応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 元になった短編も以前拝読しましたが、
    似たシチュエーションでありながらそこにいたるまでの積み重ねや「削れた歩道橋の床面」や「鳥の声が気になる」など五感の情報が加えられてて良さがましていますね。

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございますー! せっかくの長編化ということで、いろいろ付け加えてみました。なかなか難しい……

  • タケモティーさんの主人公は自分が傷ついていても、自分以上に傷ついた大切な誰かのために駆け出せるところがいいですね
    走れ!橋良!

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! 確かにそういった主人公を書くことが多いかもですね!

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    ここに来て作品タイトル裏切りとは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー! まさかの事実発覚!

  • 完結おめでとう。

    実は出会っていたんだ、この二人は。

    記憶を失う前の橋良さんを知っていた一人だったんだね。
    にしても、娘の成績でイラついていた父親が裏で浮気していた。なんてクズなオヤジだ。

    離婚で苗字も変わったし、生まれ変わった気持ちだったんだな。


    どこまでも思い愛情を向き続けるよ。

    作者からの返信

    中村さん、最後までお読みいただきありがとうございました! たくさんのコメント、本当に嬉しかったです! 今後ともどうかよろしくお願いします!

  • 過去の自分が発した言葉が今の自分を救う……

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー! なかなかに熱くなってまいりました!

  • 本編とは打って変わって、詩音視点ならではの暴走ギャグが全開で、とても楽しく読ませていただきました。本人は至って真面目なのに、覗き見や詳細な観察を何のためらいもなく話してしまう詩音と、それに振り回される満開ちゃんの温度差が絶妙で、この作品らしいコメディの味がよく出ています。そしてラストで、波瑠が裏で橋良の情報を集めていたことがさらっと明かされるオチも秀逸でした。本編で描かれていた「橋良専門家」が、こんな地道な努力の積み重ねだったとは思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 最後までコメントしていただき本当に励みになります!
    皇さんがどうやって情報を集めていたのかちゃんと書いてないなーということで付け加えさせていただきました!

  • 満開ちゃん、まさかの関西弁笑
    そして、波瑠はこうして情報手に入れてたのか……

    なんにせよ、これにて本当の完結ですね。
    お疲れ様でした!!!

    作者からの返信

    フー・クロウさん、ありがとうございます! 関西弁キャラを出したかったのです!
    最後まで読んでいただき本当にありがとうございました!

  • 自分にも神無月さんにも深々と傷を抉ってしまう行動……
    落ちて転がった猫のキーホルダーが悲しいですね

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます! 二人の間に入った亀裂。これから一体……

  • 第25話 初めてのさぼりへの応援コメント

    あーそうか、ずっと学校を休むという逃避は妹が心配しすぎるから使えないんだ

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! 橋良さんは妹想いなので心配をかけたくないのです……

  • 完結おつかれさまでした。
    楽しませていただきました。

    二人の関係がとても素敵でした。
    この先に進むことがあるのか、どうか。気になりますw

    作者からの返信

    香澄さん、ありがとうございます! この先に進むことができるのか……これは続きを書くべき?

  • なんと、神無月は高校で橋良に一目惚れしたのではなく、五年前からずっと彼女を追い続けていたのですね。橋良が忘れてしまった過去の中でも、彼女の優しさは確かに神無月を救い、その光を目指して努力した神無月が今度は橋良を支えている――二人の関係が美しい円環になっていて、胸が熱くなりました。真実を明かさないという神無月の選択にも深い愛情が感じられますし、最後は天井を埋め尽くす写真でしっかり彼女らしい危うさに着地するのも、この作品らしい最高の締めでした(笑)。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 神無月さんの愛は最終話になっても重いままでございました! 明日は番外編を更新予定です!

  • 神無月さん、かなりアレな子じゃったか……

    そして皇さん、災難ですねえ。

    作者からの返信

    有賀慧さん、ありがとうございます! 皇さんは巻き込まれポジションなのです! 今後も。

  • 第34話 私たちの青春への応援コメント

    穏やかな空気が心地よく、それでいて最後までこの作品らしいテンポを崩さない一話でした。皇さんとのやり取りでは、橋良が以前よりずっと素直に感謝や思ったことを口にできるようになっていて、彼女自身の成長が自然に伝わってきます。そしてラストは、腕を組んで青春を噛みしめた直後に、神無月さんがいつもの調子で暴走する(笑)。あの甘酸っぱさとコメディの絶妙なバランスが、この二人らしい青春そのものだと感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。陰キャ橋良さんの小さな成長。見届けていただいてすごく嬉しいです。本日最終回となります!

