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  • m(_ _)m
    実はずっと読み直しておらず、新鮮な気持ちで拝読いたしました。(もしかしたら本作は読み落としていたかもですf(^_^;)

    少し気になったのはアルマ君の少尉への内心が、恩人といいながら変な男とかなりドライな印象を持っていたこと。
    あと5人が幻書を得られるかもしれないと確信にいたった情報の出所が不鮮明なので(当時は仕方ないながら)どうせならカミラ女史や他の読姫関係者の手引き、稀覯本や幻書の情報を扱う古本屋側の情報屋組織なんかが出ればより理路整然としたかなあ?。と

    あと、かの魔術師に力を与えた人物のいる異界が、ストブラ世界での異界(つまり王様と監視役の)と同じだったら夢が広がります(笑)
    文体の一部に後年、ストブラ主人公である雪菜嬢のタメ息的モノローグ文体の片鱗が見えて嬉しかったです\(^-^)/

    しかし非常に読みやすかったです。



  • 公開ありがとうございました!
    ダリアンたちとの出会いは当時のコミカライズ連載を読んだのが最初でしたが、それ以来ずっと自分の中にある作品でした。
    先生のほかの作品も楽しんでいますが、なにより身長差バディもの好きとしては垂涎です。
    ありがとうございました。

  • え???
    これ本物???

  • ハルの過去ぐらいですかねすごーーーく気になるのは

  • お忙しい中更新ありがとうございます!!
    ファンとしては児童書でも出版していただきたいですが、美食礼賛や荊姫を子供が読んだら……と思っちゃいますね笑
    先生がこうやって更新してくれるおかげで、毎日わくわくしてます!完全新作も楽しみにしてます〜!!

  • まさか2026年に、ダンタリアンの書架の新情報を三雲先生が説明してくださるとは思いませんでした!!!
    ずっとこの作品が大好きです。本当にありがとうございます。

  • 昔は(物語は総体を見るので個人的には)どうとも思っていなかったがコロナ禍を経た後では思うところもある
    いい短編

  • やっぱ幻書で幻書焼くのはアホなんだ…