応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第237話:午後二時四十六分への応援コメント

    覚悟の上で書いてるのか
    みんなが適正に避難して少しでも被災が軽くなることを祈ってる

  • 第236話:見開きの朝への応援コメント

    9、10もめっちゃ揺れましたよ
    3.11の前震がありました


  • 編集済

    第236話:見開きの朝への応援コメント

    あの日、うちの町の震度は、4と発表された。
    でも、入院していた病院の地盤は、非常に弱く体感震度は、5を超えていた。
    退院間際でしたが、退院出来たのは、2年後でした。

  • 第232話:五人分の空気への応援コメント

    地方紙の広告だけで防げない事がいっぱいある。
    それに気づいたとき、耐えれるのかな?
    もっとやりようがある/あったと思ったときの苦悩


  • 編集済

    第232話:五人分の空気への応援コメント

    作品は応援してるけど、その新聞のメッセージだけでは足の悪い人や入院患者などのどうしても移動の遅い人は無理だろうし、メルトダウンも防げないよね、人事を尽くしてはないでしょう。
    被災した身からすれば、物語の中では救われて欲しいし、音楽の力を見せて欲しい。
    ウジウジしていて最近の展開はストレスです。

  • 第232話:五人分の空気への応援コメント

    山口出身のバンドが東北それもピンポイントに福島に広告出すって煽りにとられても仕方のない所業…

  • 作者さんは未来改変への恐れとか救えるかもしれない被害への葛藤とかを書きたいんだろうね。知らんけど。web小説だし趣味なんだからご自由にというところだけど、地震話はそろそろ手仕舞いしたらと老婆心ながら思うよ。

  • 結局自分がリスク背負うような事が一切ないって言うのがね
    予言が当たっても外れても影響無い立ち位置から動かない訳だし駒扱いしてるでしょ

  • 第226話:八坂神社のベンチへの応援コメント

    バシバシ本音で言ったれ!
    そのくらいじゃないと、アキラには響かないぞ!多分w

  • 本当に、巻き込むつもりあるんだね・・。たとえ直接的な予言でなくても、震災後の影響はでかくなると思うのに。なんかなあ。顔隠して、本気のクラッシク(ピアノ)演奏して、2,3月の予言すればいいと思う。この世界の人には、不安恐怖を与える演奏になるみたいだし、2月が当たれば、話題になるし。3月は地震そのものより大津波を予言しないとまずいと思う。まあ、顔隠しても、身バレしそうだし、ばれなくても、クラッシクを今後する際に、ばれるだろうし・・・。この方法は無理か。でもほかの人を巻き込むのは違うと思う。

  • 本気で人的被害を防ぎたいなら
    自分の頭の中楽譜を全部さらけ出して
    前の世界の作曲家への罪悪感は1人で一生かかえてもろて
    目立つように顔を晒してでも、伝手で悩むことなく全ての伝手を土下座してでも利用すると思うの


  • 編集済

    新聞広告買って出すってのも案だけれど『新聞屋が広告内容に口出しして来る』ってハナシも聞いたことが有る

    まぁ『広告面も読む側にとっちゃ紙面の一部』なので理解できなくもないんだけれど『さんざんあんなに怪しい通販広告載せて問題になっても知らん顔の癖に何それ』ってモヤモヤするトコロでもあるww

    ダブルスタンダードは戦前から連綿と続くマスゴミのお家芸だから仕方ないんやが……

    Beatlessの新曲は『HELP!』で

  • 第224話:扉の手前への応援コメント

    ヤマアラシのジレンマなのかもしれぬ

  • 第224話:扉の手前への応援コメント

    結局優しい?尊重?して、心配もしてるんだな、この家族


  • 編集済

    今更ながらココ数話で気が付いた(遅いわ)ヴァイオリン奏者の口がそんなに狭いってコトは音楽は室内楽がメインで……そうなりゃ金管楽器もいっぱい並ぶことは多分無いので……ロッキーもスーパーマンもライトスタッフもスターウォーズもE.Tも荒野の七人もあの映画音楽が全部ないってコトじゃないか
    なんてこった……

