の若い看護師(2〜30代と予想)に交際を申し込むだろうねぇ
作者からの返信
そうですね…看護師さんに告白するが向こうにとっては患者の一人だから振られて終わりそうですが…
上手く書けていたようで良かったです。
編集済
第76話 中国市場からの完全撤退、あるいは一次不忠への応援コメント
いや、騙してくる奴が居る店(国)を利用する客(企業)なんて居ねぇよ
追記
いや、いくら中国人専用クリニックでも全員が利用する訳じゃ無いって事です。
なにせ、【未知の物質があって危険だ!】っていちゃもんを付けて調べたにも関わらず、それを科学的に証明出来なかったから同じ中国人相手でもクリニックで詐欺をするんじゃないかって慎重派が利用しない可能性もありますから
(効果が出なかった偽物を掴ませれた!って騒ぐ可能性がこの中国相手だと考えられるので)
作者からの返信
ん~伝わらなかったかのかな?
中国で治療を再開するのは無理なので、日本で中国人専用のクリニックを作り、中国人だけを日本で治そうとしたってことなんだけど
第75話 中国の輸入代理店、あるいは『魔力の壁』への応援コメント
あぁ~、やっぱりこうなったか。
しかし、科学的に証明出来ない物(魔力)をどうやって世界が納得出来る発表をするのやら。
まぁ、これで中国へ輸出しない理由付けになったな(効果が出た途端に言いがかりをする国なんて信用出来ないし)
作者からの返信
もう一話続きます
科学で証明できなければ存在していないとなってしまうので、これがこれが警察などが手出しできない部分なんですよね。
なので海外では認可できないので日本に来ることに...
当然日本も認可はしていないですが摘発できないグレーゾーンで使用が可能なのでハリスさんのように日本にできるクリニックを増やすのが正解かと
中国を結構悪く書いたので内心ドキドキです
第74話 ポテチと映画、あるいは『TSポーション』の恐怖への応援コメント
いや、逆恨みじゃ無いでしょ。身勝手な正義感(笑)を大義名分に犯罪(襲撃と晒し)行為をやった連中なんて
作者からの返信
そうですね悪意の塊だと思います
第71話 鼻血の言い訳、あるいは裏垢記者の逮捕劇への応援コメント
正直、遺族の気持ちは分からなくも無いが、襲う相手が違うっての
元々は、工事現場の為にダイナマイトを発明したのを、ダイナマイトが原因で亡くなったらって発明者のアルフレッド・ノーベル(ノーベル賞で有名な人)を襲うような物
ようは鉈の振り先を間違えたんだ。
にしても、記者と特定班はホントに碌な事をしないなぁ。
記者は逆恨みによる自業自得だから置いといて、特定班は↑の事を考えれば分かる事だろうに
作者からの返信
上手く描けていたようでありがとうございます。
特定班にはそういった考えの者はいないと思っています。
第70話 特定班の暴走、あるいは『強固ポーション』の無双への応援コメント
いや、鉈って殺意マシマシじゃあねぇかよ。
人助けしたいってポリシーに反するから厳しいだろうけど、一時的に全てのポーションの供給をストップした方が良いかもねぇ。
本人だけじゃなく、奥さんの安全面を考えると
まぁとりあえず、記者はさっさと捕まれ。
作者からの返信
次回をお楽しみに…自分的な解決にできていると良いのですがご都合的がちょっと強いかもです
第69話 血まみれの帰宅、あるいは記者の完全敗北への応援コメント
うわぁ。偽明とみゆきもそうだけど、タワマンの警備担当者が可哀想。
作者からの返信
うまくできていると良いのですが明日、読んでいただけるとありがたいです。
第68話 オラシストの襲撃、あるいは『親告罪』の誤解への応援コメント
まぁ、身元を特定出来なくても人間の血って判断出来れば、逮捕出来るよな
作者からの返信
透明人間を人かどうかわからないと逮捕できなかったので血を流して貰いました
編集済
第66話 妻と僕と元カレ、あるいは三段階の奇跡への応援コメント
匙を投げたって言うか、匙を投げるしか無かったって所だろうなぁ。
なにはともあれ、治って良かった。今までは、代役をしていたけども、これからは新しい思い出作りを頑張らないと
作者からの返信
そうですね、もうできることはなくなっていたした。
でも夫からしたらさじを投げられたと感じたって事です。
治って良かったです。
医師会からしたら人柱ですが…
第65話 バッシングと四種のポーション、あるいは臓器密売のリスクへの応援コメント
現場(製薬会社や医師会)組が、事故の原因をほぼ把握してるのに外野(マスゴミや自称著名人)が切り取り発言をする。
そりゃあ、見なくなるってもんだよ
作者からの返信
ネットニュースも酷いですがTVも酷いですからね…
オワコン化が上手く出せていると良いのですが…
第64話 過信の代償、あるいはマスコミの狂騒への応援コメント
あーあ。錬金術師の正体を追っていたり芸能界の闇を告発する頃までは、まだマトモ?だったのに、今は自分の記事で民衆をコントロール出来るって驕り高ぶってるな。
作者からの返信
社長賞のせいで調子に乗っていますw
第63話 能力の限界、あるいは岐阜県警からのリモート相談への応援コメント
今回、バッシングは仕方ないとして割り切ったとしても、過信して医療ミスを引き起こした奴はインタビュー等で自分は悪くないって言い出しそう
しかし、これで能力向上系ポーションの注文は減りそうな気配がする
作者からの返信
医療ミスは明らかなので謹慎とかでインタビューは出来ないでしょうね。
もしできていたらそうなったかもしれません。
能力向上系ポーションは確かに減ると思いますよね...
