応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 ビールへの応援コメント

    色の表現が面白いですね。感情がすごく分かります。
    このハッピーエンド好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うんこか、チョコレートなのか、気分によって変わる色ですw
    感情伝わったなら良かったー!書き手としてとてもうれしいです

  • 第4話 アイスクリーム への応援コメント

    ばぁば

    その言葉の瞬間、あっ、となり、
    その後は涙が止まりませんでした。

    どうかマスターにお裾分けできるくらい、たくさんたくさん、楽しい思い出が増えますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    きっと沢山のおすそ分けが出来る程の思い出を持っていったと思います。
    そして、その思い出で孫と一緒にティータイム出来ると思います。

  • 第9話 オレンジジュースへの応援コメント

    読み終えて、自身の昨日の息子への接し方を反省。
    今夜、彼とゆっくり話をしようと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生活に当てはめて、気付いてもらえる事があって良かった。
    息子さんと良い御話出来ますように。

  • 第1話 マカロンへの応援コメント

    心が疲れてしまった時に柔らかく触れられる物語です。
    現実にもこんな場所があったらいいなと思いますし、私の記憶もこのマスターは美味しく食べてくれるのかなと思います。
    モーニングではなくイブニングであるのも、とても良い。朝はどうしても急いでしまうものですから、こうしてゆっくりするにはピッタリの時間だと思います。
    語り手のお姉さんも、ゆっくり時間をかけて味わって、完食しきって、次へ進めますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    辛い記憶を整頓出来たらと、生まれた物語なので、こんな場所があったらと言ってもらえると嬉しいです。モーニングも素敵だけど、イブニングの緩やかな時間、私も好きです。

  • 我が家の奥方も、このような気持ちなのだろうか?
    夢の世界に誘ってほしいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    奥様も大変な育児の時期なのですね。良い夢見て気持ち安らぐと良いですね。

  • 第4話 アイスクリーム への応援コメント

    歯がゆく切ない、でもほっこりしてしまう。
    少し後ろ髪引かれながら終わりを迎えるお話が好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    少し切ないですが、ファンタジーなのでまた会える日もあると思いつつ書きました。後ろ髪惹かれると言ってもらえて嬉しかったです

  • 第2話 フルーツパフェへの応援コメント

    人間臭いし、いい夫婦でした。
    朝からほっこり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夫婦だとしても言いづらい事も色々ありますもんね。
    何かをきっかけに沢山話せるといいですよね。

  • 第21話 ハカセの来訪への応援コメント

    全話楽しく読ませていただきました。
    悩みや、悔しい、悲しい気持ちを持った人が、気付かぬ内に訪れる喫茶店。バク店長さんのほんわか雰囲気に気を許して想い出を語り、これまたバク店長さんの食べっぷりに癒され、提供された希望の味を堪能して、最後にはみんなそれぞれの晴れやかな日常を迎える、というとても美味なお話たちでした。
    最終話は意外な展開でバクたちの世界も垣間見れて楽しかったです。
    隙間時間をふんわり濃密に満たしていただき有難うございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。決定的な解決等は出来ない、しないバク店長ですが、読んでいても癒されてくれたなら凄く嬉しいです。
    夢バクたちの世界は、人間のお客様が来た時より刺激が少ないのですが、それも味として味わっていただけたことも光栄です。
    隙間時間のお供って言うのも狙い通りで嬉しい…

  • 第21話 ハカセの来訪への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後は面白い結末でしたね。
    やはり店長はバクの世界でも変わり者でしたか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    店長はバクの世界でも変わり者です。大きな事をしてる気もなく、食欲に素直に生きているだけ。思い出欲しいので、今後も接客サービス頑張って過ごす事でしょう。最後までありがとうございました。

