第153話:四声の受け渡しへの応援コメント
某音大首席Vtuberが言っていた音大(本作の舞台は専科ではないが)の女子はビッチ説を補強する様な女子達。アリだと思います。
第152話:週四コマと、届いた種への応援コメント
アキラ編(仮称)最高だな…
読み直してbeatless編の目論見とそれが逸脱した結果の心情を再確認しておこう…
編集済
第151話:三人分の椅子と、ドの音への応援コメント
飲酒を強要する行為は強要罪(なお相手が断って飲酒自体はなくても処罰対象)あまり酷い場合は110番が有効かもしれぬ
その場合『人間関係が決定的に棄損されるリスクがある』が未成年や酒が苦手な相手に飲酒を強要する様な酒カスと縁繋ぎする理由など何処にも無いのである
作中年代の2009年当時だとまだまだ酒飲みのモラルが緩くて2026年現在のアルハラ観と違うんだろうけれど、実際に飲酒強要での死亡事件(事故と呼ぶのは反対)はちょくちょく起きているからな……
第151話:三人分の椅子と、ドの音への応援コメント
アキラ編がとても良いですね。確立した自我の再確認…
自分探しではない大人の世界観がある。
第150話:お行儀のよいソナチネへの応援コメント
……ベートーベンとその影響下の作曲家が抜け落ちた世界だと
ガーシュインやコープランドもおらんのかなぁ……
キース・エマーソンのハモンドオルガンでの既知外演奏wwやジミヘンのギター炎上、ピート・タウンゼントのギター破壊なんかも『お行儀のエエ音楽』には絶対にカテゴライズされんもんなぁ……
第150話:お行儀のよいソナチネへの応援コメント
野望と葛藤を燻ぶらせている気配が良いですね。
クイーン編とされていますがアキラ編でも全然良いです。
第148話:三十人で止まる棚への応援コメント
うん……メシ付きや自炊じゃなけりゃ残金的にはカップ麺一択やろうな……突然な出費に備えた多少の手持ちは確保しておくべきだしなぁ……それでもって寮とか下宿の共用設備で電子レンジや冷蔵庫が使えるかどうかが下宿でメシの出ない奴にとって生命線だった気がするんだ……自分で買い揃えるには中古でも負担がデカすぎるものな
そのうちもう少し部屋の様子も描写されるコトであろうけれど
第148話:三十人で止まる棚への応援コメント
数千円の財布で数日過ごす冒険ができるのも学生時分だけ…
2度目の人生を楽しんでほしい気もします。
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
こいつ冷徹って言いたいだけだろもはや
編集済
第147話:荷解きと、消した名前への応援コメント
まだ弾は十分にある余裕か、それとも金策案は他にもあるか?気になります!
ラインアプリ作ってリリース…は出来てもまだ先か…
競馬で万馬券ドカンなら現金で足着きにくいが…
幕間:隣に座っていただけへの応援コメント
一部と幕間面白かったです。
続きが楽しみです。
幕間:隣に座っていただけへの応援コメント
ベートーヴェン、更にクラシックの発展、音楽技法の進化の方を主旋律として楽しみたい派なので、大学編も楽しみです。クイーンも楽しみです。
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
5人の活躍と心情の変化に、胸を揺さぶられました。次章も楽しみにしています
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
天才と凡人(職人)の対比がどうなるのか?
楽しみです。
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
取り敢えずビートルズ編お疲れ様でした。
他作品とは異なったテイストの物語がとても気に入ってます。
次章からクイーン編との事で、更に期待しています。私の最も好きなアーティストでした。
ポール・ロジャースやらアダム・ランバートを加えたクイーンを私としてはクイーンとは認めたくは無いかな。
フレディがいてこそのクイーン。
フレディ、ブライアン、ジョン、ロジャーがどんな登場人物で描かれるのか楽しみです。
(ジョンのポジションがアキラなのか?)
第32話:崩壊する正解への応援コメント
夜ヒットのタイマーズを幻視したなwww
FM東京!(以下不穏当なため自主検閲・知りたかったら探そう)
第142話:単独の証明と、冬への条件への応援コメント
コピーの作成ではなく真のプロデュースができた満足感
第121話:十五位の帰還と、それぞれの進路への応援コメント
俺には分かんねえよって言うので、もともと責任から逃げてんじゃん・・・。
見下してるとか言う前に、できない自覚したく無かったのか・・・?
