第2話 眠りを妨げるなへの応援コメント
イケオジファンタジー企画にご参加ありがとうございます!
冒頭で示されたとおりの強い暗殺者なのだろうな、と思っていましたが、バルト、カッコ良すぎて痺れました。
普段は子どもたちを守る優しいおじさま、何か有れば悪い奴らを懲らしめてくれる頼り甲斐のある姿は、まさにイケオジですね。
あと、任務遂行中に「枝の音ですよ」はクスリとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
カッコよいと言っていただき、嬉しいです(^^)
第17話 守りたいものへの応援コメント
カッコよすぎるバルトたちに惹き込まれて、一気読みしてしまいました。もっと長く見ていたい、と思いました。「やっぱりベアトリーチェ」と煙草を咥えているシーンとかなんなんですか、あの破壊力は。クールすぎる。良き物語をありがとうございました。
作者からの返信
一気読みありがとうございました。
レビューまで頂き本当に嬉しいです。
第2話 眠りを妨げるなへの応援コメント
バルトさん、カッコいい。1話のラストの、音もなく出てきて、男を無力化したくだり、痺れました。エリアスとの関係もよくて、これは良作の予感です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
痺れましたか!嬉しいです!!
ありがとうございます!
第13話 敵は、この世だったからへの応援コメント
泣けます。心に染み入ります。いつもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お話を追って、いつもハートを下さって、本当に励みになっております。
ありがとうございます。
第2話 眠りを妨げるなへの応援コメント
拝読しました
にぎやかな孤児院の日常と、バルトたちの容赦ない裏の顔の落差が鮮やかで、一気に引き込まれました
子どもを安心させるエリアスの優しさと、腐った枝という言い回しの怖さが絶妙で、二人の信頼関係も格好よかったです
ベアトリーチェの名や、最後に野花を手向けるバルトの過去が気になって、続きを読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
楽しんでいただけなのならうれしいです。
ベアトリーチェも明かされていくので、よろしければ、この後もお楽しみいただければと思います。
ありがとうございました。
第5話 白昼の爆弾事件への応援コメント
あああ……謎が深くなってまいりましたね。
少年相手に油断禁物ですね……
あの子どもたちを売買しようとした事件も、貧困という背景がもたらしたことのようですね。
暗殺者だからこそ「死」に対する考えが巡らされていくのかな……深いですね。
作者からの返信
そうですね。暗殺者ゆえの生死感、バルトなりのルールがありますね。
お読みいただき、ありがとうございます。