第1話 三十路ですへの応援コメント
タイトルから章タイトル、本文まで、これでもかというほど「三十路」が押し寄せてきて、最初は完全にギャグだと思っていました。
ところが最後には、子どものころ嫌っていた名前が、おじいちゃんから託された大切な名前へ変わっていく。
「三十路」の繰り返しが、いつの間にか主人公の人生そのものになっていて、思いがけず胸が温かくなりました。
笑って読んでいたはずなのに、最後にちょっと感動。
不意打ちを食らってしまいました!
作者からの返信
単糖類さん。こんにちは。
嬉しいコメントありがとうございます。
念仏のように三十路三十路と繰り返した何かが届いたようで、とても励みになります。
今後もよろしくお願い致します。
第4話 三十路の父への応援コメント
「で」と「が」で大きな違いが生まれてきますよね。
人生に何を求めるのか、
難しい問いですが、答を探しながら、「で」と「が」の間を行きつ戻りつしながら、歩いていくのが人生なのかもしれませんね。
作者からの返信
光輝く未来さん、いつもコメントありがとうございます。今後もよろしくお願い致します。