応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 結局、妹が一番ヤバいやつになる。
    これは、ラブコメの摂理ですな。

    そして、この子はもう手遅れです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 佳樹ベースだとどうしてもヤバくなっちゃいます!

  • すげえ妹だ、姉への愛が暴走していやがる。

    あと、手遅れだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはり手遅れでしたか(笑)

  • こんな妹ちゃんがいたら神無月さんが一人増えたくらい大丈夫ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大丈夫……なのだろうか? なかなかに刺激が強いですね。

  • 今回は、神無月の「好き」がいつも以上にまっすぐ心へ届く一話でした。橋良が迷惑をかけてしまったことを気にしているからこそ、「どんな状況だったとしても大好きです」という言葉が、とても自然な励ましになっているのが印象的です。そして、少しだけ言葉を詰まらせてから笑顔を作る神無月の描写には、彼女の中にもまだ橋良へ伝えていない何かがあるように感じられ、さりげなく胸を打たれました。最後、ぎこちなくなく手を振り返せた橋良の姿は小さな変化ですが、とても大きな一歩に思えます。

    作者からの返信

    板野かもさん、最新話をお読みいただきありがとうございます! 神無月の伝えていないことは何なのか、後々明らかになる予定です。ぜひともお楽しみください!

  • 第8話 友達だからへの応援コメント

    芯にある素の良さが人を惹きつけるけど本人は気付いてないやつだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    神無月さんもそこに惹かれたのかもしれませんね!

  • 今回は、橋良の抱えているものの重さが改めて胸に迫ってくる一話でした。常盤との再会で、これまで「記憶が曖昧」という言葉で語られていた問題が、生身の相手を前にした現実として突きつけられ、橋良の内なる声が彼女自身を責め立てる場面には息をのみます。だからこそ、神無月が何も問い詰めずにそっと手を握り、皇も自然に話を合わせて橋良を守る流れが本当に温かかったです。ここまで積み重ねてきた二人だからこそできる寄り添い方であり、「好き」や「幼馴染」という言葉以上に、橋良の味方でいてくれる存在なのだと感じられる、静かな感動のあるエピソードでした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。これまでと違う雰囲気のお話でした。橋良さんの心はかなり疲弊してしまっています。神無月さんはどう接するのでしょうか?

  • 彼らとは何かありそうですね……!?
    いったい何があったのか。
    どきどきします……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。仲のいい友達。けれど、橋良さんは忘れてしまっているのです……

  • 第15話 嘘だッ!への応援コメント

    三人での下校が始まった途端、会話劇のリズムがさらに軽快になって、とても楽しく読めました。神無月の「嘘だッ!」状態には思わず笑ってしまいましたが、その暴走を皇が淡々と制御し、橋良がその間で右往左往する構図がすっかり出来上がっていて、この三人ならではの掛け合いになっていますね。そして最後、橋良は「友達が増えた」と喜んでいるのに、皇が「他人以下、疫病神以上ね」と容赦なく返すオチも絶妙でした。口では冷たいことを言いながらも、結局最後まで一緒に歩いてくれているところに、皇らしい不器用さが感じられて思わず頬が緩みました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。皇さんはまあまあ不器用ですけど、優しい女の子なのです。ツンデレですね。

  • ここで神無月さんのほうに矢印を向ける女の子。
    相関図がややこしくなってくるぞこれは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    苦労人、皇さんの登場回です!

  • 今回は橋良の発想の転換がとても面白かったです。神無月の暴走を止める存在として皇に白羽の矢を立てるまでの流れが自然で、「都合のいい人見つけました」というタイトルそのままの着地に思わず笑ってしまいました。神無月のキス待ちから始まるいつものドタバタも健在ですが、その一方で橋良が「もっと青春を楽しむためにどうしたらいいか」をちゃんと考えて行動するようになっているのが印象的です。最後の「今日、私たちと一緒に帰ろう!」という一言も、橋良から関係を広げようとする積極性が感じられて、とても気持ちのいい締めでした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 癖の強い神無月さんと関わっているせいか、橋良さんは強くなっているようです。次回はまた三人のドタバタが繰り広げられます!


