第四十八話 林檎クイズへの応援コメント
出会いは突然に
お互い夢を語り合い、技量を認め合い
輝かしい青春がいまはじまった!!
のだけどなあ・・・
作者からの返信
いつもありがとうございます!
す、すりーみにっつさん…
ま、まるで何か不穏な事が起きそうとでも言いたげな口ぶりじゃないですか!
見て下さい!この二人の輝かしい姿を!!
まさか、この二人に限って何も起こるわけが…
な、ないじゃないですか!!
(↑すっとぼけ…)
第四十六話 方言への応援コメント
おお、いが青森出身なんだが!
わぁは八戸いたんだじゃ。青い森のメッセージしっでらか?
八戸は南部弁なんだどもな。
八戸にいたころ、黒石の友人がいましたけど、けっこうなまってましたねー
友香もあかりも津軽弁が気持ちいいですねえ。
孤立気味の集団で心を許せる同郷のものと方言で会話できるのは心強いですよね。
しかし、気になるのはスケッチブックがどうしてあかりの手にあったのか。
作者からの返信
おお!すりーみにっつさん、八戸にいたんですか?
いたって事は八戸生まれではないのか?それとも上京して故郷を離れたりしたのでしょうか?
私は津軽の方の人なのですが、南部弁って同じ県でありながらかなり津軽弁と違う部分ありますよね?「いが」は「あなた」の意味ですかね?津軽でも使う人は使うと思うのですが、あまり「が」とか「いが」は聞き慣れない感じです。
こっちだと「おめ」「な」「あんだ」とかですかね?まあ、地域によっても差はありますが…
あと、説明不足ですみません…
明星がスケッチブックを持ってたのは、友香が図書室に忘れて、それを拾ってたからです。友香はその間、どこに置き忘れたかを必死に探してた…という感じです。
後から読んで、ちょっとそこら辺が説明不足だと思いましたので、四十五話の冒頭を少し修正しました!「置き忘れた」と言う言葉を追加したりしました。
ありがとうございます!!
第四十五話 謎の図書委員への応援コメント
あかりが出てきた!
回想編は答え合わせ的な快感があって小気味いいですよね。
さて、絵でつながった二人はこれからどうなるのか・・・
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね!第二部は割と同じ時間帯をなぞってる感じなので真相とか答え合わせが中心になるように心がけてます。
現時点では、まだ第二部だけのオリジナル展開ですが、今後第一部とも重なる部分があるので、ちょっと整合性が大変になるかも知れません…注意深く頑張ります!
第十話 決勝前の舌戦への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
女社会での派閥やハブの様子がリアルすぎて背筋が凍ります!
読み始めた時は玲が完全なる光でいじめっ子の瑞希に立ち向かっていくお話だと思っていたのですが、回を重ねるごとに玲がめちゃくちゃ強かになってきてスカッと爽快感があります!
いじめ問題は正しさや優しさ以上に賢さが求められるものだと思っているので、玲の手段を選ばない狂気は好感度が高いです!
煽りやレスバの会話が面白く、玲のヤバさ(褒めてる)に笑いながら読ませてもらっています!
また少しずつ読ませていただきます!
今後ともよろしくお願いいたします!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!!
この小説には「毒を以て毒を制す」と言った部分があるので、本来のいじめ問題の解決には程遠いものがあるのですが、せめて小説の中だけでもどこか一矢報いるものがあれば…と思ったのが、第一章の前半を書いたきっかけですね。
ただ、小説全体の大きなテーマとして「視点」と言うものにちょっとこだわりをもって書いております。と言ってもまだまだ途中ですが…
なんとか完成に向けて頑張りたいと思います!
ありがとうございました!!
編集済
第四十四話 悪夢再びへの応援コメント
瑞希こわー!
つうか何がそんなに気に食わなかったのだろう。絵の嫉妬かなあ。
友香は家族の事で傷つくし、学校でも嫌な思いばかり。
どうなるの、いったい・・・
追伸
明るくても暗くても、救いがあってもなくても、陰惨でも
すべて受け入れます。みとどけたい。この物語。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
第二部の初っ端から連続で暗い話で申し訳ございません…
作者の私としても、あまりに暗い話が続くのは嫌なので
次回から少しだけ明るめの話になればいいなと思ってます。
第四十二話 希望の縁(ふち) 絶望の淵(ふち)への応援コメント
「え? この後どうなるの?」
それを何度も繰り返し、
いつの間にか第一部を読み切っていました!
