Stage3-10 黒猫のワルツ。への応援コメント
なかなか読めず今になってしまいました。
鳳。君もしかして、主人公守って退場枠?いやまさかね。
ダルタニャーにはまた登場してほしいな。
作者からの返信
匿名ちゃんさん、待ってました!!
鳳、お前いいやつだな…おっと、
勘のいい考察は嫌いじゃないですよ。
ダルタニャーまた会えるといいですね…
Stage2-7 配役の誤算。への応援コメント
今回は玲とダルタニャーの対比がとても印象的でした。心から共感できなくても「相手が必要としている言葉」を選んでダルタニャーを立ち直らせる玲の冷静さと、その言葉が結果的に自分自身にも返ってくるところがいいですね。そして命乞いするレッグストロングを背後から斬る結末は、占い師の「殺戮の悪鬼」という予言を思い出させる鮮烈な場面でした。そんな玲の判断を聡だけが肯定してくれる帰り道も、二人ならではの理解が感じられて胸に残ります。
作者からの返信
ダルタニャーへの言葉、本当は誰への言葉だったんでしょうね…。
そして少しずつ、玲という人間の本性が現れてきます。
善なのか悪なのか、この先も、玲というキャラクターを見守ってもらえると嬉しいです。
Stage2-6 暴かれた仮面。への応援コメント
玲が最初から任務そのものを疑い、あえて二手に分かれて罠の正体を探る展開が格好いいですね。優視点が入ったことで、そんな玲を「成長した」と喜びながらも、どこか心配している親友ならではの感情も印象に残りました。そして、野犬討伐から女王の首飾り、フード男たち、潜入任務までが一本の罠として繋がっていくのが気持ちいいです。緊迫した救出策がまさかの「覗きだー!」なのも、この四人らしくて好きです(笑)。
作者からの返信
この話は、玲以外の視点で書いてみる初めての試みでした。
他のキャラから見た玲がどう映っているのか、少しでも感じ取っていただけたなら嬉しいです。
また、謎の種明かしや、高校生らしい解決方法まで楽しんでいただけたようで安心しました!
素敵な感想をありがとうございました!
Stage3-9 従者の切り札(トランプ・オブ・トレイター)。への応援コメント
玲は毎度のごとく頭がきれるな。
チェリー卿に対しても、ほぼ互角といっても過言じゃない。
次話が楽しみです。
やっと前に言ってたミステリー書けたので、明日公開します。
作者からの返信
主人公の頭の使い方を褒めて貰えてうれしいです。
次回は、いよいよ銃士編最終話です。楽しみにしていてください!
新作ミステリー読ませてもらいます!
Stage2-2 銃士の条件。への応援コメント
あらー。
いきなり空気が緩みましたねえ。
最後に言ってもいますが、心を矯正されるかもの危機感や恐怖心をみんなが失っているのはちょっと違和感が。
まあ、何かの伏線か、カラ元気の休息回かも知れないので、追いかけます!
作者からの返信
全く仰る通りです。
突然デスゲームに巻き込まれて一晩しか経過してないのに、あっけからんとしてて不自然ですよね。
加筆するか、修正するかちょっと考えてみます。
参考になるコメントありがとうございました!
Stage3-8 交わる虚実。への応援コメント
白のカルミアが仲間になってる!感動。
フェイクニュースが引き裂く戦力。
チェリー卿は人間?いやボス?に近いから、流暢なのかな。
作者からの返信
ボス戦なので一時休戦という感じですかね?
でも鳳との距離はちょっと縮まったかも?
レビューのような素敵な感想、ありがとうございます!!
Stage2-5 見えざる敵。への応援コメント
優が双剣を完全に自分のものにしていて、“日影コンビ”の連携がさらに頼もしくなってきましたね。フードの男たちとの戦闘では、玲の急所攻撃が《威風堂々》によってまさかのデバフ判定を受けるのが面白く、本人の合理的な戦い方と銃士道の価値観がぶつかっているのが印象的です。最後の「僕達が無事ならそれでいい」という玲の独白も、仲間への執着と危うさが同時に見えて胸に残りました。
作者からの返信
味方を本来援護するはずの《威風堂々》がまさかの主人公が卑怯すぎてデバフになるオチ…なんとも不便ですよね…。
素敵なコメントありがとうございました!
