第3話 最悪で最高の一枚への応援コメント
みんないい人だ…!すごく雰囲気のいい部ですね。憧れます。
主人公の「俺は世界に嫌われている」という一文が、うまく言い表せないのですがとても好きでした。
引き続き楽しませて頂きます!
作者からの返信
読んでいただきコメントを残してくださって、本当にありがとうございます!🌼
文芸部の雰囲気の良さを感じてくれて嬉しいです!私もこんな部活に入ってみたいです☺️
一文を好きと言ってくれて嬉しいです、ありがとうございます…!
今後の展開も楽しみになさってください!読者様のペースで、ゆっくりと楽しんでくださいね🌸
第2話 再会と違和感への応援コメント
文芸部のメンバー、それぞれ一言二言喋っただけなのにちゃんとキャラが立っていて素敵ですね…!
特に千夏が気になりました。こういったテンションのキャラクター、大好きです…!
これから主人公とどのような絡みをみせるのか、気になります。
作者からの返信
読んでくださりコメントまで本当にありがとうございます!嬉しいです!✨
キャラが立っていると言ってくれてありがとうございます!千夏が気になるんですね、とても可愛らしいですよね!
今後の絡みや関係性も、ぜひ楽しみになさってください!☺️
第1話 最悪と約束への応援コメント
タイトルに惹かれ拝読させて頂きました…!バイトをクビになり続けている主人公、という設定から彼がどんな人物なのかもっと知りたくなりました。
金色の太陽が幼馴染の髪と重なる描写、とても美しくて好きです…!
あの人を失った記憶とは…?
今後が楽しみです!
作者からの返信
読んでいただき応援、コメントまで本当にありがとうございます!励みになります🌼
タイトルに惹かれたと教えていただいて嬉しいです…!ハルトのことを知りたいと思ってくれてありがとうございます☺️
描写を美しいと褒めてくれて嬉しいです!どうやって話を幼馴染に繋げるか難しいところだったので、前向きに受け取ってもらえて良かったです!
今後も読者様のペースで、楽しんで読んでいただけたら幸いです✨
第11話 ハルトの決意への応援コメント
ハルトが「観察力」を武器に現場の違和感を論理的に積み上げていく流れは、とても引き込まれました。段ボールや本の位置から事故では説明できない点を見つける場面は、これまで描かれてきた彼の長所が自然に事件解決へ結び付いていて気持ちがいいですね。そして「部長がどうして死ななきゃいけなかったのか知りたい」という決意は、単なる好奇心ではなく恩返しの思いに支えられているからこそ、主人公としての一歩に強い説得力を感じました。
作者からの返信
読んでいただき応援、感想もありがとうございます!✨
推理に引き込まれたと言ってくださって嬉しいです!読者が違和感を感じず納得して読み進められるよう、様々な可能性をチェックして制作しました。
せっかくお褒めいただいたのですが、主人公が捜査を始める動機はまだ少し弱いと感じているので、今後の作品で改善していきたい点の一つです!
改めて、お読みくださり応援、コメントしてくださって本当にありがとうございました!!
第10話 不運の力への応援コメント
事件の衝撃だけでなく、ハルトの「不運」が現場でも容赦なく襲いかかる展開に思わず息をのみました。それでも、転落しかけた瞬間に咄嗟の判断で踏みとどまり、すぐに現場の違和感へ意識が向く流れがとても印象的です。不運な人物である一方、観察力という長所が自然に前面へ出てくる構成が見事で、「探偵役」に選ばれた意味がここで現実の事件にも重なってくるのが胸を熱くしました。
作者からの返信
読んでいただき応援、コメントありがとうございます!✨
息を呑んだと言ってもらえて嬉しいです。ハルトの不運は時や場所を関係なくハルトを襲うように意識して作りました。
観察力という長所を積み上げて事件で発揮させるという構成を褒めていただけて嬉しいです!
劇中劇が好きなので、劇の役割を現実で担うという展開は自分でも気に入っています☺️
改めて、お時間をいただいて読んでいただき、コメントもくださって本当にありがとうございました!!
第9話 混乱への応援コメント
事件を発見した直後の混乱が、ハルトの視点を通して生々しく伝わってきました。取り乱しながらも「誰かに伝えなければ」と必死に行動する姿に、彼の実直な人柄がよく表れています。そして、岩センの「白衣」や教室で感じた「何かが足りない」という違和感が、ごく自然に描かれているため、読者の意識にも静かに引っかかる構成が巧みだと感じました。
作者からの返信
貴重なお時間を割いて読んでくださり、応援・コメントしてくださって本当にありがとうございます!✨
感覚を生々しく伝えることができて嬉しいです!🌸
ハルトを実直だと言ってくださりありがとうございます☺️彼はまっすぐないい子です!