先の読めない展開と練り上げられた精緻な設定と構成、
思わず感情移入してしまう玲ちゃんの心理描写に
一気に惹き込まれました!
ただ、一つだけ誤算が……
まだ連載中だったんですね……
完結済だったら、絶対に最終話まで読み切っていました!
早く最後まで読みたいいいいいいいいっ!
玲ちゃんと友香ちゃんがどうなるのか、
田中さんと佐藤さんは無事なのか、
あかりは何者で、一体何をしようとしているのか、
ついでに司くんは無事なのか、
気になって、気になって仕方ありません!
作者からの返信
おお、一挙に読んで下さってる方がいる!と、めちゃめちゃ嬉しかったです!
そうなんです、まだ第一部を最近終わらせたばかりで、
ようやく第二部の1回目が始まった感じです…
今のところ9月上旬あたりまでは予約投稿してて、それ以降も第二部はしばらく話が続くので、完結はまだまだ先かもです。
毎日投稿を何とか継続しておりますので、また話数がたまりましたらお読みいただけたら嬉しいです!
温かいコメントをありがとうございます!!
第四十三話 銀賞と家族への応援コメント
大人。それも実父に裏切られた友香。
傷ついた女の子の物語だったか・・・
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね…友香の父親は暴力こそ振るいませんが
精神に来るクズ、と言う感じで設定しました。
玲が持っていた黒い傘も、元はこの父親の物でした。
第二部のこの回と次の回はちょっと暗めな話が続きますが、
四十五話あたりから少し明るめの話も交えたいと思ってます!
第十九話 余韻の終わりに……への応援コメント
あまりにも衝撃的な展開!!!!!😳
続きを読むのが怖い……
でも、気になって読まずにいられない……😣
作者からの返信
19話も作品を読んで頂いて、さらにコメントも頂けて恐縮です。
実は最初、本編の前にホラーシーンの多い序章を置いてて、これは一応ホラーチックな小説ですと言うのがそこでわかる様にしてたのですが、急遽全カットしてしまったため、学園スポーツバトルモノに思わせて騙し討ちみたいになってしまいました。
そこは申し訳ないです…
とても嬉しいお言葉を頂けて、とても嬉しいです!
ありがとうございます!!
第四十二話 希望の縁(ふち) 絶望の淵(ふち)への応援コメント
素手にガラスの長い破片握りしめて振り回すとか狂気の沙汰じゃないっすかー!痛そう。
御守きいたのかどうかもよくわからない。
玲は腹刺されて絶体絶命のピンチ。
友香にいったいなにが起きたのか。
もう、気になりすぎて気になりすぎて。
どこに着地するんだろう!?
作者からの返信
第一部「玲の章」を最後までお読み頂き本当に感謝しております!
確かに、第一部だけだとかなり謎が投げっぱなしで申し訳ないです…
一挙にとはいきませんが、第二部「友香の章」で少しずつ回答となる部分を明かしていければと思います!
第四十一話 吠崎(ほうざき)トンネルにてへの応援コメント
司も田中もいない今
頼れるのは「あかり」だけ。
でも、あかりはなんだか信用しきれない。
信用しきれないのだけど、実際はかなり頼れる。
この不安感。
頼れないはずなのに頼れてしまう。
ああもう!!
作者からの返信
ありがとうございます!
おかげさまで第一部を完結することができました!
謎だらけにしてしまいましたが、第二部で真相を明かすつもりです。
あらためて毎日投稿を頑張る所存です!
第三十七話 群青色の御守りへの応援コメント
オカルティックバトルになってきたぞー!
司はいったい何に使ったのだろう。
あかりがしれっとでてきたけど、あかりはあかりで疑惑の人物
謎が謎を呼ぶ。
いったいどうなるんだー!
田中さん来てー!
作者からの返信
いつも本当に励みになっております!
