応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 門出への応援コメント

    小夜ちゃんが一人でコツコツ勉強を続けてきたことが伝わってきて、とても嬉しくなりました。

    壁の文字も二人で一緒に消そうと頑張る姿が印象的で、少しずつ前へ進んでいく様子に心が温かくなります。

    テストからも、これまで積み重ねてきた努力がしっかり身についていたことが伝わってきました。

    お母さんにも認めてもらい、新しい一歩を踏み出せたことが本当に良かったです。

    これから始まる二人の新しい生活も楽しみにしています😊

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    全部一気に読んで頂いたようで、申し訳なく思います。
    二人でこれから幸せになってもらいたいものです。

  • 第16話 約束への応援コメント

    小夜ちゃんの笑顔がどんどん増えていく様子に、読んでいてほっこりしました😊

    ノブさんや健瑠ちゃんとも自然に打ち解けていて、「すっごく楽しい」という言葉がすごく嬉しかったです。

    一緒に暮らす提案や、お母さんを大切に思う小夜ちゃんとのやり取りも、とても温かく感じました。

    「恋人つなぎって初めて!」と喜ぶ小夜ちゃんが本当に可愛らしくて、思わず笑顔になりました。

    二人のこれからを温かく見守りたくなります。

  • 第15話 レッスンへの応援コメント

    小夜ちゃんを「人に慣れるため」に連れてきた先生の優しさが伝わってきました。

    最初は緊張していた小夜ちゃんが、健瑠ちゃんと自然に打ち解けて笑顔になっていく様子がとても微笑ましかったです。

    健瑠ちゃんの「天使なの?」という一言にも思わず笑ってしまいました。

    優しい空気が流れる、とても温かいお話でした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    重いシーンが続いたので明るいシーンをと思い、このシーンを書きました。
    書いてて楽しかったです。

  • 第14話 未来へへの応援コメント

    小夜さんが「私も前に進む決心をしたんだから、あなたもいつまでも過去に縛られてちゃダメよ」と伝える場面が、とても印象に残りました。
    落書きを消そうという一言に、過去ではなく未来へ進もうという強い気持ちを感じました。
    二人で少しずつ前へ進んでいく姿を、これからも応援したくなりました✨

    作者からの返信

    小夜の言葉選びに苦心しました。
    どうすれば主人公の拗れを解けるか、苦心しました。
    ありがとうございます。

  • 小夜さんが抱えてきた過去はあまりにも辛く、胸が苦しくなりました。

    それでも、お互いの過去を打ち明け合い、涙を流しながら支え合う姿がとても印象的でした。

    「今は幸せだよ」という言葉に救われたような気持ちになりました。
    二人の幸せが続いてほしいと願いながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    二人が今を生きられるように願っていて下さい。


  • 編集済

    第12話 小夜の過去への応援コメント

    小夜さんが自分の過去を少しずつ話していく場面が、とても切なかったです。
    「学校へ行ってみたかった」という言葉が胸に残りました。

    「まだ遅くない」「夢は叶うよ」という言葉が、とても温かく心に残りました。

    この先の二人を応援したくなるお話でした✨

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます。
    小夜にもそれなりの過去を作らなければと悪戦苦闘しました。
    そこを汲み取って頂いたのがとても嬉しいです。

  • 第11話 先生の過去2への応援コメント

    読んでいて言葉を失いました。
    未来ちゃんの死だけでも胸が苦しくなったのに、その後も先生に起こる出来事があまりにも重く、読む手が止まりました。
    そして最後の「未来との約束を破った僕自身を許す事ができなかった」という一文が、とても胸に残りました。先生の後悔や無力感が痛いほど伝わってきます。

    作者からの返信

    本人の知らないところで事は起きている。そういう書き方をしてみたかったのです。そして続くはずの日常があっさりと崩れ落ちるということも。
    作品に寄り添って頂き本当にありがとうございます。

  • 第10話 先生の過去1への応援コメント

    読んでいて胸が苦しくなりました。
    未来ちゃんの「お父さんに怒られないかな?」という一言や、オムライスを前に見せた笑顔がとても印象に残りました。
    先生が未来ちゃんのためにできることを必死に考え、行動している姿にも胸を打たれました。
    この出来事が、この先の先生にどう影響していくのか続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    僕も書いていて苦し買ったシーンが続きます。丁寧に読んで頂いてありがとうございます。
    普通ここまでやるか?っていうところまで書いてみたのですが、先生の未熟さを出したかったためこういう書き方になってしまいました。

  • 第9話 月の妖精への応援コメント

    性的描写はありますが、それ以上に「月の妖精」という表現がとても印象的でした。サヨという名前も作品の雰囲気によく合っていて、月明かりの中で描かれる二人の時間が心に残りました。

    作者からの返信

    性描写を書くのは苦手です。もっと妖艶に描きたいのですが、なかなか難しい。印象的と言って頂けて、名前まで細かく読んで頂いて本当に幸せです。
    ありがとうございます。

  • 第8話  変態遊戯2への応援コメント

    性的描写もありながら、それ以上に三人の掛け合いが印象に残りました。

    先生の飄々としたやり取りや、戸惑う彼女、振り回されるゴトウさんとの会話がとても面白かったです。

    今回も楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございました。
    正直引かれるんじゃないか、不愉快な思いをさせてしまうんじゃないかと内心ビクビクしてました。
    始めからゴトウをこういう目に合わせたくて登場させてましたので、楽しんでいただけて良かったです。