第95話:怠慢な大人と、すれ違う音響への応援コメント
こんな人に任せられるわけないだろ…
閑話:汗とノイズと、世界で一番かっこいい人への応援コメント
甲本ヒロトを完コピするだけでも凄いことではある。
閑話:凡人の意地と、感情のジェットコースターへの応援コメント
凡人の革命も面白いですね!
第130話:支配者の錯覚と、自律する不協和音への応援コメント
面白すぎて我慢できずに、な○うを見に行ってしまった。ごめんよ。
妄想ですが ifルートで、音大に行った彼がベートーベンやショパンであばれる
ところも見たいですね。
第128話:インストールされた記憶と、見えざる手への応援コメント
そして…自分がそもそもやりたい事にたどり着くのかな…?
プロデューサー(ブライアン・エプスタイン)にはならないとしても、ベートーヴェンになるための寄り道というのも、何か違うし。
ミステリが深まって面白いです!
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
本当に生意気w
まぁ優しいと言えば優しい、独善的と言えば独善的なのか、難しいな
エゴ強w
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
薫達で資本蓄積して音楽革命の軍資金にすると思っていたが、違うっぽい?予想外したか…
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
もう権利捨てて縁切りしても良いんじゃないかね
限られたリソースを彼らに振り回されるのはちょっとな
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
怒るのはわかるけど契約組んだことを主人公に教えてないのでお互い様な気はしますねw
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
勝手に相談せずに契約したのこそ重い罪なんじゃ?
仲間内でワンマンでやってるのとは次元が違うで。
実際に被害が出なかったからわからんのか?
想像もできないんか?
気持ちはわからんでもないが次話も含め薫の態度こそゴミやで。
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
こういう「正解」を盾に相手の心情を勘案せずコントロールしようとする所、父親そっくりだよな
現状がアキラのおかげで成り立ってるとはいえ、薫らはむしろよく今まで堪えてきたよ
自分も成績関連で余裕無かったのかもだけど、情報共有について話した上でコレはブチ切れて当然だと思うわ
第112話:共有の中身への応援コメント
ワンマンって結局は一種の怠慢だからな
実務的に大きな負担があるのは間違いないけど、要は他人に振ったり管理・交渉するよりも「楽」だからやってる訳で
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
卒業後生き残れなさげ
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
社会経験のないアーティストや競技者が搾取されるのは
何処にでも転がっている話なのでこれはしゃーない
おそらくは説明しても理解されなかっただろうしさ
第119話:空白の証拠と、最も危険な盾への応援コメント
薫…いじけそうだなぁw
糧にしてくれ!
第117話:東京の魔法と、猛毒の仮登録書への応援コメント
超未来プロデューサーの手を離れる、のか?
第112話:共有の中身への応援コメント
実質ワンオペプロデューサーだから大変ですね。
本命の目標であるクラシック革命?との節調や戦略にも影響しそうでハラハラします。
第116話:段取りのない三日と、止められない四分間への応援コメント
最近更新されないなと思ったら、110話がつねに最新になっており、バックグラウンドで(つまり通知がない形で)更新が進んでいました。アプリの仕様かもしれませんが、私と同じような疑問持っている人もいるかもしれません。ご確認をお願いします。
作者からの返信
ご連絡ありがとうございました。
私のfirefoxでも110話で止まっています。
管理画面で見ると 116話までpvがついているので公開されていると思っていました。調べてみます。
管理詳しくないの少し時間かかるかもしれません。申し訳ざいません。
23:18 修正できたと思います。ありがとうございました。
近況ノートに記載いたしました。
第109話:十万回と、六千の壁への応援コメント
更新ありがとうございます。展開早くて面白いです。
最後不穏でしたね…
第107話:十九位の防衛線と、白黒の熱狂への応援コメント
地方の土蔵が聖地になった…
第102話:成績の盾と、二十位の足枷への応援コメント
平成だけど昭和味がある父親ですね。
音楽が進化しなかった分、全体的に意識の改革が遅れてるんでしょうね。
この世界の上野千鶴子はエクストリームハードモードなのかもしれない。女性の社会進出が進んでいないかもしれない。
編集済
第102話:成績の盾と、二十位の足枷への応援コメント
うーん、古い公務員親父の解像度凄い
w
第101話:英雄の帰還と、六千枚の負債への応援コメント
100話突破おめでとうございます!