Stage3-7 響く不協和音。への応援コメント
やっぱりチョコレートだったか。
にしてもカルミアのリーダー。人間味を初めて感じれて良かったな。
今までの話に比べると平和だった。だからか読みやすかったような気がします。
次話が楽しみです。
また今ミステリー書いてるので、また読んでください。
伏線はないこともないようなくらいです。
作者からの返信
鳳、意外に普通の高校生でしたね。
すみません、次からまた平和じゃなくなります(笑)
作品、拝見させていただきます。
楽しみにしています。
編集済
Stage3-6 甘い罠。 への応援コメント
チョコレートに何か仕込んでるのかな?毒とか。
そしたら姫が運んだから、姫が犯人で位を剥奪されるよね。
伏線というか、なんとなく察せる内容があって今回も楽しかったです。
私も伏線頑張ります。今あるやつの何作かは伏線あるんですけど、難しい気がするので。仮面舞踏会とか特に。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
伏線を仕込むためには、書く前から結末を考えないといけないので、大変ですよね…私もいつかあっと驚くような伏線を張ってみたいものです。
仮面舞踏会ですね、読んで考察してみます。
Stage3-5 揺らぐ王冠。への応援コメント
路地裏の取り引き?なんとなく記憶にあるやつかな。
桜木はバカだけど良い奴なんだな。
猫だと思ってくれる人がいて良かった。
またミステリーを公開したので、考察してくれると嬉しいです。
今回はたぶん元ネタを考察するのがメインです。
作者からの返信
匿名ちゃんさんコメントありがとうございます!
桜木の性格をお褒めいただき嬉しいです。
了解です、匿名ちゃんさんの新作拝見して考察してみますね!
Stage1-5 楽園の反転。への応援コメント
おおっと。
推薦を得られる全国選抜試験ではなく、
矯正が必要な者を炙り出すための試験でしたか⋯⋯
不穏が積み重なる中での仕様変更。
そこまでの積み上げが丁寧だったぶん、
ログアウトボタンが無いだけで、ゾワッとしました!
作者からの返信
小芝さん、5話まで追っていただきありがとうございます!
そうなのです、実は楽園というのは真っ赤な嘘で、
実際は、都合の良い人間を作り出すためのプログラムだったのです。
しかし、まだこのEDENには秘密が隠されているかも??
Stage3-4 這いよる影。への応援コメント
女王になったばかりってことか。
姫も敵説が無くはないけど、そこまで黒くないことを願う。
作者からの返信
匿名ちゃんさん。
最新話まで読んでいただきありがとうございます!
また沢山の応援コメント、☆もつけていただき、
大変励みになります!!
Stage3-2 白の野心。 への応援コメント
女王が九条だと思ってたら違った。
九条はそこまで気品が良くなかった。
NPCの方が強いイメージだけどそんなこともないんだな。
作者からの返信
現段階だと1対1であれば、お助けNPCの方が強いはずです…
となると正攻法ではない方法で倒したのか…
Stage2-8 群衆は英雄を求める。への応援コメント
ダルタニャーはなぜ通れたのか?
1つ目の説は、ギルド仲間だから。
2つ目の説は、こののNPCは通れるのが普通。
3つ首って言ってたから、ケロベロスかヒュドラかと思ったらケロベロスだった。
作者からの返信
ダルタニャーなんで通れたんですかね?
そういうイベントだから?
ダルタニャーが特別?
謎が残りますね…
Stage2-7 配役の誤算。への応援コメント
白髪の5人組がフードの男かとおもってたけど、違った。
あまりにも弱いから違うだろうな。
作者からの返信
フードの男達はモブNPCなので…
白髪の男たちは…後々出ます。
Stage2-5 見えざる敵。への応援コメント
焦った。ダルタニャーがガチの敵かと思った。
条件付きのデバフで良かった。
このまま仲間路線を願う。
作者からの返信
ダルタニャー、スパイ疑惑かかっちゃってますね(笑)
彼はマスコット兼ボケ役なので、主人公たちの敵になることはないですよ!
編集済
Stage2-4 誰がために吠える。への応援コメント
ふと思ったけど仲間が裏切った場合、アイテム共有してたらやばいな。
実はダルタニャーが敵だったりして。なんてことはないと思うけど。
作者からの返信
めちゃくちゃいい視点ですね…。
このギルド共有ストレージをしたことで吉とでるか、凶と出るか…
紙のみぞ知る…。
素敵な考察コメントありがとうございます!!
Stage2-3 魔女の予言。への応援コメント
どういう意味だろうな。最後の言葉。
占い師NPCの立ち位置も気になる。
神宮寺が言おうとしてたのはそのことなのかな?
謎は深まるばかり。
作者からの返信
今後の伏線ということでお願いします…
Stage2-2 銃士の条件。への応援コメント
矯正したらもう元には戻れないんだろうか。
考えすぎかな。
作者からの返信
考えすぎではないです、一度不適合者となってしまえば、
自分の力ではもう、どうすることもできないかもしれないですね…
Stage2-1 生存者たちの朝。への応援コメント
NPCも種類があるんだろうな。
普通のNPC。
悪質なNPC。
特殊なNPC。
合田に声をかけたのもNPCだったりして。
老人は特殊なNPCかな。自己判断ができるみたいな。
作者からの返信
ダルタニャーのような純粋なNPCがいれば、悪意をもったNPCもいますね。でも、もしかしたらNPCより怖いのは人間のプレイヤーかもしれません…
Stage1-5 楽園の反転。への応援コメント
ある意味楽園になるんだな。
矯正しなきゃいけない人は不適合者となる。
矯正しなくてもいい人は先へ進める。
結果いい人だけが残るってことかな?
