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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ぼくはちょうちょが大好きです。
    ママが「朝ごはんどうする?」と言って、そうするとぼくは元気よく「ちょうちょごはん!」と言います。
    もう五千年続いている、ぼくとママの……



  • 編集済

    生活(お題:くりかえし)への応援コメント

    愚者の緋宮さん……?


    >ウチの緋宮は変身しませんッ!

    あら、失礼w


    作者からの返信

    ウチの緋宮は変身しませんッ!

  • 生活(お題:くりかえし)への応援コメント

    毎度おなじみの毒のないコメントです w

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/1QrUGOGBIVe11xuCYZsOhtTQqEiCWgRn

    作者からの返信

    うらびれた系というか裏話というか、ヒーローに悲哀を重ねちまうのは歳とった証ですかねえ😅

    小鳥遊なのはいみないというか、さん茄子なんだから2は鷹かと思います。……ぐらいのテキトーさw
    一も富士ではないしな……

  • 生活(お題:くりかえし)への応援コメント

     面白かったです!

     やっぱりアレすかね。元が中年体型だと、変身、巨大化後もビールっ腹だったりするんですかね。
     どうか、二日酔いの朝に怪獣が出ませんように🙏

    作者からの返信

    変身のプロセスは定かではないですが、変身後はシュッとします。三分間の命ですw
    勿論、アルコールもゴーストハックされたときの素子のように即座に分解されますw

  • 生活(お題:くりかえし)への応援コメント

    号外。デラックスマン、怪獣を倒さずちょうちょを貪り喰らうところを激写される。

    作者からの返信

    デラックスマンはグローグーではないですよ!!
    (ましてやシュトラウスではない!)

  • 生活(お題:くりかえし)への応援コメント

    デラックスマンの活躍の話を詳しく……!

    作者からの返信

    秘するが花というやつです……w

  • 石松さまもぴょん吉も遊び人ではないんだけれど、本宮ひろ志はわかる……

    渡哲也はどっちだったかな、知らぬw

    作者からの返信

    万吉は遊び人ではないですが、一平は遊び人ですね……いや、あれは本人は純愛だと思ってるのかも……🤔

    渡哲也は私も知りませんw

  •  自分も続きの歌詞を、と思ったけど無理でしたw

     「くちなしの花」といえば裕次郎ですよね。自分も真っ先に思い浮かべました。

     「けし」と「からし」が同じ漢字なのは知らなかったです📝

    作者からの返信

    さて、チュウさんは何曲見つけられたかな……?🧐

    クチナシの花、渡哲也じゃなかったでしたっけ? 裕次郎だっけ?

    ケシとカラシは、私も今回気づきましたw
    念のため確認しておこうと思ったらAI検索(ほんと邪魔。すぐハルシるし!)で「ケシ色」とか出てきて、は? とあわてて芥子色検索して、またハルシネーションかよ!! ってなりました。そんな想いが込められておりますw

    あとA吹さんは、作品と関係なく歌詞書く人なので、対抗しちゃなりませぬ🤫
    内緒だよ!

  • 三(にのあと)、八月十五日(ほづみ)、四露死ッ苦
    男一匹 シュトラウスさまのお通りだ
    文部苦茶釜、ぶんぶくぶん
    文部苦茶釜、ぶんぶくぶん
    寄っていきなよ、そこの蝶
    むしゃむしゃむしゃ。まだ煮えない。
    モドリッチの子孫はモドリッチッチ、あっちっち
    まだ煮えない

    作者からの返信

    八月十五日でほづみは知らなかったですねえ。穂積み、か?🤔
    ヲタク向けには四月一日(わたぬき)のほうが、ああ、あのキャラってなりそうな気もw

    てか、シュトラウスだと、もうそのまんま蛙でいいんじゃないスかねえ🤣
    平面ではなくて3D蛙ですけど(機動的にも。飛橋)!

    生煮えはやめてあげて……!🥹
    早贄も……!