100話が大興奮の超絶テクニックからの観衆おいてけぼりでしたが、読者としては大歓喜でありました。こういうのが読みたかった、を書いていただけて最高でした。今後超絶テクニック披露はないかもしれませんが、演奏技術を追求するタイプ(ストーンズの彼とか…)との邂逅等も期待してしまいます。
第100話:解放のステップと、伝説の証明への応援コメント
やりやがった!アイツやりやがった!
未来の技術すぎる…
第92話:六千枚の整理券と、商店街の買収への応援コメント
実務のできる大人が2人いる…
第89話:将来の設計と、退屈なクラシックへの応援コメント
更新ありがとうございます!
まとめて読める幸せ…
第96話:狂騒のアーケードと、便乗する大人たちへの応援コメント
大人は生活かかってるからな
それこそ子供の頃は「薄汚え大人がよ」とか思ってたけど、今じゃ痛いほど気持ち解るわ
まあちょっとやり口が露骨すぎるとは思うけどw
第95話:怠慢な大人と、すれ違う音響への応援コメント
え?こんなんで調整できんの?
プロの音響屋じゃないぞこれ、ただのイベント屋だ
第82話:お下がりの箱と、大いなる投資への応援コメント
プロデューサー兼作曲家兼作詞家(英語)兼エンジニアでいくかと思っておりましたが、演者もやるんかな?
あと、ハンダゴテで弄っていた機材が気になりますなぁ
第81話:聖夜のドキュメンタリーと、恣意的な編集への応援コメント
オールドメディア演出…
編集済
第82話:お下がりの箱と、大いなる投資への応援コメント
いずれ教科書に載る魔王の過去エピとして考えると...伝説のお出かけなのですね...
第6話:四拍子の反逆への応援コメント
FFやドラクエの名曲まで消えてるのかな。アニメやドラマとかも全然印象違ってたりしそう(´・ω・`)
第80話:空白のトロフィーと、帰りの新幹線への応援コメント
辞退した方グランプリ候補もじゅうぶんロックだぞ
第77話:東京への随行と、限定百枚の偶像への応援コメント
秋元康的な…
ところで後世の音楽評論家がロックの始祖論争で不毛な時の過ごしそうな展開…アリだと思います。メジャーとインディーズとかね…
第75話:留守番のハッカーと、侵食のラジオへの応援コメント
東北人だけど福岡出張で買った通りもんがいっちゃん美味かった
布教したいけど遠すぎて出来ねえ…せめて東京でも売ってくれ…!
第74話:五弦のノイズと、転がる石の予感への応援コメント
ストーンズの曲をビートルズ(ジョンとポール)がスラスラ書いてやったエピソード…I wanna be your man かと思いきやSatisfaction!
劇薬も劇薬!
第072話:蔓延するノイズと、代理戦争のステージへの応援コメント
模倣する若者も、或いは業界のプロも何でノイズがサウンドになるのか、分からないという音楽ミステリがとても良いですね。
まず機材が違いますからはじまって(何なら古い機材を敢えて使っている?)、セッティングもチューニングも敢えてディストーション狙っているとか、発想が根本から違うのだろうなと、想像するのも楽しいです。
価値観の違いからレア物が楽器屋に転がっていたりするのだろうか?
80年代のシンセとか、デカすぎる…
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
プロの技術指導を付きっきりで受けている幸せ者の若者達…
良いですね~
後でその価値の高さに気付くだろうことも含めてエモいな。
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
おぉ〜
第69話:狂騒の特訓と、譲れない重低音への応援コメント
薫くんも新しい音楽やりたーい欲が燻っているし、ライブの熱狂への渇望があるんやろな。
薫くんはハードロックやメタル聴いたらどうなるのだろうか?