法律のことはなんとなく分かってたけど、どこで使うかは予想できなかった。
作者からの返信
不適合となれば、社会にとって都合の良い人間になる。
最期まで生き残れば…どうなるんでしょう?
結局この試験は、楽園という名前をした罠だったんですよね。
Stage1-1 楽園は微笑む。への応援コメント
実は生身で試験をしてる。なんてことはないと信じたい。
楽園て聞くと楽園実験思い出した。
ネズミもいたから余計に。
作者からの返信
匿名ちゃんさん、コメントありがとうございます!
仮想の身体であるのは間違いありません!
実験をしているかどうかは…
ん? あれ?
レベルアップしたからHP全快したのかな?
カウントダウンみたいに減って行くのではなく、最初から満タンじゃ無かった??
誰かの(意図的な)バグ?
謎は深まるばかり⋯⋯
作者からの返信
最初HPの減少はめっちゃ先のために張っている伏線です…
今私が書いている所まででは回収しきれていません笑
この物語には関係ないのですが、小芝様の作品読ませていただきました!
伏線、そして構成力(目線の違い)が凄かったたです、勉強させていただきます!
Stage1-1 楽園は微笑む。への応援コメント
不穏な引きでいいですね!
戦闘後にHPを確認するシーンは省略されたのかな?
私は察しが悪いので、早く確認してもらわないと落ち着きませんよう。
待て次回! ですかね
作者からの返信
企画に参加いただき、また私の作品を読んでいただきありがとうございます!
この作品の大きな伏線回数は5話に仕込んでいます。
なので何卒そこまで読んで頂けると嬉しいです!
Stage2-4 誰がために吠える。への応援コメント
占い師の不穏な予言を、ダルタニャーの「鬼だったのかにゃ?」で少し和らげる流れが、この一行らしくて好きです。今回は玲と優の連携が特に鮮やかで、“日影コンビ”という昔の呼び名から二人の積み重ねまで感じられました。新スキル《クロス・リタレーション》も玲の戦い方によく合っていて、相手の力を利用する反撃が格好いいですね。
作者からの返信
ダルタニャーがいることで主人公達のパーティーが安定している気がしますよね!
カウンター技であるクロス・リタレーション!玲が今後どのように使うのか注目してほしい技です!
Stage2-3 魔女の予言。への応援コメント
神宮寺つかさの軽妙な絡み方が楽しく、玲が振り回されながらも相手を警戒しているところに二人の頭の回転の速さがよく出ています。草むしりから情報収集へ移るコミカルな流れの末に、占い師の「殺戮の悪鬼となる」という予言が突き刺さる落差も強烈でした。仲間を守るためなら他者を犠牲にすると決めた玲の覚悟とも重なり、最後の言葉が不穏に胸へ残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神宮寺つかさも、なかなか侮れない人物のようですからね。玲も警戒しているみたいです……。
そして、この後、魔女の予言どおりに玲はなってしまうのか――。
ぜひ、これからの主人公の行く末にも注目していただけるとうれしいです!
Stage2-2 銃士の条件。への応援コメント
絶望的な状況の直後に、ダルタニャーとの掛け合いで一気に空気が明るくなるのがいいですね。玲だけ従者扱いされ続けるくだりは、仲間三人まで一緒になって笑っているのが微笑ましく、このギャグ好きです(笑)。華やかな銃士隊の試験がまさかの草むしりから始まる落差も楽しく、第二フロアらしい冒険の始まりを感じました。
作者からの返信
この物語は、RPGらしくお使いクエストから始まる構成にしました。
お助けキャラのダルタニャーとの掛け合いも楽しんでいただけたようで、とてもうれしいです!!
コメントありがとうございます!
Stage1-1 楽園は微笑む。への応援コメント
玲の性格が良い感じに少し冷めた高校生を演じてますね。
ゲーム内の表現も分かりやすくて面白いです。
作者からの返信
玲の性格は私自身も気に入っているので、
そう言っていただけてとてもうれしいです!
素敵なコメントを本当にありがとうございます!
