応援コメント

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  • >>坂を超え 高台をただ 目指すだけ 青い海へと 突き抜けるため

    私はこれが好きですね。
    勢いを感じられて、なんかすっきりします。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ――そうですね、この連作の主人公は少年なので、まだ明るい未来に向かっていく勢い、エネルギーがあるのでしょうね、きっと😉

    締めの一句として、少しの憂いを纏いつつ、明るく眩しい感じが出ていたら嬉しく思います。


  • 編集済

    企画への参加ありがとうございます!!

    短歌に色を混ぜ込むと、情景が浮かんできますね
    これからも一緒にがんばりましょう!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    初の短歌、どきどきしながら公開しました。
    私もこれから、皆様の作品を楽しみに見て回らせていただきます!

  • 白から青に移るのですね

    作者からの返信

    ⭐️⭐️転載させて頂きました⭐️⭐️

    申し訳ありません。ナツガタリ規定により、10遍全て1エピソードに纏めよとの事で、後編部分を削除しました。
    そちらにコメントして頂きました文章と、私の返信を、併せてこちらに転載させて頂きます。ごめんなさい🙇‍♀️



    しゃもこ

    2026年7月1日 20:32 編集済

    なぜ青ではなく蒼なのか、何かわかる気がします。うまく言えないけど。

    すみません。途中で送信してしまいました。率直な感想をお伝えしたいと思いました。情景を作るのがとても上手だなぁと。最後の 坂を超え 高台をただ 目指すだけ 青い海へと 突き抜けるため は、本当にすごく素敵。景色を描いているだけなのに、人生の希望や解放感まで重なって見えて来るような気がしました。

    長文失礼いたしましたm(_ _)m




    作者からの返信

    ありがとうございます!

    海は青で、心は蒼……。
    その感覚を受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    海を見るのではなく、海を感じながら迷路のような幻想の街を彷徨い歩く姿をこそ、書きたかった。
    その景色を感じて頂けて、とても嬉しかったです。


    夏乃緒玻璃 2026年7月2日 01:37

    編集済
  • 目の前に情景がうかぶようです。
    なんだか同じような記憶が自分にもあるようで。懐かしく切なくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たぶん誰にでもある、子供のころの惑いや不安、それから少しの冒険心。
    そういうものを感じていただけたのだとしたら、嬉しいです。

  • 一夏の短編映画のような連作短歌ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そんな、自主制作映画を撮るような感覚で描きました。
    そう感じていただけて嬉しいです。