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  • 第228話 次も内角へへの応援コメント

    強打者に対する内角攻め…そして死球
    強打者の宿命みたいなもので山下選手も大変ですね。山下選手は別に内角が苦手な訳ではないので、というか苦手な球はないのでバッテリーとしては最善策かどうかはスタッツみないと何とも言えませんね。

    プロ2年目の打者山下で違和感を感じていましたが、違和感ではなく既視感でした。あー、このホームランバッターがチームバッティングする感じ…清原だぁ!と。森監督の元でチームバッティングを実践してタイトルとは無縁だった清原選手と2年目だけですが似てますね。1年目でタイトル総なめしているのは違うし、2年目も打率、打点はかなりいってそうですしね。
    さて、日本シリーズでの対戦はあるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    内角を打てる直人でも、そこを捨てずに攻められれば外角だけを待つわけにはいきません。死球のあとも内角を使った相手右腕と、それを認めている直人の関係も描きたかったところです。
    清原さんを思い浮かべていただけるとは! 長打を打てる選手が、状況に応じて犠牲フライや四球も選ぶ。その打席の積み重ねを見てくださって嬉しいです。もちろん、直人らしい豪快な一発も見せていきたいですね。
    日本シリーズでの対戦が実現するかは、ここでは内緒にさせてください(笑)。まずは巨人との首位争いを、最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!


  • 編集済

    第227話 雨の30勝への応援コメント

    30勝おめでとうございます!
    あと1勝で皆川選手の31勝以来の30勝以上の記録に並びますね!
    60年代後半以来の大記録に日本中が盛り上がりそうですね。
    まあ、世の中はバブル崩壊でこれから大変ですけども、阪神優勝で関西だけでも盛り上がりそうです。
    シーズン最多勝記録の42勝はさすがにね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ついに30勝まで来ました(笑)

    あと1勝で、皆川睦雄さんが1968年に記録した31勝と同じところまで到達しますね。ここまで来ると、さすがに球界全体でもかなり騒がれる数字になってきそうです。

    ただ、42勝はさすがに別世界ですね(笑)
    直人は中6日を基本にして登板翌日も休ませているので、昔の大投手と同じ登板数で記録を追わせるつもりはありません。

    景気の空気が重くなっていく時期だけに、もし阪神が優勝争いを最後まで勝ち切れれば、関西ではかなり明るい話題になりそうですね。

    まずは31勝、そして何より優勝ですね!

  • 第226話 5失点の29勝への応援コメント

    おーっ30勝目前!
    ペナントレースも気になりますが、個人成績の大台も気になりますね!
    有望後輩高卒投手も気になります!
    高卒選手の活躍は時代を変えるかも?とか妄想しますね。
    松坂世代位まで高卒活躍は少なかった印象ありますし…
    山下や後輩の活躍で高卒ドラフト戦略変わったりして…育成の阪神とか言われたりしそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! いよいよ三十勝まであと一つですね。今回は打線に助けてもらった二十九勝目なので、本人も数字だけを喜んではいられないところです。後輩や球団の育成方針にまで想像を広げていただけるのは嬉しいです。「育成の阪神」という呼び名も夢がありますね。まずは目の前のペナントと大台、どちらも見守ってください!

  • 第226話 5失点の29勝への応援コメント

    主人公のお金の使い道に関してひとつやって欲しいことがある。
    カーネルサンダースの呪いを解こう。協賛募って道頓堀川からひきあげるんだww
    (現実では2009年ぐらいに引き上げ?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! まさかのカーネル救出作戦(笑)。球場の外からも阪神を勝たせようという発想が楽しいですね。実際に作中でやるかはまだお答えできませんが、直人のお金の使い道にそんな案が出てくるとは思いませんでした。

  • 第225話 8回、代打山下への応援コメント

    ふーっ…
    こちらの阪神と山下選手には日本シリーズに行って欲しいな…
    まだCSないし…

    作者からの返信

    ありがとうございます! この一点差は、見ている方まで力が入りますね。直人が代打で作った好機を打線がつなぎ、最後は抑えが守る。こういう一勝を重ねて、という気持ちになります。日本シリーズへ行ってほしいという応援、嬉しいです!

  • 第223話 沈む真っすぐへの応援コメント

    色々な投手に対応していく。
    これが能力Sですかね。
    苦手がなくなって行く成長ぶりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。能力Sの強さは「どんな投手でも最初から打てる」というより、苦戦した相手でも観察して、何打席かの中で対応方法を作っていけるところだと思っています。

    今回も最初の2打席は沈む球にゴロを打たされましたが、そこで終わらず、待ち方を変えて3打席目から対応しました。

    経験が積み重なるほど、一度攻略したタイプへの苦手が減っていく。51歳分の経験もあるので、そこは直人のかなり大きな武器ですね(笑)

  • 第218話 今日は9回までへの応援コメント

    ペナントレース終盤戦の完投勝利は大きいですね。
    このペースだと二十代半ばで200勝投手とか訳の分からない存在になりそうです。打者山下と違って投手山下は研究されても更に上を行きますね。打者山下は四球で歩かされるから…OPSは高くなりますから良いですけども。四球ゲットは岡田阪神イズムやし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    終盤戦で、しかも前日に延長で中継ぎをかなり使った直後の完投なので、チームとしてもかなり大きい1勝ですね。

    直人はこれで19歳にして通算54勝なので、このペースを何年も続けたら本当に20代で200勝が見えてくる訳の分からない投手になります(笑)

    投手としては研究されても球速だけじゃなく、配球や変化球、試合の中での修正まで使えるのが強いですね。

    逆に打者では勝負を避けられることも増えてきましたが、四球なら四球で出塁率は上がりますし、後ろには岩城もいるので相手としても簡単ではない。

    四球も立派な出塁。確かに岡田阪神イズムですね(笑)

  • 第216話 ライト席への一発への応援コメント

    本塁打…
    既に昨年のデビュー時の山下18歳で10代最多本塁打は清原の31本を大幅に超えてますね。21世紀の村上も超えられない不倒記録になったという…
    2年目の今年は松井…松丘が20本打つ?怖いよ松丘。本作の阪神巨人戦で4点差でも松丘が出てくるとひっくり返されるかもしれないホラー味ありましたしね。
    ちなみにパ・リーグの歴史が変わらなければ、阪神セ・リーグ連覇(初…2026やん)の場合阪神西武の日本シリーズで闘志を燃やす清原対山下が観られるという事になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。直人は1年目に45本打っているので、18歳の時点で10代の本塁打記録をとんでもないところまで持っていってしまっています(笑)

    そして松丘……あいつは本当に、点差があっても打席に入るだけで嫌な感じがする存在になりましたね。何本まで伸ばすのかはさておき、直人とは違う方向の「化け物」として育ってきています。

