第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
ひいっ。てなりながら最後まで見ちゃった。
キーリィがかわいそかわいい……
作者からの返信
読んでくださりありがとうございました😊
キーリィ可愛いと言ってもらえて嬉しいです🐺💗
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
赤ずきんのお兄さん(そしてBL)という設定に惹かれ拝読させて頂きました🙇
フェディの謎が大きいですね⋯😨
最初に祖母と妹が殺され、悲痛な雰囲気を漂わせていたのに、2人の遺体に向かい溜め息を吐いたので⋯そして調理と。
食事中の気品あふれる所作と〝一部の王族〟等からの抑制剤の値下げの訴え。必死に考えた提案。
最後の一人称「私」が本物のフェディなのかな、と思いました。名前も兄の名前を借りてるだけ? 兄の殺した理由は⋯!?
キーリィ🐺が不憫です⋯😢
恐怖エンドですが⋯色々な謎、考察が散りばめられていて、とても楽しめました✨️
拝読させて頂きまして、ありがとうございました。長々と申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
フェディの所作や、王族の件を拾ってくださって嬉しいです✨️彼の正体はそこに散りばめたつもりでしたので汲み取ってくださって感激です😭💗
考察してくださってありがとうございます。
それから素敵なレビューもありがとうございました!励みになります🙏💕
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
捌くときの「昨日は」や「二人分は」などの発言。
獣人が来る前から買い溜めであった食糧庫。
それらの、まるで、家族が食い殺されることを待ち侘びていたかのようなフェディの言動にゾッとしました。
だとしたら、この計画(?)を立てたタイミングは兄の死を受けてなのか。はたまた兄の死も計画の内なのか。
空気感や展開、考察まで楽しめる作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
フェディくんはちょっと物騒な発言多いんですが、たくさん考察して下さり作者冥利に尽きます🥲💕嬉しいです☺️
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
拝読しました
家族を食べた狼をそのまま家族にしてしまうフェディの発想が怖すぎて、シチューの正体が明かされた場面では思わずぞっとしました
ポポロンからキーリィへ名前まで奪われながら、少しずつフェディの温かさを求めてしまう姿が切なく、歪んだ二人の関係に引き込まれました
最後の「この家の兄は私が殺した」という一言で全部の見え方がひっくり返り、短い物語なのに強烈な余韻が残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
歪んだ関係を描きたかったので、素敵なコメント本当に嬉しいです😊
そして、何とお星さままで……!
感謝でいっぱいです。本当にありがとうございます🙏💕
是非是非、遊びに伺いますね🥰
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
物語の冒頭から各所に、フェディの正体にたどりつく情報が散りばめられているため、見つけた情報から正解にたどりついた時の達成感とスッキリを得れるいい作品だと思いました。
楽しい作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
フェディに関して気付いていただけたようで嬉しいです。
レビューもありがとうございます!
こちらこそ読んでくださってありがとうございました🙌💗
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
最後の文章に背筋がゾクっとしました😨
フェディはお兄さんを殺していたんですね……。
家族になろう…フェディの抱く歪んだ愛に怖さと、どこか切なさを感じました😢
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
レビューもありがとうございました。
怖い終わり方になってしまいましたが、最後までお付き合いいただけて嬉しいです💗
編集済
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
え?フェディは兄を食べてるって事ですか?
それで自分を食べてもらって、キーリィの中で家族が一つになりたいって事ですかね?
ちょっと読解力の無い私には難しい。
凄い難しいです。
そんな愛もあるのかも知れないけど。
愛した人と一つになりたくて遺骨を食べるって話が昔ありましたけど、そう言う意味で家族になりたいと言うなら、真摯だけど悲しさを私は感じます。哀しさかな。
この程度の読解力だと、怖くてレビューは書けません。
すいません。
追伸
全然違う意味ならすいません。
作者からの返信
コメントありがとうござきます🙏💞
いえいえ、とんでもございません!解釈は自由に楽しんでいだければ、作者冥利に尽きます😭
まだまだ私も未熟な部分がありますが、想像を膨らませて読んでくださりありがとうございます!嬉しいです🥲💗
編集済
第1話 満月の夜に君はいたへの応援コメント
新作おめでとうございます。
なんだか、すごい怖い話なんですけど。
ちょっと、ビビり気味です。
最後に読み終わって感想を応援コメントかレビューで書きます。
先に星をどうぞ。
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます🙇
短編小説に挑戦したかったのですが苦戦しましたね😂
サイコホラーな感じなので、苦手でしたら遠慮なく閉じちゃってくださいね🙏
お星さまもありがとうございます💞嬉しいです🥰
第1話 満月の夜に君はいたへの応援コメント
新作おめでとうございます。
獣人に祖母と妹を喰い殺された悲劇の主人公……と思いきや、フェディが全くショックを受けていない事にビビりました。というかフェディ、今までにも肉(意味深)を捌いたりしたことがあるんじゃあないかなとか、そんな事まで思っちゃいます(汗)
作者からの返信
こちらも読んでいただいてありがとうございます😊
彼が手慣れてることに気がついてもらえて嬉しいです……!
短編小説の練習に書いてみたので、うまく伏線が出し切れてるか心配なのですが、お時間がある時にでもお付き合いいただけたら嬉しいです🙏💞
第1話 満月の夜に君はいたへの応援コメント
わぁ😊 藍野様の新作ですね✨
すみません。まだ前作を拝読させて頂いている途中なのに、我慢できずにこちらも拝読してしまいました😅 二作品とも、並行して応援させて頂きます🥰
衝撃的な始まりですね。 フェディさん……怖いです😨 普通なら家族を殺された相手に復讐しようとするはずなのに、そうではないところに、何とも言えない闇を感じました。
まさかの展開から始まり、一気に物語へ引き込まれました✨ 読者の心を掴む導入、本当にさすがです😊
作者からの返信
わぁ!こちらも読んでいただきありがとうございます🙇
短編小説の練習をしたくて挑戦してみましたが、なかなか難しいなぁと思っておりまして💦
そう言っていただけると嬉しいです😭💞
いつもありがとうございます🙏💘
第1話 満月の夜に君はいたへの応援コメント
結局どの世界でも一番怖いのは人間なんですよね🥹
フェディが被害者だと思って読んでいたら、途中で立場が逆転しててゾッとしました……:(´◦ω◦`):
人喰い狼よりもフェディの方が怖くて鳥肌が立ったけど、めちゃくちゃ面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
短編小説の練習をしたくて挑戦してみた作品でして……面白いと言っていただけて本当に嬉しいです😭💕ありがとうございます🙏💘
第2話 君の体内に入りたいへの応援コメント
えー!
まさかの展開に度肝を抜かれました!
面白かったです✨
作者からの返信
短編に挑戦して見たくて書いた作品ですが面白いと言っていだけて嬉しいです😊
コメントありがとうございました✨️