  • 編集済

    皇の口から語られる真相は衝撃的なのに、橋良のツッコミが冴えわたっていて終始笑わせてもらいました。「ストーカーが一人かと思ったら、実は二人だった件」という心の叫びや、「探偵というより殺し屋の発想じゃん!」の畳みかけは、この作品らしい軽快さが存分に出ています。
    一方で、最後の「あいつのことを一人にしちゃだめよ」という忠告だけは空気ががらりと変わりました。皇は必要以上を語らない人物だからこそ、その一言には軽く流せない重みがあり、神無月という人物のまだ見えていない部分を静かに感じさせる締め方が印象的です。

    作者からの返信

    板野かもさんありがとうございます!
    橋良さんのツッコミはいつもキレキレでございます! ここから皇さんがいろいろ関わってくる予定です。ぜひともお楽しみください!

  • 第15話 嘘だッ!への応援コメント

    疫病神以上なのですね……!w
    がんばって、まけないでw

    作者からの返信

    幼馴染を狂わせちゃったお方ですからねー(笑)


  • 編集済

    第15話 嘘だッ!への応援コメント

    つハンカチ

    まだひぐらしどころか、アブラゼミすら鳴いていないよ。

    作者からの返信

    ハンカチありがとうございます。
    ひぐらしにはまだ早いですねー

  • ここぞとばかりに巻き込まれましたねw

    作者からの返信

    香澄さんありがとうございます!
    波瑠はどうやら巻き込まれ体質のようです(笑)

  • なんと無く読んだら、面白かったです。橋良さん、神無月さん双方に伏線があって展開が楽しみです。
    まだまだ、橋良さんが友愛に向いていて、甘さが少ないですが、ノンケが愛に落ちる過程も同性愛の醍醐味なので本当に楽しみ。
    貼られた伏線を回収しながら橋良さんの心情がどの様に変化して行くか期待です。

    作者からの返信

    最新話まで読んでいただきありがとうございました。橋良さんが愛に落ちる展開、果たしてちゃんと書けているでしょうか。不安でございます(汗)

  • 第10話 橋良恵の秘密への応援コメント

    解離性健忘かな?神無月さんの言葉でお互いの距離が少し近いたね。
    でも、相当のストレスがかかった証拠だし、イジメも記憶が無いから実感がないだけで結構酷かったり?神無月さんの言うとおり病院行った方がいいのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 解離性健忘、その通りでございます! まさかそれを知っている方と出会えるとは……。
    確かに病院には行くべきですね。ですが、橋良さんにとっては難しいことのようです……。

  • 逃げられないZO☆

    作者からの返信

    中村さん、コメントありがとうございます! 橋良さんにつかまってしまった波瑠ちゃん。明日はもっとわちゃわちゃが待ってます!

  • 第6話 6個入り税込み157円への応援コメント

    わたしのほうが百合嗜好を差別してしまっている、そう省みることが出来るのは、自分自身偏見に苦しんだからかもしれない。けどそう考えられるのは優しいし立派なことですよね

    作者からの返信

    地崎守さんありがとうございます!
    こんなふうに自分を顧みることのできる人間になりたいものです

  • 実家が探偵だから頼み込んだんだな。
    すげー複雑な顔で調査をしていると思うと……。

    一歩間違えたら、犯罪だぜ。これ。


    一人にするな。
    これが暴走とどう繋がっているのやら。

    作者からの返信

    中村さんありがとうございます!
    バレなきゃ犯罪じゃないんですよ(ニヤリ)

  • 暴走する理由がその辺にありそうですね。
    どうなるのか気になります。

    作者からの返信

    香澄さん、ありがとうございます!
    一旦伏線を貼っておきます!

  • 今回は皇さんの印象が大きく変わる一話でした。橋良を呼び出した理由が問い詰めるためではなく、「橋良自身に自覚があるか」を確かめるためだったと分かった場面には、探偵の娘らしい筋の通った考え方と、神無月への深い気遣いが感じられます。そして、しんみりした空気を「まずはスリーサイズから!」という神無月らしさ全開のオチで一気にひっくり返す展開には思わず吹き出しました(笑)。皇と神無月の長い付き合いが、こういう形で描かれるのもとても楽しいですね。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 二人の付き合いが長いからこそなせる依頼。神無月さんの暴走はまだまだ止まりません!

