第三十八話 あなたを、恋人にしたいへの応援コメント
おめでとう!!お幸せに!!🎉🎉
本人たちの会話から幸せがにじみ出てて幸せに慣れます…
姉妹百合によくある姉妹としての好きか、それとも別の感情なのか、って時にしっかり姉妹としても好きって言うのが好きで、それを加味しても溢れ出る別のデカい感情…みたいなのが大好物です!!
これからもこの二人を末永く見守っていきます…☺
作者からの返信
ありがとうございます!!
あと2話となりますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです!
第一話 妹との同居なんて、耐えられるはずがない!への応援コメント
あぁ、、、これは最高の1話目ですね、、、
ノート見て早速読んで理解しました。
ドキドキが止まらない!最高っ!!
作者からの返信
早速読んでくださりありがとうございますっ♡♡完結まであと少しですが引き続き楽しんで貰えるように頑張ります!
第三十四話 もう一度したいな。への応援コメント
お姉ちゃんが素直になった瞬間にすぐ赤くなっちゃうのかわいい!いつも意地悪で余裕そうな子が照れてるシチュ大好きです…
作者からの返信
瑠奈可愛いですよね??(突然の謎の圧)
私もこういう子が余裕なくなる瞬間がめちゃくちゃ大好きなので、共感してもらえて嬉しいです…🐨❤
第三十三話 だから、お姉ちゃんからしてへの応援コメント
追いつきました!どうやったらこんなに思いつくんだってくらいお姉ちゃんが瑠奈に恋焦がれている描写が多彩で読んでてずっとドキドキしてました!尊敬します!瑠奈がずっと耐えていた3年間の手紙の所とか瑠奈の心情が伝わってきて泣いてしまいました…これからの展開も楽しみです!頑張ってください!
作者からの返信
一気に読んで下さり、しかもこんな嬉しいコメント&レビューまでありがとうございますっ!♡♡感謝感激です!!
本作は瑠奈視点のエピソードがないのですが、そんな中でも瑠奈の心情をしっかりお届けすることができたようで嬉しいです!!
まだまだ続く予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします!!
第二十八話 お姉ちゃんの隣は、誰にも譲りたくないへの応援コメント
毎日更新を楽しみにしていました!続き待ってます!
(コンテストも応援しています📣)
作者からの返信
ありがとうございます!!嬉しいです!!
引き続きよろしくお願いします(*´∀`)ノ
第二十六話 三年分、ちゃんと受け取るからねへの応援コメント
いやー誰が悪いとか何が正しかったのか分からないし決めることでもないけど、あえて私は、お姉ちゃんの葛藤は正しいし、普通だと言いたくなるな。
第二十話 恋人になったら、今と何が変わるのかなへの応援コメント
姉妹としての絆と恋心の境界が丁寧に描かれ、登場人物の繊細な心情が自然に伝わってきました。展示会での出来事や写真作品が感情の変化を引き立て、最後のデートの約束まで温かな余韻を感じられる、読み応えのある一話でした。
作者からの返信
ありがとうございますっ!!!
引き続き楽しんでいただけるよう頑張ります!
第十五話 それなら、お金で解決するのはどう?への応援コメント
てっきり瑠奈が隙を見せたのかと思ったら、そっちか!
第七話 三年ぶりの、同じ布団への応援コメント
かぁッ!甘ぇ!!いい作品にまた出会っちまったなぁ!
とか思ってたら貴方でしたかっ!失礼ながらあまり作者さんの名前は見ずに作品を読むことが常でして…
ここに来てようやく認知。
さぁもっとイチャイチャするんだッ!\( 'ω')/
作者からの返信
こんにちは!
推しの炎上……のほうでも、たくさんコメント下さりありがとうございますッ!!
全然系統の違う作品ですが両方とも楽しんでもらえると嬉しいです(⸝⸝ ˇωˇ )✨️
第一話 妹との同居なんて、耐えられるはずがない!への応援コメント
読みやすい、表現素敵、姉妹百合最高でもう破裂しました本当にありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます!!!そう言って貰えるととっても嬉しいです!
引き続きよろしくお願いします……🐨♡♡
最終話 三年ぶりに、帰ってきました。への応援コメント
完結おめでとうございます!!🎉🎉
この作品の好きなところは、瑠奈が琴音のことを好きになっていく物語ってだけじゃなくて自分の気持ちに気づいていく物語ってところと、三年間自分だけで考えて離れてしまった琴音が瑠奈と向き合って後悔し、成長していくところでした!
気付いてないだけでずっと大好きだったってことが節々の描写で伝わってきましたし、それに改めて姉と過ごしていく中で実感していく様子を見るのが楽しみの作品でした…
読者目線から見れば明らかに最初から姉としてだけの愛情を超えてるなぁみたいに感じられましたが、瑠奈本人はわからない途中なので見ててその差異にニヤニヤしてましたし、そんな瑠奈の行動を見て、瑠奈を好きでいることに後ろめたさをもっている琴音がなんとか勘違いだって言い聞かせたり、それでもどうしょうもないほど揺れている描写が切なくも可愛らしくて最高でした!
