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  • 第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント

    一人の女の子に恋に落ちる描写が丁寧でとても良かったです〜〜キュンキュンした〜〜
    特別でキラキラして、何でもない動作のひとつひとつですら反芻して、ずっと全部覚えてたくなるよね。
    次も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    米田さん、応援コメントありがとうございます!!

    まさか、応援コメントを書いてくれるとは思わなくて……ほんとうにうれしい……!!!ありがとうございます……!!!

    鳳さんの描写、書いてて不安だったのですが、そう言ってもらえて本当によかったです!!

    改めて読んでくれて、ありがとうございます!!!

  • 第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント

    読み終わって最初に感じたこと
    『この二人の温度差がどう埋まっていくんだろう』

    第一話との対比がみごとです
    第一話の最後の、「どうして、私のことが好きなの?」という問いへの答えがまるっとこの第二話なんですね

    ひなが恋の主人公になりきれていない子なら、鳳さんは恋の主人公になりすぎてしまった子

    ますます、続きが楽しみになりました

    作者からの返信

    カヲルニャン、応援コメントありがとう!!!ウレシ……ウレシ……

    コメントの内容の全部がほんまに嬉しい……!!!

    「どうして、私のことが好きなの?」という問いへの答えがこの第二話って言ってくれてうれしい……そのつもりで書きました……

    遠崎ニャンの言う通り、二人の想いの差をどう埋めていくかがこのお話のトリガーなので、気にしてくれるとうれしいです

    読んでくれてありがとう!!!

  • 第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント

    冒頭の「ぶっちゃけます。一目惚れでした。」からもうキュンとしちゃいました♡
    「やばい、ほんと、好き。」
    本当に尊すぎません?

    恋って青春だなぁ~。
    Asayaはそんな相手がいるわけないからさみしいぞい。( ;∀;)

    作者からの返信

    Asayaさん応援コメントありがとうございます!!!

    へへ、そう言ってもらって嬉しいです~!!

    私も書いてて青春ってやっぱりいいなって思いました!!

    いいお相手、きっと見つかりますよ~Asayaさんの文章から素敵さは伝わってきてますよ~

    改めて読んでくれてありがとうございます!!!

  • 第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント

    うわぁ
    ススキの表現とか、カラオケの空気感とか、ドリンクバーのやりとりとか
    好きになっていくのが伝わって来ました🤭
    気になる人の好きなもの一気とか、
    おでかけにうっきうきなのもかわいい!

    面白かったです!

    作者からの返信

    エレナ様……😭😭😭😭
    コメントありがとうございます……!!!!

    すぐに読んでくれて、ほんとうにうれしかったです。

    めちゃくちゃ自信がなかったんですが面白いと言ってくれて元気がでました!!


    改めて読んでくれてありがとうございます!!

  • 第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント

    自己肯定感、もっと上げていこうよ~‼
    人に好かれる、そのくらいひなちゃんが素敵な人だっていうことを表しているんじゃないですかねぇ。

    作者からの返信

    Asayaさん、応援コメントありがとうございます!改めて読んでくれて、うれしいです。

    明るくて読んでいて気分がよくなるコメント😃😃
    そうですよね~ひなもそこに気付いてくれるといいんですけども……

  • 第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント

    シンデレラだって、灰を被っているときは自分を民衆だと思ってたはずです。

    ひなちゃんの、シンデレラストーリーの始まり。楽しみにしてます♪
    小鳥遊で、ひなっていう本当に小さな小さな小鳥である主人公ちゃんと、鳳さんというヒロインちゃんの名づけ
    センスあるー!

    作者からの返信

    エレナ様、ありがとうございます!そこはこだわっていた所なので、言及してもらえて嬉しいです!!

    シンデレラだって、灰を被っているときは自分を民衆だと思ってたはずですってすごく素敵なコメントですね、、、

    ひながそのことにいずれ気づく日がくるといいですね。

    次回は鳳さん視点のお話になるのでよかったら読んで見てください


  • 編集済

    第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント

    第一話、読みました

    ひなのことが少し分かった気がしました。

    ひなは今まで「自分はその他大勢の一人」でいることが当たり前だったんですね
    だから、シンデレラではなく「シンデレラに拍手を送る民衆エキストラ」という冒頭の比喩が、とても印象に残りました

    恋って、自分自身が物語の主人公になる出来事なのに、ひなはまだその状況に心が追いついていない
    だから「知らない映画を見ているみたい」という感覚になるのかな、と感じました

    ラストの「どうして、私のことが好きなの?」という一言も、「恋人に理由を聞きたい」というより、「私なんかが誰かに選ばれるなんて信じられない」という、ひなの自己認識から出てきた言葉のように思えて、とても切なかったです

    これからひなが、自分も誰かにとって特別な存在なんだと少しずつ受け入れていく物語なのかな、と続きを読めるのが楽しみになりました

    とても素敵な第一話だと思います
    応援しています!

    作者からの返信

    カヲルニャン、本当に素敵なコメントありがとうございます。
    ひながどういう人間なのかきちんと受け止めて書いてくれて本当に嬉しいです。筆者としてそこまで考えてもらえると嬉しくなりました。
    カヲルニャンのコメントで、私もひなという人間のことに少しだけ詳しく慣れたような気がします。

    今回は自己肯定感が低い女の子を今回は絶対書くぞ!!と決めていたので、そこが伝わったようでよかったです。

    次回は鳳さん視点のお話になるのでそれも楽しみにしておいてもらえると嬉しいです。