  • 第222話:ベースを持つ手への応援コメント

    余計なことというか、いや、良いパスになるのか

  • 本当なら……と言う考えはどうなのよ

    別の歴史があって今がある実のところそこに優劣はないのじゃなかろうか
    ただ別の枝と未来を識っている特異点が主人公なだけであって
    それはカンニングでもイカサマでもないんだけれどね

    音楽のトコロで葛藤してるうちに人の生き死にに……って言うならば
    津波の対応に関してはそれこそ『逃げる・逃げない・逃げるにしてもどう逃げる』に関しては最終的に個人の判断を強制できないから

    津波の死者もそうなんだが原子力発電所の電源喪失→爆発に関しては防げるなら
    影響自体が大違いだからな……一旦調査さえ入ればいろいろな粉飾データの
    イカサマ暴露で現状を精査するまで発電機を停めざるを得ない状況下に追い込むコトで惨事を極小化出来る気がしないでもないんだけれどたかがデータ改竄程度で停まるのかと言う根本的な問題はあるんだよな……今停めてるのもフクシマで事故があったからであって電力会社はお詫びでエライ人の頭は下げても炉の停止スイッチは下げない気がするんだ……そもそもフクシマ以前に炉の停止まで行ったのってもんじゅくらいなもんだしな

    作者からの返信

      丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。「本当なら」は、アキラが自分の知っている歴史を基準にしてしまっている、彼の目線の言葉です。その偏りも含めて、この先を見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第220話:三行目への応援コメント

    周りのキャラに勘が鋭い人間が多すぎるし
    主人公は主人公で、自分で自分の首を締めてるようにしか見えない

  • 第6話:四拍子の反逆への応援コメント

    ビートルズならぬビートレス...

  • 第219話:切った糸への応援コメント

    いつも楽しませてもらってます。
    前世でとても35歳まで生きたとは思えない主人公ですね。あまりに頑なで不器用すぎ、人の思いにも無沈着すぎる。音楽史を歪めるといって仲間?の気持ちを蔑ろにしながら、自分のできる事をはるかに超えているにも拘らずタイムパラドックスの危険を冒しても震災の危険を広めようとする。複雑というより未成熟なんですね。
    今後も楽しみにしてます。

  • 結局、実家には帰らず仕舞いですか…。そちら側にも地震がおきそうですね。


  • 編集済

    第213話:二枚の行き先への応援コメント

    あげるのかよ…徹底してるなぁ

  • まず詐欺に引っかかってバンドの命の曲の権利すら渡そうとしてたことを謝罪しないの?
    しかも作曲全部自分が今怒鳴った相手ぞ


  • 編集済

    あ

  • 第208話:嘘の理由を、一つへの応援コメント

    あら?
    upされていたのが差し替えられているな。

  • どうせなら遠くではなく高いところに逃げろと書いといて

  • 気にし出したら何もかもが教えねばならぬ情報に見えてくる
    人間の腕は2本しか無いしあまりに重いモノを一人で担ぐようにも出来てはおらぬ

  • 毎回楽しませてもらいありがとうございます。
    震災は大変な話だしインパクトのあるテーマですが、この物語でこのタイミングで入れてくるのはなぜでしょうか?先々わかってくるのでしょう。今は唐突な印象は否めませんが楽しみにしてます。

  • 切ないのう……

  • 第205話:祖母の説教への応援コメント

    地震、津波かぁ
    せめて小説の中だけでも多く救かることになればいいが
    難しいよなぁ

  • 第205話:祖母の説教への応援コメント

    どうにかなるといいんだけれども……
    正体を明かせない変身ヒーローのジレンマに通ずるものがあるかもしれんのだが

  • ROSESが居場所になるのか…と思わせられたところで、足元がぐらつく(物理的に)と言うのは、グッと来る構成です。ハラハラしますね。

  • そりゃ3.11の被害が減ることに比べりゃ音楽のコトなんか些事かもしれぬ
    とは言え葛藤が起きぬ訳でなし

  • 第6話:四拍子の反逆への応援コメント

    野暮なこと言えば、ベートベン消えたくらいじゃこういうのは絶対に
    別の人らが同じ手法を考えたり思いついてやっちゃうものなんで、
    歴史への変化は時期が多少変わる程度かなあと。
    まああんまりそういう事考えないで楽しんでますがw