  • 第34話 私たちの青春への応援コメント

    雨降って地固まる。

    皇さんも裏で色々と手を回していたみたいですね。
    きっと二人には知らないえげつない手段で脅して……ゲフンゲフン、忠告したのでしょう。

    にしても、神無月さんはブレないねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー! さて、皇さんはどんな脅しをかけていたんでしょうね(笑)

  • 今回は、二人らしい「答え」がとても愛おしい一話でした。橋良が「友達以上恋人未満の親友」という曖昧な関係を自分の言葉で提案する場面には、記憶も気持ちも曖昧だからこそ、一歩ずつ前へ進もうとする彼女の誠実さがよく表れています。そして神無月の勢いそのままのキス未遂から、橋良の「曖昧なキス」へと着地する流れが実にこの作品らしいですね。人差し指を介したその小さな触れ合いは、恋人ではない今だからこそ生まれた、二人だけの特別な距離感として、とても甘酸っぱい余韻を残してくれました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 今は曖昧な関係。けれど、いつかは必ずちゃんとした答えを見つけ出してくれるのかなと思います!

  • あら、やだ。実質オッケーじゃない。
    手を繋ぐぐらいならいけるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    もっと過激でもいいかもですよー!

  • あらあら、まぁまぁ……w
    えっちなのです!

    作者からの返信

    香澄さん、ありがとうございます! 「矢倉さんは守りが固い」のワンシーンをいただいてしまいました。普通のキスよりも数段エッチです(笑)


  • 編集済

    むはああっっっっっっっっっあっ!!

    普通のチューや、ほっぺにチューよりも、脳みそ焼かれるヤツー!!

    はぁあああああああああっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですが落ち着いてください(笑)

  • 第24話 邪魔なのは……への応援コメント

    恐らく皇さんの「1人にしちゃだめ」も含め全部「自分が悪い」方向に思い詰めてしまってるなあ

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます! 橋良さんの陰キャ精神は相当なものなのです……

  • 第32話 告白。そして……への応援コメント

    今回は、ようやくここまでたどり着いた二人だからこその告白シーンでしたね。神無月が何度目かの「好き」を改めて真正面から伝え、橋良も逃げずにその想いを受け止めようとする姿は、とても誠実で温かく感じました。そして橋良が自分の気持ちを丁寧に見つめた末に、「やっぱり女の子同士は、ちょっと」と答える流れも、この作品らしい橋良らしさがよく表れています。最後の神無月の絶叫には思わず笑ってしまいましたが、その前に積み重ねられた真剣さがあるからこそ、切なさと可笑しさが絶妙に同居した読後感になっていて、とても印象的でした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 前作もそうでしたけど、告白に対して単純にYESと言えない病気にかかっているような気がします(笑)

  • 2人にプレゼントを贈る一歩踏み出しから辛らつな陰口を聞いてしまうという、
    上げてから落とす技法が上手いッ

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! 超照れます!

  • 第32話 告白。そして……への応援コメント

    数多の百合カップルがその壁を乗り越えて来たから、神奈月さんには頑張ってほしい。
    多分、橋良さんは三分の一ぐらいは堕ちてる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!3分の2……かもですねえ(意味深)

  • 第32話 告白。そして……への応援コメント

    オチ(笑)まあ、そらそうよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次回、橋良さん動きます!

  • 第32話 告白。そして……への応援コメント

    ようやく仲直り、落とし物も無事に返せた。



    でも、同性で付き合うのは、やっぱり難しいよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですが、ここを乗り越えてこその百合なのです!

  • 第32話 告白。そして……への応援コメント

    > 「や、やっぱり女の子同士は、ちょっと」

    ですよね~w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    よくご存知で(笑)

  • 神無月さんはレーダーピケット艦でも展開してるのか……?

    (たぶん登校する姿を目視確認して、到達時間を把握しているんでしょうね……)

    作者からの返信

    有賀慧さん、続きも読んでいただきありがとうございます!
    ひとえに愛の力とだけ言っておきましょう(笑)

  • その小型カメラって……

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!
    いやー。何かを撮影したいんですかねー(メソラシ)

  • 皇さんからすれば複雑なんだろうなあ

    作者からの返信

    地崎守さん、コメントありがとうございます! 何か複雑な事情が彼女にはあるようで……

  • 今回は感情の振れ幅が本当に見事でした。橋良が涙ながらに「死なないで」と想いをぶつける場面は、それまで積み重ねてきた後悔や優しさが一気にあふれ出したようで、胸が熱くなります。それだけに、「自殺なんてするつもりなかったんですけどね」という一言で空気が一変する流れには思わず笑ってしまいました(笑)。
    そして最後、「ボク、全然怒ってませんよ。だって、橋良さんなんですから」と受け止める神無月の笑顔は、この作品らしい温かさそのもので、二人がようやく同じ場所へ戻ってこられたことを心から嬉しく感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます!
    勘違いでしたけど、結果的に仲直りできたので万々歳です。この後は、少し進んだ二人のやりとりになります!

