第74話:五弦のノイズと、転がる石の予感への応援コメント
ストーンズの曲をビートルズ(ジョンとポール)がスラスラ書いてやったエピソード…I wanna be your man かと思いきやSatisfaction!
劇薬も劇薬!
第072話:蔓延するノイズと、代理戦争のステージへの応援コメント
模倣する若者も、或いは業界のプロも何でノイズがサウンドになるのか、分からないという音楽ミステリがとても良いですね。
まず機材が違いますからはじまって(何なら古い機材を敢えて使っている?)、セッティングもチューニングも敢えてディストーション狙っているとか、発想が根本から違うのだろうなと、想像するのも楽しいです。
価値観の違いからレア物が楽器屋に転がっていたりするのだろうか?
80年代のシンセとか、デカすぎる…
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
プロの技術指導を付きっきりで受けている幸せ者の若者達…
良いですね~
後でその価値の高さに気付くだろうことも含めてエモいな。
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
おぉ〜
第69話:狂騒の特訓と、譲れない重低音への応援コメント
薫くんも新しい音楽やりたーい欲が燻っているし、ライブの熱狂への渇望があるんやろな。
薫くんはハードロックやメタル聴いたらどうなるのだろうか?
第67話:新たな熱狂と、革命の実験場への応援コメント
男女混成の10人バンド?なんだろう?ワクワクするなぁ。
第65話:妹たちの結託と、忍び寄る足音への応援コメント
ベートーヴェン以降の音楽理論の進化と発展、演奏技術の進化、或いは音楽業界や広告業界等の常識的な演出が軒並み消滅している世界…
ロック以外の衝撃にも期待しております。
握手券付きCD販売以外で。
第62話:全校生徒の人質と、崩壊する完璧への応援コメント
一話前の話、同じ内容だった人へ。
前書き、後書き無かったけど直ってたから前話から読もう!
作者からの返信
フォロー ありがとうございました。
あとがきに記載しました。
第59話:白いディスクと、秘密の流通網への応援コメント
後世に値段のつけられないものが誕生…
第57話:白日の当て振りと、可憐な囮(ルアー)への応援コメント
MVのない世界…
a-haやマイケルやジャミロクワイ等超ヒットした鉱脈が手つかずとか、プロデュースチートが高まりますね。
第56話:木箱のビートと泥臭い叫びへの応援コメント
殺意を持った楽器…良いですね。
ベートーヴェンのいない世界なら殺意抱きますわな。
私にとってはワーグナーもいない世界ですが…
第055話:顔のない偶像と、アンプラグドな武器への応援コメント
作中は2005年で主人公中3、15歳位。
椎名林檎は27歳でアイドルオーディション落ちてピザ屋で燻ってんのだろうか…
宇多田ヒカルは22歳位でアメリカで大学生なのか…
ロックやベートーヴェンのない世界で色んな人生が違うものになっていると想像すると、また面白いです。
ああ、ふつうにジョン・レノンが存命ということも?
第54話:撮影の条件と、映像の取引ありへの応援コメント
ロックが日本発祥の文化になりかねないのが面白いです。
高校に進学したらローリングストーンズもプロデュースして欲しいかな。
第53話:空白のチャンネルと、白い設計図への応援コメント
おお、ついに「ホワイト・アルバム」が…
【閑話】:無自覚な看板たちと、呆れ顔のベーシストへの応援コメント
◯ノ・ヨーコではないよな…ないな…
第51話:国境なき送信塔と、四つの爆弾への応援コメント
パクられませんように…
第48話:模範解答の供述への応援コメント
だっせえ~…
面子の為に生徒を抑圧するのに、保身の為にその面子をドブに捨てるのか
教育者が聞いて呆れるわ
第48話:模範解答の供述への応援コメント
古関裕而がこの世界にいれば、六甲おろしや数々の熱い歌自体はありそう?この世界の甲子園の応援は軍歌調になるのかな?ロックがないとなると…マーチとかの軍歌調?いやロマン派の影響あるから、フランス国歌的な所まで?
第47話:職員室の取引への応援コメント
素敵な作品です
第46話:卒業式のステージと、本当の答辞への応援コメント
伝説をプロデュースですね。
熱狂はバンドと曲のパワーだけど本物は皆んな分かるんだな。
第41話:完全版の録音と、生み出されたアルバムへの応援コメント
21世紀だけどテープなんだ。2000年代後半ならまだ現役か…機材も古いということだし…
CDの時代にデモテープ送られてきてもインパクトありますね。
私的にはYMOもワーグナーもない世界とか苦しすぎる。モーツァルトはあるのはギリ息できるレベルか…
第40話:敗者の近況と、新しい機材への応援コメント
この世界にYMOは居ないのか、と思うとポップスそのものもないし、フォークの延長になるのか…ヤマハのコンテストも…
演歌と歌謡曲とフォーク、平成の21世紀なのに昭和な世界観ですね。父親が硬そうなのも頷ける。
MIDI機材はあるけどテクノはないのは、音楽のスチームパンクなSFですね。
あとスター・ウォーズの劇伴みたいなスペクタクルサウンド(ベートーヴェンやドボルザークの後継的な映画音楽)がないとなると映画もつまんなそうね。
作者からの返信
MIDI機材はあるけどテクノはない そうですね。ちょっと今から世界観をいじれないので次回作があれば参考にさせていただきます。
コメントありがとうございました。
第75話:留守番のハッカーと、侵食のラジオへの応援コメント
東北人だけど福岡出張で買った通りもんがいっちゃん美味かった
布教したいけど遠すぎて出来ねえ…せめて東京でも売ってくれ…!