  • 第3話:エリーゼの消失への応援コメント

    すげー良い設定ですね!面白いです!

  • 2周くらいしてるんだけど、誰も突っ込まないみたいなので・・・

    >午後十七時半。山口市民会館の大ホール。

    午後を取るか、午後にするのなら午後五時半。で
    十七時半 の方が響きは良い感じ?

    作者からの返信

    ありがとう御座います。修正いたしました。

  • 身バレを避ける為にはやはり『余人の目の届かないトコロ』で遣り取りせねば

  • おや、違いましたか?
    後々振り返っての、何か凄いエピソードになりましたねw
    相良氏の活躍を期待しています。

  • を?気になってたんだよなこの人・・・メンバー加入ですか?

  • 入学前から学校を乗っ取るつもり満々の男www

  • この世界、コミケってあったのかどうか?

    あればワンチャンwww

  • 智ちゃんが一緒に入学できたのが最高のアシストだったよね。
    男三人だけだったら調子に乗ってどーなったことやらwww

  • 忘れてたぜ、そうだよな学年が違ったんだwww
    山口高校・・・アキラがいなくてやつら大丈夫なんかね?

  • この頃はまだプリンタブルCD-Rって出回ってなかったよね?白いやつ。
    あれに油性マジックで書くと膜面が溶けてだいなしになっちゃうんですよ。

    初期の頃の油性ペンで書きこむ欄があるようなやつなら大丈夫だ思うけど、塗りつぶしてすぐケースに入れると溶けちゃうよw



    マジレスすまんね (*ノωノ)

  • すげーな、人生2周目の肩書は半端じゃない!wwww

  • 第32話:崩壊する正解への応援コメント

    え?・・・・俺たちこれの後に歌うの?・・・アコギで?・・・・・・・

    いやー、可哀そうですね~www

  • 第17話:The Bible of "beat less"への応援コメント

    こんなころからハドフってあったんだね。
    Windows XP、『SoundEngine Free』ってなついwww


    バレた?バッドタイミング?いやー必然でしょ?

  • 第10話:ロックンロールへの応援コメント

    『beat lessビート・レス』

    なんかもじったようになっているのが面白いwww

  • 第8話:俺たちの言葉への応援コメント

    何か面白くなってきたwww

  • 第7話:原始の叫びへの応援コメント

    厨房か・・・色々な圧力が予想されますね

  • 第6話:四拍子の反逆への応援コメント

    いいね、いいね!
    借り物の音楽であっても、閉塞する世界をぶち壊せるのなら、・・・大いに使え、使いこなしてその先を目指せ!

  • 第3話:エリーゼの消失への応援コメント

    新しいifの世界……行く末はまだ見えない。
    しばし見守ろうかw

  • 第196話:折り返したばかりへの応援コメント

    ここに来て大目標の喪失という波乱。しかも基礎授業の流れからの奇襲的な喪失…これからどうなるか楽しみです!