  • 間に合ったけど、死ぬほど恥ずかしい勘違いしちゃったね。

    でも、しっかり謝れたからよし!

    神無月さんは全然キャラブレしていないのが、あの事実の後だから色々と不安要素ではある。

    作者からの返信

    中村さん、ありがとうございます!
    神無月さんは今後もキャラブレはしない予定です……一人の時以外は。

  • ふふふ。ちゃんと4番の死にたくなったを予想しましたよっw
    ちゃんと二人がまた近づけて良かったです

    作者からの返信

    さすが師匠! 過去作をよく分かってらっしゃる(笑)

  • 第30話 間に合え!への応援コメント

    今回はまさに息を止めるような一話でした。橋良が「間に合え」とただひたすら走り続ける姿には、これまで自分を責め続けてきた彼女が、初めて迷わず誰かのために全力で動けた強さが感じられます。一方で、皇の視点から語られる後悔や、「橋良に余計なことを吹き込んだ奴」を許さないという静かな怒りも印象的で、彼女がどれほど二人を大切に思っているのかが伝わってきました。そしてラストの絶叫と衝突は、ここまで積み重ねてきたすれ違いがついに真正面からぶつかり合う瞬間であり、思わずこちらまで息をのみました。

    作者からの返信

    板野かもさん、いつもありがとうございます! 皇さんの後悔については、最後の方に少しだけ語られる予定です。
    次回、橋良さんは何を語るのでしょうか?

  • 第30話 間に合え!への応援コメント

    いけー、皇さん! させー!
    (馬券ならぬ猫券)



    ――間に合ったぁぁぁぁぁぁああああああっ!!!

    作者からの返信

    中村さん、ありがとうございます!
    なんとか間に合ってくれましたあ!

  • 速攻下着売り場をねじこんでくるあたり油断も隙もない!
    皇探偵の猫にデレデレというギャップ!

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!
    波瑠ちゃんのギャップに萌えてください!

  • 夜な夜な……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    い、一体ナニをしているんだ!?

  • 第30話 間に合え!への応援コメント

    勘違いでしょうけども、自殺はだめなのです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    か、勘違いだなんて……アハハ

  • 第30話 間に合え!への応援コメント

    皇さんを敵にまわしたこと=滅
    モブ共もここまでか……

    橋良さん熱いですね。こういう主人公が吹っ切れたシーン読むのはワクワクします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    モブ女子たちの明日はどっちだ!?

  • 第10話 橋良恵の秘密への応援コメント

    ぐああああ、主人公のトラウマスイッチ、まさに地雷!

    でもそれを踏み越える勇気が神無月さんにはある!
    やっぱ強いですわ、この子。

    作者からの返信

    有賀慧さん、ありがとうございます! 神無月さんはいい子なのです! ストーカー行為に目を瞑れば!

  • スルッと本丸に入られて、

    なんか仕官面接が始まっている!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    妹ちゃんからの友達面接。こういう展開大好きなんです(笑)

  • 何されても喜ぶ妹
    これは姉が悪い……のか……?
    記憶にない期間に妹に何をしたんだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ナニかをしてしまった危険性があります!

  • 今回は、これまで積み重ねてきた橋良の思い込みが一気に反転する瞬間が本当に鮮やかでした。皇が語る神無月の素顔は、橋良が抱いていた「眩しい人気者」という印象と見事に重なり直し、これまでの何気ない場面まで違った意味を帯びて見えてきます。そして何より、「そんなの、橋良恵じゃないから!」という叫びが素晴らしかったです。記憶が曖昧でも、自分らしさだけは失っていないと橋良自身が掴み直す一言であり、その勢いのまま神無月のもとへ走り出すラストには、大きな希望と爽快感を感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 橋良さんのセリフはすごく考えて書きました。取り上げてくださって本当に嬉しいです!

  • 橋良さん、覚醒!
    盛り上がってまいりました!