    日本シリーズも、もしパ・リーグ側の流れが大きく変わらず西武が上がってくれば、清原級の怪物打者と19歳の直人がぶつかることになるんですよね。

    そこまで行ったら、確かにかなり熱いカードになりそうです(笑)

  • 第214話 400勝投手の目への応援コメント

    かねやんの時代はなー
    二日続けてとか ダブルヘッダー両方投げるとかあったからなww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今の感覚で読むと、登板間隔の違いだけでも驚きますよね(笑)。かねやんの世代を思い浮かべながら楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第214話 400勝投手の目への応援コメント

    でもずーっとホームラン出てないよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りです。最近はヒットや打点は出ているんですが、ホームランはかなり長いこと出てないですね。

    二刀流や首位争い、投手としての見せ場を優先しているうちに、長打の見せ場が少し空きすぎました(笑)

    山下らしい一発も、そろそろ欲しいところですね。

  • 第214話 400勝投手の目への応援コメント

    こっちの400勝投手は二刀流応援派ですね。
    山下が順調かつ圧倒的だからかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。こっちの400勝投手は「二刀流なんてやめとけ」ではなく、山下が投手でも打者でも実際に結果を出し続けている以上、無理に片方へ絞らせる必要はないという考えです。

    たぶん中途半端な成績なら「どっちかに専念しろ」と言っていたと思います(笑)

    圧倒的だからこそ、「やるなら両方とも一流まで行け」という応援の仕方ですね。


  • 編集済

    第212話 昨日とは違う1番への応援コメント

    19歳で50勝挙げたのは野口、スタルヒン、金田で山下が4人目(1年目26勝、2年目現時点で26勝計52勝)かな。作中で名前が違うのは御愛嬌。金田さん…カネヤンに相当する解説者は作中の頃は健在で解説してるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに野口、スタルヒン、金田あたりの「昔の怪物投手」の領域に、19歳の直人が入ってきた感じですね(笑)

    ちなみに細かいところですが、直人は1年目27勝なので、今季26勝と合わせて現時点で通算53勝です。

    カネヤンに相当する人物も、この時代ならまだ解説者として元気に活動していておかしくないですね。直人の投球を見たら何を言うのか、ちょっと書いてみたくなります(笑)

  • 第45話 ライトの距離への応援コメント

    批判とかでは無く純粋に気になった点が一つ。入学前に二刀流でやる事多いから練習内容削るって描写があったと思うのですが、なぜにやること増やすの?

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます。練習を絞る方針と、やることが増える展開のつながりが分かりにくかったのですね。以前の描写も踏まえて読んでくださり感謝します。ここで理由を後付けして断定せず、ご指摘の点を受け止めました。

  • 第60話 甲子園の距離への応援コメント

    そもそも甲子園って練習とかで差がつかないように宿舎への泊り必須じゃなかったでしたっけ?
    あれいつ制定されたんだろ

  • 米国スカウト早すぎ…とは思いますが、メジャールート(移籍までの展開)どうなるんだろう、とワクワクしますね。阪神V7とかやって7年後位後かな、と思っていたので。V10でもよいですが。
    阪急との合併前だしなぁ。

  • 調子悪くて150km/h後半というね…
    25勝!素晴らしい!今シーズン30勝行くかな?残りどれくらいだろう…

    作者からの返信

    25勝へのお祝い、ありがとうございます! 不調でもその球速、というところに直人らしさを感じますね(笑)。30勝に届くかはここでは伏せますが、数字の積み重ねまで追っていただけて嬉しいです。

  • 第204話 歓声の理由への応援コメント

    ファーストとしての難しい打球のゲッツー守備が良かったですね。
    値千金で流れを渡さないという。
    エラー少ない阪神強いで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああいう派手じゃない守備で流れを切れるの、強いチームっぽくて好きなんですよね。

    直人は打撃や投球が目立ちますけど、ファーストとしてもちゃんと試合を支えられるようにしたかったので、そこ拾ってもらえて嬉しいです!

    エラー少なくて守備で崩れない阪神、やっぱり強いです(笑)

  • 第203話 ラジオの向こうへの応援コメント

    高卒1年目で試合作れてイニング喰えるのは凄いんやで、と思いました。みんな謙虚ね。

    作者からの返信

    本当に、それだけでも頼もしいですよね! 派手な数字だけでなく、試合を作って長い回を投げられる価値にも目を向けてくださって嬉しいです。コメントありがとうございます。

  • 松丘との対戦はひりつきます。
    松丘には勝ったが試合は負けた、という印象です。
    ひりつくペナントレースですね。

    作者からの返信

    対戦の緊張感を感じていただけて嬉しいです! 個人の勝負とチームの勝敗が重ならないところに、野球の苦さがありますね。ペナントの行方まで追ってくださり、ありがとうございます。

  • 一回裏、3番は3塁まで行かないといけないよ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。一回裏の走者の位置についてですね。具体的な場面を挙げてくださり助かります。走者の動きに関するご指摘として受け止めました。

  • 第189話 4打席目への応援コメント

    この話、いきなり一回から始まるのですが、頭の文何か欠けてないですか?

    次の試合なんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りです。次の試合なのですが、試合が切り替わったことを示す冒頭の一文が抜けていました。

    いきなり1回裏から始まっているので分かりにくかったですね。修正しておきます!

  • 第201話 満塁の4番への応援コメント

    昨日の阪神ヤクルト戦を思わせるひりつく試合!
    松丘擁する巨人は4点差でも安全ではないという恐ろしさですね。

    作者からの返信

    緊張感を味わっていただけて嬉しいです! 点差があっても、松丘がいると安心しきれない。その怖さまで感じてくださり、ありがとうございます。


  • 編集済

    第201話 満塁の4番への応援コメント

    久しぶりにホームランが出ましたね。今何本目かわからないけど、今年は打者のタイトルは取れるのだろうか?気になります。

  • 第199話 98球で八回への応援コメント

    高卒1軍先発が生えてくるとか阪神最高ですね。
    高卒ならQSしてくれるだけでも良いまでありますが、勝ちもとれて長いイニングもいけるのは本当に最高。山下は別格として…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    高卒1年目でQSしてくれるだけでも十分ありがたいのに、勝ちまで拾えて長い回も任せられるようになると一気に夢が広がりますよね(笑)

    小峰はまだ伸びしろ込みですが、山下は……まあ、あれは別枠です。

  • 第15話 怪物の物差しへの応援コメント

    イッチロー来たー!

    作者からの返信

    登場への反応、ありがとうございます! その一言から楽しんでくださっているのが伝わってきて、嬉しくなりました(笑)。

  • 第197話 1打席だけへの応援コメント

    代打山下は熱かった!
    監督名采配!カッタデー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あの場面で代打・山下は、書いてる側も「ここや!」ってなりました(笑)
    一打席だけと決めていたからこそ、監督も一番おいしいところまで残せた感じですね。

    勝ち越しまで決めてくれて、カッタデー!

