参 硝煙のランウェイへの応援コメント
これはビジュアル付きで読みたい小説。こういうハードでポップな作品も書かれるんですね(^_^)
クセの強い登場人物に加え、世界観が楽しかったです。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
柴田 恭太朗さま
読んでいただき、あたたかい星をありがとうございます!
「ビジュアル付きで読みたい小説」と言っていただけて、とても嬉しいです!
今回は、ちょっとポップで遊び心のあるものを詰め込んでみました。楽しんでいただけて、よかったです!
いつも面白いお題を、ありがとうございます✨
参 硝煙のランウェイへの応援コメント
三人の幽霊、個性が強すぎて面白かったです(笑)
小心者、無謀者、逃げ足野郎――好き勝手に騒いでいるのに、三人揃うとまさかの超優秀ナビにwww
戦争という重いテーマにもかかわらず、痛戦車やKawaii戦術、幽霊への報酬が高級冷却液と、遊び心あふれる設定が盛りだくさん。
さらには、主人公の白銀ミキヤが搭乗する二脚歩行兵器が、日本の女子高生を模したゴスロリ騎兵だったりと、随所にユニークな要素が散りばめられていて、最後まで楽しく読ませてもらいました。
そして最後の「俺もう死んでたわ」で完全にやられました(笑)
次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
案山子さま
丁寧に読んでいただき、あたたかい星もありがとうございます。
現実の世界で戦争が続いて、どうしても重く感じられるこの頃なので、物語の中では少しでも軽くできたらと思い、いろいろ詰め込んでみました。
三人の幽霊も楽しんでいただけて嬉しいです!
実は頼れる三人組……になっていたでしょうか(笑)。
そしてなんと「俺もう死んでたわ」から書き始めました……。
次回作も楽しみにしていただけるとのお言葉、とても励みになります。
ぼちぼち進めてまいりますので、またおつき合いいただけましたら嬉しいです!
参 硝煙のランウェイへの応援コメント
読了いたしました。
かわいいものと戦場という、普通なら混ざらなさそうな要素が、なぜか不思議に噛み合っていて驚きました。ゴスロリ風の兵器や痛戦車など、見た目はポップなのに、その奥には「人は何を家族と呼ぶのか」という静かな問いがあるように感じました。そこに三人の声が混ざるのが妙に人間くさくて、でも確かに誰かを生かしているよう。
重いのに笑えて、笑ったあと少し切なくなる作品を読ませていただき、ありがとうございました。
次回作も楽しみにしています。