  • 第19話 豚骨ラーメンへの応援コメント

    売れっ子の漫画家さんは、平均寿命が短いという都市伝説を聞いたことがあります。
    かなり過酷な状況なんでしょうね。
    それを思うと、永井豪さんや高橋留美子さんは超人だと思ってしまいますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    水木しげる先生でしたっけ?「寝ない自慢してたヤツは皆早くに死んだ」みたいなことをおっしゃっていたのは。
    読者として大先生方には身体大事に創作続けて欲しいですね。健康寿命のばしていかねば!です。

  • 真似したい年頃なのかも知れませんね。
    果南ちゃん、少し感情的ですが、素直で明るい、いい子です。
    いつまでも親友でいて欲しいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。友達とのお揃いや色違い、学生の頃は心躍りました。
    大人になって環境が変われば叶わない時間が書き表せてたら嬉しくおもいます。

  • 第13話 カフェラテへの応援コメント

    ちょっと個人的な事情で、胸を突かれるお話でした。
    長年の友達の思い出は尽きないですね。

    作者からの返信

    長年の友達の思い出は本当に尽きないですね。でも、そう思い出せる事が沢山ある事は、本当に幸せだなぁと思います。
    コメントありがとうございます。

  • 第11話 ビールへの応援コメント

    最後はすれ違いが解消されてよかったです。
    この作品は毎話ハッピーエンドで終わるのがいいですね。
    殺伐とした話しか書けない自分が、何となく救われるような気がします。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    そう思ってもらえるの嬉しいです。
    思い切った殺伐を接種出来るのも創作の魅力なので、逆にそれが出来ない私は、奇六人さんの作品で楽しませていただいてるとも思っています。

  • 第9話 オレンジジュースへの応援コメント

    子育て大変ですよね。
    子供の気持ちにいつも向き合う必要があることは、頭では分かってるんですけどねえ。
    これが中々。

    作者からの返信

    まだ語彙が少ない年なら尚更、と思いますが、素直になれない年頃も手強いですよね。わかりみ。

    いつもコメントありがとうございます!

  • 第6話 バク店長の休日への応援コメント

    バク店長頑張れ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    頑張っても、気のゆるみは性格上ありそうな気がします。
    バク生楽しそうですw

  • 第5話 ステーキへの応援コメント

    最後の描写で、つい最近の裁判を思い出しました。
    事件の内容は、おそらく現実の方が悲惨ですが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「現実と違って、創作は悲惨だね」って言えたらいいのにと、いつも思います。
    罪を償うというのであれば、被害者への謝罪の心は刻んで欲しいと願います。

  • 第5話 ステーキへの応援コメント

    暴力の連鎖と加害者になる心理が丁寧に描かれ、とても考えさせられました。バクが怒りを食べる演出も作品独自の魅力です。法廷で主人公が自ら罪と向き合い、責任を認めるラストは重みがあり、胸に深く響きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分と向き合うのって、誰でも勇気がいりますよね。向き合った事で幸せや平穏が手に入りますようにと、思いながら書きました。考えさせられたと言ってもらえた事、本当に嬉しく思います。

  • 第2話 フルーツパフェへの応援コメント

    よい夫婦関係です。
    義弟も責任感が強くて、良かったです。
    二話だけの感想ですが、ほろ苦いハッピーエンドが心に響きますね。

    作者からの返信

    良い夫婦関係を書くのも楽しかったです。
    苦労を一緒に乗り越えるのも悲喜こもごもですよね。
    コメントありがとうございます。

  • 第1話 マカロンへの応援コメント

    素敵なお話でした。
    最後に一つだけ彼との思い出を残した所が、心に沁みる一節でしたね。
    私の年代の人がこの物語を読むと、清水健太郎の「失恋レストラン」という曲を思い出すんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    長い時間を生きてくると、無駄な時間では無かった!と思う辛い事にも気付いたりしますから、最後の気持ちを残してみました。
    失恋レストランですか。今度聴いてみたいと思います。どんな歌だろう~
    コメントありがとうございます!