    波瑠は相変わらず、こういう立ち位置なんですね。巻き込まれつつ、いじられまくってる波瑠さん見たくなっちゃいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます” いじられまくってる波瑠ですかー……照れ描写はいずれあります!

  • 第8話 友達だからへの応援コメント

    通販で買える媚薬はヤバくないですか。

    そして、これまで押せ押せだった
    神無月さんがいつになくカワイイぞ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 神無月さんも女の子なので。ドキッとしちゃうこともあるのです!

  • テンポ感がいいですねえ。

    皇さんもまたキャラが立っておられる。

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます! 苦労人、皇さんの登場です!

  • 第6話 6個入り税込み157円への応援コメント

    神無月さんすげえや……

    恋愛アクションが信玄公の風林火山や。

    作者からの返信

    有賀慧さん、ありがとうございます! 間違いなく神無月さんは強いです。いろんな意味で!

  • 無理して自分を演じていた神無月さんは、本当の自分を見てくれる同じ属性の橋良さんが、本当の意味で心を開ける相手であった。

    それを聞いて、走らずにはいられないよね!

    そして猫で買収される皇さん、本当に猫チョロ女子。

    作者からの返信

    中村さん、ありがとうございます! 猫チョロ女子。なかなかいい言葉だ! 別作品でも使おう。

  • こういう展開書くのやっぱりお上手ですね!
    アツくて大好きです!

    作者からの返信

    空茶日さん、ありがとうございます! 空茶日さんからそう言っていただけるとすごく照れます(テレテレ)

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    今回は張り詰めた空気の中に、最後の一文が鮮やかに刺さる一話でした。橋良はずっと神無月のためを思って苦しみ続けていたのに、その前提そのものが「勘違い」だったと示される展開には、思わず「そう来たか」と引き込まれます。そして皇が珍しくここまで頭を抱え、本気で悩みながら橋良に向き合う姿も印象的でした。普段は一歩引いて見守る彼女だからこそ、「人気者の皮をかぶった生粋の陰キャだから」という最後の告白に、幼馴染としての深い理解と愛情が詰まっているように感じられます。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 皇さんなりにいろいろ悩んでいたんだろうなと思います。彼女の心境は後日語られる予定です!

  • 今回は詩音の存在の大きさを改めて感じる一話でした。橋良がどん底まで落ち込み、「忘れてしまえば楽になれる」という危ういところまで追い詰められたからこそ、詩音の「まずは謝れ」というたった一言が真っすぐ胸に届きます。しかも、その言葉が昔の橋良自身から教わったものだったという返しが本当に素敵でした。最後には橋良が自分の意思で「明日、ちゃんと話してみる」と前を向けたことで、長く続いた苦しみの中にも確かな光が差し込んだような読後感でした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! まずは謝る。単純ですけど、なかなかできることじゃない。橋良さんはちゃんと謝ることができるのでしょうか?

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    ん?陰キャ?え?

    他人の人間関係には口出ししないのが一番で、出すなら最後まで面倒見なきゃダメということかな。

    皇さんはスカして意味深なこと言って、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 波瑠ちゃん的には橋良さんにいろいろ気づいてほしかったみたいですけど、悪い方向に転がってしまいましたね……。難しいものです

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    波瑠きた!!!
    最強キャラ出てきた時の、この安心感!

    そして、最後の衝撃発言。
    これは面白くなってきやがったぜ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    波瑠ちゃんのおかげでまたすごい事実が!

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    最後……マジすか。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます! 「え?」と思っていただけるのが一番嬉しいです!

  • 第28話 幼馴染の悶々への応援コメント

    ショックで神無月さん学校休んじゃった。
    そりゃ罪悪感湧くよね……。


    皇さんに電話するって、なぜ担任じゃないんだ……。



    ――え?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 「え?」これ、一番嬉しいです!

  • 扉ガラガラ開閉でくすっとなりました。
    エピソード冒頭で読ませるのが上手い!

    神無月さんの愛が一途すぎるけど、
    この暴走機関車っぷりはどこから来るものなんだろうか……?

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!
    神無月さんの一途さの理由。それはいずれ明らかになる予定です!

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    妹ちゃん……大絶賛中二病でいらしゃるのですね……

    というか。こっちも愛が重い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 愛が重い妹、詩音の登場です! 神無月さんと仲良くなれるかも?

  • 友達から始めましょう

    →外堀から埋めましょう、にしか聞こえない。

    城攻めや(´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆっくりね。ゆっくり攻めていくのです!

  • 第2話 危険が危ない!への応援コメント

    ナチュラルストーカー彼女や……あ、愛が重い。

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!
    神無月さんの愛は鉛のように重いのです!