Stage2-1 生存者たちの朝。への応援コメント
絶望の翌朝、玲が「選別される側では終わらない」と仲間を奮い立たせる場面に、主人公としての芯の強さがよく表れていました。重い空気の中でも、樹の前向きさや玲の剣士ごっこで四人が笑い合えるのがいいですね。恐怖を抱えたまま、それでも日常の延長のように装備を交換し、新たなフロアへ進んでいく姿に、この四人なら戦っていけるという頼もしさを感じました。
作者からの返信
第2章にまで感想をいただき、本当にありがとうございます!!
4人の掛け合いや空気感は、この作品の大切な魅力の一つだと思っているので、そこを楽しんでいただけてとても嬉しいです。
これからも4人らしい雰囲気を大切にしながら、物語を紡いでいきたいと思っています。
Stage1-? 名前を失う日。への応援コメント
玲が「一条玲」になるまでの経緯が描かれ、これまでの皮肉や警戒心の奥にある喪失が見えてくる回でした。日向家との別れでは、本当の家族のような温かさがあるぶん、京都で名前まで変えられる場面の寂しさがいっそう胸に迫ります。最後に現れるアリアという名前も、玲のさらに古い記憶とEDENを結ぶ重要な存在になりそうで印象に残りました。
作者からの返信
番外編まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
過去編を通して、主人公という人間に立体感を感じ取っていただけたことが、とても嬉しいです。
本編では見えにくい主人公の一面や価値観を描きたいと思って書いたエピソードだったので、そのように受け取っていただけて励みになりました!
Stage1-5 楽園の反転。への応援コメント
第一フロア攻略の安堵から一転、EDENそのものが別の意味へ書き換えられる展開が強烈でした。とりわけ「死」ではなく「自己同一性の消失」という表現が恐ろしく、過去の受験者まで含めて、この試験の不気味さが一気に現実味を帯びています。最後の「楽園なんて初めから無かったんだ…」という優の言葉も、章の締めとして胸に残りました。
作者からの返信
EDENの反転、このシーンは第一章最大の見せ場だと自負しています。
EDENがただの適性試験ではなく、デスゲームへと変貌する瞬間を感じ取っていただけたのであれば、これ以上嬉しいことはありません!!
Stage1-4 アリスは証言台に立つ。への応援コメント
女王の法律を単なる背景ではなく、戦況を覆すルールとして使う展開が鮮やかでした。とりわけ、聡の記憶力と玲のひらめき、そして細川君の誕生日が「アリス」に繋がる流れは、まさかここがこう繋がるとは……という気持ちよさがあります。最後に九条かぐやが美味しいところをさらい、玲と早くも火花を散らすやり取りも印象的で、この二人の関係が楽しみになりました。
作者からの返信
ボス戦の最大の見せ場を褒めていただき、本当にありがとうございます!
この法律ギミックは自分でもなかなか面白いものを思いついたと感じながら考えた部分だったので、評価していただけてとても嬉しいです!
樹の屋上からの大演説、あまりにも力業なのに情報源をぼかすという目的はきちんと果たしていて、このギャグ好きです(笑)。戦闘では、玲があえて選んだトレース・エッジで相手の学習能力まで逆手に取る駆け引きが格好いいですね。さらに、開始直後に目が合った黒髪の少女が鮮やかな受け流しを見せる再登場も印象的で、激戦の中に新たな期待が生まれました。
作者からの返信
第1話に続いてコメントをいただき、本当にありがとうございます😭
戦闘描写など、細かいところまで読んでいただけて、とても嬉しいです!
これから物語もさらに盛り上がっていきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いします!
Stage1-1 楽園は微笑む。への応援コメント
玲の皮肉っぽい独白と、冷静に戦況を見極める観察眼がよく噛み合っていて、主人公像が一話目から鮮明ですね。Ratとの初戦では、スキル任せにせず軌道を読んで仕留める場面が格好よく、彼の実力が自然に伝わってきました。賑やかなゲーム開始の空気から、最後の「楽園が選別し始める」という不穏さへ切り替わる締めも印象的です。
作者からの返信
板野かもさん、素敵なコメントをありがとうございます!!
主人公のキャラクターや描写まで見ていただけて、本当に嬉しいです!
この物語は、第5話「楽園の反転」で大きな転換点を迎える構成になっています。
ぜひ、そこまで読んでいただけると嬉しいです!!
Stage1-5 楽園の反転。への応援コメント
続きが気になる…
2章も楽しみにしてます!
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます!!
今日の夜に番外編(過去編)
明日の夜に2章1話投稿します!
Stage4-1 嫉妬は喝采の中で。への応援コメント
ぬん?
最後のシーンってバレたってことかな。
舌打ちしたのは間違いなくハルモニアの人だな。藤井かな。
謎は多い。
作者からの返信
ポッと出のギルド、《ハルモニア》敵か味方か…
最後のシーンは一体何だったのか、それは来週のお楽しみで!
毎度、素敵な感想ありがとうございます!!