  • 第195話:弦の上の距離への応援コメント

    毎日2回の更新を楽しみにしてます。バイオリンの経験者として一言いわせてください。ご存知とは思いますが、弦楽器を鳴らすのは弓の馬毛で弦をこするのではだめで、静止して弦を捉えた静止摩擦状態から、弓を急速に動かす時に生じるズリ応力により弦をはじくようにして音を出します(stick & slip)。静止状態からミリ秒の間に弓にかなりの速度を与えることが必要で、そのためには肩関節、肘関節、手関節、指の関節を連動させて鞭のようにしならせなければなりません。これが難しく、大人になってからでは習得できないと考えています。私は子供の時、毎日100回以上右手のトレーニングをしてました。アキラはそんな地味なことはしてなさそうなのでバイオリンを満足に引くのは無理かと思います。作曲者&指揮者になる人なので、弾けなくていいんですけどね。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。普段は感想への返信ができておらず恐縮ですが、いただいた内容が具体的でしたので、お礼を申し上げます。

    stick & slip のご説明、拝読しました。静止摩擦で捉えたところから引き剥がすこと、肩から指までを連動させること、毎日百回の右手の練習。知らない話でした。

    白状しますと、私はヴァイオリンを触ったことがありません。ピアノも、娘が弾いているのを横で聞いているだけです。アキラの音が硬いとか、弦が鳴りたがっている場所を右手が探り当てられないとか、あの辺りは、正しいのかどうか自分では判断できないまま書いています。あの裏に stick & slip という仕組みがあるとは、今回初めて知りました。

    この先、アキラは音楽大学へ進みます。理論や合奏の話が増えますので、間違いは増えると思います。気づいたものは直しますので、今回のように、おかしいところがあれば書いていただけると助かります。

    アキラがヴァイオリンを始めるのは十八歳、しかも副科です。そこは最初から、上達しない場所として置いています。彼は下手なままです。

    指揮者の件だけ、一つ。この物語の世界には、職業としての指揮者が存在しません。合奏を束ねているのは第一ヴァイオリンか鍵盤で、棒を持って前に立つ人間は、まだ誰も発明していません。その上で彼が何をやるのかは、最後まで書きます。

    引き続き、お付き合いいただければ幸いです。

  • 呟くようなSNSあるんだ
    時代背景勘違いしてたわ

    アキラくん、やはり紙袋か狼マスクなどをした方が良かったのではw

  • 第191話:滑った一言への応援コメント

    一人だけKISSみたくメイクするかな?

  • 途中からアキラ君がAIになってる?

  • 第6話:四拍子の反逆への応援コメント

    Marshallはあるんかい

  • 第191話:滑った一言への応援コメント

    紙袋かぶっとけ

  • 第191話:滑った一言への応援コメント

    マンウィズみたいに着ぐるみ被せれば無問題

  • 第188話:飛び込みの音への応援コメント

    やったわw

  •  制服写ってたら不味くないか。

  • 第112話:共有の中身への応援コメント

    映画でもあったけど、本来他人の曲を自分名義で世に出すのはストレスだろうね。

  • 第179話:循環の外側でへの応援コメント

    『Let it be』がダメならドリスデイの『Que Sera, Sera』でもエエし
    『そのうちなんとかなるだろう』でもエエんよ……ムッシュの『どうにかなるさ』とか……もうちっとポジティブに生きられんもんかねぇ

  • 第177話:床に置いた材料への応援コメント

    >――大丈夫だ。
     書き終えたレポートを読み返して、俺はそう判断した。この世界の一年生が、教科書の範囲内で少し鋭い分析をした。その程度に見えるはずだ。目立たない。踏み越えていない。
     俺は、レポートを提出箱に入れた。

    これが大丈夫なら教授陣皆揃って給料泥棒か節穴なんやで……

  • 第177話:床に置いた材料への応援コメント

    どうなるか…?
    素晴らしいクリフハンガー
    教授先生も言語化しなかった(出来ない)だけで何か感づいていそうな伏線?ありましたし。次話も楽しみです。

  • 古田マキオ……ふるだ・まきお……フルディ・マキュオ……フレディ・マーキュリー

    なんでしょうね、多分。 うまい!と思いました。


    ロックもクラッシックも全く門外漢な自分ながら圧倒的な音楽知識と情念すら感じさせるテクニカルタームとセリフの羅列。そして古典派の巨頭とロックの失われた平行世界という奇想天外な発想の舞台設定。・・・凄いです。