司がいつ、何に使ったのかは、明確な解答がかなり先になるのですが、ヒントの一部となりうるエピソードを来週中に投稿する予定です。
毎日投稿で来週だと少し先が長いですが、ぜひお待ち頂けると幸いです。
第三十六話 見られた!?への応援コメント
司の「激レア」発言。司っぽくて好き(笑)
友香がどんどん怪物になっていくよー!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
司は幽霊には慣れていても、現実の女性とあまり関わることがないので、褒め言葉がソシャゲとかのレアキャラをゲットした様な独特な表現になってしまってると思われます…
イケメン寄りではあるのですが、どこか浮世離れしてますね。
第三十五話 最終目的地への応援コメント
不可解な行動をする友香。
友香の身に何が起きたのか。
司の判定やいかに。
手に負えない残滓ならばいったいどうするというのか。
そして司と田中の仲はどうなるのか!(それは主題ではない!)
第三十四話 悪霊の目的への応援コメント
なにも感じられないだと・・・?
女の子のなんてことない、いざこざの話からいじめに至り、ドッヂボール、自殺劇、そして心霊オカルトサスペンス。
ジェットコースターや!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
確かに言われてみるとめちゃくちゃ荒唐無稽なストーリーですねw
一応、自分でこれらをまとめる落とし所みたいなのはあるので、ちゃんと最後まで書き切りたいと思います!
編集済
第三十三話 破天荒な追跡への応援コメント
玲さんの観察眼、そして嗅覚、いったいなにものなんやー
そして、あかりの謎。
謎が謎を呼ぶ。
切符、買ってるからパスモとかスマホじゃないんだ。
まあ、通学に電車を使うわけじゃないし、学生だし。
切符あんまり買わないからちょっと新鮮でした。
追記
いえ、電車の追跡劇は切符が風情ですよ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
高校生ならICカードとかの方が普通かも知れませんね!そっちの方が玲っぽかったかも?
ただ、切符の方が個人的に雰囲気がある様な気がしまして…
ちなみに友香がバスに乗る設定も考えましたが、そうなると同じバスに乗るとバレバレのため、玲がタクシーを使って後を追うと言うのも考えてました。めちゃめちゃお金かかりそうですけど、玲なら平然としてたと思います…
第三十一話 ポッピンと幽霊への応援コメント
もー司君。田中の事好きなんじゃなーい。
しかし落ち武者の件、与太話だと思ってたら、ちゃんと司君が成仏させたエピソードになってて伏線回収うまーいって思いました。
司の妙な誠実さが読んでて楽しい。
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます!
司は霊能力と言う力を持つ以外は、かなり普通なキャラなので、自分に無いものを持ってる田中にちょっと惹かれてるのかも知れません…
でもブロックされても特にアクションも起こせない内気な部分もありますし、もしも田中からの相談が無ければずっと疎遠だった可能性も?
第三十話 尾行開始!への応援コメント
友香ちゃんは可愛いです!!(確信)
しかし、どんどん瑞希化が進む友香が心配。
それとともに、瑞希は瑞希でいったいどうしてあんな悪人になったのだろうかという今更ながらの疑念。
あ、田中さんのオッスいいよね。オッス
こういう蛮カラな感じが田中さんの魅力
第二十九話 今度の日曜日への応援コメント
霊能力関係はまあいいとして、司君がちょっと人間的に頼りない。
やっぱ男の子だから、女の子とサシで動くことになったりしたら、そんなもんだ!
しかし、それはそれとして。
友香を助ける話がどんどん進んでいく。
ドッヂボールから一転オカルトサイキックストーリーに。
さあて、待て次号!!
第二十八話 残滓(ざんし)と遺光(いこう)への応援コメント
唐突なオカルト展開!しかも設定がけっこう凝っているという。
田中と司のソリがあわないところとか最高。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霊的な部分の設定は少しこだわりました…
司のモブの雰囲気をちょっとでも打破できればと思い、知識には長けてる感じもほのめかしてみました!
第二十七話 それしか覚えてない……への応援コメント
佐藤が自分の知らないことを田中が知っていることに軽く嫉妬してんの、佐藤らしくってウケる(笑)
ティアラちゃん。キラキラネーム!やっぱりクラスに何人かは尖ったキラキラネームほしいですよね。
司くんが霊能力者なのに完全モブ属性のさえない俗物キャラ。
これからもし活躍するのであれば、ギャップで萌え死にそう。
作者からの返信
27話も続けて読んで頂けるのは本当に奇跡の様に感じております。ありがとうございます!