  • 老銃士(お題:直線)への応援コメント

     独特な設定や用語が多い割りには、すんなり楽しめました。さすがまんぞうさん。

     でも、銃士と銃使いの違いはわからず。作家とモノ書き、絵師と絵描きみたいなもんすかね。

     ちなみにジャバ・ザ・ハットは、SW で2番目くらいに好きなキャラです。

    作者からの返信

    そんな独自の設定とかもなく、単にガワだけちょっと新味を出してるというかなんというかw
    銃士は、なんで銃士なのに基本剣で戦ってんねん! のあの銃士ですw
    オールフォーワン、ワンフォーオール!
    ジャバは人の方の記憶が……あ、でも最近ロッタザハット見たんでね!

    追記:眠かったし電車降りるタイミングだったんで思い出しもしなかったんですが、そりゃそうよな、一番チューバッカやん! ってツッコミすべきでしたw
    私はR2-D2派でした。C3-POともどもモノマネしてました(本編ロクに観てないのに)

    編集済
  • 見逃すな(お題:見逃す)への応援コメント

    今回分です。よろしく。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/IOTgkIm03uqrRHvlyX6lNBHskmOcaQF0

    作者からの返信

    心霊写真ってのが、デジタル基本になってから一度敗北したような……そしてまた復活してるような?🤔
    怪異なんてのはナンボあってもいいですからね!(フィクションには)

    似たような作品、読んだことあるようなないような?

  •  ニューヨークっぽいからとか?

    作者からの返信

    そんなわけないやろがい!!
    ……個人的には、なんか中華の臭いを感じるんですが……めんどいから調べないけれどもw

  • 見逃すな(お題:見逃す)への応援コメント

     面白かったです!
     僕もこの手の番組大好きだったんですけど、最近あまりやらなくなってしまって残念😢 ほん怖くらいですかね。

     僕自身は、見える人ではないです😅

    作者からの返信

    昔は夏といえばって感じでやってましたよねえw
    最近はたまにしかやらないんで、やると見てるような気がします。散々やってた頃は意外と見てなかったような?(子供の頃はべつ)

  • 見逃すな(お題:見逃す)への応援コメント

    番組を見逃しても、間近で生で見られる……!

    作者からの返信

    もっとがっつりホラー的な描写やら設定やらを入れようと思ってたんですが、ほのぼのになりましたw
    当初の予定では彼女にはすでに獣の数字を越える量の霊体に侵食されており、これ以上増えると集合霊の化け物に……😱

  •  なんで天パーやねんって、そりゃアムロ・レイや!(苦しい)

     「ケチャップなのに『マヨけ』」はちょっと笑いました。(笑)

    作者からの返信

    最近、天パが天然パーマだけでなく天才パイロットもかかってるという話を小耳に挟んでびっくりしましたw

    たまにコント書くんですが、書かないと腕落ちるなあ、と思いましたw
    ちょっとでも笑いどころがあったならよかったです😮‍💨

  • 点と点(お題:星座)への応援コメント

     星座って確かに無理矢理なもの、多いですよね。それだったら、何でもええやん、みたいな。かと思えば「さんかく座」とか「コンパス座」とか、もうちょっと捻れよ、みたいなのもあるし。

    作者からの返信

    そういえば、蛇遣い座ってどうなったんすかねえ?
    星座というと、どうしても自分の聖衣のことを考えてしまうある特定の世代がいるかと。私はシュラです🐐
    チュウさんはアフロディーテか……😮

  •  ポテトサラダ、好きですよ。「生野菜」じゃないので、微妙に別ジャンルって気もしますがw

    作者からの返信

    私もポテトサラダ好きですw
    てか普通の生野菜のサラダも実は嫌いじゃないです。まあサラダというかドレッシング食ってる感が強いですが🤔

    ファミレス飲みしてる時なんか、大体なんかちょっと欲しいけど、そんな腹減ってないよなあ、というときにサラダ頼んだりしてますねえ。最初に頼むパターンのほうが少ないというw