  • 拝読させていただきます。

    主人公ちゃん、初手から地雷を踏みにいっとるやん。
    (共感性羞恥)

    作者からの返信

    有賀慧さん、この作品では初めましてですね! コメントありがとうございます!
    自滅の呼吸の使い手はダテではありません!

  • 謝るは大事だよね。その時にたくさん話し合うといいよ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます! すっごく励みになります!
    橋良さんは神無月さんとちゃんと会話できるのでしょうか? お楽しみくださいませ!

  • この妹っ、できる!!重たいことさえ除けば、めちゃくちゃいい妹ですね。
    記憶爆発トリガー発動しちゃいそうでしたが、なんとか耐えた……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 詩音のおかげでどうにか最悪の事態は回避しました。次回、皇さん登場です!

  • 今回は、これまで積み重ねてきた二人の関係が一気に崩れ落ちる瞬間を見せられたようで、言葉を失いました。橋良が口にした言葉は、本心から神無月を嫌っているからではなく、守りたいという思いが行き場を失った末の悲鳴であることが伝わってくるからこそ、なおさら苦しいです。そして最後、神無月が落としていった茶トラ猫のキーホルダーが、何より雄弁でした。あれほど大切そうに抱きしめていた贈り物が地面に取り残される光景は、二人の心の距離そのものを映しているようで、強い余韻を残すラストだったと思います。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。ついに拒絶まで至ってしまった橋良さん。彼女のメンタルはすでに限界です。

  • 本人が覚えていなくても、妹は覚えていた簡単でもっとも大事な言葉。
    嫌な気持ちを忘れるより、ぶつけてしまった事を素直に謝り、もう一度向き合って話し合うべき、そうすべき。

    「忘れる」にはまだ早い。

    作者からの返信

    中村さん、本当にありがとうございます。コメント、いつも励みになります。詩音の言葉を受けて、橋良さんは前を向いたようです。次回もお楽しみください!

  • 待って、今「思い出してくれなくても」って言った!?

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! 言った……かもしれませんね(目逸らし)

  • 神奈月さんの反応も気になるし、橋良さんもどうなるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! さすがに神無月さんもこれにはこたえた様子。橋良さんのメンタルが……

  • 第25話 初めてのさぼりへの応援コメント

    今回は、橋良の苦しさが痛いほど伝わってきました。神無月は何一つ変わらず、ただ橋良を心配して、もらったキーホルダーを大事そうに持ち歩いているだけなのに、その優しさが今の橋良にはかえって辛く映ってしまうのが切ないです。そして最後、教室ではなく階段裏を選び、初めて授業をさぼってしまう結末には、橋良が限界まで追い詰められていることが静かに描かれていました。誰かを守りたいという気持ちが、自分自身をこんなにも苦しめてしまう――そのやるせなさが胸に残る一話でした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。橋良さんの心はすでにボロボロになってしまいました。けれど次回、更なる追い討ちが彼女を襲います。

  • あああああ……
    ダメ、ダメですよ

    そういうのはダメなのです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。だめ、ですよね。本当にだめです。

  • あああああああああ。

    感情が、爆発してしまった。
    しかも最悪な形で。

    これが橋良さんの記憶欠落のトリガーかもしれない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 橋良さんの記憶はどうなってしまうのか。明日をお楽しみに!

  • 第8話 友達だからへの応援コメント

    神無月さん、普段の言動が凄すぎて忘れがちですけど、元々はちゃんとした陽キャなんですよね…!恵ちゃんの目を通して映る授業中の神無月さんの描写が眩しくて、本当に同一人物か?と一瞬思ってしまいました。笑(神無月さん、黙ってたらめちゃくちゃモテるのでは…?)
    そして恵ちゃんの「明日は私が送る」の発言も彼女の優しさがよく現れていて素敵ですね!彼女もすっかり神無月さんに絆されてる…

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます! そうなのです。神無月さん(通常モード)はモテます! 暴走モードは……うん。

  • 第25話 初めてのさぼりへの応援コメント

    橋良さんもですが、神無月さんはかなりダメージを負っていそうですね。
    彼女にとってきつい展開になりそうだなぁとどきどきしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 御名答でございます。神無月さんにとって、辛い展開が明日描かれます。心の準備をお願いします

  • 第25話 初めてのさぼりへの応援コメント

    ああ、神無月さんの事情を知ったばかりに、橋良さん本気で切るつもりだ。
    神無月さんはなぜ他の人の誘いを断ってまで橋良さんのそばにいようとしているのか……。


    橋良さんが一部記憶が欠落している理由にも関係する事なのだろうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます! 神無月さんの隠れた事情については、今後明らかにしていく予定です! ただ次回、さらなる追い打ちが……。

  • 第25話 初めてのさぼりへの応援コメント

    距離を置いた時に神奈月さんがどう動くのかな?ガンガン距離を詰めているようで、橋良さんの事よく見てるから、距離を置くのかな?それとも理由とか疑問を聞いてくるかな?