三年間自分の思いに蓋をしようとしていた(できなかったけど)だけあって自分に言い訳することが癖になっている姉のことを真正面から話して今の関係にした瑠奈は本当に凄い!!
最初の方は瑠奈が小悪魔でからかっている感じに悶えまくっていましたが、姉との関係についてや、過去についてを語るとかは、一変してすっごく真面目にストレートに気持ちを伝えるところとか、分からない、中途半端な気持ちで姉にこたえることをしない真摯なところとか、意外と正面から気持ちを伝えるとすぐ赤くなるところとか、色んなギャプや魅力に詰まったキャラでした!
また琴音も、責任感がつよいところとか、それ故に一番大切な存在である瑠奈を遠ざけてしまったところとか、でも再会した途端にとめどない瑠奈への気持ちが溢れてとまらないところとか、仕事で真面目なのに瑠奈の前ではどうしょうもなく崩れて、瑠奈のベットにダイブしてしまうところとか、それでもいざってときやふとした時にかっこいいところとか
琴音と瑠奈は互いにそりゃすきになるわ…ってなってました…
最高の魅力をもった姉妹同士の百合を読めて私は幸せです…
いつかこの作品で琴音がいっていた好きという気持ちは過ごした時間に比例して増していく、ってセリフみたいに2人が話が進むごとにさらに惹かれていく様子に、私も2人が過ごしていくことによる過去の積み重ねを実感できて、よりストーリーに惹かれていきました…
完結となってしまうのは寂しいですが、2人が幸せです私は幸せです…
最高の作品をありがとう!!!
作者からの返信
うわああああああああ!!!!!!
こんなにも丁寧に、しかも琴音と瑠奈それぞれの気持ちの変化まで全部拾って読んでくださって、本当にありがとうございます😭😭😭♡♡♡
yamamayama様からコメントをいただく度に、何度も「そう!!!!!そこなんです!!!!!」ってなりました……!!笑
瑠奈は、かなり早い段階から「いやもうそれ姉としてだけの好きじゃないでしょ!!」という行動をいっぱいしているんですけど、本人の中ではずっと「大好きなお姉ちゃんだから」「特別なお姉ちゃんだから」で説明できてしまっていて。
だからこそ、嫉妬したり、恋人に見られて嬉しかったり、触れられるともっと近づきたくなったり……そういう一つ一つを自分で拾って、「これって何なんだろう?」と考えていく過程はすごく大切にしていました。
そこをニヤニヤしながら見守っていただけていたと知ってめちゃくちゃ嬉しいです!!笑
そしてお姉ちゃんについても、本当にその通りで……!
三年間も一人で考え続けてしまったからこそ、「これは瑠奈のため」「自分が離れた方がいい」「きっと勘違い」と、自分へ言い訳することがすっかり癖になってしまっているんですよね。
でも実際には全然気持ちへ蓋なんてできてなくて、再会した瞬間から可愛い可愛い好き好き触りたい触りたい♡で感情が大洪水になっているという……笑
仕事ではちゃんとしているし、責任感も強いし、いざという時にはちゃんと瑠奈を守れる。
なのに瑠奈が絡むと一瞬で駄目になる。
この振れ幅がお姉ちゃんを書くうえですごく好きだったので、「そりゃ好きになるわ……」と思っていただけたの、本当に嬉しいです😭♡♡
あと、瑠奈のギャップまでこんなに細かく見てくださっていたのも感激でした!
普段は小悪魔みたいに琴音をからかい倒すのに、本当に大事な話になると絶対に誤魔化さないんですよね。
自分でも分からないことは「分からない」と言うし、中途半端な気持ちでお姉ちゃんに答えを返そうとしない。
その一方でお姉ちゃんから真正面に好意をぶつけられると、本人もちゃんと赤くなる。笑
瑠奈は強い子だけど、決して何でも分かっているわけではなくて、自分の気持ちを一つずつ確かめながらお姉ちゃんのところへ歩いてきた子なので、そこまで受け取ってくださったことが本当に嬉しかったです。
そして
「好きという気持ちは過ごした時間に比例して増していく」
これ!!
細かい部分まで覚えていてくださったこと……めちゃくちゃ嬉しいです。
突然大きな出来事が起きて恋に落ちるというより、朝ごはんを一緒に食べたり、帰宅を待ったり、手をつないだり、くだらないことで笑ったり、時には過去の傷について話したり。
そういう毎日の積み重ねで、二人の「好き」が少しずつ厚くなっていく物語を書きたかったんです。
完結を寂しいと言っていただけることも、そして「二人が幸せなら私も幸せ」と言っていただけることも、もう嬉しすぎます。
ここまで二人のことを大切に見守ってくださって、本当にありがとうございました!!
そして、こんなにも素敵なコメントをいただけたこと、本当に幸せです。
こちらこそ最後まで読んでくださって、
最高の言葉をたくさん届けてくださって、
本当に、本当にありがとうございました!!!!😭😭😭♡♡♡