第九話 ここに神格を鑑定するへの応援コメント
鑑定の結果はいかなるものか?
現代の審神者の見定めた結果は如何に?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
審神者はどちらかというと捧人少年のほうですね
鑑定は主題なのでしっかりやって参ります。
第八話 静屋の血脈への応援コメント
捧人くんの怒りや絶望は当然のことです。許すまじです。
でも、捧人くんはお母さん思いの優しい子だから、たくさんの人を巻き込むような破滅は望んでないはず……!
鴻上さん、助けてっ!
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
本当に許されない所業です。そして、捧人少年はこのまま犠牲になってよいはずもありません。
鴻上、ついに動きます……!
第八話 静屋の血脈への応援コメント
母を殺された悲劇の少年の覚醒。
熱い展開ですが、この覚醒は危険ですね。
危険物に危険物をぶつけるのは良いとは限らない。
鴻上は少年を救えるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
仰るとおり危険な目覚めです。
神格鑑定士としては見過ごせない状況、鴻上はどうするのか……?
第六話 シーシャの煙の正体をへの応援コメント
鴻上さんと捧人くんのやり取り、素敵です……!
>人間ってのは、もともと息を吐けば吸うように出来てる
当たり前のことのようですが、大人が子どもに心を込めて語る時、特別な人生の知恵になる言葉ってありますよね。
シーシャ屋は、どこか妖しくて最高の舞台ですね。
しかし、人骨っ!?
作者からの返信
竹部 月子 さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上もいろいろとなにかがあって、こういう言葉を吐き出しているのかなぁと。
いいですよね、シーシャ屋!
ここから一気に、話が加速します……!
第七話 直会葬儀社への応援コメント
う~ん、敵の外道ぶりが見事でした。
この狂気のテロ行為をどう止めるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
普通に悪党だな、となる敵ですので安心して御覧いただけます!
テロリズムはゆるされないですからね、なんとかしたいですね。
第六話 シーシャの煙の正体をへの応援コメント
大人の良い所を少年に見せられるのか?
燃える人骨、どう対処する?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上はちゃんと大人として頑張って欲しいですね(年齢的な意味で言ってそうなやつですが)
対処の方法がわかんないですよね、人骨(なんらかの法律にたぶん抵触しているものの、鑑定士の仕事と管轄が違うため)
第五話 煙を掴むような話への応援コメント
もう一つのヤバい事件、こちらも解決が必要ですね。
異空間を開けて連れ戻さないと。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
こちらも原作要素となっておりますが、重要な役割を帯びております!
第四話 鴻上顕正は上司の胸ぐらを掴むへの応援コメント
ここでえんらえんらになるわけですね
まあでもそれなら死人の顔くらいは見られそうなもんなので、案外当たりを引いているかもしれねえ……
作者からの返信
海野しぃるさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
少なくとも、逸見はえんらえんらだろうと、仮説を立てるわけですね(正解かはともかく)。
わりと当たりなんですが、当たりだからといってどう転ぶか解らないのがこの世界で……
第三話 釘のような男との出会い ※静屋捧人視点への応援コメント
鴻上、正直に詐欺と言うのは良いが少年の
望みはどうなるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上としては事情がよく解っていませんからね、完全に善意で行動してます。
第二話 波瀾万丈な少年 ※静屋捧人視点への応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
たった11歳の子が、母親と葬儀できちんと別れることもできず、消えた遺体を探しているなんて……胸が痛いです。
怪しい瓶詰めを売る、怪しい売人。買えても買えなくても良くないことが起こりそうでドキドキします。
作者からの返信
竹部 月子 さま
ご高覧いただけて、大変嬉しいです!
たぶん私の世界観だけやたら治安が悪い神格鑑定局なんですよね……
捧人は、かなり可哀想な少年です……
第二話 波瀾万丈な少年 ※静屋捧人視点への応援コメント
対価は必要、果たして欲する物は得られるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
さすがにただで、とは行きませんね。
問題は、あからさまにあからさまな態度を取られていることですが……
第一話 お役所曰く、詐欺商品を見つけてこいへの応援コメント
オカルト雑誌の通販で見た奴ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
このへんは、公式の世界観の一部なので、率先して取り込んで参ります!
第九話 ここに神格を鑑定するへの応援コメント
殺神課が通称採用されていて、思わずニッコリです。Discordの配信聞いていて、上手いこと言うなぁ!と思っていました。
正義、ゆえに、間に合う!
そうです。こういうアツいのが読みたいのです。最高です。
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
いいですよね、殺神課w
良識にのっとって行動するから世界が味方してくれる……シンプルながら、こういうのも大事だなって!(とくに今回は少年に背中を見せる物語なので)