  • 第7話  変態遊戯への応援コメント

    公園でのまさかの光景に驚きましたが、先生の落ち着きぶりに思わず笑ってしまいました。

    ボールギャグを外して普通に会話を始めたり、周りを三周しながら観察したりと、先生らしいマイペースさが面白かったです。

    そして正体がまさかのゴトウさんだったとは(笑)

    最後に彼女を呼ぶ場面まで含めて、予想外の展開の連続で楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    笑っていただけて嬉しいです。
    先生もゴトウとわかって悪ふざけを始めてしまったのでしょう。(笑)

  • 毎晩挨拶を交わしていた二人が、ついに言葉を交わす場面が印象的でした。

    困っている人を放っておけない彼女の優しさが伝わってくる一方で、どこか胸がざわつくような空気も感じました。

    最後の「これはいいものを見つけた。」という一言がとても印象的で、この出会いがどんな物語へ繋がっていくのか気になります。

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます。
    「これはいいものを見つけた」という一言に興味を持って頂いて嬉しく思います。
    ここからは僕の趣味全開で行きます。(笑)

    編集済
  • 第5話 閉店後のひと時への応援コメント

    閉店後の静かな時間がとても心地よかったです。

    ゴトウさんを笑顔で見送る場面も素敵でしたし、片付けをしながら自然に語り合う先生とノブさんのやり取りに、二人の信頼関係が伝わってきました。

    「夜の住人はみんな優しいし、嘘もつかない」という言葉も印象に残りました。

    読んでいて、ほっとできる時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    僕が一番言いたかったことが伝わったのが嬉しかったです。

    この先、ちょっと人を選ぶ展開になりますが読んでいただけましたら幸いです。

  • 第4話  鴨葱への応援コメント

    最初は少しハラハラしましたが、気づけばみんなで笑って飲んでいる空気がとても良かったです。

    「当たり前」という言葉をきっかけに会話が広がっていく流れも自然で、楽しく読ませていただきました。

    ゴトウさんもすっかり打ち解けて、最後の美少女Tシャツのくだりには思わず笑ってしまいました。

    お店の温かい雰囲気がとても素敵でした。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。

    居酒屋にはいろんな人がいるので、そういうのを書いてみました。最初は嫌な奴のゴトウですが、あまり重くしすぎず、最後は仲良く呑む仲にするのに苦労しました。

  • 第3話 健瑠ちゃんの憂鬱への応援コメント

    健瑠ちゃんが登場して、お店が一気ににぎやかになりました。

    介護の仕事ならではの理不尽なお話には胸が痛くなりましたが、先生とノブさんが自然に話を聞いて寄り添う姿がとても温かかったです。

    「カミュ」と「黄金聖闘士」のやり取りでは、思わず笑ってしまいました。

    三人で過ごす時間がとても心地よく、ほっとする一話でした。

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございます。

    弄られキャラ健瑠ちゃんの登場で会話がカオスになっていくところで笑っていただいたのが嬉しかったです。

  • 第2話 先生とノブさんへの応援コメント

    前話とはまた違った空気で、ノブさんとのやり取りにほっとしました。

    「先生、何にする?」「じゃ聞かないでよ」という何気ない会話が自然で、二人の長い付き合いが伝わってきます。

    先生と呼ばれる理由や、ノブさんがお店を始めたことも分かり、少しずつ人物像が見えてくるのが良かったです。

    落ち着いた雰囲気が心地よい一話でした。

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございます。

    ノブさんの人柄が出る店内の雰囲気を褒めて頂き嬉しく思います。

  • 第1話 れっちっぴーへの応援コメント

    夜の少し寂しげな雰囲気がとても印象的でした。

    家の壁に書かれた悪口と、静かに浮かぶ満月の対比も心に残ります。

    「れっちっぴー、れっちっぴー」という不思議な響きや、すれ違う女性との何気ないやり取りにも引き込まれました。

    この静かな夜が、この先どんな物語へ繋がっていくのか。続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございました。
    どこか影のある雰囲気の主人公。先の物語をお楽しみに。

  • 第2話 先生とノブさんへの応援コメント

    コメントを失礼します。
    初めて作品を拝読しましたが、駅の帰宅ラッシュの中で、ひとりだけちょっと浮いて歌いながら歩く感じがいいですね。
    居酒屋に入った瞬間に空気が落ち着いて、ノブさんとの軽いやり取りも心地よさを感じました。
    疲れた日常の中の小さな居場所感がしっかり出てて素敵です。
    ゆっくり楽しませていただきますね。
    ぜひ遊びにいらしてくださいね。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    雰囲気を褒められたのは初めてで戸惑ってます。頑張って連載を続けたく思います。

  • 第1話 れっちっぴーへの応援コメント

    素敵な世界観に引き込まれました。

    満月の呼称があることを最近知りました。
    ピンクムーン、幻想的でいいですね。

    れっちっぴーの歌も可愛いです。
    冒頭のタイトルはフランス映画なのかしらと
    勝手に推測しましたが
    桜と夜と街灯の組み合わせが綺麗だなと思いました。

    作者からの返信

    早速読んで下さってありがとうございます。

    個人的には4月のピンクムーンと11月のビーバームーンが好きです。

    お察しの通りフランス映画です。原作はチャールズ・ブコウスキーの短編2篇からなってます。

    街灯の描写が浮いてるかなあと思ったのですがお褒めいただき光栄です。