第一話 お役所曰く、詐欺商品を見つけてこいへの応援コメント
瓶詰めにされた、なんでも願いを叶えてくれるカミサマ
なんというのでしょうか
信じるものは救われるというように思っておきます
作者からの返信
なかごころひつき さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
カミサマが実在する世界ですからね、こういう商品もあるのかもしれないと、思ってしまう人情みたいなあれこれです
第九話 ここに神格を鑑定するへの応援コメント
「殺神課」……かっこよすぎる……
そしてラスト、バディがキマっていてめちゃくちゃドラマチックで好きです!
作者からの返信
日崎アユム さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
いいですよね、殺神課!
逸見は今作ではおまけのように見えて、でも鴻上とはしっかりバディーしているという不思議な立場の美少女ですw
第七話 直会葬儀社への応援コメント
捧人少年が可哀想で胸が潰れる思いですが、ゾンビパニックはちょっと景気(?)がよくておもしろそうだなと思ってしまいました……!
作者からの返信
日崎アユム(丹羽夏子) さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
捧人少年はほんとうに報われないというか、直会許せないの状況ですよね。
生けとし生きる者を全てゾンビにして、成仏させて回りたかった直会、わりとこう、お祭り好きそう感はありますw
第六話 シーシャの煙の正体をへの応援コメント
シーシャに骨が使われているの、怖すぎますね……
私にはその発想はまったくなかったです……すごいです……
作者からの返信
日崎アユム(丹羽夏子) さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
こうだったらいやだなぁという発想から来るやつですよね……わりと吸いたいくないなんらかです
第四話 鴻上顕正は上司の胸ぐらを掴むへの応援コメント
ほああああああ?!??!??
逸見って女の子だったんですか!??!??
叙述トリックに引っ掛かった気分です!!!!!
作者からの返信
日崎アユム(丹羽夏子) さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そうなんです、じつはこの世界での逸見は少女だったのです!
たぶん違う方の作品では男性だったり性別のない神格だったりしてると思いますw
最終話 えんらえんらメルトダウンへの応援コメント
わあぁぁ(拍手)素敵な結末をありがとうございましたー!
捧人くんに軽口の応酬ができる余裕ができたこと。
お母さんと一瞬の、しかし意味深い別れの時間が持てたこと。とても嬉しかったです。
これまで苦労の連続だった少年のためにも、逸見&鴻上神格鑑定所のお二人には、給与の支払いが滞らないように頑張っていただかなくてはいけませんね。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
竹部 月子 さん
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
捧人少年、すくなくともこれだけのことがありながら拗けなかったのは、本当に偉いと思います。たぶん真っ直ぐ生きていってくれると思います!
直会のうっかりのおかげとはいえ、お別れの時間を取れたのは本当に佳かったです。
そうですね、お給金は大事ですからねw
しっかりして欲しいものです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第十一話 決着への応援コメント
勝った……完勝です。
捧人くんも、イカれた大人相手に、よく言えた。偉かったです。
鴻上さんたちが、一番得意とするのは「封印」なんですね。
たしかにカミサマを撃滅って、相手はカミサマだぞ!?ってなりますもんね。
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
捧人少年は本当に偉いです。作中で一番理性的まであるかも知れません。
どうしようもないものをなんとかしてほしい、みたいな以来の最終処分場みたいになっている鑑定所なので、いつのまにか封印が得意になったみたいですねw
脅威度の判定とかでも、本来カミサマの相手をするのは同格のカミサマか能力者という感じなので、撃滅は民間だとあまり現実的ではないかなぁとなりました。
第十話 異形を産み出すもの、その名は――への応援コメント
うおお……これが、神格鑑定!
カッコいいぃ!!
所長との掛け合いも、とっても素敵です。
途中出てきたタンポポの獅子には、ダンデライオンやないかい、と素早く突っ込みました。
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この作品における神格鑑定は、このような形になりました!
所長、常に余裕があるので安心感を担保してくれます。
小ネタに反応していただけて嬉しいですw
第十話 異形を産み出すもの、その名は――への応援コメント
上手く行った時にピンチが?
どうなるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
窮地は続く……といってもクライマックスですがw
どうなるのでしょう?
第九話 ここに神格を鑑定するへの応援コメント
殺神課が通称採用されていて、思わずニッコリです。Discordの配信聞いていて、上手いこと言うなぁ!と思っていました。
正義、ゆえに、間に合う!
そうです。こういうアツいのが読みたいのです。最高です。
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
いいですよね、殺神課w
良識にのっとって行動するから世界が味方してくれる……シンプルながら、こういうのも大事だなって!(とくに今回は少年に背中を見せる物語なので)
第九話 ここに神格を鑑定するへの応援コメント
鑑定の結果はいかなるものか?