    主人公はこの世界の音楽界に無干渉を貫く中立した裁定者という位置を保とうとしながらやはり外側から浴びる熱と内側からあふれ出す渇望に翻弄されていくのでは? と思います。

    これからも楽しみにして読ませてもらいます。

  • 第175話:内側の温度への応援コメント

    ROSESの今後の事を想いながらbeatlessを無意識に後悔しているのが複雑な心情ですね。ビートルズは末期の悲劇性とセットであるかもしれないですが、この世界でそこまでは設計するものでも無いですしね…今後手を差し伸べるのか…対バンなりの機会があるのか…

  • beatlessとクイーン(予定)の対比がとても良いです。
    beatlessはビートルズの悲劇の予感があり、
    クイーン(予定)は歓喜が待っているのか…
    beatlessの立ち上がりを思うとアキラの掌の上から離れる事が出来たのか、ビートルズの如く行き詰まるのか…
    クイーン(予定)はキーマンを失っても続いているが…

  • まぁ……そういう概念がある事を教えるのはカンニングじゃないんだろうしな
    もう少しもどかしい修行?試行錯誤パートなんだね

  • 第168話:ペンに伸びた手への応援コメント

    生みの苦しみがもうちょっと続くんじゃ……修行パートなんてそんなもんよね

  • 第168話:ペンに伸びた手への応援コメント

    幸せだな、と言える星村も凄いな…

  • 第167話:八回の断裂への応援コメント

    表向き『大学でクラシックを基盤とした音楽教育を受けてる』んだからその範囲に見えれば両属の和音のハナシだけならイケる気がするが……ただ問題になるのは『本人の転生者としての線引き』的にこの口出しを後で自分が許せるか・後悔しないかなんよね……まぁ『勢いで何かをやって後で後悔する』のは若者の特権なんだけれど

  • 第167話:八回の断裂への応援コメント

    後悔しない選択になるかどうか…
    beatlessの時は自覚が無かったが、今回は有るからなぁ…

  • 頭がやりたいことと身体や心がやりたいことが分裂してきた…
    両方取るか片方選ぶか…
    今後も楽しみです!

  • 毎日更新お疲れ様です 星3つけさせてもらいます 

  • 第148話:三十人で止まる棚への応援コメント

    やってきたことを並べると、政治力以外は実はそこまでパッとしないのがけっこうリアル

  • 第163話:繋がらない四小節への応援コメント

    ボヘミアンラプソディーの生みの苦しみかな?
    史実でもあの曲は発表後評価されるまでに時間がかかったらしいからなぁ
    リアタイしてなけりゃわからんハナシではあるが

  • 第162話:もっと汚くていいへの応援コメント

    死亡直後、神様が白い空間で導いたりしない世界…
    というわけでアキラがやりたい事とやるべき事、やるべきでなかった事を試行錯誤と苦悩しながら歩んでゆく様がドラマティックです。
    beatlessへの曲提供と技術指導はやり過ぎだったというある種の後悔。無責任と紙一重のbeatlessとの別れ。これらのその後の続きや結末。ベートーヴェンを降臨させる野望。クイーンの他にもレッドツェッペリン、ピンク・フロイド、ザ・フー他アキラの脳内の譜面は表に出るのか…疑問と楽しみが尽きません。

  • 第161話:もう一軒への応援コメント

    個人的にはクイーン(予定)withアキラ対相良ローリングストーンズの対バン、そして対beatless(分裂前までに…)の対決が見たい…楽しみ…
    beatlessの脳が破壊される様を見たいという誘惑
    ロックフェスのプロデュースまでやるかな?富士とか…

  • 第4話:空白の棚と五重塔への応援コメント

    まさか小説で見知った名前が出るとは笑

    作者からの返信

    最近は ラーメン優勝 湯田温泉店がお気にいりです。

  • 第160話:卓の上の一枚への応援コメント

    美大生等だから1つ2つ上の人達か…
    どんな冒険がはじまるか楽しみです。横浜、関内…色々ありますね。

  • 本物を一人だけ知っているという孤独と創造の苦しみの価値を知る矜持…という事かなと想像しました。メタ的にはコピーが産まれている様に見えますが、この世界には無かった…