  • 点と点(お題:星座)への応援コメント

    コメント、前話分と合わせまして。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/gyikzN6ElipWBI6CCnPfTQseXsxoKM8h

    作者からの返信

    まず、サラダから。
    サラダ好きな男を好きな女、なんてのは、単にドリカムのあなたにサラダとサラダ記念日のイメージがあっただけですw
    が、いま書いててふと思い出したんですが、「女は包茎の男が好きだ」みたいなのがわりと冒頭にある小説を、まだ童貞の頃に読んで、それでも「いやいや、それはないやろー」と思った記憶があるんですが、……とか書いてたらコーヒーミルク(フレッシュ)が容器に残ってたのを舐めて「カルシウムカルシウム」いってた作品もあったなあ……🤔
    馬鹿かしらん? と思ったんですが、そういう馬鹿キャラとして書いてたのかもしれません(というフォロー)。
    まあ、作者ははからずも嘘をつく場合も、わかっててもつく場合もあるw
    (そういえば31題、しょっぱなでウソのルビ振ってたわ、自分……)

    まあ、それはそれとしてサラダを好むようなタイプの男性を好む女性、ってのはある程度いそうですけどねえ?
    サラダを好むってのも、マッチョかいかにも胃腸が弱そうかでも全然違いますがw

    星座のほう。
    いや、どうなんでしょうねえ。頭の中では饒舌だけれど、ってタイプも男女問わずいるような。あれこれ考えてしまうからこそ、逆に明快(単純か)なのに惹かれたり……いや、これは惹かれてねえなあ。そーゆーこともある🙂‍↕️


  • 旅人(お題:旅人)への応援コメント

     ダ・ヴィンチ大ピンチ!

     それはさておき。最後のひとこと以外も、充分面白かったです。子どもの頃の冒険、ワクワクしますよね。狭い洞窟で大人になったらくぐれないと言うのも、良いですね。

     ジョカンは今気付きました(笑)

    作者からの返信

    ネタというか歴史絡みは、全然自分のモノじゃないというか書くためにあわてて仕入れたようなものが多く、同時に(まあ、いうてもショートショート用だしなあ)的なおざなりさとわかりやすさで妥協した部分が目立っているというかw
    本当に詳しいことなら、もっと隠微に、けれども知らなくても面白がれる、ようにできるはずなんですけどねえw

    とはいえ、子供の感覚的なものは自分の内側を探りながらなので、そこらへんが伝われば御の字ですw

  • 旅人(お題:旅人)への応援コメント

    なるほど、最後の一行が書きたかったんだな、と納得しました🤣

    作者からの返信

    バレましたか……😅
    もうそんなこと思いついたら、他の書こうとしてもどうしても気持ちがそっちへw

  • 花か実か(お題:花桃)への応援コメント

    いくら理想的な自分を思い描いても、所詮は鏡で真実の自分を知るのですよね。

    醜い、とか美しい、はどこでどう、決まるんですかね。
    人の心はみんな違うのに、と思います。

    「花も実もない嘘を吐きつづける誰かを支持する意味がどこにあるのか」

    桜、梅、桃、にはそれぞれ良さがあって、恋焦がれてもお互いにはなれないし、もちろん、それ以外のものたちも自分以外のものにはなれないですよね。たとえ偽っても。



    作者からの返信

    心の醜さはひとまずおいて、顔の美しい/醜いはどこで判断するんですかね。単純な造作だけでいえば、やはりバランスかと。
    そして顔には心が出る。憎しみや嘘に塗れた顔は醜い。逆に造作はさほどでも、愛嬌のある表情や、そこが可愛らしく見えることもある。心ここにあらずの顔は、間抜けにも見える。
    自分にないものを切望して苦しむのは、詮無いことかもしれませんね。なにより、自分にあるものを見落とし、軽視し、ますます自分の価値を下げてしまう……
    けれど、またそれも人なのかもしれません。