  • 好物で釣る、他の友達からのアプローチは全カット……一途だなあ(白目)

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございますー!
    神無月さんは超一途です。怖いほどに(笑)

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    うーん、これは姉が悪いかな
    きっと漫画の妹キャラの口調も姉を依存させる計画の一環に違いない

    作者からの返信

    地崎守さんコメントありがとうございます! や、やっぱりお姉様が悪かったですか……ハハハ(遠い目)

  • いま暴走列車が通りましたねw
    いろいろだめなのですw

    作者からの返信

    香澄さんありがとうございます〜!
    暴走列車……いい表現だ!


  • 編集済

    橋良さんのことなら大体わかる、の答え合わせが……
    波瑠は巻き込まれポジションでしたか。幼馴染に振り回されるクールビューティーいいですね。推しておきます

    そして、表題は氷菓ネタですかね?
    探偵だけに

    作者からの返信

    フー・クロウさん、コメントありがとうございます! そうです、氷菓ネタです! さすがにご存じでしたかー。こちらの波瑠さんは巻き込む側ではなく巻き込まれ側でございます!

  • ラストの爆弾投下。

    探偵雇って、徹底的に調べたのか……。

    恐怖、圧倒的に恐怖!

    作者からの返信

    中村寛さん、ありがとうございます! どうして神無月さんがいろいろ橋良さんの情報を掴んでいたのか。その理由が明らかになっちゃいました(笑)

  • 皇さんの最後の言葉の説得力よ……。

    作者からの返信

    空茶日さん、ありがとうございます。とてつもない説得力があるセリフでございました!

  • 今回は冒頭の「待ってました!」から始まるお約束で笑わせてもらいつつ、一気に皇さんのターンへ切り替わるテンポが気持ちよかったです。橋良の頭の中では「呼び出し=カツアゲ」という発想になってしまうのも、彼女らしい被害妄想混じりのユーモアがあって微笑ましいですね。そして、神無月ですら皇には一歩引いてしまう場面は、皇の存在感を自然に際立たせていて印象的でした。ここまでの積み重ねがあるからこそ、「気になることがあってね」という一言に、ただのギャグでは終わらない空気が漂っていて続きが気になります。

    作者からの返信

    板野かもさん、最新話までお読みいただきありがとうございました! 皇さんからの呼び出しは不穏な予感……ですが、あくまでこれはラブコメディ。重い空気の後は、しっかりコメディしていきます!

  • 第10話 橋良恵の秘密への応援コメント

    これまでの軽快なコメディから一転して、橋良が抱えてきた秘密が静かに明かされる、とても印象深い一話でした。友達に関する記憶だけが抜け落ちているという告白には胸が締め付けられますが、それを聞いた神無月が慌てて騒ぐのではなく、「ボク、橋良さんのこと好きですよ」と、いつもと同じ言葉を穏やかに届ける場面が本当に素敵です。同じ台詞なのに、ここでは恋の押しの強さではなく、「あなたは何も失っていない」というような安心感を運んでくる言葉になっていて、これまで積み重ねてきた二人のやり取りが、この一言の重みを支えているように感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! これまでとは違った雰囲気の中でも、神無月の気持ちは変わらない。すこーしだけ距離の縮まった二人でした!

  • 何の話をされるのでしょう。
    どきどき

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はちゃめちゃな話をされる予定です!

  • さぬきひめは確かに魅力的ですね!

    作者からの返信

    さぬき姫、美味しいですよー!
    おすすめいちごです!

  • 今回はタイトルどおり、「混ぜるな危険」が見事に現実になっていて、読み始めから最後まで笑いが絶えませんでした。神無月と詩音が初対面とは思えないほど意気投合し、面接のようなやり取りから固い握手へと進む流れは、この二人ならではの妙な波長の一致が心地よかったです。けれど最後、アルバムを眺める橋良の「そこに映っている過去の私が、本当に私なのか分からなかった」という一文で空気が一変しました。ここまでコメディを積み重ねてきたからこそ、その静かな余韻が胸に残ります。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます!
    意気投合した二人。その横で、一人不思議なことを考える橋良さん。
    その正体は次回明らかになります!