  • 第158話:疲れた弾き方への応援コメント

    アキラ編が最高なんだよなぁ…
    beatless編も学生という制約の下で成し遂げた凄さはありましたが、アキラはチート(何万もの譜面等)ではなく前世から磨き上げた技術が魅力です。そして精神的には大人なところも。
    木村なおもそれに惹かれているのだろう。

  • どうなる
    (^o^;)

  • 🎶🎸🎸🎶
    (ദ്ദി⩌𖥦⩌)💭‼️〜♫
    出会った

  •  ●🌪〜●〜
    広がる〜♪
    (*^^*)

  • 第7話:原始の叫びへの応援コメント

      、、、防音は大丈夫ですか?
    騒音防音対策もお願いいたします
    (人ω<`;)

    ズンズン、、、住居とかで聞かされるほうは、シャレにならない〜
    ^^;


  • 編集済

    第2話:二〇〇六年の亡霊への応援コメント

       (>﹏<。)💦くうっ、、、





    ーー(運命下)
    ー
    ⁽⁽ ( ฅ,,ÒωÓ,,ฅ ) ⁾⁾ クククッ〜


  • 編集済

    第157話:四人目のベースへの応援コメント

    やっぱりこちらのメンバーもクイーンのメンバーの経歴に似るんですね。

  • 第157話:四人目のベースへの応援コメント

    ロックのない世界の、今回の採用実技の譜面は何を奏でようとしているのだろうか?

  • アキラ編からクイーンへスムーズに移行…
    アキラ編も続くと信じています。
    beatlessは仕掛けた後に神の配剤に気付いて離れたけど、こちらはどうするのだろう?音楽の神の無自覚な使徒という訳でもないので、野望と衝動(ほおっておけないというおせっかい?)が行動原理なのかまだ良く理解できないミステリーさが有ります。

    2009年だと大分とうが立っていそうだけど新宿で椎名林檎がジャズ演ってないかな…

  • 髪型は印象を変えたかった為と素直に話したり、バイトで音楽の初等教育に関わっている事を説明したりして、真面目な大学生活ぶりをアピールしたりはしないんだな、と思いました。

  • 第154話:どこへ向かってへの応援コメント

    この世界の境界の向こうを多少感じられる人が居ることの示唆かな…中年教授

  • 第153話:四声の受け渡しへの応援コメント

    某音大首席Vtuberが言っていた音大(本作の舞台は専科ではないが)の女子はビッチ説を補強する様な女子達。アリだと思います。

  • アキラ編(仮称)最高だな…

    読み直してbeatless編の目論見とそれが逸脱した結果の心情を再確認しておこう…


  • 編集済

    飲酒を強要する行為は強要罪(なお相手が断って飲酒自体はなくても処罰対象)あまり酷い場合は110番が有効かもしれぬ

    その場合『人間関係が決定的に棄損されるリスクがある』が未成年や酒が苦手な相手に飲酒を強要する様な酒カスと縁繋ぎする理由など何処にも無いのである

    作中年代の2009年当時だとまだまだ酒飲みのモラルが緩くて2026年現在のアルハラ観と違うんだろうけれど、実際に飲酒強要での死亡事件(事故と呼ぶのは反対)はちょくちょく起きているからな……

  • アキラ編がとても良いですね。確立した自我の再確認…
    自分探しではない大人の世界観がある。

  • ……ベートーベンとその影響下の作曲家が抜け落ちた世界だと
    ガーシュインやコープランドもおらんのかなぁ……

    キース・エマーソンのハモンドオルガンでの既知外演奏wwやジミヘンのギター炎上、ピート・タウンゼントのギター破壊なんかも『お行儀のエエ音楽』には絶対にカテゴライズされんもんなぁ……