    とか書きましたが、まさかこれに感想が来るとは!
    政治の話はやめとけって、多分みんな思ってんのにね😅

  • 今回分のコメント、よろしくです。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/BH2TZR0e3toWpZdElD95hk0AXeaqlxLQ

    作者からの返信

    なんでシュトラウスにしたのかは自分でもさっぱり……仰々しく感じる名前のほうがほのかに可笑しいかな、とw
    雌の蝶なのは柔らかいから、という生物的な話……ではございません。まあ、含みを。悲しく滑稽な感じでw

  • >楽しく語り合った雌の蝶を本能のままに食べてしまった時のことを。

    何すんねん、シュトラウス……。

    作者からの返信

    それが性……
    悲しいかもしれないけど、そういうものなのよねん……🥹

  •  なるほど、「振り返る」で「フリーフロッグ」ですか(笑)
     カエルが飛んでたら、むしろ鳥に食べられちゃいそうですが。「飛ぶモノは仲間」は、鳥にも通用するんでしょうか。

     あと、『出会したが』は(しゅっかい)のルビがあった方が良いかも、と思いました。

    作者からの返信

    まあ自分が仲間と思ったとて相手がどうはまた別の話なのでw

    あ、そうそうルビ振ろうと思って忘れてたの気づかせてくれてありがとうございますw
    しゅっかい、なんて難しい言い回しするわけないやんwww

  • 春送り(題:春の形見)への応援コメント

    春と季節送りの儀式が静かな余韻を残す、独特の幻想味が印象的でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    過分な評価、ありがとうございました。

  • プレコグ(お題:予感)への応援コメント

     お、これは面白い! さすがです。

     コンマ一秒の間に、奇跡が起きることを願わずにいられません。

    作者からの返信

    一話目が雰囲気だけでやっちゃったので、二話目はショートショートを、と思ったのにショートショートみたいな切れ味もなかったような😅
    でも、面白がってもらえたようで何よりですw

  • 春送り(題:春の形見)への応援コメント

    右腕に神がおりてきましたね……

    いや〜上手いなあ、まんぞうさんらしい作品、そうそうこれこれ、みたいな。

    内容も文もお見事なんだけど、なんか笑ってしまう、真面目に不真面目を書いてる作品ではないのに、そこはかとない笑い、丸み……そうそうこれこれ、みたいな。
    まあ、妾は頭がおかしいのだろう。

    このどことなく浮世離れした会話が拍車をかけているのかもしれません。

    この幼女に見える何かって、春というか、季節の妖精、遣い、か何か?
    で、この幼女、と次は夏の儀式に会って、「またお前か!ちょっと若返ってるけど」って毎回儀式終わりに気付くとか……だと面白いなあと(笑)

    あけぼのではなく黄昏、のくだりはよかった。ゾクゾクしましたよ。風邪もひいてるし。

    無限ループではないみたいだけど、最終話でまたお目にかかれたら嬉しいです。

    いやはや昔張り合ってた己を恥じるw
    だかしかし、戦いは続く、リトルミィ老眼鏡をかけて……

    作者からの返信

    右腕がうずくぜ! っていってるのはコリドラさんのほうだと思いますが(リアルで)、え、いいのか、これで……?🥹 とも思っております。
    尤も、書く行為の運動性(というか、それのみ)で書いたので、矛盾や不備さはさておき、久々に気持ちよく書けたところもございましたw

    リトルミィ老眼鏡は、わかりましたよ、そのうち買えばいいんでしょ。度はいくつなんだよ、度は!😅

  • プレコグ(お題:予感)への応援コメント

    青春の全力疾走ってすごいのね…(゚Д゚;)

    作者からの返信

    駆け抜ける青春……もとへ人生か。
    花に嵐の例えもあるさ……😭

  • プレコグ(お題:予感)への応援コメント

    出会いから別れまで最短時間を記録しましたね……( ;∀;)

