PV0と1の境界線への応援コメント
なるほど、仰ってることはわからなくもない……
しかし個人的には……あくまでも個人的な意見ですけども w
PV0は裸とは異なると思います。
本当の裸は、何処にも公開しない。
昔の言い方をすれば「チラシの裏い書いている」という状態だと思います。
でも、そうじゃない。公開した。
公開した結果、最初はPV0で、PV1になった。
恥ずかしくなったかもしれない。
けど、本当に恥ずかしい人はすぐ作品を消すでしょう。
アカウントすら消してもう二度と繋がないかもしれない。
でも、そうしていない。
それはつまり、現状にも楽しむ方向性が見いだせている
ということじゃないかと思います。
自作に疑問を持つ。大事なことじゃないですか。
自分のは完成されているから改善の必要はないなんて考えの人に伸びしろはありません。
誰だって自分の作品に疑問を持ち後悔もしていますよ。
でも、それがあるから上手くなれるのだとも思います。
頑張ってください!
作者からの返信
Ash様 素晴らしいコメントをありがとうございます。
『チラシの裏』というのはしっくりきました。
今でも無我夢中になって書いて、自分の世界が構築されていく快感が忘れられないんですよね。
疑問と後悔があるから上手くなれる。この言葉にめちゃくちゃ救われました。
ありがとうございます。
PV0と1の境界線への応援コメント
拝読しました。創作者なら誰もが一度は感じるであろう葛藤が見事に言語化されていて、ものすごく共感しました。
「PV0は全裸、PV1は着飾るキッカケ」という比喩が本当に秀逸で、深く納得させられました。初めて読者の存在を意識した時の嬉しさと、それに伴う「人目」へのプレッシャーで筆が止まってしまう苦悩、痛いほど伝わってきます。
でも、人目を気にするのは、それだけ読んでくれる人を大切に思い、作品に真摯に向き合っている証拠だと思います。「着飾ってしまった」と仰っていますが、この文章からは飾らないご自身の純粋な「書きたい」という熱意がしっかりと伝わってきました。
これからも応援しています!どうかご自身のペースで、素敵な世界を紡いでいってください。
作者からの返信
中村 光様
最高のコメントとレビューをありがとうございます。
応援がとても嬉しいです。
「書きたい」と「人目」と「作品」で葛藤する毎日です。
人目を気にすると作品に向き合えない。
書きたいを優先すると人目を気にしてしまう。
作品に向き合うとこれが書きたいものなのか?と手が止まります。
こんな感じで目と腕がプルプルしてますね。
でも、自分の世界が形になった喜びを知ってしまいました。
書きたい気持ちは抑えられませんね。
中村光様の作品も拝読しており、素敵な世界を感じさせていただいてます。
私も応援しています。