違和感や伏線が少し露骨かなと思っていたのですが、自然と言ってもらえて嬉しかったです。これからはもっと自然に入れられるよう精進したいです!🔥
改めて、読んでくださって応援・感想までいただいてありがとうございました。
お時間のあるときで大丈夫ですので、ゆったりと楽しんで読んでいただけたら幸いです!🌿
第8話 書庫階段への応援コメント
ここまで穏やかに積み重ねられてきた日常が、この一話で一気に反転する瞬間に息をのみました。階段を「一段。」ずつ下りていく描写は読者も一緒に暗闇へ踏み込んでいくような緊張感があり、鉄のような匂いに気づいたあたりからはページをめくる手が止まりません。部長が倒れている光景は衝撃的ですが、文化祭で演じるはずだった「文芸部で殺人事件が起こるミステリー」が現実になってしまったようにも映り、これまでの積み重ねが一気に意味を帯びる締めくくりでした。
作者からの返信
読んでくださり応援、コメントしてくださってありがとうございます!
この話から日常が崩壊して、物語が前へと進んでいきます。緊張感を感じながら読んでいただけて嬉しいです!
ミステリーで最も重要ともいえる死体発見シーンなので、特に丁寧に書きました。
ページをめくる手が止まらないというご感想が、私が創作で一番目指していることなのでとても嬉しかったです!
ここから事件編へ入って参りますので、板野様のお時間のあるときにゆっくりと楽しんでいただけたら幸いです🍵
改めて、読んでくださり応援、感想までありがとうございました!!
第2話 再会と違和感への応援コメント
まさに再会と違和感でしたね!
楽しくもあり、まだ謎が多い!
楽しかったです!
作者からの返信
読んでくださり、感想も書いてくれてありがとうございます!
楽しかったと伝えてくださってとても嬉しいです!読者様に楽しんでいただけるように精いっぱい執筆しましたので、なかごころ様のペースで楽しんでいただけると幸いです🍵
第7話 主役の仕事への応援コメント
前話の重苦しい空気を引きずりながらも、スイとアヤカの「そういえば主役いた」というやり取りで思わず笑ってしまいました(笑)。気心の知れた仲だからこその軽口が心地よく、文芸部らしい空気が戻ってくるのがいいですね。その一方で、最後に岩センが変わらず窓辺でうなだれている描写が添えられることで、笑いの裏に残る不穏さが静かに際立っていました。
作者からの返信
第七話も読んでいただき、感想をくださってありがとうございます!✨
彼らの親しみや仲の良さをうまく表現できたようで嬉しいです!軽口を心地いいと感じてくださったのが分かって、幸せな気持ちになりました。
笑いと不穏さの静かなバランスを繊細に感じ取ってくださったのも嬉しいポイントです。
話が逸れますが、板野様の感想の冴え渡る語彙力や表現力を尊敬しています!私も板野様のように、作品を読んで感じたことを柔らかく正確に作者様にお伝えできるようになりたいです!
改めて、更新した最新話まで読んでくださってありがとうございました!!
第6話 異変への応援コメント
これまで賑やかだった文芸部の空気が、一気に静まり返る切り替えが印象的でした。いつも豪快で頼れる岩センが言葉を失い、「どうしても、言えねえ」と絞り出す姿には、それだけで胸が締め付けられます。ハルトも無理に踏み込まず、相手を思いやりながら言葉を選んでいるのが、二人の信頼関係を感じさせる場面でした。
作者からの返信
板野様、ご多忙の中お時間を作って拙作を読んでくださり、応援や感想までいただいて、本当にありがとうございました……!
ご感想に返信させていただきますね。
ここから空気が変わり、物語は事件へと進んで行きます。その空気の変化をしっかりと感じ取ってくださりありがとうございます☁️
胸が締め付けられるほど岩センのことを大切に親しく感じていただいて、本当に嬉しいです。自分が作り出した人物が誰かの心に届いたことが実感できました。ありがとうございます🌿
ハルトの返答を丁寧に読み込んでくださったことも嬉しいです。ここは二人の距離感や心理的な面を意識したので、伝わってくれて喜ばしい限りです!✨
何度でもお伝えさせていただきますが、未熟であろう拙作を通しで読んでくださり、丁寧に一つ一つ応援やご感想を伝えてくださって、本当にありがとうございました!!
とても励みになりました。板野様にいただいたお言葉や応援を忘れずに、これからも楽しく執筆を続けていきたいと思います!
改めて、この度は本当にありがとうございました……!
第5話 昼間の強情への応援コメント
スイの強引さとハルトの軽妙なツッコミの応酬が楽しく、二人の幼馴染らしい距離感がよく伝わってくる一話でした。特に「それは……言ったらダメだから」という返答は短いながらも意味深で、普段の飄々とした彼女だからこそ強く印象に残ります。そして最後の穏やかな笑顔には、ハルトをどうしても文芸部へ連れていきたいという彼女のまっすぐな気持ちが感じられて、温かい余韻がありました。
作者からの返信
今回も読んで応援してくださり、感想をくださって本当にありがとうございます……!✨
二人の会話を楽しんでいただき、意味深な一言をしっかり拾い上げてくださって、穏やかな笑顔から彼女の気持ちを汲み取っていただいてありがとうございます!☺️
いつも丁寧に読んでくださって本当に嬉しいです!🌿
楽しめたと教えてくださることもとても励みになります📣
板野様には感謝してもしきれません……!何度もお伝えして恐縮ですが、読んでくださって応援をしてくださり、コメントで感想を伝えてくださって本当にありがとうございました!!