現代の審神者の見定めた結果は如何に?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
審神者はどちらかというと捧人少年のほうですね
鑑定は主題なのでしっかりやって参ります。
第八話 静屋の血脈への応援コメント
捧人くんの怒りや絶望は当然のことです。許すまじです。
でも、捧人くんはお母さん思いの優しい子だから、たくさんの人を巻き込むような破滅は望んでないはず……!
鴻上さん、助けてっ!
作者からの返信
竹部 月子 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
本当に許されない所業です。そして、捧人少年はこのまま犠牲になってよいはずもありません。
鴻上、ついに動きます……!
第八話 静屋の血脈への応援コメント
母を殺された悲劇の少年の覚醒。
熱い展開ですが、この覚醒は危険ですね。
危険物に危険物をぶつけるのは良いとは限らない。
鴻上は少年を救えるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
仰るとおり危険な目覚めです。
神格鑑定士としては見過ごせない状況、鴻上はどうするのか……?
第六話 シーシャの煙の正体をへの応援コメント
鴻上さんと捧人くんのやり取り、素敵です……!
>人間ってのは、もともと息を吐けば吸うように出来てる
当たり前のことのようですが、大人が子どもに心を込めて語る時、特別な人生の知恵になる言葉ってありますよね。
シーシャ屋は、どこか妖しくて最高の舞台ですね。
しかし、人骨っ!?
作者からの返信
竹部 月子 さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上もいろいろとなにかがあって、こういう言葉を吐き出しているのかなぁと。
いいですよね、シーシャ屋!
ここから一気に、話が加速します……!
第七話 直会葬儀社への応援コメント
う~ん、敵の外道ぶりが見事でした。
この狂気のテロ行為をどう止めるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
普通に悪党だな、となる敵ですので安心して御覧いただけます!
テロリズムはゆるされないですからね、なんとかしたいですね。
第六話 シーシャの煙の正体をへの応援コメント
大人の良い所を少年に見せられるのか?
燃える人骨、どう対処する?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上はちゃんと大人として頑張って欲しいですね(年齢的な意味で言ってそうなやつですが)
対処の方法がわかんないですよね、人骨(なんらかの法律にたぶん抵触しているものの、鑑定士の仕事と管轄が違うため)
第五話 煙を掴むような話への応援コメント
もう一つのヤバい事件、こちらも解決が必要ですね。
異空間を開けて連れ戻さないと。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
こちらも原作要素となっておりますが、重要な役割を帯びております!
第四話 鴻上顕正は上司の胸ぐらを掴むへの応援コメント
ここでえんらえんらになるわけですね
まあでもそれなら死人の顔くらいは見られそうなもんなので、案外当たりを引いているかもしれねえ……
作者からの返信
海野しぃるさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
少なくとも、逸見はえんらえんらだろうと、仮説を立てるわけですね(正解かはともかく)。
わりと当たりなんですが、当たりだからといってどう転ぶか解らないのがこの世界で……
第三話 釘のような男との出会い ※静屋捧人視点への応援コメント
鴻上、正直に詐欺と言うのは良いが少年の
望みはどうなるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
鴻上としては事情がよく解っていませんからね、完全に善意で行動してます。
第二話 波瀾万丈な少年 ※静屋捧人視点への応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
たった11歳の子が、母親と葬儀できちんと別れることもできず、消えた遺体を探しているなんて……胸が痛いです。
怪しい瓶詰めを売る、怪しい売人。買えても買えなくても良くないことが起こりそうでドキドキします。
作者からの返信
竹部 月子 さま
ご高覧いただけて、大変嬉しいです!
たぶん私の世界観だけやたら治安が悪い神格鑑定局なんですよね……
捧人は、かなり可哀想な少年です……
第二話 波瀾万丈な少年 ※静屋捧人視点への応援コメント
対価は必要、果たして欲する物は得られるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
さすがにただで、とは行きませんね。
問題は、あからさまにあからさまな態度を取られていることですが……
第一話 お役所曰く、詐欺商品を見つけてこいへの応援コメント
オカルト雑誌の通販で見た奴ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
このへんは、公式の世界観の一部なので、率先して取り込んで参ります!
最終話 えんらえんらメルトダウンへの応援コメント
めちゃめちゃおもしろかったです!! ドキドキしました。ロマンがありました。これは神格鑑定局のチュートリアルとして多くの人に読んでもらいたいですね!
作者からの返信
日崎アユム さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
楽しんでいただけたなら、これに勝る喜びはありません!
用語などは、かなり飛ばしているんですが、それでもチュートリアルとして読んでくださる方がいるととても有り難いですね!