第14話 近況ノートの利用の仕方‼への応援コメント
レビューへの感謝ノートも一時期書いていましたが、続きませんでした……。
以前、登場人物の手描きイラストを載せていたこともあって。
カクヨムは画像が出せるのがここなので、そういう使い方もありですよね(´▽`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます♪
レビューへの感謝、大変ですよね💦
私にはできなさそうで( ;∀;)
画像を近況ノートで投稿できるはいいですよね‼
第14話 近況ノートの利用の仕方‼への応援コメント
自分はブログ化しちゃってますね笑
イメージ固めるために絵描くことはたまにします。人様には見せられない出来だけど
携帯から写真が貼れないバグをなんとかして欲しい笑
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます‼
大魚マグロさんのイラストを見てみたいですっ✨
携帯から写真が貼れないバグがあるんですか⁉
それはなんとかしてほしいですね(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)
第13話 コレクションの活用への応援コメント
コレクションの存在に気づいたのが物語を出してだいぶ後になってからでした。
私は掌編・短編・中編、それ以上の長編、一話完結などで分けています。
ちょっと増やしすぎな気もしますが、楽しくやるのがいいかなと!(笑)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます!
そのコレクションの作り方、いいですねぇ~。
めちゃめちゃお手本にしたいぃ(*≧ω≦)
第13話 コレクションの活用への応援コメント
なるほど、早速、参考にコレクションを作って見ます。
素敵な投稿ありがとうございました
作者からの返信
出幌せほらさん、コメントありがとうございます(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
こちらこそ素敵なコメントありがとうございます
٩(ˊᗜˋ*)وヽ(○´∀`)ノ♪
コレクション、ぜひ作ってみてください‼
第13話 コレクションの活用への応援コメント
おすすめを一括りにする。
目から鱗でした。
シリーズものをまとめるって事だけに囚われてた
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます!
目から鱗と言っていただけてすごく嬉しいです♪
創作のお力添えができたみたいですごくありがたいです✨
シリーズものをまとめるのも、いいですよねぇ。
私はシリーズで書いたことがないので、私も試してみたいと思いました‼
こちらこそ、新しい発見をありがとうございます(*ˊᗜˋ*)/
第12話 イメージカラーをどのようにして選んでいますか?への応援コメント
イメージカラーは、ラブコメ、恋愛ジャンルのものは、ピンク系のど真ん中の色を使うと決めています。
他はその物語に合うような色を……といっても、ほんとに合っているかわかりませんが(笑)
たしかにカラーを決めるのもけっこう楽しいですよね(´▽`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます!
いいですねぇ~。
確かにラブコメ、恋愛ジャンルはピンク系が会いそうな気がします‼
イメージカラーを決めるのって、楽しいですよね(๑´ڡ`๑)♡
第11話 小説のタグ、なにを書いたらいいか分からない‼への応援コメント
タグも悩みますね(悩み多き年頃)
1個に対して長々と書いている人もいますが、私も短く、単語でいきたいと思っています。
そうした方が見つけやすいかなという、淡い期待です(笑)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます♪
短い方が見つけてもらいやすいんじゃないかなーと、私もなんとなく思っています(*ˊᗜˋ*)/
第11話 小説のタグ、なにを書いたらいいか分からない‼への応援コメント
自分は魔法少女、将棋、麻雀と書いてたらタグからも分かるようにカオスな作品ってレビューに書かれました笑
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます‼
ふふっ。
なんだか面白いレビューですね( ^ิ艸^ิ゚)
ちょっと読んでみたくなっちゃいました♪
第3話 応援コメントのコツ?への応援コメント
(コメント書くのって難しいじゃないですかぁ(´・ω・`))
作者からの返信
みやっちさん、コメントありがとうございます!
コメントを書くのって、難しいですよねぇ~。
私も悩みます(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)
第10話 活動をより知ってもらうためにへの応援コメント
>ひとりでも、ふたりでもいい。
>届く人数は少なくたっていい。
同感です!
たとえひとりでも、読者さんがいれば、嬉しいものです。
そして、自分から何かしらのアクションを起こすことで、さらに読んでくれる人が増えるような、そんな感じがします(´▽`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)
自分からなにかしないといいことは怒りませんからねぇ~。
自分から行動することでもしかしたら誰かに呼んでもらえるかもしれない、そう思います‼
編集済
第7話 どちらの漢字を選択しますか?への応援コメント
私もよく迷いますが基本的には「たち」「こと>事」「とき>時」にしています。
99%以上「聞く」を使用しクラシックのような静かな音楽を聞くときだけ「聴く」を使うことがあるかな? 集中して聞く場合も「聞く」を使っています。
「聴」は「聴音」や「事情聴取」などの熟語に使用するイメージもあります。音楽については正直「聴く」も「聞く」も文章にすると両方しっくりこない。。。「聞いている」や「聞こう」「聞こえる」なら自然な表現に感じます。動詞としては音楽を「かける」とか曲を「流す」、「耳を傾ける」などという表現の方が比較的しっくりきます。
「想う」はある生き物(主に親しい人)が好意的な感情を伴って心に浮かぶという意味で捉えていますが、そういう文章をまだ書いたことがないので実際に使ったことはありません(笑)
「モノ」や「セカイ」の捉え方は私もほぼ同じだと思います!
