第2話 猫又ちゃんは作文が書けるへの応援コメント
ラブコメ!?こいつは……そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
よろしければ野良猫さんが通る様もひまりちゃんのお尻の穴をprprしていってください。
prpr
第2話 猫又ちゃんは作文が書けるへの応援コメント
え?
これで終わり?
え?
恐ろしい作品だ。
こんな恐ろしい作品がカクヨムにあるとは……。
作者からの返信
フヒヒ、この続きというかリファイン版の構想はありますが、公開の予定は立っておりませぬ…(´∀`;)
「幼なじみがくる!」第2幕が完結して時間に余裕ができたらぐらいかなー?と思っています。
コメントありがとうございます。
第1話 猫又ちゃんは舐められないへの応援コメント
猫って舐めてお尻を拭くんだ。
知らなかった。
嚙まれたらやばいのは知ってだけど。
作者からの返信
排便のあと自分のお尻を舐めた口で飼い主の口をprprしてくるのが猫という生き物( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
編集済
編集済
第2話 猫又ちゃんは作文が書けるへの応援コメント
ツトムくん…これから男子のネタにされ続けそう笑
おいツトム!ひまりちゃんの【自主規制】もう舐めてやったのかー?って笑
作者からの返信
フヒヒ、きっとこうなると予想します…(´∀`;)
・初期
「おいツトム!ひまりちゃんの【自主規制】もう舐めてやったのかー?ww」
・後期
「…おいツトム、いいかげんひまりちゃんの【自主規制】を舐めてやったのか?」(真顔
「女の子はいつまでも待ってるんだぞ?」(真顔
「猫にとって【自主規制】を舐めさせるのは最大の信頼の証なんだからな」(真顔
素敵なネタをありがとうございます( °∀°)っ
リファイン版を作る目途が立ったら使わせていただきますね。