  • 第193話 一拍の癖への応援コメント

    イチロー完封って昨日の新聞にww
    やっぱスーパースターやな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 現実の話題と重ねて楽しんでいただけるのも嬉しいです。スーパースターという言葉が似合いますね(笑)。

  • 第193話 一拍の癖への応援コメント

    19歳で22勝!ハァ〜癒されます。

    お気に入り球団が大失速する中、本作は癒やしであります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現実の阪神が連敗でしんどい時期だけに、直人の22勝が余計に気持ちよく見えますね(笑)

    こちらでは19歳の直人に、どんどん勝ってもらいます!
    現実の方もそろそろ流れを変えてほしいところです……。

  • 第88話 高校野球の最後への応援コメント

    前から気になってたのですが、

    その時代だと伊良部秀樹投手が1993年に出した158km/hの記録が球界最速
    それ以前は1985年に郭泰源投手が156km/h

    160超えは日本記録だからもっと騒がれてもおかしくなかったと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この作品は、直人がやり直している時点で現実の野球史とは少し違うパラレルワールドとして考えています(笑)

    なので、実際の伊良部投手や郭投手の記録とは完全には一致しない世界線ですね。

    とはいえ、160キロ超えが当時ならとんでもない数字なのはその通りなので、その異常さや周囲の反応はもっと強く描いてもよかったと思います。ご指摘ありがとうございます!

  • 第190話 打者なら待つ球への応援コメント

    研究と対策の終わりなき探究の戦いななってきました。要マークされる大投手になりました。2年目の20歳なのにね。160km/h代を安打するプロ打者も凄いわけですが。
    現代の阪神村上は140km/h代のストレートと138km/hのカットで勝ちを重ねるから野球は面白いですね。

    作者からの返信

    こんな返しが自然やと思う。年齢だけ、直人はこの時点で19歳なので軽く訂正入れとく。

    コメントありがとうございます!

    まさに最近は、単純な球速勝負だけではなく「どう待たれているか」「次に何を見せるか」という研究と対策の繰り返しになってきましたね。

    160キロ台でもプロなら対応してくる打者がいる一方で、球速だけでは測れない投手もいる。そこが野球の面白いところだと思います。

    ちなみに直人、まだ19歳です(笑)
    2年目でここまで徹底的に研究される側になっているのは、本人にとってもかなり良い経験になっていると思います!

  • 第25話 削られる場所への応援コメント

    この主人公から、一巡目で2本もヒット打てる打線なら甲子園余裕やな笑

    作者からの返信

    その見方だと、相手打線の頼もしさが際立ちますね(笑)。主人公だけでなく、対戦相手の力にも目を留めてくださってありがとうございます!

  • 左投手全員が球の出どころが見えにくいわけじゃないよ笑

    右左関係なく、そういうフォームを頑張って作るんよ。てか主人公も変則派ならそういう描写欲しいわ。

    中学で左の変則派の140キロって誰が打てるん笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本文を確認しました。「左投げの球は、ただ強いだけではない。腕の振りが大きく見えないのに、手元で伸びる」という書き方になっていて、確かに左投手だから出どころが見えにくいように読めてしまいますね。ここは描写が雑でした。

    ただ、直人自身は変則派という設定ではなく、この時点では最速155キロです。

    球の見えにくさは左右ではなく、身体の使い方やリリースまで含めたフォームの特徴として描いた方が自然なので、そのあたりは見直したいと思います。ご指摘ありがとうございます!

  • 第188話 今度は走るへの応援コメント

    両方やっている選手ならではの相手投手や打者心理の考察が欲しい所。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにそこは、二刀流だからこそもっと掘れる部分ですね。

    投手として「この打者なら何を待つか」、打者として「この場面なら投手は何を嫌がるか」を両方の立場から考えられるのは、直人の大きな強みだと思っています。

    今後は結果だけでなく、そういう相手投手や打者との読み合いも、もう少し直人ならではの視点で入れていきたいです。ご指摘ありがとうございます!

  • 第187話 2年連続20勝への応援コメント

    この年で通算50勝行くかも?
    更に2年後に22歳で100勝?名球会権利発生?
    などとファンの夢が広がります!
    記録気にしない選手の方が大選手になるのだとは思いますが…
    26歳か27歳で200勝達成位でメジャー行っても、35.6歳位までにプラス200勝(300勝?)して通算400〜500勝とか夢が広がるなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今季あと3勝できれば、19歳で通算50勝ですからね。こうして先の数字を計算すると、自分でもちょっと怖くなります(笑)

    ちなみに名球会は投手だと200勝なので、100勝ではまだですが、このペースなら「何歳で100勝、200勝まで行くんだ?」と夢が広がるのは分かります。

    ただ、直人本人はたぶん通算記録より、その日の登板や打席を優先すると思います。その結果としてどこまで数字が積み上がるのか、長く楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第176話 次のマウンドへの応援コメント

    そういえばオールスターは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確認したところ、2年目のオールスターが完全に抜けていました。
    1年目は描いているのに、今季分を飛ばしてしまっています。ご指摘の通りです。

    時系列を確認して、どこで入れるのが自然か含めて修正します。教えていただきありがとうございました!

  • 第112話 足りない6打席への応援コメント

    AI使ってるから仕方ないとは思うけど、急に先輩達にタメ口使い出して気持ち悪い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本文を確認しました。

    ご指摘の通り、ここは岩城さんや柴崎さんへの口調が、それまでの敬語から急に崩れてしまっています。距離感が変わる描写もないので不自然でした。

    こちらのミスです。修正します。ご指摘ありがとうございました!

  • 第185話 161キロの日への応援コメント

    個人的にはピッチャーはイニングを消化して、ゲームを作れるのが良い投手と考えています。勝ち負けは打線が点を取れるかの後についてくるので。それに全試合完投出来るわけでもなし。ムエンゴチームを見てきたファン目線ではあります。

    とはいえ勝ちが多いとチームも選手も嬉しいですよね。毎年優勝争いしている主人公は台詞や発言は淡々としてますが満足度高いでしょうね。20勝目前の主人公、どこまで勝利を伸ばすのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分も、先発はまず試合を壊さず、できるだけ長いイニングを投げてくれるのが大きいと思っています。勝ち星はどうしても打線や救援陣にも左右されますしね。

    今回はまさに、最速が161キロでも8回1失点で試合を作れた、というところを書きたかったので、そこを拾っていただけて嬉しいです。

    直人も気づけば19勝まで来ました。20勝がかなり近づいてきましたが、ここからどこまで伸ばせるのか、引き続き見守っていただければ嬉しいです!