  • 飲み終わったストローを回収したことを隠しもしない……

    作者からの返信

    いやー。なんのストローなのでしょう? ハハハ。

  • 第2話 危険が危ない!への応援コメント

    うっとり→ねっとりって感じの推移!
    これは一目惚れにしてはだいぶ重くてねっとりした味わい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます〜!
    ねっとりした味わいもまた一興です!

  • なんでも知ってる、探偵系波瑠さん登場ですね!心まで読めるとは。
    そして、明らかに橋良さんに敵意を向けている……一波乱期待してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どうして敵意剥き出しなのかは後々明らかになる予定です!

  • 第8話 友達だからへの応援コメント

    今回は、橋良の「友達だから」という気持ちがとてもまっすぐ伝わってくる一話でした。授業中に目が合って手を振り返す小さなやり取りや、遠回りしてまで送ってくれる神無月に「明日は私が送る」と言い返す場面は、橋良が少しずつ自分から関係を築こうとしていることが感じられて胸が温かくなります。神無月の暴走は相変わらずなのに、最後の「惚れさせるのが上手ですね」という一言には、いつものコメディとは違う穏やかな余韻があって、とても印象的でした。

    作者からの返信

    板野かもさん、またまたありがとうございます! 
    友達という意識を常に持っている橋良さん。神奈月さんとのズレはあるけれど、確実に近づいております!

  • 自滅の刃は……ちょっと後々枕に埋まって「あー!」ってなりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自滅していくスタイルの主人公でございました(笑)

  • 皇波瑠の登場で、作品の賑やかさがまた一段増しましたね。橋良から見れば神無月は一直線に怖く、皇は観察眼と鋭い視線で怖いという、「別ベクトルの恐怖」という表現がぴったりで、橋良の内心に何度も笑ってしまいました。神無月と皇の遠慮のない幼馴染らしいやり取りも心地よく、最後に「二割のワクワク、二割のドキドキ、そして六割の恐怖」と締める一文が、橋良の青春の現在地をとてもよく表していたと思います。

    作者からの返信

    板野かもさん、コメントありがとうございます!
    締めの一文はまさに橋良さんの現状そのままでした(笑)
    皇さんは今後もいろいろかき乱してくる予定です!

  • ヤバいよ、マジでヤバい。

    混ざっちゃたよ、この先どうなるのか分からないよ。

    作者からの返信

    中村寛さん、ありがとうございます! 二人でわちゃわちゃいろんなことを話して、最終的にお姉様を襲う……なんて展開があったかもしれません(笑)

  • 混ざるな危険の二人が混ざって、しかも反発し合うこともなくくっついてしまいましたか……!

    危険があぶないのですw

    作者からの返信

    香澄さんありがとうございます! 危険が危ないでございます! 逃げたいけど、ここは自宅なのです(笑)

  • テンポの良さと「そうはならんやろ!」という意外性が絶妙にマッチしており、一気に読者を引き込む強い推進力を持った第1話でした。

    作者からの返信

    一十一さん、初めまして! コメント、すごく嬉しいです!
    ぜひとも引き込まれていってください!

  • 更新お疲れ様です!
    最後の一文が何やら不穏ですね……

    作者からの返信

    いつも応援していただきありがとうございます!
    わちゃわちゃ……だけではないのですよ。

  • 第6話 6個入り税込み157円への応援コメント

    橋良が夢見ていた「友達とのお弁当」がついに実現し、その喜びが伝わってくる一方で、神無月の観察力が相変わらず斜め上すぎて思わず笑ってしまいました。特に「フィッシュフライ(6個入り税込み157円)」という妙に具体的な情報が飛び出すくだりは、この作品ならではのシュールなセンスが光っています。また、橋良が同性同士の恋愛について自分の考えを見つめ直そうとする場面は、コメディの中に彼女の誠実さが感じられて印象的でした。そして最後の「京子」という呼びかけで空気が変わる締め方も、とても続きが気になります。

    作者からの返信

    板野かもさん、最新話までお読みいただきありがとうございました! 神無月さんは大抵のことは知っています。なにせストーカーですので!
    現れたお方の正体は次回明らかになります!