    作者からの返信

    出会って五秒で死亡は、どの界隈からも望まれないようなw
    おかしい、なんでこうなったのか。
    プレコグとプルコギは違うよ? みたいな韓国好きJKの話になるはずだったのに……( ;∀;)

  • プレコグ(お題:予感)への応援コメント

    Good job! なコメントは以下のリンクから。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/F4u7s7cq3VPGp6FtbsSuDgc3iag5r5mI

    作者からの返信

    削ることはあります、が怖いんだよなあwww
    いやべつに星自体はどうでもいいんですがw

    一話目が雰囲気とノリで押し切れ作品だったんで、今回はちゃんとショートショートにしようかと。思ったのに、この顛末です。
    書くのって面白いね!٩( ᐛ )و

  • 春送り(題:春の形見)への応援コメント

    いやー、今年もやるんですね。スタミナあるなあと感心することしきり。あ、今回分のコメント、またよろしくです。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/8emMw2WPhlDYa1DxNrtUxtFvfyw6D3qi

    作者からの返信

    季節送り? なんだろ、わからない……w
    閉鎖空間というと、ハルヒかゆゆゆか呪術廻戦か?

    いや、一話目だし、カクヨムだし、ラノベっぽい感じのそれらしい始まりにして、と思って書き始めたんですが、中盤以降、健康診断の待ち時間の合間に書いてたもんで、雰囲気というか文章の気持ちよさだけで書いてしまいました。てへ。
    とゆーか、湾多さんにはもっと色々突っ込まれるかと思ってたんですが、よくいえば「まあそういう作風だしなあ」、悪く言えば「もうそれでいいよ、おまえは」というかな感じになってるかとw

    年寄り云々はですねえ、最初「缶詰」「年寄り」「横綱」「おっさん」みたいなやりとりがあって、全部知ってるおまえのほうがBBAじゃねえか、みたいなやりとりをね、いれようと思った名残です……ほんと随分端折ったな……😅

    まあ、文月なのになぜか今回春のお題も入れました、とかって運営さんがなってたので、んではまず春を葬ってやろう、と。
    辻褄が合う合わない、展開に無理があるない、をのぞいたところで無駄に最後だけで感動的な気配漂わす作戦でいこうと思ったんですが、やっぱり書いてない状況がちょいと続くと、ここらへんの筋力弱ってますねえ……スタミナなんて、とてもとても……orz

    が今回はKACもなかったし、無理にでも喝を入れようかとw
    今月いっぱい、どうぞよろしくでございますw


  • 春送り(題:春の形見)への応援コメント

     幼女は季節の移り変わりを司る神様、あるいはそれに仕える存在。
     節送りの儀式を行う為には、主人公の力が必要。だが、主人公はそのことを忘れている。
     「『あけぼの』とは?」 の問いは、主人公の記憶を呼び戻すためだが、「『たそがれ』とは?」と聞くのが正しかった。

     と、概ねこんな感じの理解なんですが、合ってます?

    >「冬は真夜中。夏は陽の中、秋こそつとめてだ!」
     春も含めて、微妙にずれているのは、何か理由があるんでしょうか?

     いや、雰囲気や文章は楽しめたんですが、「春はたそがれ」が謎で🤔

    作者からの返信

    いやはや、もっと沢山突っ込まれても仕方ない気がする雰囲気小説になってしまいましたが、色々おかしいところがあるのはご愛嬌(嘘)。
    いや、申し訳ねえ……orz
    補足(想像)してもらった形で合ってるんですが、そう想像できるように書くべきことをほっぽらかして書きました。なんで「教養」なのか、とかそこらへんも意味不明ですよね……中盤以降、雰囲気と勢いだけでした!

    自分にとっての季節の好きなところはここだ、という意味で「春は黄昏」なので、そういうやりとりがかつてあったんだな、というのをね、書かなきゃいけないんですよ、ほんとは!
    重ね重ね申し訳ねえ……🙇‍♂️