第64話 過信の代償、あるいはマスコミの狂騒への応援コメント
あーあ。錬金術師の正体を追っていたり芸能界の闇を告発する頃までは、まだマトモ?だったのに、今は自分の記事で民衆をコントロール出来るって驕り高ぶってるな。
作者からの返信
社長賞のせいで調子に乗っていますw
第63話 能力の限界、あるいは岐阜県警からのリモート相談への応援コメント
今回、バッシングは仕方ないとして割り切ったとしても、過信して医療ミスを引き起こした奴はインタビュー等で自分は悪くないって言い出しそう
しかし、これで能力向上系ポーションの注文は減りそうな気配がする
作者からの返信
医療ミスは明らかなので謹慎とかでインタビューは出来ないでしょうね。
もしできていたらそうなったかもしれません。
能力向上系ポーションは確かに減ると思いますよね...
第61話 不器用な医学生、あるいは能力向上ポーションの真実への応援コメント
まぁ、なんだかんだで努力はしてた2人だからなぁ。
勘違いした奴が出てきて、詐欺とか騒ぎ立てなきゃ良いけど(無理だな、人間の欲望はキリがないから)
作者からの返信
詐欺では無いですが明日見ていただけるとありがたいです。
第58話 メディアの暴走、あるいは『脳機能改変』への戦慄への応援コメント
まぁ、事実上の1番身近なブラックボックスだからなぁ。人間の脳って
作者からの返信
そうなんですよね…
脳に影響があるのはヤバさがあります。
第56話 法治国家の正義、あるいは芸能界の闇の終焉への応援コメント
なんか、この記者って反錬金術師派の人間にしか見えない。
もしくは、そう言う人達から賄賂を受け取ってるとしか見えないな。
作者からの返信
そう見えているのであれば良かったです。
警察が犯罪が立証できないので逆に利用している。
反対する者がいなくなってしまうので…
反対派で犯罪を暴こうとしているのでポーションの悪い影響などを暴こうとする立ち位置で進めているので…
第55話 コピペの依頼、あるいは現代の人身売買への応援コメント
正直、ハッカーチームも相当チートだよなこれ
作者からの返信
犯罪として立証できない条件を考え続けてできあがったハッカーチームですが…
はっきり言ってチートになってしまいました。
主人公だけがチートでは作品が成り立たないので設定を組み上げていく間に生まれたチートなハッカーチームです。
第55話 コピペの依頼、あるいは現代の人身売買への応援コメント
現代の闇だよなぁ。
まぁ、お膳立てはしたんだ警察には働いてもらわないと
作者からの返信
反社は知りませんが自分が考え得る現代の闇を作ってみました。
編集済
第53話 少女の死と違憲判決、あるいは日米ホットラインへの応援コメント
まぁ、ざまあみろ。って感じかな。
とりあえず、大統領とあろう者が企業と連携して表向きは民間人?の拉致はダメでしょ。
追記
いえいえ、楽しく読ませて貰ってます
作者からの返信
納得はできない感じでしたか?
自分なりの落としどころって感じでしたが…この後は書きませんが訴訟は続いていくはずなので大統領とCEOの苦悩は続くはずです
第52話 合衆国の陰謀、あるいは国際空港の暴動への応援コメント
あぁ~、末期だねぇ。
にしても、この事態をどう収めるのやら
作者からの返信
自分なりの収め方を作ったのでこれで読んで下さっている方々が納得してくれると良いのですが…
明日の公開を読んでいただけるとありがたいです。
第65話 バッシングと四種のポーション、あるいは臓器密売のリスクへの応援コメント
現場(製薬会社や医師会)組が、事故の原因をほぼ把握してるのに外野(マスゴミや自称著名人)が切り取り発言をする。
そりゃあ、見なくなるってもんだよ
作者からの返信
ネットニュースも酷いですがTVも酷いですからね…
オワコン化が上手く出せていると良いのですが…