  • 第182話 勝負されない4番への応援コメント

    四番打者を勝負避けても打線が得点を生む…
    5番打者怒りの猛虎魂タイムリー! みたいな翌日デイリーの見出しが思い浮かびます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさにそんな見出しが付きそうですね(笑)
    4番を避けても5番、6番が返してくれる打線になると、相手も簡単には歩かせにくくなるので、直人にとってもかなり大きいです。

    「怒りの猛虎魂タイムリー」、デイリー感ありますね!

  • 第181話 0本への応援コメント

    ノーヒットノーランおめでとうございます。
    日本球界でやる事が無くなっていく、山本由伸パターンもあるのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    完全試合に続いてノーヒットノーランまで来たので、確かに日本でどこまでやるのか、という段階には近づいてきましたね。

    ただ、まだ19歳ですし、打者としても投手としても伸ばしたいところは残っています。
    この先どこで「次」を意識し始めるのか、見守っていただければ嬉しいです!

  • 第70話 四球の値段への応援コメント

    6回裏
    直人の盗塁後
    >>「4番が走ると、相手が嫌な顔するな」
    >>「打たせてもらえないので」
    >>「なら、走って値段上げたれ」

    二塁上で誰と話してるんでしょうか?
    ベンチに帰ってからの方が良いのでは?

    その後の久我のタイムリーの後
    >>久我は一塁上で息を吐き、ベンチへ向かってグラブを持っていない左手を軽く上げた。

    バッティングでグラブを持ってるのはおかしいかと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確認しました。
    2塁上での会話は、確かに誰と話しているのか分かりにくい描写になっていますね。ここはベンチへ戻ってからの会話に修正します。

    久我の「グラブを持っていない左手」も完全にミスです。打撃中なのでグラブは持っていませんね。

    2点とも修正します。ありがとうございます!

  • 第180話 打線で取る5点への応援コメント

    3回表が無いみたいだよ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    本文を確認しました。
    確かに3回表が抜けています。さらに見直したところ、2回表の描写も抜けていました。

    4回表の打順につながるよう、2回表・3回表を合わせて修正します。ありがとうございます!


  • 編集済

    第93話 1年先のプロへの応援コメント

    3回表、二死からタッチアップしてる?

    追記:返信ありがとうございます。指摘は下記の箇所です。

     2番打者を内野ゴロに打ち取る。
     鈴原は三塁へ。
     二死三塁。
     3番打者。
     初球の真っすぐをファウル。
     二球目は変化球。
     ボール。
     三球目。
     打者が外角球を中堅へ打ち上げた。
     深い。
     中堅手が捕球する。
     鈴原がタッチアップ。
     1対0。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本文確認しました。
    ここは1死2、3塁からのセンターフライで、捕球によって2死になり、その捕球と同時に3塁走者が生還、鈴原も2塁から3塁へタッチアップしています。

    なので、2死からタッチアップした形ではなく、この場面は成立しています!

  • 第68話 追われる背番号1への応援コメント

    >>優勝旗を受け取った瞬間、直人は思っていたよりも冷静だった。
    >>泣くかもしれないと思っていたわけではない。ただ、もっと胸が詰まるものだと想像していた。けれど実際には、左肩の疲労と、『右手に持った投手用グラブの感触』と、土で重くなったスパイクの方が先に来た。

    優勝旗の授与で受け取るのは直人じゃなくてキャプテンでは?
    1年生の直人が、しかもグローブを持ったまま受け取っているのがシュール過ぎます…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    これはその通りですね。
    優勝旗を受け取るのは主将なので、1年生の直人がグラブを持ったまま受け取っている描写は不自然でした。

    ここは主将が優勝旗を受け取り、直人は整列して見ている形に修正します。ありがとうございます!

  • 第66話 飛距離の怪物への応援コメント

    松丘の第3打席
    >>直人はライトで、半歩だけ深く守った。

    相手があの怪獣王なら半歩と言わずもっと深く守っても良いというか守らなアカン

    >>直人は身体を止めずに捕り、二塁へではなく、まず中継の松原へ低く返した。無死で無理に本塁を狙う場面ではない。高岡は三塁を回りかけたが、三塁コーチが止める。松丘は二塁へ到達した。

    投げてからランナーの描写を入れているためにランナーの動きを見ずに、無死だしどうせ走らんと勝手に決め打ちして中継に返してから相手の動きを確認してる様に読めてしまいます。
    直人はランナー刺せる肩があるんだし、甲子園だと積極走塁してくるランナーが多いので本塁へ走ってないか確認してから中継に返した方が良いかと

    例えば
    直人は身体を止めずに捕り三塁コーチがランナーの高岡を止めてるのを視界に捕らえながら、二塁ではなく中継の松原へ低く返した。相手としては無死で無理に本塁を狙う場面ではない。松丘は二塁へ到達した。
    とするとか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「半歩だけ深く」の部分は、深く守りすぎると前の打球を拾えなくなることもあるので、このままで考えています。

    一方で返球のところは、確かに文章の順番だけ見ると、走者を確認する前に返球先を決めたようにも読めますね。
    直人が走者と3塁コーチを確認してから返球していることが伝わるよう、そこは表現を見直します。ありがとうございます!

  • 第65話 削った先の一歩への応援コメント

    8回マウンドに来た久我が
    「山下、ここは三振を取りにいく場面やない。打たせるなら、場所を決めろ」
    って捕手が言うのは無責任すぎませんか?
    全てを投手任せに受け取れてしまいます。

    158㎞の直球があるなら三振を狙った方が確実な気はしますが、まぁ普通に打ってくる高校生が多いので打たせて捕る方向にするとしても
    「山下、ここは三振を取りにいく場面やない。打たせて捕るぞ、リードするから打たせる場所を意識して投げろ」
    くらいのニュアンスの方がいいのでは?

    もしくは伝令で出てきた生徒が監督からの伝言として
    「監督の指示や、山下、久我、ここは三振を取りにいく場面やない。打たせて獲れ、打たせる場所を決めるのを忘れるな。とのことや」
    ぐらいにした方がいい気はします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本文を確認しました。
    この後、久我が実際にサインを出して内のスライダーを要求しているので、配球そのものを山下に丸投げしている場面ではないです。

    ただ、「打たせるなら、場所を決めろ」だけだと、確かにそう受け取れる余地はありますね。
    久我がリードする意図がもう少し伝わる言い回しに見直してみます。ありがとうございます!

  • 第58話 春の番号への応援コメント

    当時の日本人最速しかも左腕。
    普通なら当時の甲子園レベルなら高めへのストレートだけで三振の山が築けるし、その球速を公式戦で高校1年生が投げたってだけで全国スポーツ紙の記事になるレベルなのに取材も来ないし他校の高校生には当たり前のように打たれる模様…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに現実の当時の高校野球で考えると、左腕でこの球速ならもっと大きく騒がれていたと思います。

    ただ、本作は史実そのままではなくIF世界として描いているので、その辺りは物語として多少違う流れになっています。
    とはいえ、直人の球速の異常さが軽く見えすぎないようには気をつけたいと思います!