    神奈月さんのいろいろな人と仲良くしてる行動は、彼女の事情と関係ありそうだけど、橋良さんの精神状態だと考える余裕がないかな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます! このあと神無月さんはどんな対応をとるのか。次回、更なる暗い展開が……

  • すめらぎさん!苗字がめちゃくちゃかっこいいです。そしてその苗字に見合う程、しっかり個性のあるキャラクターですね…!皇さんの登場で、一気にラブコメっぽくなってきましたね。彼女のベクトルが今後どう作用していくのか…神無月さんは何も気付かず飄々とかわしていきそうですが…笑

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます! 皇さんは何やら橋良さんのことが気に食わないご様子。さて、何があったのでしょう?

  • 思ったよりも橋良さんの記憶障害は深刻みたいですね。
    神無月さんも「一人でほおってたらだめ」らしいので2人で互いに助け支え合う関係を目指していくのだろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    橋良さんの記憶障害の深刻さを描いた回でした。イケメン神無月はこのあとどうするのでしょうか?

  • 第24話 邪魔なのは……への応援コメント

    今回は本当に胸が締め付けられる一話でした。橋良は神無月を嫌いになったわけではなく、むしろ大切だからこそ自分が離れればいいという結論にたどり着いてしまう。その発想がいかにも橋良らしく、彼女の優しさと自己評価の低さが同時に表れていて、とても切なかったです。そして、これまで皇が何度も繰り返してきた「あいつのことを一人にしちゃだめ」「自覚しろ」という言葉が、ここで橋良の中で別の意味へと結び付いてしまう構成も印象的でした。読者にはその解釈が危うく見えるからこそ、橋良の孤独な決意がいっそう苦しく響きます。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます。普通ならその結論に至らないかもしれません。ですが、自己肯定感の低い橋良だからこそそこへ至ってしまったのです。

  • 第24話 邪魔なのは……への応援コメント

    先の展開が気になって、しょうがない。この物語を書いて頂いてありがとうございます。

    橋良さんは邪魔じゃないのに、誰かと遊んだり、話したりを選ぶのは神奈月さんであってクラスメイトじゃないのに。
    橋良さんは、中学生の頃もこうやって自分を傷つけながら、自身と周りの関係に折り合いをつけて来たんだなと思うと辛い。どうか自分を責めないで欲しい。
    皇さんの1人にするなは、違う意味だと思う。まだ神奈月さんの事情とか知らないから何とも言えないけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この物語を書いてよかった!
    神無月さんの事情は最後の最後に明らかにする予定です!

  • 第24話 邪魔なのは……への応援コメント

    一人にしないでの意味を知ってしまった橋良さん……。
    一人でいっぱい考えた結果が……。
    邪魔なのは、君じゃない!

    やっぱり、奴らに真っ赤な化粧を施さないと。
    こないだ買った標本を砕いた赤い粉を片手に突撃準備、ステンバーイ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ですが落ち着きましょう! まだ挽回できます……たぶん。


  • 編集済

    第15話 嘘だッ!への応援コメント

    思った以上に下手につっぱねるとマズそうだ、神無月さん
    ウソだ連呼もだけどまだ疑ってるときのアハハ連呼とか

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! なにせ神無月さんはヤンデレ属性も兼ね備えてますからね! 危険が危ない!

  • 第6話 6個入り税込み157円への応援コメント

    神無月さん凄いですね…!なんでも知ってる!ちょっと彼女の日常を覗いてみたくなりました。どういう生活してるんだ…?笑
    そして、どこまでもコメディタッチなテイストの中に、恵ちゃんの同性恋愛に対する真面目さが見える描写で彼女の誠実な部分が垣間見えました…!ぶっ飛びキャラばかりの中で、今のところ恵ちゃんが一番まとも…?恵ちゃんを超えるまとも人間が今後現れるのか楽しみです。笑

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます! まともな人は……ちゃんと出ます! 神無月にちゃんとツッコミを入れてくれます!