第4話 文芸部の決断への応援コメント
文化祭で演劇、それも文芸部らしくミステリーを上演するという流れは、とてもわくわくする導入でした。ハルトが「迷惑をかけたくない」と一歩引こうとする一方で、部長がその観察力をしっかり評価し、「主役の探偵役」を任せる展開は痛快ですね。最後の絶叫まで含めてテンポが良く、賑やかな部員たちの掛け合いを楽しみながら読み終えました。
作者からの返信
第四話も読んでいただき、応援、コメントくださって本当にありがとうございます……!✨
わくわくする導入だと感じてくださって本当に嬉しいです!痛快な展開だと言ってくださってありがとうございます〜!読んでいて心地よい、楽しいと思っていただけることが何よりの喜びです!☺️
テンポが良いと褒めていただけて嬉しいです!部員たちの掛け合いを楽しんで読み終えてくださり、本当に感謝です!🌿
改めて、読んでいただき応援やコメントをくださって本当にありがとうございました!
これからも、たくさん楽しんでいただけるような作品を作れるよう精進してまいります!!💪
第3話 最悪で最高の一枚への応援コメント
今回は、文芸部のみんながそれぞれ自分らしい言葉でハルトを励ます場面がとても温かかったです。同じ「元気づける」という行為でも、一人ひとり言葉の選び方が違うので、それぞれの人柄やハルトとの距離感がよく伝わってきます。最後にスイがその何気ないひとときを写真に収める一幕は、この時間がかけがえのないものだと静かに感じさせる締めくくりで、とても印象に残りました。
作者からの返信
今回も読んでいただき、感想をくださって本当にありがとうございます!
とても温かかったと感じたことを書いてくださって嬉しいです!作品の良いところをたくさん見つけてくださって、本当に幸せな気持ちです……🍵
キャラクターの人柄や距離感を感じ取れたと教えてくださってありがとうございます!よく伝わってくると褒めてもらえてすごく嬉しいです☺️
締めくくりが印象に残ったというご感想もとても嬉しいです!特にこだわったシーンの一つなので、反応いただけて良かったです!
改めて、読んで応援していただき、ご感想を教えてくださってありがとうございました!
これからもゆったりと楽しんでいただけたら幸いです🍀
第2話 再会と違和感への応援コメント
文芸部の面々が揃う場面ですが、それぞれの一言や振る舞いだけで人物像が自然に立ち上がってくるのが心地よかったです。特にスイの少し飄々とした空気や、岩センの遠慮のない親しみ方から、ハルトがここを居場所としていることがよく伝わってきました。一方で、アヤカの「笑顔が固い」、部長の傷跡といった何気ない描写が穏やかな再会に小さな違和感を差し込み、タイトルどおりの空気を静かに醸し出しているのが印象的です。
作者からの返信
引き続き応援、コメントしていただきありがとうございます……!とても励みになります!
心地よかったと書いていただいて、楽しんでもらえたのが分かってこちらも笑顔になりました。
ハルトの大切な居場所を感じ取っていただき、ありがとうございます。キャラクターの違いをしっかりと出すことを意識して書いたので、伝わって嬉しいです!板野様はどの人物が特に気になるでしょうか?☺️
違和感をしっかりと拾ってくださったことも嬉しいです!また続きを読むとき、頭の片隅に置いていただけたら幸いです🍀
改めて応援、コメントをいただき本当にありがとうございました!!心から感謝いたします……!
第1話 最悪と約束への応援コメント
冒頭の「十件目のバイトをクビ」という一文だけで、ハルトの異常な不運ぶりが強く印象づけられます。コミカルにも見える出来事の裏に、幼馴染との約束や「あの人を失った記憶」が静かに差し込まれることで、物語全体に切ない陰影が生まれているのがいいですね。夕陽や蝉の声、飛び去るカラスといった情景描写も、穏やかな日常の中にどこか不穏な気配を漂わせていて印象に残りました。
作者からの返信
応援、フォローしていただき本当にありがとうございます✨
処女作なので、感想をいただけて本当に嬉しいです……!
冒頭の一文で印象づけられたと書いていただけて嬉しかったです。物語に切ない陰影があると評していただけて、自分の描きたかった雰囲気が伝わったのだと分かって感無量でした。
情景描写まで丁寧に見てくださり、ありがとうございます!印象に残る描写ができて嬉しいです🌆
改めて、読んで感想をくださりありがとうございました!
これからも板野様のペースでゆっくりと楽しんで読んでいただけたら幸いです🍀
第12話 リタイアへの応援コメント
事件を前にした三人の反応がそれぞれ異なるのが、とても人間味のある場面でした。アヤカが耐えきれずその場を離れるのも自然ですし、怖がりながらも「ハルトくんの手伝いしたい」と踏みとどまるスイの静かな強さも印象的です。そしてハルト自身も決して平気なのではなく、「目を逸らしたくない」という意思で前へ進んでいることが描かれ、彼の覚悟がより深く伝わってきました。