第61話 不器用な医学生、あるいは能力向上ポーションの真実への応援コメント
まぁ、なんだかんだで努力はしてた2人だからなぁ。
勘違いした奴が出てきて、詐欺とか騒ぎ立てなきゃ良いけど(無理だな、人間の欲望はキリがないから)
作者からの返信
詐欺では無いですが明日見ていただけるとありがたいです。
第58話 メディアの暴走、あるいは『脳機能改変』への戦慄への応援コメント
まぁ、事実上の1番身近なブラックボックスだからなぁ。人間の脳って
作者からの返信
そうなんですよね…
脳に影響があるのはヤバさがあります。
第56話 法治国家の正義、あるいは芸能界の闇の終焉への応援コメント
なんか、この記者って反錬金術師派の人間にしか見えない。
もしくは、そう言う人達から賄賂を受け取ってるとしか見えないな。
作者からの返信
そう見えているのであれば良かったです。
警察が犯罪が立証できないので逆に利用している。
反対する者がいなくなってしまうので…
反対派で犯罪を暴こうとしているのでポーションの悪い影響などを暴こうとする立ち位置で進めているので…
第55話 コピペの依頼、あるいは現代の人身売買への応援コメント
正直、ハッカーチームも相当チートだよなこれ
作者からの返信
犯罪として立証できない条件を考え続けてできあがったハッカーチームですが…
はっきり言ってチートになってしまいました。
主人公だけがチートでは作品が成り立たないので設定を組み上げていく間に生まれたチートなハッカーチームです。
第55話 コピペの依頼、あるいは現代の人身売買への応援コメント
現代の闇だよなぁ。
まぁ、お膳立てはしたんだ警察には働いてもらわないと
作者からの返信
反社は知りませんが自分が考え得る現代の闇を作ってみました。
編集済
第53話 少女の死と違憲判決、あるいは日米ホットラインへの応援コメント
まぁ、ざまあみろ。って感じかな。
とりあえず、大統領とあろう者が企業と連携して表向きは民間人?の拉致はダメでしょ。
追記
いえいえ、楽しく読ませて貰ってます
作者からの返信
納得はできない感じでしたか?
自分なりの落としどころって感じでしたが…この後は書きませんが訴訟は続いていくはずなので大統領とCEOの苦悩は続くはずです
第52話 合衆国の陰謀、あるいは国際空港の暴動への応援コメント
あぁ~、末期だねぇ。
にしても、この事態をどう収めるのやら
作者からの返信
自分なりの収め方を作ったのでこれで読んで下さっている方々が納得してくれると良いのですが…
明日の公開を読んでいただけるとありがたいです。
第90話 ジェンダークリニックの戦慄、あるいは医師会のパニックへの応援コメント
まぁ、こればかりは【連絡手段はさておき】せめて、一報入れろって言う医師会の怒りは妥当
作者からの返信
ですね。
ただ、偽明は単純に性転換できればいいと思っていて戸籍変更にその類が必要な事も知らなかったと思う。
ただ、救うこと支持か考えてなくそこで救えない事すら知らなかったのではと