  • 今回は空気が一変しましたね。前半の、橋良が勇気を出して猫のキーホルダーを贈る場面はとても温かく、特に神無月が宝物のように胸へ抱きしめる姿には思わずこちらまで嬉しくなりました。だからこそ後半、橋良が偶然耳にしてしまったクラスメイトたちの会話があまりにも痛々しく、胸が締め付けられます。橋良自身ではなく、神無月が橋良との時間を選ぶために他の誘いを断っていたことを、この形で初めて知る構成も見事で、彼女の「好き」の重みと、そのせいで生まれてしまう軋轢の両方が静かに心へ残る一話でした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 橋良さんがこのあとどうやって動いていくのか。神無月さんとの関係はどうなるのか。ぜひとも温かい目で見守ってください。

  • 今回は「友達と買い物を楽しむ」という空気がとても心地よい一話でした。橋良がずっと入りづらいと思っていたヴィレッジヴァンガードへ、神無月が何気なく背中を押してくれる流れが自然で、彼女が橋良の「やってみたい」をちゃんと見てくれていることが伝わってきます。そして皇の「小型カメラ」という一言には思わず身構えましたが、橋良まで「何となく分かるけど!」と二人の観察眼を受け入れつつあるやり取りも楽しかったです。最後に橋良が「さらなる青春に臨む」と自分から一歩踏み出そうとする締め方も、とても前向きで印象に残りました。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 最近はすごく前向きになった橋良さん。ですがこのあと、とある事件が起こってしまいます……


  • 編集済

    せっかく、少しずつ距離を縮めて来たのに。余計なこと言って。他人の交友関係なんてお前達に関係ないですよ。

    橋良さんが神奈月さんから離れたら皇さんの忠告どおりになる気がするし、橋良さんの記憶障害は、繰り返し起こすタイプだからこの言葉で神奈月さんとの記憶をなくしたら悲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 他人の交友関係にいちゃもんつけるなーって感じですよね。
    記憶障害の繰り返し……なるほど。ネタバレしそうだ

  • 恵ちゃん…。序盤で神無月さんのストーカーチックな行為に引きつつも、青春イベントへの魅力に抗えなかったんですね…!それにしても神無月さんはちゃんとお友達もいて、人気者だったんですね。果たして恵ちゃんは神無月さんの力で陽キャになれるのか…!?まずは脱ボッチからですね!

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます! 神無月さんはクラスの人気者、陽キャちゃんなのです! さあ、橋良さんも続けるか?

  • トキメキモードからの、橋良さんから距離置いちゃうフラグがたっちゃいましたね。
    とりあえずモブ三人組、シメときます

    作者からの返信

    フラグ……立っちゃいました。ここから少々暗い展開になっていきます。

  • もう最悪なのです……!

    作者からの返信

    最悪です……こうして橋良さんは壊れていくのです……

  • その化粧を、もっと赤く染めてあげましょう。
    砕いた赤い粉を片手に乱入するステンバーイ、ステンバーイ……。

    作者からの返信

    お、おおお落ち着いてください! 待機! 待機!

  • 何かどこかで見た事のあるようなタイトルがあるけど、気のせいですね?w

    毎回とりあげてくださってありがとうございます!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 好きな作品ですので!

  • 第4話 妹とのドタバタへの応援コメント

    お嬢様口調の妹!まさか橋良ちゃんはお嬢様だったのかしら…と思っていたら、漫画の影響なんですね。笑 赤飯を炊く妹キャラ…まさにラノベに出てきそうな癖強妹ちゃんですが…彼女もなかなかヤバそうな気配がします。そして何気に神無月さんをきちんと友達認定している橋良ちゃんの懐の広さを感じさせます。今日も一日がんばるぞい!の気持ちでぜひ頑張ってきてほしいところです。

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございますー。妹ちゃんはヤバいです。なんなら神無月さん以上にヤバいまであります(笑)

  • なんか知らんが、いつのまにかアニメ化されてた。よかった……夢が叶ったんだ!

    それはさておき、初めてを共有することって嬉しいですよね。橋良さんみたいな陰キャタイプは特に。
    こういう地味なひと場面も青春って感じがしますねー

    作者からの返信

    また今回も作品をお借りしてしまいました。いつも勝手にすみません。
    さて、そろそろ青春タイムは終わりを告げます(意味深)

  • 今回は皇の魅力が存分に詰まった一話でした。猫好きが露見して必死に取り繕う姿は可愛らしいのに、その直後には橋良をさりげなく助け、神無月との間も取り持ってしまうあたり、本当に面倒見のいい人なのだと感じます。そして最後、「自覚するなら早い方がいい」という忠告を繰り返しながらも、どこか寂しげな表情を見せる場面が印象的でした。橋良のことを突き放しているようで、実は誰よりも見守っている――そんな皇らしい優しさが静かに伝わってくるエピソードでした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます! 波瑠ちゃんは今作で誰よりも優しい子として描いております。彼女の忠告の意味はいずれ明らかになる予定です!