言葉について考えるのが好きなのでつい長くなってしまいました('ω')
作者からの返信
名状しがたきものさん、コメントありがとうございます‼
すごく素敵な使い分けですね!
分かりやすい(๑˃̵ᴗ˂̵)و♡
読んでいて感動しました( ;∀;)
尊敬します(*゚∀゚*)
編集済
第9話 紹介文、なに書いたらいいの⁉への応援コメント
紹介文もこれまた悩んでしまう要素の一つ。
一応自分はここに書かれていることはできている気がして、ほっとしています(笑)
1作品だけ、主人公の語り口調であらすじを書いたことがありました。
あれもまぁよかったんじゃないかと思う自分がいて。
それでも、悩む時は悩んでしまいますよね~
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます✨
主人公の語り口調もいいですねぇ~。
私は語り口調で書いたことがないので、いつか書いてみたいところっ‼
紹介文、悩みますよねぇ~(๑•̥̥̥́ω•̀ू๑)
第7話 どちらの漢字を選択しますか?への応援コメント
動作そのものを表す場合「行く」
例:そちらへ行く。学校へ行く。
現象の進行をあらわす場合「いく」
例:感情が高ぶっていく。氷が解けていく。
で使い分けてます。
作者からの返信
和歌地ビールさん、コメントありがとうございます(≧▽≦)
すごくいい使い分けですね(*ˊᗜˋ*)/
教えてくださってありがとうございます(*´꒳`*)♡
第3話 応援コメントのコツ?への応援コメント
自分のところも、コメントがないのがコメント、みたいになっているので寂しいです。コメントつくと小躍りしてバンジージャンプしたくなりますね。
作者からの返信
葉月瞬さん、コメントありがとうございます(≧∇≦*)
コメントが来たときは一緒に踊りましょう♬(ノ゜∇゜)ノ♩
Let`s dancing!(๑˃̵ᴗ˂̵)و♡
第8話 題名・キャッチコピーの考え方への応援コメント
題名は本当は、書き終えてから書きたい笑
ちなみにじじぃぽいけど、あらすじ書いたタイトルにはしたくない。
好みなんすけどね。
キャッチコピーはセリフが一番しっくりきます。
キャッチコピーと紹介文書くの苦手なんですよね。次回楽しみにしてます
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます~
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
じじぃなんてとんでもない‼
全然そんなことないですよ。
お兄さんです!
タイトルも全部自分好みでいいと思います(*ˊᗜˋ*)/
自分好みのモノをゆっくり見つけていきましょうね
✧*。ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
次回が楽しみだと言っていただけて凄く嬉しいです!
頑張りますっヾ(。・ω・)シ
第3話 応援コメントのコツ?への応援コメント
お初にお目にかかります
たった3話でありながら至らぬ点をいくつも発見してしまい、未熟者であることを痛感しております
少しずつでも読んだ作品への応援や☆、♡を習慣化していきたいところです
作者からの返信
赤井友夜さん、コメントありがとうございます(*´∀`*)♡
いやいや、未熟者なんてとんでもないっ‼
私の方こそ未熟者ですよ~。
全然お気になさらず。
これからこうしていきたいという意識が大切ですから٩(ˊᗜˋ*)و
第8話 題名・キャッチコピーの考え方への応援コメント
これもまた難しいですよね~
私はいつも悩んでいます。
カクヨムにはキャッチコピーがあるから、目を引くようなものにしたいと思いつつ、
なんだろうなぁと考え込んでしまうこともしばしば。
第三者の視点で考えるといいかもと助言をいただいたこともあるので、
今回のお話も参考にしながら、頑張ります(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
りおんさん、こめんとありがとうございます‼
キャッチコピーって結構、難しいですよねぇ~。
私も悩みます。(←超新人が言うことではないが)
第三者視点も、確かにアリですね‼
第三者視点で書いたことはもしかしたらないかもしれません......。
(·:゚д゚:·)ハァハァ
時代に取り残されてしまっているΣ(゚Д゚)
まだ若いのに( ;∀;)
悲しいです......(இдஇ; )
第7話 どちらの漢字を選択しますか?への応援コメント
悩ましいものばかりですよね~。
ちょっと前まで「とき」と書くのがブームでしたが、今は「時」に戻りました(笑)
漢字とひらがなのバランスでも、読みやすさが変わってくるような気がします。
作者からの返信
りおんさん、いつもコメントありがとうございます♪
自分流の使い分けって案外小説全体の雰囲気にもかかわって来るので、かなり重要なポイントですよね~。
