第1話 ごちそうさまへの応援コメント
飯テロかと思いきや、お母さんの思い出でした。
これは、香月 深青さんらしい優しい文章と、ちょっとホロッとさせるストーリー。
新連載、応援しています!!
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
温かいコメントをいただけて、とても嬉しかったです。
これからも食堂で生まれる小さな物語を、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第1話 ごちそうさまへの応援コメント
心がじんわりと温かくなる素敵なお話ですね。
食堂の穏やかな空気感やオムライスの湯気、ケチャップの香りが目の前に浮かぶような丁寧な描写に引き込まれます。お母様との切なくも温かい思い出と、ずっと言えなかった「ごちそうさま」の言葉が店主の優しさに包まれて紡がれるシーンには、思わず涙がこぼれました。切なさと救いが同居する優しい世界観が大好きです。
執筆頑張ってください!
作者からの返信
かーすけ先生
コメントありがとうございます😊
心温まるご感想をありがとうございます。
食堂の空気や「ごちそうさま」の場面まで大切に受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントを、本当にありがとうございました✨
第1話 ごちそうさまへの応援コメント
皆の拠り所ですね☺️
店主と気軽に話せる食堂って
今は少ないと思います。
きんぴら、豆腐、焼き魚を
注文します❗️
あ、ご飯は大盛りで‼️
僕の悩みを聞いてくれますか?😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
「皆の拠り所」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
焼き魚定食に小鉢はきんぴらとお豆腐で、ご飯はもちろん大盛りで😊🍚
悩みも、ゆっくり聞かせてくださいね😊
温かいコメントをありがとうございました✨
第2話 唐揚げ定食への応援コメント
一話目も含めての感想なのですが、とにかく料理の描写がとても丁寧で、それだけで光景が目に浮かびます。
そこに、その人だけの物語を紡ぐ素敵なストーリー。母が子を思いやる描写。料理を通して思い出す母の記憶。きっと誰しもが記憶にある何かを思い起こさせるストーリーは、ありそうでなかった気がします。
このお店に次に訪れる人を、ゆっくり待っことにしましょう。
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます😊
素敵なレビューと、一話目から続けて温かいご感想をありがとうございました。
食堂の雰囲気や、お客様一人ひとりの物語を受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
「次のお客さんは一体どんな人でしょうか。」
このお言葉がとても嬉しくて、思わず笑顔になりました。
本当にありがとうございました😊
第1話 ごちそうさまへの応援コメント
こ、これは新連載ですか?香月先生、ペース早過ぎ〜。どうしてこうハイペースで良作を書くことが出来るのでしょう。人ごとながらネタ切れしないのか心配です。私なんかとは違うのか。
これも何だか良さげだなあ。また楽しみが増えました。よろしくお願いします。
作者からの返信
星ジョージ先生
いつもありがとうございます😊
新連載も見つけてくださって、とても嬉しかったです。
「また楽しみが増えました」と言っていただけて、本当に励みになりました。
日常のできごとをのんびり書いています。
料理のレパートリーが少ないので、毎回メニューに悩みながら書いています(笑)
のんびり更新していきますので、これからもよろしくお願いします😊
第1話 ごちそうさまへの応援コメント
「ちょっと多かった、ケチャップ」
ここに、集約されるお母さんの、気持と、緊張、
素晴らしい表現です。
作者からの返信
タマオ先生
ありがとうございます😊
細かいところまで丁寧に読んでいただけて、とても嬉しかったです。
温かいご感想をありがとうございました😊
第2話 唐揚げ定食への応援コメント
この親子、絶対にまた来て欲しい。
ずっと、その先も、何回でも来て欲しい。
そう願いたくなる、お話でした。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます😊
「また来てほしい」と思っていただけて、とても嬉しかったです。
この親子がまた食堂を訪れてくれたら、きっと店主も喜ぶと思います😊
温かいコメントをありがとうございました✨