  • 探偵の娘で親友だから橋良ちゃんのストーキングの片棒を担がされているのか……

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! 波瑠は巻き込まれポジションだったのです!

  • 前半は神無月のいつもの暴走に振り回される橋良のツッコミが冴えわたり、「文明の利器が憎いです!」には思わず笑ってしまいました。休日デートらしい空気を楽しんでいたところへ、まさかの皇さんが子猫相手に完全無防備な姿を見せるラストは破壊力抜群です。普段は鋭い視線でクールな皇さんだからこそ、このギャップがとてつもなく可愛らしく、「見てはいけないものを見てしまった」というタイトルがぴったりの締めでした。

    作者からの返信

    板野かもさん、ありがとうございます!
    皇さんは猫に弱い性格でございました。クールな人のギャップっていいですよね!

  • 友達を欲していたところに現れる神無月さんは都合が良かったのか何なのか…でも確実にヤバい女ですよ!友達としても危険信号しかありません!陽キャのくせにストローをこっそり回収している姿がシュールです。笑

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます! 陽キャだけど、ストロー回収はこっそり。神無月さんはそういう人なのです(意味深)

  • 第10話 橋良恵の秘密への応援コメント

    記憶が曖昧であるという悩みを神無月さんにだけは打ち明ける
    秘密の共有とは、だいぶ心を開きかけてますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意地悪で自分の秘密を打ち明けてしまった橋良さん。二人の関係が少しだけ変わる予感!

  • 記憶障害系は、人間関係を壊す事があるのが本当辛い。自分は、原因と対処法が分かるまでに家族と別れなければ行けないほど、信頼関係を壊してしまったから、彼女には、早めの受診を勧めたい。

    特に見た目が正常だったり原因が心理や脳の損傷だったりだと、他人に説明しても理解されなくて詐病扱いされる事もあってハードル高いけど、神奈月さんには、伝えた上で側に居てくれてるから、相談して見るのもいいと思う。自身を責めるのは一番良くないから。

    年齢的に親なんだろうけど、、、その状態を相談されないなんて親から見たら辛いし、橋良さんが相談しなかった事を責められて傷つかないと良いけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そうですね。確かに病院に行った方がいろんな物事が早く解決するのだと思います。けれど、橋良さんもまだ子供。しかも心の底から優しい性格。一人で抱え込んでしまっているのです。

  • はい、最後のシーンで私の推しが波瑠に決まりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。推し宣言キター! もっと推してください!

  • サブタイ回収、二重の意味で……。

    皇さん、猫の前だとあぶないお姉さんへ変貌してしまうことを知ってしまった二人の運命は!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    皇さんの秘密が明らかになってしまいました。これは波乱の予感!

  • やはり皇さんも癖が強かった(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一体いつから彼女がまともだと錯覚していた?

  • あれ?不法侵入したことないのになぜお弁当の冷凍食品の商品名まで……?
    妹と出会って取りあうどころか意気投合しちゃった!

    作者からの返信

    地崎守さん、ありがとうございます! どうして冷食の商品名まで知っていたのでしょう? ふふふふふ。秘密は今後明らかになるかもしれません。

  • 第2話 危険が危ない!への応援コメント

    すっ…すごい!可愛らしい僕っ子かと思ったら、一気に危険人物になりましたね…!「自滅の呼吸」で滑る姿は確かに可愛かった、とてもよくわかります。だけど…めちゃくちゃストーカーだ!告白するまできっと本性を隠していたのでしょうけれど…あまりにも危険。今すぐ逃げるべきです。だけどこの二人、それぞれが別のベクトルでヤバそうなので、ある意味お似合いなのかもしれません…?

    作者からの返信

    朝海いよさん、ありがとうございます!
    確かに別ベクトルのヤバさを持ってますね! 今後も二人はわちゃわちゃする予定です!

  • お姉さん想いの詩音さん。
    もはや可愛いを通り越して、一種のホラーである。
    冒頭の「伴侶」で、ダメだこりゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 詩音はもう橋良恵お姉様の伴侶であることを疑っていません。ブルブル……