  • 第54話 投げない4番への応援コメント

    七回表のタイムリーヒットの後に「また俺の前で全部返したな」「打点残しとけ」って1塁ランナーだった片桐は残ってたし直人も一塁に残ってたのに?
    それに前の試合では「打点残しておいてくれたんか」とも言ってませんでした?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確認しました。ご指摘の通りです。直人の適時打の後も片桐が2塁、直人が1塁に残っているので、「全部返した」「打点を残しとけ」は成立していませんでした。
    しかも前の試合でも似たやり取りを入れてしまっていましたね。こちらも合わせて修正します。
    ご指摘ありがとうございます!

  • 第53話 準備の上からへの応援コメント

    直人の第三打席、一死一二塁間なのにファーストが空いている?
    塁が空いていて満塁策もあるにはあるけど、ファーストは空いていないかと…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ご指摘の通りです。1死1、2塁なので「ファーストが空いている」は完全に誤りでした。

    ここは「満塁にして坂井と勝負する選択もある」という意味でしたので、その形に修正しました。 細かい走者状況まで見ていただいて助かります。ありがとうございます!

  • 第23話 選ぶ場所への応援コメント

    この当時なら日本人最速は伊良部の158㎞とかだったころ?
    サウスポーとしては日本人最速では?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この時点では伊良部投手の158キロはまだ少し先で、1993年の記録ですね。作中時点では与田投手の157キロが当時の日本人プロ最速クラスになります。

    なので高校1年の左腕で155キロを投げる直人は、仰る通りサウスポーとしても国内最速級の異常な球速です(笑)

    この時代としての155キロの凄さは、今後もう少し強く意識して描きたいと思います。ありがとうございます!

  • 第178話 記録の翌日への応援コメント

    投手としてのちょっとした不調、打者としての波。
    まだまだ成長期であり、例えるなら大馬力チューニングカー、1000馬力のGTRのチューニングみたいな感じだろうな、と読者脳内補完しています。ちょっとした事で結果が出ない事も有りますよね。
    170km/hまでにしてもまだ成長余地ありますしね。
    考察の余地が有るのも楽しみです。新庄(に相当する選手)居るのかとか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 1000馬力のGTRのたとえ、かなり近いイメージです(笑)

    身体も能力も高いところまで来ていますが、出力が大きいぶん、ほんの少しタイミングや感覚がズレただけでも結果が変わる。投手でも打者でも「スペックが高い=毎回完璧」にはしないつもりです。

    まだ19歳なので、どこまで伸びるのかも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。 新庄みたいな存在がこの世界にいるのか……その辺を想像してもらえるのも、この時代を舞台にしたIF物の面白さですね(笑)

  • 第177話 5打席への応援コメント

    逃げない相手投手も偉い!まだ飛ばないボールではない内に記録刻んで欲しい!加藤球でも問題なくHRしそうですが。
    こうして記録を刻んでゆく様子が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 満塁でも逃げずに勝負してくれたからこそ、あの5打席連続がより印象に残る記録になったと思います。

    これからも「記録を作るための展開」になりすぎないよう、試合の中で結果として大記録が積み上がっていく形で描いていきたいです。

    加藤球でも直人なら普通にスタンドへ運びそうなのが怖いところですね(笑) 今後もどんな数字を残していくのか楽しんでもらえたら嬉しいです!


  • 編集済

    第96話 プロで、もう一度への応援コメント

    松井秀喜は好きな選手だし、ホームランも打ってましたけど、1年目からジャイアンツのレギュラー主軸より上なのか

    フィクションだと分かってはいますが、直人君がスペックの割に手こずる一方で、他の若手選手はもうベテランより強い感じがします
    ベテランの壁よりも若手ライバルとの切磋琢磨的なものを重視してるんですかね?いや、面白いし、全く文句なんてないんですけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    若手ライバルとの対決を早めに濃くしたい意図はあるのですが、ご指摘のように、その分だけ若手側が完成されすぎて見える場面はあったと思います。
    直人のスペックを考えると、若手だけでなくベテラン勢や「プロの壁」の強さももっと見せた方がバランスは良いですね。
    松丘との対決は今後も大事にしつつ、周囲全体が直人に合わせて強くなりすぎないよう気をつけます。ありがとうございます!

  • 90年代に強い阪神があるというだけで癒されます。
    主人公の力でフロントや経営陣が暗黒面から(未然に?)救われたなら大変良いです。
    …が、あの頃の阪神の暗黒迷走っぷりはTBS時代の横浜に近いものがあるので、読者としてはいらん心配をしてしまいます。グッズで稼ぐ位にして年俸払えなくなってメジャーに送り出してくれれば良いのですが。
    今後も楽しみにしています。まだ主人公10代ですしね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    90年代の阪神を知っていると、その心配はすごく分かります(笑)

    この作品では直人の存在で現場だけでなく球団側にも少しずつ影響が出ていますが、何もかも一気に健全化する形にはせず、当時らしい球団事情も残しながら描いていくつもりです。

    まだ19歳ですし、ここから阪神でどうなるか、そして大リーグまでどう繋がるかも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第27話 17番への応援コメント

    おお、17番二刀流とは
    いい演出ですね

    作者からの返信

    背番号まで拾ってくださってありがとうございます! 二刀流と17番の組み合わせを楽しんでいただけて嬉しいです。


  • 編集済

    第36話 外野の頭への応援コメント

    主人公ちょっと打たれすぎですね。作者様の意識が、令和の甲子園に向いてしてしまっている疑惑が出てきます。
    『平成の怪物』松坂投手の甲子園の成績は、もっと凄かったです。
    今の主人公と当時の松坂は、能力的にそこまで差は無いと思うのですが。

  • 第22話 最後の夏への応援コメント

    直人が投げてるときだけのファーストはどんな気分なんだろう

    作者からの返信

    その選手の気持ちに目を向ける読み方、面白いですね。出番の条件が決まっているからこその思いも、想像したくなるところです。チームの周りの選手まで見てくださり、ありがとうございます。

  • 第18話 歩かされる価値への応援コメント

    いざって時に打てる4番正捕手の方が凄く見えるな

    作者からの返信

    ここぞで打ってくれる4番は、本当に頼もしいですよね。捕手としてもチームを支える存在に目を留めてくださって嬉しいです!