第67話:新たな熱狂と、革命の実験場への応援コメント
男女混成の10人バンド?なんだろう?ワクワクするなぁ。
第65話:妹たちの結託と、忍び寄る足音への応援コメント
ベートーヴェン以降の音楽理論の進化と発展、演奏技術の進化、或いは音楽業界や広告業界等の常識的な演出が軒並み消滅している世界…
ロック以外の衝撃にも期待しております。
握手券付きCD販売以外で。
第62話:全校生徒の人質と、崩壊する完璧への応援コメント
一話前の話、同じ内容だった人へ。
前書き、後書き無かったけど直ってたから前話から読もう!
作者からの返信
フォロー ありがとうございました。
あとがきに記載しました。
第59話:白いディスクと、秘密の流通網への応援コメント
後世に値段のつけられないものが誕生…
第57話:白日の当て振りと、可憐な囮(ルアー)への応援コメント
MVのない世界…
a-haやマイケルやジャミロクワイ等超ヒットした鉱脈が手つかずとか、プロデュースチートが高まりますね。
第56話:木箱のビートと泥臭い叫びへの応援コメント
殺意を持った楽器…良いですね。
ベートーヴェンのいない世界なら殺意抱きますわな。
私にとってはワーグナーもいない世界ですが…
第055話:顔のない偶像と、アンプラグドな武器への応援コメント
作中は2005年で主人公中3、15歳位。
椎名林檎は27歳でアイドルオーディション落ちてピザ屋で燻ってんのだろうか…
宇多田ヒカルは22歳位でアメリカで大学生なのか…
ロックやベートーヴェンのない世界で色んな人生が違うものになっていると想像すると、また面白いです。
ああ、ふつうにジョン・レノンが存命ということも?
第54話:撮影の条件と、映像の取引ありへの応援コメント
ロックが日本発祥の文化になりかねないのが面白いです。
高校に進学したらローリングストーンズもプロデュースして欲しいかな。
第53話:空白のチャンネルと、白い設計図への応援コメント
おお、ついに「ホワイト・アルバム」が…
【閑話】:無自覚な看板たちと、呆れ顔のベーシストへの応援コメント
◯ノ・ヨーコではないよな…ないな…
第51話:国境なき送信塔と、四つの爆弾への応援コメント
パクられませんように…
第48話:模範解答の供述への応援コメント
だっせえ~…
面子の為に生徒を抑圧するのに、保身の為にその面子をドブに捨てるのか
教育者が聞いて呆れるわ
第48話:模範解答の供述への応援コメント
古関裕而がこの世界にいれば、六甲おろしや数々の熱い歌自体はありそう?この世界の甲子園の応援は軍歌調になるのかな?ロックがないとなると…マーチとかの軍歌調?いやロマン派の影響あるから、フランス国歌的な所まで?
第47話:職員室の取引への応援コメント
素敵な作品です
第46話:卒業式のステージと、本当の答辞への応援コメント
伝説をプロデュースですね。
熱狂はバンドと曲のパワーだけど本物は皆んな分かるんだな。
第41話:完全版の録音と、生み出されたアルバムへの応援コメント
21世紀だけどテープなんだ。2000年代後半ならまだ現役か…機材も古いということだし…
CDの時代にデモテープ送られてきてもインパクトありますね。
私的にはYMOもワーグナーもない世界とか苦しすぎる。モーツァルトはあるのはギリ息できるレベルか…
第40話:敗者の近況と、新しい機材への応援コメント
この世界にYMOは居ないのか、と思うとポップスそのものもないし、フォークの延長になるのか…ヤマハのコンテストも…
演歌と歌謡曲とフォーク、平成の21世紀なのに昭和な世界観ですね。父親が硬そうなのも頷ける。
MIDI機材はあるけどテクノはないのは、音楽のスチームパンクなSFですね。
あとスター・ウォーズの劇伴みたいなスペクタクルサウンド(ベートーヴェンやドボルザークの後継的な映画音楽)がないとなると映画もつまんなそうね。
作者からの返信
MIDI機材はあるけどテクノはない そうですね。ちょっと今から世界観をいじれないので次回作があれば参考にさせていただきます。
コメントありがとうございました。
第154話:どこへ向かってへの応援コメント
この世界の境界の向こうを多少感じられる人が居ることの示唆かな…中年教授