第13話 小夜の過去とこれからへの応援コメント
小夜さんが抱えてきた過去はあまりにも辛く、胸が苦しくなりました。
それでも、お互いの過去を打ち明け合い、涙を流しながら支え合う姿がとても印象的でした。
「今は幸せだよ」という言葉に救われたような気持ちになりました。
二人の幸せが続いてほしいと願いながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメント有難うございます。
二人が今を生きられるように願っていて下さい。
編集済
第12話 小夜の過去への応援コメント
小夜さんが自分の過去を少しずつ話していく場面が、とても切なかったです。
「学校へ行ってみたかった」という言葉が胸に残りました。
「まだ遅くない」「夢は叶うよ」という言葉が、とても温かく心に残りました。
この先の二人を応援したくなるお話でした✨
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。
小夜にもそれなりの過去を作らなければと悪戦苦闘しました。
そこを汲み取って頂いたのがとても嬉しいです。
第11話 先生の過去2への応援コメント
読んでいて言葉を失いました。
未来ちゃんの死だけでも胸が苦しくなったのに、その後も先生に起こる出来事があまりにも重く、読む手が止まりました。
そして最後の「未来との約束を破った僕自身を許す事ができなかった」という一文が、とても胸に残りました。先生の後悔や無力感が痛いほど伝わってきます。
作者からの返信
本人の知らないところで事は起きている。そういう書き方をしてみたかったのです。そして続くはずの日常があっさりと崩れ落ちるということも。
作品に寄り添って頂き本当にありがとうございます。
第10話 先生の過去1への応援コメント
読んでいて胸が苦しくなりました。
未来ちゃんの「お父さんに怒られないかな?」という一言や、オムライスを前に見せた笑顔がとても印象に残りました。
先生が未来ちゃんのためにできることを必死に考え、行動している姿にも胸を打たれました。
この出来事が、この先の先生にどう影響していくのか続きを読ませていただきます。
作者からの返信
僕も書いていて苦し買ったシーンが続きます。丁寧に読んで頂いてありがとうございます。
普通ここまでやるか?っていうところまで書いてみたのですが、先生の未熟さを出したかったためこういう書き方になってしまいました。
第6話 出会ってしまった二人への応援コメント
毎晩挨拶を交わしていた二人が、ついに言葉を交わす場面が印象的でした。
困っている人を放っておけない彼女の優しさが伝わってくる一方で、どこか胸がざわつくような空気も感じました。
最後の「これはいいものを見つけた。」という一言がとても印象的で、この出会いがどんな物語へ繋がっていくのか気になります。
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。
「これはいいものを見つけた」という一言に興味を持って頂いて嬉しく思います。
ここからは僕の趣味全開で行きます。(笑)
第5話 閉店後のひと時への応援コメント
閉店後の静かな時間がとても心地よかったです。
ゴトウさんを笑顔で見送る場面も素敵でしたし、片付けをしながら自然に語り合う先生とノブさんのやり取りに、二人の信頼関係が伝わってきました。
「夜の住人はみんな優しいし、嘘もつかない」という言葉も印象に残りました。
読んでいて、ほっとできる時間をありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
僕が一番言いたかったことが伝わったのが嬉しかったです。
この先、ちょっと人を選ぶ展開になりますが読んでいただけましたら幸いです。
第3話 健瑠ちゃんの憂鬱への応援コメント
健瑠ちゃんが登場して、お店が一気ににぎやかになりました。
介護の仕事ならではの理不尽なお話には胸が痛くなりましたが、先生とノブさんが自然に話を聞いて寄り添う姿がとても温かかったです。
「カミュ」と「黄金聖闘士」のやり取りでは、思わず笑ってしまいました。
三人で過ごす時間がとても心地よく、ほっとする一話でした。
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございます。
弄られキャラ健瑠ちゃんの登場で会話がカオスになっていくところで笑っていただいたのが嬉しかったです。
第2話 先生とノブさんへの応援コメント
前話とはまた違った空気で、ノブさんとのやり取りにほっとしました。
「先生、何にする?」「じゃ聞かないでよ」という何気ない会話が自然で、二人の長い付き合いが伝わってきます。
先生と呼ばれる理由や、ノブさんがお店を始めたことも分かり、少しずつ人物像が見えてくるのが良かったです。
落ち着いた雰囲気が心地よい一話でした。
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございます。
ノブさんの人柄が出る店内の雰囲気を褒めて頂き嬉しく思います。
第1話 れっちっぴーへの応援コメント
夜の少し寂しげな雰囲気がとても印象的でした。
家の壁に書かれた悪口と、静かに浮かぶ満月の対比も心に残ります。
「れっちっぴー、れっちっぴー」という不思議な響きや、すれ違う女性との何気ないやり取りにも引き込まれました。
この静かな夜が、この先どんな物語へ繋がっていくのか。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございました。
どこか影のある雰囲気の主人公。先の物語をお楽しみに。
第2話 先生とノブさんへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、駅の帰宅ラッシュの中で、ひとりだけちょっと浮いて歌いながら歩く感じがいいですね。
居酒屋に入った瞬間に空気が落ち着いて、ノブさんとの軽いやり取りも心地よさを感じました。
疲れた日常の中の小さな居場所感がしっかり出てて素敵です。
ゆっくり楽しませていただきますね。
ぜひ遊びにいらしてくださいね。
心より応援しております。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
雰囲気を褒められたのは初めてで戸惑ってます。頑張って連載を続けたく思います。
第1話 れっちっぴーへの応援コメント
素敵な世界観に引き込まれました。
満月の呼称があることを最近知りました。
ピンクムーン、幻想的でいいですね。
れっちっぴーの歌も可愛いです。
冒頭のタイトルはフランス映画なのかしらと
勝手に推測しましたが
桜と夜と街灯の組み合わせが綺麗だなと思いました。
作者からの返信
早速読んで下さってありがとうございます。
個人的には4月のピンクムーンと11月のビーバームーンが好きです。
お察しの通りフランス映画です。原作はチャールズ・ブコウスキーの短編2篇からなってます。
街灯の描写が浮いてるかなあと思ったのですがお褒めいただき光栄です。
第17話 門出への応援コメント
小夜ちゃんが一人でコツコツ勉強を続けてきたことが伝わってきて、とても嬉しくなりました。
壁の文字も二人で一緒に消そうと頑張る姿が印象的で、少しずつ前へ進んでいく様子に心が温かくなります。
テストからも、これまで積み重ねてきた努力がしっかり身についていたことが伝わってきました。
お母さんにも認めてもらい、新しい一歩を踏み出せたことが本当に良かったです。
これから始まる二人の新しい生活も楽しみにしています😊
作者からの返信
コメント有難うございます。
全部一気に読んで頂いたようで、申し訳なく思います。
二人でこれから幸せになってもらいたいものです。