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  • 編集済

    >下城米雪氏は、小説投稿サイト「小説家になろう」や「カクヨム」における読者の受容傾向を分析し、小説のタイトルやあらすじを10,000点満点で評価する自作のAIシステムを開発した。

    実際に試してみようと思ったけど見つからなかったです。。。

    追記:ありがとうございます、そのページ内にあった診断へのリンクボタンを見逃していたようです。実際に入力して遊んでみました。なんかここで紹介されてる内容と実際の機能が違うのでは。

    例えば本文中の
    評価点 9,897(異世界恋愛): 妹に全てを奪われた令嬢は、親に捨てられた。だが、幼なじみの公爵さまに溺愛されて幸せです。

    という部分は元記事ではランダム生成したタイトルの一例として紹介されてますよね?

    作者からの返信

    調べた時のリンク探してみます。
    この記事を引用しています。

    https://www.softbank.jp/sbnews/entry/20230524_01?page=02#page-02

    >ここは内容検証不足でした。
     ちゃんと何が書いてあるかわかったうえで引用すべきでした(いわゆるハルシネーションですね…。Deep Rresearch後に、その記事自体を複数のAIでチェックする、引用先を確認する、という基本を怠けてしまいました……。

    編集済
  • AIと著作権に関する法的整理と、それに対するご自身の冷静な見解を拝読しました。
    私はAIについては参考書程度にしか利用してないので、「AIという技術そのものが悪なのではなく、あくまで使い方の問題である」という、本質的かつ地に足の着いたご意見に深く同意ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これも別にAIだからというのは一切無くて、それを使う人の使い方次第。問題を起こす原因は使う人に依存していると考えています。

    知らずに恐れるのでは無く、正しく対応するために学び続ける、それが一番大事な姿勢だと思うのです。

  • そこにご自身のリアルな実践を交えた見解を拝読させていただきました。
    「AIに小説を書かせる」のではなく、「AIという外部リソースを用いて物語を共同開発する」というアプローチに、深い納得を覚えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさにディレクターやプロデューサーみたいな関わり方だと考えいます。

    コントロールする責任者はあくまでも人ですので、その人のアイデアをどうかたちにするか、AIはあくまでも使いこなせれば便利なツールと割り切っています。