第73回: 炎天への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"
アスファルトが緩むほどの暑さ( > < ) 日本は沸騰してるんじゃないかっていうくらいの暑さですから無理もないですね。フライパン置いたら目玉焼きできるんじゃないでしょうか。
我が家ではベランダのサンダルがしもべになってます。片付けるの忘れてると火傷します( ^_^ ;)
作者からの返信
その昔。今の暑さに比べればと言われる1992年。
晴海埠頭某所では、アスファルトに落とした「おかか」が踊った…なんてこともあったもんです。
言われて、たしかにサンダルもか、と思いました。
普段サンダルはかないのでイメージがどうにも。
気温もですが、やはり伏兵はあちこちにいますね。
第72回: 夕焼けへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
奥様が舞う、のではなく舞い降るのですか? 私の頭の中には、夕焼けの中をメリーポピンズみたいな奥様が降ってくる画が浮かびましたが……きっと違う(^_^;)
鮮やかな夕焼けをバックに踊る奥様なら凄く素敵ですね(*^^*)
作者からの返信
いつだったかは忘れましたが、神戸の丘の上で手すりに手をかけていたときに、風で髪がなびいて、なんだか何かが嫁さんにこの世ならざる何かが舞い降りたかのような、エキゾチックさがあったんですよ。
いい思い出です。
にしてもポピンズ先生は年齢がバレるので私は知らないってことにしておきます。ヤンディリディリディリヤンディルラァ
第78回: 敬老の日への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"
な、何語ですか? ドイツ語? 高齢者を讃える詩なのかしら。俳句は世界各国に愛好者がいるそうですから、この句をきちんと評価してくださる方が世界のどこかにきっといることでしょう(*^^*)
作者からの返信
うぐっ(架空のネタものに、現実的な純粋な反応が来て胸が痛む)。
旧支配者、邪神とも言われる存在の一柱、生ける炎、クトゥグアを讃えようという冒涜的でカルトでダメダメなやつです。
ちなみに、この讃える文句に登場するフォーマルハウトは、夏の終りから秋にかけて見える実在する星で、これは季語でいいはず!!