そうなんですよね!司は自分で書いててもモブっぽいなと思います…
最初の段階では、もうちょっとイケメンというか凜々しいイメージだったのですが、いつの間にかこうなりました…
第二十六話 知り合いの霊能力者?への応援コメント
ここにきて不気味な霊能力者があああああ!!
というか田中さんの行動力、交友関係!
影の主役か、田中ァ!!
この3人の関係がトラブルを機にどんどん親密になっていく。
霊能力者に友香がどういう判定をされるのか楽しみすぎる。
第二十五話 学校の階段への応援コメント
いよいよどーなった友香
そして田中さんは叫ぶのが似合ってる!!
完璧超人みたいだった玲の動揺に胸が苦しくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今はちょっと玲のターンはお休みみたいな感じですね…
次回より、ちょっと田中をクローズアップさせたいと思います!
第二十四話 異変への応援コメント
友香にいったい何が起きた。
玲の湯沢激詰め、こっわ!!
しかしここまでの感情となると、玲の瑞希憎しと友香推しの強さが謎
ドッヂでは割と存在感を放っていた田中さんと佐藤さんが玲の雰囲気におされて影が薄くなっている。
この二人、割と好きなので、盛り返せ田中・佐藤コンビ!
作者からの返信
自分の作品のキャラを好きと言ってもらえるのが、とても嬉しいです!ありがとうございます。
いつもすりーみにっつさんのコメントが励みになっております!
もう、こうなったらややネタバレしちゃいます!
あと2話ほどお待ちください!この回からポッピンが目立つ回となります!佐藤もツッコミ役として頑張ります!!
第二十三話 目覚め、そして……への応援コメント
か、怪奇現象だ!
瑞希の霊が乗り移ったか、それとも友香の良心の呵責か。
はたまた、瑞希もまた、悪霊に取り憑かれていて、今度は友香に憑いたのか!!
まだまだ娘の物語は目を離せない。、
第二十二話 &安堵への応援コメント
はらはら
とにかくハラハラさせられる。
ケガの原因は木の枝で瑞希とぶつかったことじゃないと、そこで「あ、瑞希…」と察して気持ちがずうんと重くなりました。
どんなやなやつでも、まあ、所詮は年端もいかない子供だから…
こうなったら友香には五体満足で息を吹き替えしてもらわないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、学校で起きる事って大人になってあらためて考えると、たいした事なかったり、なんであんなムキになってたんだろう?と言う事も多いですが、経験の浅い子供達からしたら、その世界が全てであり、許せないものは絶対許せないとか、融通が利かないと言うか、全力で向き合っちゃうんですよね。
友香、どうなってしまうのでしょうか…?
第二十一話 手術室の夜への応援コメント
シリアスー!
重苦しさがひしひし伝わってきて、重くなる。
瑞希はどうでもいいと言い放つ玲。
瑞希側の親族がみあたらない(違う病棟なのかもしれない。)
なんだか、いろいろよからぬ展開が予想されて…たまらない。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ドッジボール編から落差がちょっと激しいかなと自分でも思っております…
自分でもあまり描きたくない辛いシーンが続いてるのですが、後々に続く展開のためにどうしても必要で、なんとか書かせて頂いております。
瑞希側の親族については、いちおうこんな感じと言う裏設定はあるのですが、あまり本編では触れないかも知れません…。触れるとしたら近況ノートになると思いますが、そこらへんは未定ですね…
すりーみにっつさんが最近、瑞希に感情移入されてるのが、すごく嬉しい反面、ちょっと意外な感じもしてて、とても新鮮な感覚です。
作者冥利に尽きます!ありがとうございます!!!
第二十話 回る赤色灯への応援コメント
なんかほんとに知り合いが怪我して運ばれたみたいな臨場感。
玲が友香ばっかり気にして瑞希のことに触れないのが、残酷だけどなんかリアルで。
作者からの返信
毎回、読んで頂き本当に感謝しております!