私はりおんさんとは逆で、「時」から「とき」派に変わりましたw
第6話 現代ドラマについてへの応援コメント
たしかに、決まった形がないのが現代ドラマの長所でもあり、短所でもあるのかもしれませんね。
私も現代ドラマ好きなんだけどなぁ。難しいですね(´;ω;`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます(≧∇≦*)
自称現代ドラマの人なので、もっと伸びてほしいところがなかなか......うまくいかないもんですよねぇ~( ;∀;)
もっと現代ドラマの面白さを知ってほしい(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
編集済
第5話 いつも、感謝の気持ちを忘れないへの応援コメント
日刊ランキング欄で興味を持ったので飛んできました。簡潔かつ読みやすい文体であったので非常にサクサク読めました。
わたしも趣味程度で書いている人間ですが、初心に帰れました。
気持ちが伝わってよい文章だと思います。
作者からの返信
子翔 楽さん、コメントありがとうございます♬(ノ゜∇゜)ノ♩
日刊ランキング、私載っていたんですか?
ごめんなさい。全然知りませんでした(;'∀')
皆様の創作活動の応援・モチベーションにつながるようにこれからも創作論をどんどん書きます(*ˊᗜˋ*)/
第5話 いつも、感謝の気持ちを忘れないへの応援コメント
読んでもらえることは、とてもありがたいこと。
それに気づいたのが、物語を出してからのことでした。
たまに厳しいこと言われたりもするけど、それはそれ。
やっぱり書き手も読み手もゆるく楽しくいきたいと思っています(´▽`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます‼
とにかく自分が楽しく書けるのが一番ですからね(๑´ڡ`๑)
ゆるく楽しくいきましょう‼
第5話 いつも、感謝の気持ちを忘れないへの応援コメント
5話まで読ませて頂きましたが、とても勉強になりました。
私は趣味の延長で書いていますが、それでも読んでくれる方が増えれば嬉しく思います。
感謝の気持ちを忘れずに、楽しんでもらえる作品を書いていければ良いなぁと改めて思いました。
お互い頑張ってまいりましょう(*ΦωΦ)🐾
作者からの返信
@黒猫さん、コメントありがとうございます♪
私も楽しく趣味で書かせていただいています!
執筆、頑張りましょうね🐈⬛
第4話 レビューは積極的に‼への応援コメント
私は感想はできるだけするようにしてるんですが、レビューはまだ片手で数えられるほどしかないです。
もらえることもあまりないのですが、その中では長編より短編の方が比較的多いです。
応援コメントに近いノリでレビューを書けるのでしょうか?
自分でレビュー書く場合もまずは短編から書いていく方がやりやすいかもしれないですね。
作者からの返信
宵月しらせさん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)
自分のペースで徐々に慣れて、書いていくスタイルでもいいかもしれませんね‼
本当に自由に、自分の感想を伝えることが大切なんじゃないかなと思います
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
第4話 レビューは積極的に‼への応援コメント
おすすめレビューも積極的に書いていきたいのですが、
たまーに急に言葉が出ないというか、なんと書こうか分からなくなる時があって💦
でもたしかに、他の人のレビューで読んでみようかなと思った作品はあります。
自分と作者さんだけでなく、周りにもいい影響を与えそうですね(´▽`)
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます‼
たまになんて書こうかなぁと思うときって、ありますよねぇ~。
レビューは自分や作者さんだけでなく、他の方までいい影響を与えることができるんですよね♪
まさにwinwinならぬ
3winもしくはwinwinwinですね(*ˊᗜˋ*)/
第4話 レビューは積極的に‼への応援コメント
個人的にはレビューにも作者のお礼返信機能欲しいんですよね。
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます(≧∇≦*)
そうですよね~。分かります‼
私もレビューに変身できるようにならないかなぁ~とずっと思っているんですよね(*´∀`*)♡
第3話 応援コメントのコツ?への応援コメント
コメント、一時期控え気味だったのですが、
最近またよく書くようになりました(´▽`)
やはり自分もコメントをもらえると嬉しいし、
自分が書いたコメントにお返事があるとさらに嬉しい。
これからも応援していきます!
