応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • きららの権能が想像以上にヤバくて笑いました!

    作者からの返信

    あまりの殺意むき出し具合に元々想定済みだった被害神も苦笑い。
    神殺しきららちゃん爆誕です。(笑)

    「ちょい怪しいっすけど、姐さんが合わせている理由があるはずっす。それに実際、権能は使い手が第一人者ではあるんすよね」

  • 第16話――神様失格――への応援コメント

    まさに詐欺神格w
    面白かったです!

    作者からの返信

    ガチの上位者が無法権能を持っちゃったので、誰にも手がつけられません。本神以外には……。

    「霊亀のやつ、この状況まで見切って仕込みやがったっすね。これだから未来視持ちはめんどーなんすよ!」

  • 第15話――神造神格――への応援コメント

    お嬢様の教育が完全に破壊工作になってて笑いました!

    作者からの返信

    強大な権能は破壊力が十分に足りてるので、あとは精密操作が大切なのです。(笑)

    「室内でぶっ放せるようになったし、もう一人前っすね!」

  • 第14話――突撃戦術――への応援コメント

    神無瀬支部、これ絶対ただの役所じゃないですよね!

    作者からの返信

    はい。普段は一般人と異能存在の仲裁や調停、異能存在の生活指導など「共存管理」を重視している支部ですが、現状は……。

    「神威の気配が強いっすね。これはもう、一種の神域っす」

  • 第13話――監査令嬢――への応援コメント

    後輩ちゃんだけがずっと振り回されてるのも良いですね!

    作者からの返信

    超強力な権能持ちの後輩少女ですが、彼女はまだまだ初心者なので仕方ありません(笑)

    「一に実戦、二に実戦っす! お嬢は力の使い方が巧みっすからね。きっと後輩ちゃんの参考になるっす」

  • 第12話――龍王確殺――への応援コメント

    黄金の龍、満を持して登場した瞬間に瞬殺!
    最高です!

    作者からの返信

    本当は厄介な神格でしたが、相手が悪すぎましたね!
    盤上が完全に整っていました。

    「未来視系権能の真骨頂っすね。火力の一点集中は正義っす」

  • 第11話――雷鳴鳳凰――への応援コメント

    その場のノリ!で巨大化していくのが面白かったですw

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます!

    異能バトルはテンションに任せるのも大切ですからね……!
    アレ……意外とノリノリ……?

    「後輩ちゃんの教育に良さそうだからヨシっす!」


  • 編集済

    何か異能目覚めたかなぁ?
    だったのが何時の間にか権能自覚してるんですけど?
    読者騙した?

    作者からの返信

    JINKA様、コメントありがとうございます!

    半ば自覚していたところ、拳銃で高位神格の守りを貫通してしまったのが決定打となりました。
    知り合いに自慢して回っていますが、きららが話を盛るので、あまり信じられていないです。

    追記1)……よく読み返すと時間経過が完全にスッポ抜けて……!?
    猛省です(汗)
    ご指摘ありがたくorz
    後ほど修正しようと思います。
    追記2)修正しました。重ねて感謝を🙇

    「最強権能だと思っていたら、爆弾権能だったっす……」

    編集済
  • 第8話――霊亀激震――への応援コメント

    神格鑑定ってそういう仕事もするって思って笑いました!

    作者からの返信

    危険な相手なので超重武装が許可されました。迷わず戦闘ヘリを持ち込むことまでは想定されてなかったでしょうが(汗)

    「これより作戦領域に突入するっす!」

  • ――簡易鑑定――への応援コメント

    1級ヤバっ!
    逆に6級まだいけそう

    作者からの返信

    一般人にとっては6級でもヤバヤバですが、1級に比べてしまうと……(汗)

    「調べてみるまで何にもわからないから、神格鑑定は命がけっす。そこでスマート鑑定が輝くんすよ……!」

  • 閑話 境界線で休息をへの応援コメント

    山を吹き飛ばした直後に境界線でコーヒーとスコーンを楽しんでるの、温度差がすごすぎて笑いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    危険な職業なので切り替えは大切です(笑)