  • 橋良が憧れていた「一緒にお昼」「一緒に下校」という青春イベントが、こんなにも一気にやってくる展開は読んでいてわくわくしました。一方で、神無月がクラスメイトの誘いを迷いなく断って橋良を優先する場面は、嬉しさと少しの戸惑いが同時に押し寄せる絶妙な空気がありますね。その余韻を味わっていたところへ、「あーん」から「口移し」まで一直線に暴走してオチをつける流れも、この作品らしいテンポの良さが光っていました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 今作は、テンポ感だけで乗り切っている節がありますね(笑)
    神無月さんはいつになっても暴走気味でございます!

  • 始めまして、ふらりと現れる風来坊であります。


    あれだけ練習した自己紹介が滑った時の気まずさって、苦しいですよね……。

    ああ、終わった。我が青春……。
    ――からの、まさかの告白。しかも、同性。

    どんな青春が始まるのか、合間合間に覗かせてもらいます。

    作者からの返信

    中村寛さん、ありがとうございます! 風来坊、感謝でございます!
    なかなかに濃ゆいメンツが出てくる百合ラブコメではありますが、ぜひとも楽しんでいってください!

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    今回は学校ではなく家庭でのやり取りでしたが、橋良と詩音の姉妹漫才のような掛け合いがとても楽しかったです。橋良に友達ができたことを本気で喜ぶ妹かと思いきや、とんでもない本音が飛び出してくる落差には思わず笑ってしまいました(笑)。最後の「神無月さんと馬が合いそう」という一文も秀逸で、橋良の周囲には重すぎる愛情表現をする人が集まるのだと、作品のカラーがよりはっきり見えてきました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。妹の詩音はなかなかに重い性格をお持ちのようです。橋良さんの心労が手に取るように分かってしまいますね。
    橋良さんのツッコミは今後もどんどん炸裂していく予定です!

  • 橋良の「友達なら!」という苦し紛れの一言が、本人の思惑とはまったく違う方向へ転がっていく流れが実に楽しかったです。橋良の常識的な感覚と、神無月の恋愛脳が絶妙にすれ違っていて、その噛み合わなさがこの二人らしい関係性になっていますね。そしてラストのストローのくだりは、「勘違いだ」と必死に現実逃避する橋良の心の声も含めて、思わず吹き出してしまいました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! ストローは……はて、何だったのでしょうね? 神無月さんの趣味かしら?
    噛み合わない二人のボケとツッコミ。ぜひこれからも楽しんでいってください!

  • 第2話 危険が危ない!への応援コメント

    神無月の告白が「可愛い」から「危険が危ない!」へ一気に転がっていくテンポが見事で、笑いっぱなしでした。橋良の冷静なツッコミと、神無月の常識外れな暴走がきれいに噛み合っていて、二人の掛け合いだけでぐいぐい読ませてくれます。特に「一目惚れ」のあとに好意の内容が次々と明かされていく構成は、可愛らしさと恐ろしさが紙一重になっていて、この作品ならではの魅力を感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 少しずつ、けれど確実に暴走していく神無月さん。これからもたくさん暴走していく予定ですので、楽しんでいっていただけると幸いです。

  • 導入から橋良さんの「青春したい!」という切実な叫びがよく伝わってきて、一気に応援したくなりました。渾身の自己紹介が静まり返ってしまう場面は痛々しいのに、本人のツッコミも相まってしっかり笑えて、この作品らしいコメディの空気が心地いいですね。そこから一か月後、「青春」がまさか同じクラスの女の子からの告白という形で飛び込んでくるラストは、とても鮮やかな引きでした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 自分なりにシーンとなりそうなオタク自己紹介を考えた結果、このようなものになっちゃいました(笑)
    板野さんも百合作品をご用意されているようで。楽しみに待ってます!

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    クセが凄い子ばっかw

    作者からの返信

    空茶日さん、ありがとうございます! クセ強い子を書くってこんなに楽しかったんですね。ははは(遠い目)

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    似たもの同士かもしれませんねw

    作者からの返信

    香澄さん、さっそくお読みいただきありがとうございます! 似たもの同士、間違いありません!