  • 第16話 柵の向こうへの応援コメント

    楽しく読ませて頂いております

    この本塁打で上限解放のログがピコピコ出てそう

    作者からの返信

    楽しんでくださってありがとうございます! ピコピコと通知が重なる光景、想像すると楽しいですね(笑)。本塁打の場面をそんなふうに味わっていただけて嬉しいです。

  • 第40話 秋の番号への応援コメント

    ま

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

  • 第173話 三戦目の勝ち方への応援コメント

    5番は岡田さんのこの世界の人かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今のところ、5番打者は岡田さんとして書いているわけではなく、名前を出していない阪神の打者です(笑)
    この世界では直人の加入で打線や起用も史実とは変わっているので、そのあたりも含めて見てもらえたらと思います。

  • 第66話 飛距離の怪物への応援コメント

    最初からゴジ外野なんか…内野で行くもんだと思ってた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。内野での姿を思い浮かべていらしたのですね。守備位置にも注目して読んでくださって嬉しいです。

  • 第49話 選ばなかった場所への応援コメント

    令和最新機材導入&メゾットを対戦相手も完備してる昭和世代…

    この時代強豪野球部でも、130台でも打ち損じしまっせ?
    プロ注でも無きゃアベレージ150台速球カスリもしません
    だって反応出来ないから、主人公の軌道がよっぽど素直じゃないとね…
    って事はプロだとただのカモって事ですよね
    この時代の高校野球のレベルおかしい世界ですよ、しかも言い方悪いですが、弱小高校にポテンとかって前に弾き返されてるって事なので

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ご指摘の通り、この時代の高校野球で150キロ台を常時投げる投手に対して、相手打者が普通に対応できているように見える描写は強すぎました。
    フィクションではありますが、直人の球速が当時どれだけ異常だったかは、時代相応にもっと圧倒的に描くべきだったと思います。今後の描写ではそのあたりも意識していきます。ありがとうございます。


  • 編集済

    第109話 八月の包囲網への応援コメント

    松丘選手との対戦は熱いものがああるので好きなんですが
    一つだけ気になるのは、打順は表記ないもののプロ入った時は5番打者だったものの前回は4番打者、今回は3番打者になってますが意図したものですか?

    前回は初回二死一塁(二塁だったかも)で打順が回ってきてました
    今回は初回二死ランナー無しでで回ってきてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ご指摘の通りです。
    松丘を3番へ変更した意図はなく、ここは打順と走者状況の描写ミスでした。直前までの流れに合わせ、松丘は4番として成立するよう初回の状況を修正します。
    細かく追っていただいて助かります!

  • 第106話 4打席の答えへの応援コメント

    岩城さんとの会話
    「26本打った高卒新人を普通いうな」

    幕間で打ったのかと思ってたらその後の試合で今季26号が出てる未来予知?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通りです。
    その後の試合で「今季26号」を打つので、この時点では25本でした。岩城の台詞を「25本打った高卒新人」に修正しました。完全に一発先取りしてしまっていました(笑)助かりました!

  • 第105話 一球しか来ないへの応援コメント

    一回裏。

    阪神は2死走者なしで直人へ回った。

    四番打者なのに一回裏二死走者なしで出番来るわけないんだよな

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通りです。
    4番打者なのに、無得点の1回裏で「2死走者なし」は打順上成立していませんでした。該当箇所は走者がいる形に修正します。確認不足でした。助かりました!

  • 第172話 四番同士への応援コメント

    最初の打席は、1回裏の2死走者なしならば1〜3番打者の間にソロボームランが出てないといけないけれど、4回まで0対2となっているので、スコアに矛盾があります。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通りです。
    4番打者の最初の打席が「1回裏2死走者なし」では、無得点のままその状況になる打順進行が成立していませんでした。該当箇所を「2死一塁」に修正しました。
    同種のミスを直した直後なのに、確認が甘く申し訳ありません。助かりました。

  • 第171話 四番の仕事への応援コメント

    初回、4番に二死ランナー無しで回るならホームランがいるが、点入ってないよね

    あと、満塁ホームランで3点負けを2点勝ちにしてるけど、ここは2点負けのミスだろう

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。両方ともこちらのミスでした。
    初回は4番に回る時点で「2死走者なし」にはならないので走者状況を修正し、満塁本塁打の場面も直前が2対4なので「2点差」へ修正しました。スコアと打順の確認が甘かったです。助かりました!

  • 第99話 勝ち星のない九回への応援コメント


    インタビューで"あの時代なら十分どころか、かなり速い投手です。"
    って発言はおかしいです
    もはや神の視点になってますね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通りです。
    直人の内心ならともかく、インタビューで「あの時代なら」と口にするのは未来側の視点が漏れていました。該当箇所を修正しました。細かいところまで読んでいただいて助かります!

  • 第171話 四番の仕事への応援コメント

    逆転満塁ホームランはやはり熱くなります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    満塁で一発逆転は、やっぱり野球の醍醐味ですよね。書いている側もここは気持ちよかったです(笑)
    楽しんでもらえて嬉しいです!

  • 第170話 19歳の通帳への応援コメント

    前世で例の地震の影響無かったなら、今もとりあえず措置しなくても良いか…
    お金の使わなさは大谷翔平に通じるものがありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前世の経験があるぶん、直人は大きく生活を変えたい欲があまりないんですよね(笑)

    地震についても、前世の記憶があるからといって今すぐ何かできる段階ではないので、現状は普段どおり暮らしています。お金の使わなさは、たしかに大谷選手っぽいところがありますね。

  • 第170話 19歳の通帳への応援コメント

    レッドスターに先行して成績による寄付でもするかい?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レッドスター方式を先取りですか(笑)
    勝利数や本塁打数に応じて寄付、というのは直人にも合いそうですね。

    せっかく稼げるようになったので、自分のためだけじゃないお金の使い方も今後考えていきたいところです。

  • 第170話 19歳の通帳への応援コメント

    「地元企業への投資」勧誘が凄いらしいからな…人脈でも情でも何でも利用して金引っ張る人間多いから注意よね。特にタニマチスルーのとこはその辺付け込まれるらしいから。
    こういう時外に関係築いてない主人公は逆に有利に働くなwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさにそのあたりですね(笑)
    タニマチや地元人脈に深く入っていない分、しがらみに巻き込まれにくいのは直人の強みだと思います。

    ただ、1億円プレイヤーになれば向こうから寄ってくる人も増えるので、今後は「誰と付き合うか」もかなり大事になりそうです。

  • 第72話 負けを置く場所への応援コメント

    描写がないだけかもしれませんが監督の采配が変に感じます
    試合前にチームとしての方針を決めるのはいいですが、そこに固執して試合を落としてるように見えます。一番相手を見無いで自己完結している人に映ります
    そしてその監督としての責任を選手の失敗として処理してるように見えます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通り、本文だけを見ると、試合前に決めた方針へ固執して状況に対応せず、その結果を選手側の失敗として処理しているように読める描写になっていました。

    監督としては試合中の状況を見て修正し、その判断の責任も負うべきなので、そのあたりが伝わるよう見直します。細かく読んでいただいてありがとうございます!