    「至福のひと時ってヤツっす!」

  • 第7話――妖精騎士――への応援コメント

    妖精のおまわりさん、可愛い見た目からの火力がエグすぎて笑いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スーパーな妖精なので、スーパーな権能を持っていたのです……!
    たかが妖精と甘く見たら即死です。(汗)

    「あの外見詐欺神格に辛うじてでも社会性を持たせられたのは、超ファインプレーだと思うっす」

  • 第6話――警官妖精――への応援コメント

    まさかの嘱託警察妖精だった感じに笑いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は嘱託警察妖精などという制度はなかったりします。
    次話で分かりますが、強力すぎる神格は何かに縛られていないと危険すぎるのです。

    「多分、過去にこの性悪妖精と仲良くなった聖人君子の考えた方便すね。どんなに強い神格も情には勝てないっす」

    編集済
  • 第3話――魔法少女――への応援コメント

    豪快に校舎を壊しながら突き進む神格たちのテンポ良いやり取りが面白く、一気に引き込まれました。
    コミカルな雰囲気から一転して邪神に操られる魔法少女という不気味で危険な展開になり、この後の結末が非常に気になります^^

    作者からの返信

    銀騎士様、コメントありがとうございます!

    敵味方関係なく、神格の関わるお仕事は危険でいっぱいです(笑)

    「あんな感じでヤバイ奴らと相対するのが、エリートな神格鑑定士のお仕事っす! 今回は姐さんの手伝いだから、ちょい違うんすけど、だいたい同じ感じっす!」

  • 第1話――即死地蔵――への応援コメント

    読み合い企画からお邪魔します!

    タイトルの即死地蔵。序盤付近で、周りの人が即死する地蔵なのかと思っていたら、きららちゃんが即死させた地蔵なのかい!と笑っちゃいました。そしたらほんとに人を即死させる地蔵だったという……。
    明るいきららちゃんと警官さんのやりとり含めて、先が気になって読む手が止まらない、とっても素敵な導入でした!

    作者からの返信

    カロ様、コメントありがとうございます!

    はい、色々な意味で即死地蔵。
    きららの言うとおりヤバいお地蔵様でしたね。(汗)
    異常な状況に対して、素晴らしい忍耐力を発揮した警官さんは偉かったと思います!

    「いつもお勤めご苦労様っす!」

  • 第5話――調査開始――への応援コメント

    きらら先輩は相変わらず自由奔放なのに、シートベルトだけはしっかり確認して安全運転なのがギャップ全開で好きです。
    今回は意外と根深いですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きららは初の後輩にウキウキみたいですね(笑)


    「守れるルールは守っといた方が良いっすからね。緊急時を除いてっすけど」

  • きらら視点面白かったです!
    ラストも良い終わりでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きららから見ると、先輩達はあんな感じで頼れるヒト達です!
    頼り甲斐ありすぎ!?

  • 第3話――魔法少女――への応援コメント

    神格たちの個性がしっかり出ていたのも良かったです!

    作者からの返信

    異能やら権能を持っている連中は極端な奴等が多いですから、キャラが濃くなっているのかもしれません……!(全てを物理で解決している白の神格さんを見ながら)

  • 第2話――撃滅指令――への応援コメント

    個性的な神格たちの掛け合いが面白くて、それぞれの強さや性格が短いやり取りだけで伝わってきます。

    作者からの返信

    彼女達のわちゃわちゃ感が伝わってくれたなら良かったです。
    渉外課はアットホーム&デンジャラスな職場……!

  • 第1話――即死地蔵――への応援コメント

    けっこうシリアスな事件なのに、きららの軽いノリと豪快な解決方法のギャップが最高です!

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます!

    きららの仕事の流儀を最高と言ってくださり嬉しいです。
    新米鑑定士な彼女ですが、前職がハードすぎたせいでシリアスな事件に慣れちゃってます(笑)
    事件に対する経験値でいえば、古古米くらいかもしれません……!

    編集済