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます♬(ノ゜∇゜)ノ♩
コメントで感想をいただけるのも嬉しいですし、自分が打ったコメントに作者の方からお返事がいただけるときってすごく嬉しいし、ありがたい気持ちになりますよね‼
私もりおんさんを、応援していきます(๑•̀ㅂ•́)و✧
第1話 「ヨム」ことの大切さへの応援コメント
お初にお目にかかります!
読むとしても、さらっと流して♡や☆をつけたり、小説のフォローを押したりしていませんか?
>これ、すっごい感じますね、、。
非常に残念で、悲しいところではあるのですが、、しょうがない部分もあるのかなぁって思い始めてます;;
読み手に読んでもらうためには⭐︎が必要というのが前提としてあるので、「私、⭐︎つけるから君も宜しくね?」という無言の圧力を感じることが多くあります。
自分は今年入ってきた新参者故に、それが当たり前なのかと思っていましたが、やっぱり良くないですよね、、。
作者からの返信
Observer_365さん、コメントありがとうございます(*≧ω≦)
そうですよね~。
私も無言の圧を感じます(·:゚д゚:·)ハァハァ
コワい。
それが当たり前になっている、っていうのは悲しいんですよね。
ですが私がカクヨムに登録を知ったのも、登録したのも「2026年4月25日」なんですよ。
大丈夫です。
私がカクヨムを知ったのも、登録したのも「2026年4月25日」でできたてほやほやの新人なので、これからお互いに頑張りましょうね(๑˃̵ᴗ˂̵)و♡
第2話 セルフレイティングの必要性への応援コメント
セルフレイティングって言葉は初めて知りました。
説明聞くとアレかと思った笑
自分もシリアス描く時は重い話多いから、これからもお世話になりそうです。
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます(*゚▽゚)ノ
そうです。
アレです。
私の小説の「愛してるの一言が、聞きたくて」でもセルフレイティングを利用させていただいております‼
セルフレイティング、どんどん使っていきましょう(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
お互いに執筆、頑張りましょう(*´꒳`*)♡
第2話 セルフレイティングの必要性への応援コメント
そういえば、セルフレイティングを初めてつける作品を書いた時、
「その場面出てきてないのに早すぎる……」と呆れられた思い出が。
いやいや先で出るんですよとは、メンタルがスライム以下なので言えませんでした……(話に触れなかった)
やはり色々な面で、設定するのは大事ですよね。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございますヽ(*´∀`)ノ
そうなんですよね~。
まだその小説でそのシーンがでてきていないとしても、結構個人的には「セルフレイティング」は大切になってくると思うんですよね(*´꒳`*)♡
だからやっぱりつけておくべきだとは思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
第1話 「ヨム」ことの大切さへの応援コメント
おお、Asayaさんの創作論だ!
>うんうん、好きですよね?そうですよね?
>はい、ありがとうございます。
ここが好きです(笑)
ヨムことで自分にはできない表現や展開、言い回しを学んだり、いいことは多いですよね。
しかし悲しいことに、私のところにたまにダダダッとハートが1分以内に複数ついたり、ほんとに読んでもらえてるのかなぁと、不安になってしまうことが。
私はヨムのも好きなので、色々追いかけています。
こちらも楽しませていただきますね。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます‼
お久しぶり、でもないですねw
こんにちは。
人によって見るスピードは違うのかもしれないけれど、一気にハートがついたりするのは少し悲しくなります......( ;∀;)
きちんと読んでもらいたいですよね~(*≧ω≦)
第1話 「ヨム」ことの大切さへの応援コメント
これは本当にそうだな、と思います。2作完結させて色々な作品を巡回しているのですが、人により表現が多彩で学びになったりならなかったりしますね。なので来月は積読巡回、百合コン応募作品を巡回する「百合インプット強化月間」にしようと思っています……!
作者からの返信
摩耗したクラベスさん、コメントありがとうございます♪
お~すごい意気込みですね‼
私も見習はないと......。
ちなみに今までしてきたコメント数は127でレビューは51らしいです٩(ˊᗜˋ*)و
以外と多いな。
今年の四月に始めたできたてほやほやの新人ですヾ(。・ω・)シ
第15話 ランキングにとらわれすぎないことっ‼への応援コメント
ランキングも一つのモチベーションですが、こだわりすぎるのもよくないので、
自分が好きな小説を書いていく。そして一人でもいいから読んでもらえると嬉しい。
そのくらいの気持ちがいいのでしょうね。
作者からの返信
りおんさん、コメントありがとうございます‼
こだわりすぎるのあまり良くないですからねぇ~。
自分が楽しみながら×ペースがベストですよねっ✨