  • 編集済

    第170話 19歳の通帳への応援コメント

    たしか契約金が1億ぐらいあった様な、ほとんど使っていないので税金対策しないと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです、契約金1億円がありました。ほとんど手を付けていない分も含め、税金分をきちんと確保したうえで管理している想定です。

    今後、お金まわりを描く時はそのあたりも忘れず反映します!

  • 第63話 右中間の答えへの応援コメント

    一塁手の頭上を越えたのに右中間のヒットとはどんな守備位置だったのだろうか
    よほど一塁手がセカンド寄りだったのか、ライトがライト線寄りだったのでしょうか?

    なんかコメントで突っ込んでばかりで申し訳ない
    深く読ませる作品なので頭の中で場面を想像してる分細かいとこが引っかかってしまうみたいです

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通り、「一塁手の頭上を越えて右中間」は打球方向として不自然でした。該当箇所は右中間へ抜ける打球として修正しました。

    いえいえ、むしろ場面を頭の中で組み立てながら細かく読んでいただけているのが伝わって、とてもありがたいです。引っかかったところがあれば、また遠慮なく教えてください!

  • 第55話 春を待たないへの応援コメント

    足の速いランナー(藤崎)が二塁にいてライトがフェンス際まで行って捕球した玉で捕球態勢が良かったとしてもタッチアップできないってプロでも見ないですが、イチローを超えてますねそのライト

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。おっしゃる通り、二塁走者が藤崎でライトがフェンス際まで下がって捕球している状況なら、進塁できない描写は不自然でした。該当箇所を修正しました。助かりました!

  • 第47話 捕手の線への応援コメント

    四番打者に無理に長打狙うな流れを切るなって違和感が凄いあるんですよね
    それを要求するなら1から3番に置いたほうが良いのではとなります
    スカウトをする高校で強打のバッターをスカウトしてないとは思えないし、それを押して四番に据えたのにそこで決めに行かない理由がよく分からない
    山下もチームプレーを考えるのはわかるんですが、自我を出さなすぎて前話で便利やじゃないと話がありましたが、山下自身が便利屋になろうとしてるように見えます

    作者からの返信

    丁寧なご指摘をありがとうございます。四番として任せる役割と、求められている打撃が噛み合って見えないこと、山下自身の意思が弱く見えることですね。チームプレーという言葉だけでは説明にならない点も含め、人物の選択と起用の説得力へのご意見として受け止めました。

  • 第88話 高校野球の最後への応援コメント

    直人くん、ホームラン打った後ホームへ戻って来た時にベンチにいる松丘くんとの表記があったけれど、松丘くん守備についていますよね?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。ホームランの後、守備についているはずの松丘がベンチにいる表記になっている、という点ですね。選手の位置に関する具体的な箇所を教えてくださり、ありがとうございます。

  • 第87話 最後の決勝へへの応援コメント

    高校野球なので金属バット主体だと思うのですが、バット折れてますよね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。使用しているバットと、折れる描写の整合性についてですね。道具の描写まで丁寧に見てくださり、感謝します。


  • 編集済

    第93話 1年先のプロへの応援コメント

    「同じ球を2度見せたら、2度目は打つ。ああいう打者を抑えるなら、球種だけやなく、見せ方まで変えなあかん」

    「次は、同じ入り方をしません」

    「次の1打席だけの話やないぞ。シーズンへ入れば、何十打席も対戦する相手がおる。抑えた配球ほど、いつ捨てるかを考えろ」



    キャッチャーが配球組み立ててその指示通りに投げたのにこんなこと言われるのか……
    と思ったけどそういやこの主人公キャッチャーに対して首を横に振ったりすることないよなぁ
    今までこの球を投げたら打たれそうとか言うピッチャー特有の勘が働くこともなく
    この球で勝負したいって言う我を出すこともせず
    ただただキャッチャーの指示通りに投げるだけのピッチングマシン状態やんね

  • また面白そうな小説をありがとうございます(*´Д`*)

    作者からの返信

    こちらこそ、また読みに来てくださってありがとうございます! 新しい物語にも興味を持っていただけて嬉しいです。直人の野球人生を楽しんでいただければ幸いです。

  • 第166話 速球を待つ打線への応援コメント

    やっと配給を考えたか
    そりゃ一辺倒に毎回同じような配給なら打たれるわな
    そこがちゃんとしてたらまぐれ当たりじゃなきゃそうそう打てないような球威に変化量、絞らせないだけの球種の数があるんだし
    失投しても逃げ球に重い球とかもあるからホームランも打たれずらいだろうしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。球の力だけでなく、相手に何を待たせるか、どう絞らせないかという配球にも注目してくださって嬉しいです。持っている球種をどう使うか、という視点で読んでいただき感謝します。

  • 第166話 速球を待つ打線への応援コメント

    史実だと94年は中村監督5年目、オマリーと和田、藪が活躍して後半戦で3位までいった年だったか…結果4位
    オフにオマリー放出したフロントをどうかと思った年でした。
    読売と中日の最終決戦の年でもある…
    歩かされる主人公返せる安打打てるオマリー相当の外人放出は普通ないはずだが、当時の阪神フロントはアレだから…
    そして翌年早々地震が…実家の風呂場も直したけど耐震性上げときたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この頃の阪神を知ってると、フロントの判断まで含めて色々思い出しますよね(笑)。直人がいる世界では史実と同じ動きになるとは限りませんが、その時代ならではの球団事情も意識していきます。地震については大きな出来事なので、扱いは慎重に考えています。

  • 第116話 歩かせた代償への応援コメント

    高校の頃からだけど、主人公以外のチームメイトがホームラン打たな過ぎでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに直人に長打を集めすぎて、周りの本塁打が少なく見える部分はありますね。チームメイトもプロなので、その辺りは今後もう少し自然に出していきたいと思います。

  • 第101話 1打席だけへの応援コメント

    性格が変わった?
    結果出してるからかもしれないけど、長く続けるための慎重さがなくなってるような。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。直人の「長く続けるために無理をしない」という慎重さは、結果が出ても変わらない部分です。そこが薄く見える描写になっていたなら、今後のバランスは気をつけたいと思います。

  • 投げすぎて辞めそうになったなんて描写ありましたっけ?
    あと51歳?って前世の話を家族にしてました?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。確認したところ、ここは前世の経験が家族にも共有されているような書き方になっていました。父には51歳まで生きた記憶は話していない設定なので、「投げすぎて野球をやめかけた」「51歳みたいに言う」の部分は修正します。

  • 第164話 投げない日の四番への応援コメント

    まあそもそもこの時期と現在ではスピードガンの測定ポイントが違うなんて話もあるから、球速も一概には比較できないんだけども。
    ということは主人公は170くらいは出してそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに測定機器や測る位置の違いもあるので、単純に今の球速と比較はできないですよね(笑)。その時代の166〜167km/hという異常さは、しっかり意識して描きたいです。

