第1話 放送局(湊編)への応援コメント
めちゃんこ良かったです(θ∨θ)
初恋は実らなかったけど、湊くんの心の支えになっていたのがなんとも。
今は3人の子を持つママにもなって大変だけど、幸せそう
。
きっと、子供達が寝静まった後、もしくは、園に預けている時間なんかに初恋の君本人とは気付かずに、その声を聞いてホッと安らいでいるのでしょうね。
作者からの返信
有難うございます!
宮田様からのコメント、わたしもめちゃんこ嬉しいです!!
なるほど。
その先までは思いつかなかったです!!
有難うございます
また新たな発見が…!
(*‘ω‘ *)/
第1話 放送局(湊編)への応援コメント
うわぁ、なんか、すごく胸がきゅっとなる物語でした!
――結局、何も伝えられないまま、私の初恋は終わりました
この一節がなんとも切なくて、心を奪われます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
嬉しいです。
大変励みになります。
お読みくださり、有難うございました。
第1話 放送局(湊編)への応援コメント
読ませていただきました。
声が誰かの人生に少しでも影響を与えることがあれば、とても素敵なことですよね。
僕も音楽を続ける中で、ライブやYouTubeで「聴いて良かった」と言ってくださる方が一人でもいると、続けてきて良かったなと原動力になります。
作品を読んで、凄く優しい気持ちになりました😊
作者からの返信
わあ!thirsty.さん、有難うございます!!
はい、声って温度があると思うんです…
悲しい、苦しい。
嬉しいけど切ない。
心の中ではいろんな感情が渦巻いて、日々葛藤してる。
言葉だけではうまく伝えきれないことも、
歌詞にすると音に乗って情景や記憶、思い出まで
運んでくれる。
音楽への憧れもあるので、音楽活動をされている方が
執筆された作品はとても勉強になります!
読んでくださり、応援と丁寧なコメントもいただき嬉しかったです。
有難うございました♪🎸