いつも計算高い玲ですが、現在、自分の予想と理想が狂い始め、戸惑ってる様な感じですね…
作者的と言うかメタ的には、玲の前半があまりに強すぎたので帳尻を合わせてる感じ…かも知れません。
第十九話 余韻の終わりに……への応援コメント
え、やば。
いじめをする子供は家庭が荒れていることがままあるとか。
瑞希の家庭もなにかそういうところだったのかもなあ・・・
どこか逃げ場がないというか。いや、これは想像ですけど。
挫折をばねに再起してほしかった。
いや、まだ死んだとは限らない。
残酷な運命を目の当たりにするのかもしれないが、刮目して読むべし読むべし!(と、自らに言い聞かせる)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
瑞希に関しては、ただの悪役で終わらない感じにしたいなと…
しばらく少し暗い展開になりますが、あまり暗すぎない様にもしたいと思っております。
第十八話 キスアンドクライへの応援コメント
ジャイアントキリング!!
一気に瑞希さんが空気になっちゃった・・・
しかし本当に綱渡りの戦いだった。
第十七話 ラストシュートへの応援コメント
たった一つのピーキーな一発技を隠し持っていたと!!
しかも避けさせないために心理的障壁を事前に与えていたとは!
なんという策士、玲
ラストシュート
かのガンダムの最終話にもラストシューティングが出てくるんですが、最後の一発ってのは盛り上がるとともに、敵を倒した後の不気味な静寂がありますね。
作者からの返信
おかげさまで何とか決勝戦まで描くことができました!
敵を倒した後の不気味な静寂……
す、鋭いです……
第十六話 託されたボールへの応援コメント
柳に風・・・
風流な言葉ですね。
玲の深謀遠慮がすごい。
そう、言う通り。確かに友香が瑞希を倒さないと意味がない。
でも、それができりゃあ苦労はしねえ、状態なんですが。
なにか策が・・・?
瑞希もまあ、性格悪いけど、研究家の努力家なんだなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!恥ずかしながら「深謀遠慮」と言う言葉を始めて知りました(ネットで調べました…)。一つ賢くなりました!ありがとうございます!
そうなんですよね!瑞希は美術部からハンドボール部のエースへと上り詰めた努力家でもあるんです。嫌な奴でさえなかったら、友香と瑞希は仲良いままこの物語も語ることなく終わったかも知れません…
第十三話 思考よりも先にへの応援コメント
敵同士だったのに、なんやかんやいってかばい合う仲間に。
腹くくった翻意者との共闘、そこからの絆
熱い展開が続く…
瑞希さん、どうする
第十二話 鼓舞&反撃への応援コメント
熱い戦いだなあ。いまのところ、田中さんが一番熱い。
いいとこもってってるなあ!
作者からの返信
いつも読んで頂き本当に感謝しております!!
Xもフォローさせて頂きました!よろしくお願いいたします!
第十話 決勝前の舌戦への応援コメント
がぜん、玲の方が怖くなってきたよ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
自分の作った物語が文章を通じて
すりーみにっつさんの脳内で再生されてる事が
本当に感無量といいますか、嬉しいです!
第九話 ラスボス降臨への応援コメント
へいへい瑞希ビビってる~
ビビってる~!
やっちまえ玲!
第七話 その名前は言うなへの応援コメント
名前は言ってあげるな…(笑)
いじめっ子が吠え面かくのが楽しみ!
作者からの返信
すりーみにっつさん
最速で第七話まで読んで頂けて感激です!!
みなさんから離脱されないように何とか頑張りたいと思います!
第六話 初戦前のヤケクソへの応援コメント
瑞希の使いっ走りどもが造反!
玲の仕込み、こわ!
第二話 無視される理由への応援コメント
たいした話じゃないわけではない。きっと。
あかりさんがどう関わってくるのか…
作者からの返信
2話分を見てくださった初めての読者様です!
ありがとうございます!
あかりはできる限りミステリアスに描く予定です!
第一話 無視されるあの子への応援コメント
不穏な導入…
佐藤さんみたいな世知に長けた人ってどこの世界にもいますね。
第四十九話 転入生への応援コメント
ここらへんから物語冒頭に戻る…つながった!
しかし瑞希恐怖帝国、強い。
クラス一緒でも男子はまたちょっと別レイヤーの文化圏だからあんまり影響ないのかな。