  • 第164話 投げない日の四番への応援コメント

    90年代暗黒阪神が清められる思いで読んでおります。楽しい。
    92年の亀新フィーバー以外楽しい事は無い時代でした。星野阪神まで暗黒が続いたんやで…(それでも応援していた阪神ファンは筋金入りで球場動員も良かった。もちろん今の方がさらに良いけど)
    主人公にフォーカス当たっていますが亀山や新庄に相当する選手も確変入ったり、フロントが光に焼かれて意識改革したりしたんかなと脳内補完してます…

    作者からの返信

    ありがとうございます!暗黒時代を知る阪神ファンの方にそう言ってもらえると嬉しいです(笑)。直人ひとりだけで全部が変わるのではなく、その存在に引っ張られてチームやフロントにも少しずつ変化が出ている、くらいのイメージで描いています。

  • 第164話 投げない日の四番への応援コメント

    もっとストライクからボールになる球で三振狙っても良さそうだけど
    腕の振りも一緒、変化も打者の手前な主人公の球なら面白いようにバットが回転しそうだし
    最大変化量の色んなな能力つきの変化球なら某大谷さんと同じか下手すりゃもっと変化量ある球投げれる

    作者からの返信

    球の使い方まで考えてくださってありがとうございます。ストライクに見せて外す球で空振りを狙う、という発想ですね。能力の上限や実在選手との比較はここでは断定しませんが、持ち球をどう生かすかというご意見として受け止めました。

  • 第162話 投げる日の4番への応援コメント

    この世界の阪神はどうしてしまったんだ…
    主人公は確かにすごい選手だけど、主人公だけであの15年ぐらい続いた闇をすぐに振り払えるとは思えないんだが

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。一人の優れた選手が加わることと、チーム全体が短期間で変わることは別、というご指摘ですね。周囲の変化に必要な過程が見えるかという点として受け止めました。

  • 第154話 首位交代への応援コメント

    この時代の阪神は主人公のせいではなくチームが暗黒期のエラーしすぎの打てなさすぎの打たれ過ぎの時期だからな
    こんなにかってんのがちょっとおかしい

    作者からの返信

    当時のチームを知る立場からの感想をありがとうございます。作中の勝ち方やチームの状態に納得できるだけの描写があるか、という問題ですね。主人公だけでなく、チーム全体の力へのご指摘として受け止めました。

  • 第116話 歩かせた代償への応援コメント

    主人公がこの成績はわかる。どころかパワプロのフルMAX予定の能力の選手なら(まだ成長の余地があるにしろ)まだ全然結果が追い付いてないぐらいだし
    ただ阪神の当時を知ってる身からしたら、主人公以外がこれだけ試合作れて、何よりエラーしまくりだった守備が機能してるのが正直しっくり来ない
    感化されても行きなり野球が上手くなるわけではないので、もう少し年数重ねてチームが再建してくかと思ってた

    作者からの返信

    具体的に伝えてくださり、ありがとうございます。主人公の能力よりも、周囲の選手や守備が急に機能することへの違和感なのですね。気持ちが変わることと技術が身につくこと、その間の時間や過程についてのご指摘として受け止めました。


  • 編集済

    第162話 投げる日の4番への応援コメント

    イチローのHRダービーすごかったな。恵まれた身体能力ではなく技術で叩き込むスタイルは今も維持してるのがww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すごかったですね(笑)。パワーだけじゃなく、芯で捉えて運ぶ技術がやっぱり別格だなと思いました。直人も「力だけの打者」にはしたくないですね。

  • 第110話 投げない1勝への応援コメント

    歴史ではBグループだった阪神が強すぎて草
    パワプロでも二刀流プレイヤーでか成り代わったりするけど優勝争いか
    後点取られ過ぎ
    ゲームだと理不尽なホームランとかあるけど、現実でパワプロの能力持ってたら配球が悪くなきゃよっぽど打てない気もするわ
    9隅への投げ分けに最高変化の腕の振りが同じ各種変化球にライズやムービング、メジャー最前線クラスのストレートまであるし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。チームの勝ち方に加えて、示されている能力に対して失点が多く見えるというご意見ですね。能力の説明と実際の試合描写が釣り合っているか、という点として受け止めました。

  • 第107話 知らない一流への応援コメント

    伊良部秀輝だな

    作者からの返信

    その選手を思い浮かべられたのですね。野球をご存じの方ならではの読み方で楽しんでくださり、ありがとうございます。

  • 第162話 投げる日の4番への応援コメント

    この阪神フロントは優秀すぎる…揚塩体制が20年早まっとるんちゃうか?いずれ数年後に年俸問題が発生してしまうのだろうが…読売かダイエーでないと払えないだろうし…次点で西武?阪神以外行かないだろうけど。阪神的にはグッズ販売でペイしそうではあります。

    野茂さん(作中2年後位?)以降にポスティングが整備(1998年)されてからメジャーかな?海外FA権とれる27か28歳位?未来を知ってるが未だ明かされない将来構想に期待してます。

    そういえばイチローが200安打するのも作中のこの年?名前も改名…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    阪神フロント、かなり本気で直人を扱ってますね(笑)。年俸も含めて、この先ずっと簡単にはいかないと思います。メジャーへの道も当時の制度や野茂以降の流れを踏まえて進める予定です。イチロー周辺の時代の動きも意識しています。

  • 第105話 一球しか来ないへの応援コメント

    流石に打たれ過ぎ3割4割でもお得意様なのに6割以上打ってない?
    主人公の球これだけ打てるなら松井初年度から五割打者の三冠王とかになりそう

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。対戦で打たれる頻度が高く、主人公の投球能力との釣り合いに違和感がある、という点ですね。対戦成績の見え方まで丁寧に追ってくださり、ありがとうございます。

  • 第103話 最速を追わない日への応援コメント

    セ・パ最速が158キロでしかも主人公みたいにコンスタントに155キロ以上を投げてる、投げれる時代じゃない
    それで初回のキャッチャーの言葉はすごい他人事だし、ちゃんと狙った場所に投げれてるならお前のリードで粘られたんだろうがとしか言えねぇ

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。球速の見え方だけでなく、捕手も配球を担っている以上、他人事のような言い方では不自然に感じるという点ですね。バッテリーそれぞれの責任と台詞のつながりへのご指摘として受け止めました。

  • 松井が打ちすぎぃ!
    ただでさえ三振が多かったし一年目やよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一年目という時期を踏まえると、打撃の描写が強すぎると感じられたのですね。選手の成長段階との釣り合いへのご意見として受け止めました。

  • 阪神の選手だと一番初めにジョーシンってのが思い浮かぶな。年末年始の◎◎万円購入でユニホームプレゼントとか。 背番号福袋とかもやりよるしww
    今回のCMは多分アサヒ飲料だろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョーシンは阪神選手のCMで真っ先に浮かびますよね(笑)。今回の飲料メーカーは、あえて作中では特定していません。